S.K 自己分析

Get Started. It's Free
or sign up with your email address
S.K 自己分析 by Mind Map: S.K 自己分析

1. サッカー

1.1. チームスポーツ/サッカーがすきな理由

1.1.1. 仲間を補い合いながら同じ目標を達成したときの爆発的な感動がある

1.1.1.1. 大勢が同じ目標に向かうエネルギーは、個々人に実力以上のエネルギーをもたらす

1.1.1.1.1. 支え合うことの大切さに気付く

1.2. なんでいままでずっとやってるの?

1.2.1. サッカーを通じれば友達ができる

1.2.1.1. ボール1つでたくさんの人と仲良くなれる

1.2.1.1.1. 今でもサッカーから仲良くなる人がいる

1.2.2. 仲間と共に努力し目標を達成したときの感覚がわすれられない

1.2.3. サッカーも時代と共に変化して、自分のプレーも変わっていく面白さがある

1.3. 小さいころの夢

1.3.1. サッカー選手

1.3.1.1. 人前で物おじせずプレーし結果を出す姿に憧れた

1.3.1.1.1. あんなに大勢の人を前にすることに場慣れした人種はいない

1.3.1.2. 憧れられる・夢を与えられる存在/ヒーロー

1.3.1.2.1. 影響力がある

1.4. サッカーも常に進化していく

1.4.1. 新しいことを学ぶことで知識が増える面白さ

2. 小学生

2.1. 私立

2.1.1. サッカースクールには私立なんていなかったし、当時は周りより下手クソだった

2.1.1.1. 同い年から君付けで呼ばれていたことも

2.1.1.1.1. 練習で制服を見られたくなかった

2.1.1.1.2. 異質な存在だった

2.2. 習い事

2.2.1. サッカー

2.2.1.1. 低学年:雨降れば休みになると願っていた

2.2.1.1.1. 高学年:一人で練習するように

2.2.1.2. 楽しいからやっていた

2.2.1.2.1. 勝負事だという捉え方はなかった

2.2.1.3. 小5の夏で選抜スクールの合宿に行って変わった

2.2.1.3.1. 気持ちの強い集団に飲まれたが、勝負の楽しさを知った、レベルの高い環境に刺激された

2.2.2. くもん

2.2.2.1. 姉がやってた

2.2.2.1.1. やらなくなって宿題を溜めていた

2.2.3. ピアノ

2.2.3.1. 姉がやってた

2.2.3.1.1. 中1までやった

2.2.3.2. 学校の音楽会でソロパートをもらったりしていた

2.2.3.2.1. 好きだったし、上達する楽しさを感じていた

2.2.4. 水泳

2.2.4.1. 姉がやってた

2.2.4.1.1. 選手コースまでやった

2.3. 勉強

2.3.1. 内部入試の勉強のみ

2.3.1.1. 成績上位者が進む中等教育学校と普通科があった

2.3.1.1.1. なんとしても中等教育学校に!とはなってなかった

2.3.2. レッスン制

2.3.2.1. 何が何でも上を目指そうという感じではなかった

2.3.2.1.1. そこそこで満足していた

2.3.3. 毎週のテスト

2.3.3.1. 漢字の読みテスト50問、書きテスト、計算テストが毎週1回行われていた

2.3.3.1.1. 漢字の読みテストで連続満点記録が途絶えて泣いていた(こだわりがあった)

2.4. 委員会

2.4.1. 小5理科委員

2.4.1.1. 週1でウーパールーパー・グッピーの世話、実験したり、畑で収穫したり

2.4.1.1.1. 姉がやっていた

2.4.1.1.2. 実験したり、何か作ったり作業するのが好きだった

2.4.2. 小6整備委員

2.4.2.1. 掃除のポスター作り

3. 中学生

3.1. 部活

3.1.1. 中1でBチームに入る

3.1.1.1. 中1の冬にトップチーム入り

3.1.1.1.1. 中2全国メンバー入り→骨折でメンバー外

3.1.2. 在籍した3年間で3度全国大会に出た学校

3.1.2.1. 週6練習

3.1.2.1.1. 休む暇のない生活

3.1.2.2. 中1Bチーム入り

3.1.2.2.1. 週5練習(週2/5トレーニング)、日曜試合

3.1.2.3. 中2春休み骨折・手術

3.1.2.3.1. メンバーから落ちて初めて悔しくて泣く

3.1.2.4. 中3コーチのプレッシャーに耐えれずメンタル負け

3.1.2.4.1. 委縮してしまい思い切ったプレーできなくなる

3.1.2.5. サブチームで大会にでて引退

3.1.2.5.1. 最後は自分も大会に出て引退したかった

3.1.2.5.2. モチベ

3.1.3. 小学生の頃との気持ちの変化

3.1.3.1. 試合に出れる出れない、メンバーに入るかどうか、結果を出したい、ポジションを奪うなどから、勝負事に対する意識・負けん気・闘争心が生まれた

3.1.3.2. お世話になったコーチたちに活躍する姿を見せたかった

3.1.3.2.1. →上の学年がいる間に、戦力にはなれていなかったが経験を積ませていただいた

3.1.3.2.2. コーチたちに可愛がってもらっていた

3.1.3.2.3. 落ちこぼれたやつとは思われたくなかった

3.2. 勉強

3.2.1. 内部入試の勉強のみ

3.2.1.1. 外部に出る選択はなかった

3.2.1.1.1. 学校の環境、友人関係など変えたくなかった

3.2.1.2. 勉強量

3.2.1.2.1. 補欠でなく正規合格でないといけないと思った

3.2.1.3. 普通科正規合格

3.2.1.3.1. 満足だった

3.2.2. 部活をやっていた頃は、部活のことしか考えられていなかった

3.2.2.1. 視野が狭く、先のことを考えていない ⇔ やっていることに夢中になれた

3.3. 母親が病気に

3.3.1. 家族の存在の大きさに気付く具体的に

3.3.1.1. 母親に頑張ってる姿勢を見せたい

3.3.1.1.1. →自分と関わってくれた人に、成長した姿や頑張りを見せたい

3.3.1.1.2. とにかく自分の好きなことに全力で打ち込む

4. 高校生

4.1. 部活

4.1.1. サッカー部に入れなかった

4.1.1.1. 高1で体制が変わって、推薦組と中学全国出場者しか入部できなくなった

4.1.1.1.1. それでもサッカーがやりたくて同好会に

4.1.1.2. 高校ではやってやると決めていた

4.1.1.2.1. あの時辞めなければサッカー部に入れていたという後悔がより濃く残ることに

4.1.1.3. ⇒文武両道で勉強にも力を入れることに

4.1.2. 同好会(部員60人くらいなのに1チーム(25名くらい)しか試合がない)

4.1.2.1. 高1:試合あるチームに入るために評価してもらいたくて監督好みのプレーをしたり、試合で使ってもらえるように考えながらプレーするようになった

4.1.2.1.1. 柔軟性が生まれた

4.1.2.2. 高2:前年度の監督が飛ばされ、途中までコーチが1人しかおらず、自分たちだけで練習する時間が続いた

4.1.2.3. 高2:副キャプテンになり、最後の大会前にキャプテンに

4.1.2.3.1. 副キャプ理由:上がいた時から試合に絡んでいた・全体に気を配れると言われた

4.1.2.3.2. キャプになった理由

4.1.2.3.3. 一年間スタメンを奪われなかった

4.1.2.4. モチベ

4.1.2.4.1. 全国出た仲間に負けたくない、追いつきたい

4.1.2.5. 入った理由

4.1.2.5.1. 推薦と全国出場組しか部活に入れなかった

4.1.2.6. 中学1年生から(現在に至るまで)スパイクを磨き続けた

4.1.2.6.1. 安くて良い革のスパイクを買ってもらい大事に長く履いていた

4.1.2.6.2. こだわりがあった

4.1.2.6.3. 今でも磨き続けている

4.1.3. 本気でやりたいならクラブチームの選択肢は?

4.1.3.1. 文武両道

4.1.3.1.1. クラブチームは練習時間が遅く、学校からも遠かった為他のことができなくなると思ったから

4.1.3.1.2. 同好会で時間があったし、中学で勉強してこなかったかことに危機感を覚えた

4.1.3.1.3. どこの勉強に力を入れたか

4.2. 受験

4.2.1. 引退して、何故大学進学を決めたのか

4.2.1.1. どこの勉強をしっかりやったのか

4.2.2. 文理選択

4.2.2.1. 理系/工学部や建築系に行きたかった

4.2.2.1.1. 小学生の頃から何か作ったりするのが好き、手先も器用だった

4.2.2.1.2. 建築はドラマの影響

4.2.2.1.3. 教会や神社・お寺が好き

4.2.2.2. 理系科目の成績が悪く文系を選択

4.2.2.2.1. 日本史や国語科目は得意だった

4.2.3. モチベ

4.2.3.1. 浪人できない

4.2.3.1.1. 無駄にお金がかかると親から言われ、プレッシャーを感じていた

4.2.3.2. 姉には負けたくない

4.2.3.2.1. 兄弟で優劣が付くのがいやだった

4.2.3.3. 中途半端なところには行きたくない

4.2.3.3.1. 普通科ではMARCHが目標/成功だった

4.2.3.3.2. 自分が納得いくところしか行きたくなかった

4.2.3.3.3. ⇒サッカーと共通する思考

4.2.4. 何故指定校だったのか

4.2.4.1. 明治があったから

4.2.4.1.1. 進学できればよかった

4.2.5. 何故明治だったのか

4.2.5.1. 姉が進学したから

4.2.5.1.1. MARCHで一番上だったから

4.2.6. 何故法学部だったのか

4.2.6.1. 理系と法で悩んだ

4.2.6.1.1. かんがえる

4.3. 指定校合格後

4.3.1. みんなが受験をしている間部活に行き練習を手伝っていた

4.3.1.1. サッカーがしたかった50%・アドバイスをした子が上達したり聞きに来てくれることが嬉しかった50%

4.3.2. 後輩の引退の打ち上げにコーチ達と参加した

4.3.2.1. すぐ馴染めた

4.3.3. コーチの誘いを受ける

5. 大学生

5.1. バイト

5.1.1. さぼてん

5.1.1.1. 二子で場所と時給が良かった

5.1.1.1.1. とんかつ好き

5.1.2. 大1・2→コーチ・大3→監督

5.1.2.1. なぜ指導者をやろうと思ったのか?

5.1.2.1.1. 指導者によって選手の成長が左右される

5.1.2.1.2. 自分のチームを創り上げたかった

5.1.2.1.3. かつての後悔があったから

5.1.2.2. 依頼された理由

5.1.2.2.1. レベルを落とした同好会でも手を抜くことなく、こだわりを持って練習に励む姿勢を持っていたから

5.1.2.2.2. 自分のことに集中して取り組むが、その中でも周りを見ることができた

5.1.2.3. 選手と指導者の違い

5.1.2.3.1. 選手

5.1.2.3.2. 指導者

5.1.2.4. 大変だったことは?

5.1.2.4.1. チーム創り

5.1.2.4.2. 指導者としての勉強

5.1.2.5. どのように乗り越えたか?

5.1.2.5.1. 原因究明のため、選手全員と面談を行った

5.1.2.5.2. 選手の意見を練習に入れるようにした

5.1.2.5.3. 練習の意図の具体的な説明と、取り組むプロセスを明確化し伝えた

5.1.2.5.4. ↪選手目線に立って練習を考えるように心掛けること/選手と共に練習を作った

5.1.2.6. コーチになることを通じて何を成し遂げたかったのか?学んだこと

5.1.2.6.1. 高校生達が楽しく真剣にサッカーに打ち込める環境を作りたかった

5.1.2.6.2. 自分が得たサッカーでの経験値を子どもたちの成長に還元したかった

5.1.2.6.3. 学生の間にもう一度サッカー(チームで)の感動を経験したかった

5.1.2.6.4. 監督としていい結果を出したかった

5.1.2.6.5. 中途半端になった過去を伝えたかった

5.2. 学業

5.2.1. ゼミ

5.2.1.1. 条件

5.2.1.1.1. 全員に与えられた単位の中で中身ある時間にしたかった

5.2.1.1.2. バランス

5.2.1.2. ディベート

5.2.1.2.1. 北方領土

5.2.1.2.2. ODA

5.3. サークル

5.3.1. なぜ体同連にしたのか、なぜ体育会じゃないのか?

5.3.1.1. 体同連だった理由

5.3.1.1.1. 親しい先輩がいたから

5.3.1.2. 明治の体育会のレベルには入ることができなかった

5.3.1.2.1. 体育会に入る気が合ったら明治に指定校に出していなかった

5.3.2. 大変だったことは?

5.3.2.1. 人数があまりにも多すぎてチームとしての一体感に欠けた

5.3.2.1.1. 練習が昼間しかなく、夕方のコーチの仕事と両立するのは難しかった

5.3.2.1.2. コーチの方がサッカーに真剣になれた(必ず練習に行っていたから)

6. 達成したいこと

6.1. 結婚して家庭を持つ

6.2. 今年の夏海で暮らす

6.3. ウクレレ弾けるようになる

6.4. サッカーを人生でやり続ける

6.5. 車を持つ

6.6. 大きな魚を釣って食べる

6.7. もっと仲間・友達を作る

6.8. ブラジルイタリア東南アジアスペイン広州アメリカに行く

6.9. 卒業した教え子に誘ってもらう

6.10. サーフィン・SAPを買ってできるようになる

6.11. 見た目(髪型・服装)をもっと大人らしく

6.12. 一人旅

6.13. 松田先生に認められる

6.14. 山でキャンプ

7. 生き方

7.1. 姉の後ろを辿ってきた

7.1.1. (姉と学歴が同じ)

7.2. 自分が好きなことは周りを気にしないでブレずにやってきた

7.3. 基本的に選択は親から放任されており、自分で決めてきた

7.3.1. 指定校を出すとき、部活をやめた時、コーチ・バイトを始める時、習い事を辞める時

7.3.2. 逆に環境は作ってもらっていた

7.3.2.1. その上で辞めるのか続けるのかを自分の意思で選ばせてもらっていた

7.3.2.2. 私立もいつでも辞めていいと言われていた

7.4. サッカー中心の生活

7.5. 色んなタイプの人と仲良くやれてきた

7.5.1. ともやに言われたが、周りにいる人の違いで、菊原崇は人が違うらしい

7.5.1.1. 自覚アリだが、意図して変えていない

7.5.2. 属した場所に器用に順応するタイプ

7.5.2.1. 新しい環境で困ったり、悩んだりしたことはあまりない

7.6. 小学生の頃からやることにあふれた忙しい生活

7.7. 先輩と接することより、後輩との方が得意

7.7.1. ガツガツ行くのが苦手

7.8. 何かしらの事情がない限り一度始めたことは辞めない

7.8.1. 途中で投げ出したりはしなかった

7.9. 常に何とかなると考えてきた

7.10. 家族にとても支えてもらった

7.10.1. 私立の学校で良い教育を受けさせてもらった

7.10.2. たくさんの習い事ができた

7.10.3. 常に僕と姉のことを考えて節約してくれていたし、何不自由なくやらせてくれた

7.10.4. 姉とも今でも仲が良く、進路のことや悩みを聞いてくれたりする

7.10.5. 祖父母にも年に何度も会いに行っている

7.11. 多くの人に助けてもらった

7.11.1. 家族

7.11.2. コーチの仕事も声をかけてもらった

7.11.3. ゼミ試でも

7.11.4. 体同連も先輩が繋げてくれた

7.11.5. サッカーをするにはたくさんの人が周りにいないとできない

7.11.6. 部活でコーチたちが上手くいかないときずっと支えてくれた

7.12. 良くも悪くもサボる

7.12.1. 大事なところ・必要なところで全力を出せるように⇒効率

7.12.1.1. 中学の時の監督の言葉

7.13. 常に背伸びして、新しい環境に望んでいた⇒だから頑張れた⇒低いレベルのトップより、高いレベルのビリで良い

7.13.1. 小3:選抜チーム入りしたが、明らかにレベルは一番低かった

7.13.2. 中1:ラントレをクリアできなかった組から唯一メンバーに選ばれた

7.13.3. 高3:指定校で受かったが、偏差値を見れば一般では厳しかった

7.13.4. 大1:体同連には高校サッカーを3年間しっかりやった人たちしかいなかった

7.13.5. 大2:ゼミもGPAや成績などは、周りの友達よりも一段階低いレベルだと思う

8. 強み

8.1. 中途半端にやらない

8.1.1. 徹底してやり込むことを常に意識している

8.2. 柔軟である

8.2.1. 求められていることを冷静に判断し実行できる

8.2.2. 全体のバランスを見て行動できる

8.2.2.1. 適切なことを必要なタイミングで言える

8.2.2.1.1. 冷静に情報処理できる

8.3. 器用である

8.3.1. 人当たりが良い

8.3.2. コーチ業をやって人に合う接し方があると学んだ

8.3.3. 友人にはいろんな方面の人がいる

8.3.4. サッカーでもバイトでもほとんどのポジションをこなせる

8.3.4.1. 大体の物事がある程度かたちになる

8.3.5. 器用貧乏で自分のノーマルの姿が自分でもわからない

8.4. 自己犠牲・協力姿勢

8.4.1. 同じことをやり続けられる職人気質ではあるが、自分が指導する側になることも進んで行う

8.4.2. 一点集中するが、周りをみることができる

8.4.2.1. 自分で姿勢を示すことができる

8.5. 面倒見がいい

8.5.1. 後輩に慕われる傾向にある

9. 弱み

9.1. やる気のスイッチが入るまでに時間がかかる

9.1.1. めんどくさがる

9.1.2. 危機感を感じるのが遅い

9.2. 詰めの甘さが目立つことがある

9.2.1. テストが一桁順位なら満足していた、大学もAで満足(1位・S評価を取ることににどんよくではない)

9.2.2. こだわりのない部分に対して意識が低い

9.3. 年上との付き合いが下手

9.3.1. 受け身になりすぎる

9.3.2. 相手に気を使いすぎる

9.4. 周りの意見が聞こえなくなる

9.4.1. 悩みを言えない

9.4.1.1. 怖い

9.4.1.1.1. 周りにどうみられるかが怖い

9.5. 気を使いすぎる

9.5.1. 周りの空気や目線を気にしすぎる

9.5.1.1. 周りかどうみられているかが怖い

10. どんな仕事をしたいのか

10.1. 叶えたい大きな野望がある会社・職業

10.1.1. 子どもたちに夢を与えたい

10.1.1.1. 夢がより身近にある社会を作る

10.2. 大きなものを創り上げたい

10.2.1. 直接的に関わりたい

10.2.1.1. 自分の行ったことが結果になる(良し悪し問わず)

10.2.2. (イメージ)1年かけて高校生とチームを創り上げたように

10.2.2.1. 周りに人がいてこそ人生は豊かになると思うから

10.2.2.2. 取り組んだことを形にしたい

10.2.3. 影響力のあるもの

10.2.4. 自分が成長した、一人前の大人になった姿を見せたい

10.2.4.1. お世話になった方々にどこかで見ててほしい

11. どんな人生にしたいのか

11.1. 家庭を持ちたい

11.1.1. 自分は家族にとても大事に育ててもらって、家族の大切さがわかる

11.1.1.1. 子どもが不自由しない生活を送りたい

11.2. 神奈川県・海の近くに住みたい(横浜・湘南)

11.3. サッカーと関われたら

11.3.1. 父親と仕事がしたい

11.3.1.1. その道を極めた・結果を残している尊敬する人だから

11.3.2. 各競技場にレジェンドの銅像を建てる

11.4. 挑戦し続ける

11.5. 年上の人と対等に話せる人間になる

11.5.1. かつてのコーチたち、学校の先生達と飲みたい

11.6. 自分の経験を形にした会社・チーム・教育環境を作る(父への憧れを形にする)(次の世代に繋ぐ)

11.7. 何でも自分で経験してから判断する

11.7.1. 多方面に敏感になり、経験できる機会を得る

11.7.1.1. 人生経験豊かな大人になりたい

11.8. 誰かに憧れられる人間になる

11.8.1. 影響力のある人間になりたい

11.8.1.1. 自分が関わった人に(幸せ・成長・感謝される)プラスな影響を与えたい

12. 必要なこと

12.1. 自分がやらなくてはならない環境に身を置く

12.2. 経験を積んだ人と仕事をする

12.2.1. 自分よりも優れた人間のいる環境へ

12.2.1.1. 頑張れる

12.2.2. しっかりと叱ってくれる人がいること

12.2.2.1. 指導者として怒ることの大事さを知った

12.2.2.1.1. 適切な指導をしてもらえる環境がいい

12.2.3. 自分がもっと成長しなくてはならない

12.2.3.1. 人前に立てる自信をつけたい

12.3. 仕事で精一杯にならず、将来自分がやりたいことを常に考え続ける

12.3.1. 自分のやりたいことは今まで通り周りに何と言われようと貫ける強い気持ちと自信を得る

12.3.1.1. 社会にでてもそれができることが大事

12.4. 受け身な姿勢ではなく、能動的に積極的な行動をする

12.5. わからないことをそのままにしない

12.5.1. 恥ずべきことではないから質問するべき

12.6. 結果どうこうよりも日々全力でやれているかどうかに向き合う

12.6.1. 結果とは日々の積み重ねでしかない

12.6.1.1. 過程をもっと重んじるべき

13. 幼少期

13.1. ライダー系より電車

13.1.1. 争いごとは好まない性格

13.2. 電話やパソコンなどいじくりまわして壊す

14. 共創