CodeforJapanの課題

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CodeforJapanの課題 by Mind Map: CodeforJapanの課題

1. 内部向け情報共有

1.1. イケメン・美人広報

1.2. Blogを書く・facebookなどで広めたいこと

1.3. コミュニティ報(社内報)を作る

1.4. エンジニア・デザイナーにスポットライトを当てる

2. 組織

2.1. サポート制度を作る

2.2. 人材リクルーティングをしっかりしていきたい

3. ガイダンス

3.1. 誰もが集まれるセミナーを作る

3.2. 初回の人のみのイベントを作る

3.3. 新しく入ってきた人向けのガイダンスを定期的に開催する

3.4. はじめて来た参加希望者が次に何をすべきか思いつく案内をする

3.5. CodeforJapanに入るにはコードがかけなければいけないイメージを払しょくする(実際は違う。マネージャやデザイナも大事)

3.6. 技術者以外の普通のおじさん、おばさん、お兄ちゃん、お姉ちゃんに参加してもらうにはどうすればよいか検討する

4. スキルセットデータベース

4.1. 個人のスキルセットを明確化する

4.2. 500~500名の人がいるにも関わらず活用できていない

4.3. 仕事をお願いする際に、誰にお願いすればいいかわからない

5. コミュニティ

5.1. おじさんが多くて、若手(学生)がいないのでもっと巻き込む

5.2. 女性がいない

5.2.1. 女性が少ないので活動が偏る。もっと女性を増やす

5.2.2. 女子会を実施する

6. コラボ

6.1. OKFJと連携

6.2. みんなメンバーをもっと褒めよう

6.3. ITをもっと褒めよう

6.4. 大手ベンダーとの協力の仕方を考えたい

6.5. 外部団体とのコラボをしたい

6.6. コラボの条件を考える

7. 名前(CodeforJapan)を利用した活動

7.1. CodeforJapanを名乗って活動する際のルールがないので作る

7.1.1. 公式・非公式の場合分けのルールなどについて

7.2. ブランド管理・協力などの枠組みをしっかりと決めたい

7.3. CodeForJapanの名前が使える人を明確にする

7.4. 自治体や議員と会う時にやることが決まっていない

7.4.1. ヒアリングシート

7.4.2. 議事録

7.4.3. 名刺の集め方・管理する方法

7.5. 対外活動をするのに資格は不要?

7.5.1. 普通営業研修や資格試験があるが、ないので自分自信が行っていいのか不安になる

8. 意識合わせ

8.1. Fellowshipの詳細、Brigateの位置づけを明確にする

8.2. みんなのビジョンが合っていないから合わせたい

8.3. ビジョン・ミッション・バリューという法人としての理念・方向性を明確化し、みんなと定期的に共有する。反省とブラッシュアップを含めて。

8.4. 我々は本当に地域の課題を解決できているのかわからい。

9. 地域

9.1. CodeForTokyoを作ろう

9.2. BrigateとJapanの協業の方法と作業スコープを考える

9.3. 地元エンジニアの集め方がわからない

9.4. Brigateの作り方を考える

9.5. 地域で使えるアプリを紹介する(FixMyStreat、ゴミだしアプリなど)

9.6. 半年に一回はCodeForJapanサミットをやろう

10. ツール

10.1. イベントカレンダーの運用ルールをはっきり決めたい

10.2. ツールの使い分けは明確にする

10.3. FB・実績レポートなどの文章の上げ方をテンプレート化して、検索や活用の仕方を考える

10.4. 内部・外部イベント情報がまとまっていない。

10.5. 一般向けのメルマガがほしい

11. CodeforJapanとは?

11.1. 0から1をフェローシップ、1から10をBrigate

11.2. 市民参加の仕組みを作る。(文化)

11.2.1. Webを使った直接民主制

11.3. 3%の改善か?3-%の改革か?

11.4. オープンデータをどう使うか

11.5. 社会の未来像を考える

11.6. 100年構想(Jリーグと同じように)

11.7. モテるプログラマーを作る

11.8. Codeよりもコミュニティにこそ意味がある

11.9. 自分の生活をどう変えていくか?

11.10. 2030年 Our future

12. プロジェクト管理

12.1. プロジェクトごとの優先度を付け、適切な人材、予算が分配されているか可視化したい

12.1.1. まず自分たちからどうか?

12.2. ミーティングを行うために似たような議論が繰り返されている。議論ではなく行動につながるようにするにはどうsたらよいか?

12.3. リーダーの責任、チーム管理をしっかり

12.4. 新規で立ち上げるプロジェクトに対して、正会員(責任あり)を入れて、責任を必ず完遂するようにする

12.5. ファンディングチームが機能していない

12.6. 今年やることと来年やることをそろそろ決めたい

13. 金

13.1. Tシャツ、ブルゾンを作る

13.2. 完全でボランティア(無償の活動)だと思っている人に、NPOの適切に稼ぐ仕組みを理解してもらう必要がある

13.3. 助成金の使い方、Aプラン、Bプランを考えておく。助成金が出なかった場合の事も考えておく。

13.4. お金を稼ぐ仕組みをきちんと作っていきたい

13.5. 行政側からも派遣する企業kらもお金をもらう

13.6. FellowShipの前の講師派遣・研修・セミナーを開催する

13.7. 金の儲け方がわからない人が多いのでは?

13.7.1. 息切れが心配

14. 横連携

14.1. 組織間の情報共有が出来ていない。特に対外的にCodeforJapanとして活動している関さんの活動をしりたい。

14.2. 関さんと直接会って話す機会がない。どう作ればいいのかわからない。

14.3. コアメンバー(?)とメンバーの意識の違いをなくしたい。

14.3.1. 人がフラットに活動する組織にしたいけどなっていない

14.4. 現状のチーム分けを再編し、横連携が出来る組織体にしたい

15. 運営事務局

15.1. 入会方法・参加方法を明確にする

15.2. カタカナや英語だと意味が明確に伝わらないので、極力日本語で情報共有したい。

15.3. ドキュメントが散らかっていて、管理上不安がある

15.4. ホームページの更新をどうリクエストすればいいかわからない

15.4.1. そもそも誰がリクエストできるかわからない。

15.5. 情報がハンドリングできずにばらばらになっているので、集約チームを作りたい

15.5.1. メールやメーリングリスト運営がうまくできないから

15.6. facebookの承認ルールを検討する

15.7. 問題が起こった時や困ったとき、だれに相談したらいいかわからないので、相談窓口を作りたい

15.8. 月に一回集まる運営ミーティングは、運営に携われる人だけで集まった方が良い

15.9. 会計ルールが決まっていない

15.9.1. 決算が心配

15.10. 人材派遣ビジネスになるなら、法的要件も気になる

15.11. 最終的な意思決定方法が欠如している

16. メンバー紹介・みんなの思い共有

16.1. 互いのやっている事と思いを共有する会を行う

16.2. 地域に根差した活動をしていく為に、グループ参加者の在住、在勤などの情報を保持活用する仕組みを作る

16.3. Blog:Why are you coding for japan?を書いてもらう

16.4. 自己紹介のページ、思いのたけを語るページを作る