レスポンス(1)

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レスポンス(1) by Mind Map: レスポンス(1)

1. なぜコピーライティングが重要なのか

1.1. 商品が好きな人はいるが「売るのが好きな人」が少ない

1.1.1. セールスマンはいやなやつだ

1.1.2. 5年で80%の会社がたたむ

1.2. 売る力を持っている人が圧倒的に足りていない

1.3. 一番売れているのが一番良い商品ではない。 売り方がうまい人が一番売れる。

1.4. 売れる力を持っているコピーライターは求められる

1.5. 売れる力があれば・・・

1.5.1. 良い商品を売り続けることができる

1.5.2. 従業員を雇い続けられる

1.5.3. 良いことづくし!

2. コピーライティングとは

2.1. 糸井重里のコピーとは違う

2.1.1. イメージ・ブランド型で伝えている

2.2. レスポンス型のコピー

2.2.1. 通販など

2.2.1.1. 送った金額よりいくらで売れたか

2.2.1.1.1. 成約率

2.2.1.1.2. 転換率

2.2.1.1.3. 反応率

2.2.1.1.4. コンバージョン

2.2.2. 売り上げに直結するような文章のこと

2.3. コピーライター=プロモーター

2.4. 浅い穴を掘るときに広く掘らなくていいが10m掘る時は広く掘らないといけない

2.5. コピーも深くやろうとすると顧客心理など広くやっていかないといけない

3. どれくらい学んでいけばいいのか?

3.1. すべてを知らないと書けないのか?

3.1.1. 好奇心の隙間理論

3.1.1.1. 自分の知識の隙間を埋めたいという不安で 新しい知識を入れようとしてしまう

3.1.1.2. でも47都道府県の2つを必死に探すようなもの

3.1.1.3. 埋めたからといって不安がなくなることはない

3.1.1.4. コピーを学ぶよりもコピーを完成させた方が価値がある

3.1.1.5. コピーが仕上がってなければゼロ点

3.1.1.6. コピーを書くには大量にインプットしてたくさんの本を読まないといけない

3.1.1.7. 書くためにはその何倍ものインプットが必要。いろんなことを知らないといけない。

3.1.1.8. 体験は最高のインプットなのでたくさん書くことが大事

4. 罪悪感との付き合い方

4.1. お金を奪っているような感覚・・・

4.2. どう取り除くか

4.2.1. 売ることはいいことだ

4.2.1.1. 相手に価値を与えられている

4.2.1.2. 両方にとって価値があること

4.2.2. 良い商品を扱う

4.2.2.1. どんな商品も売れるわけではない

4.2.2.2. お客様に価値がないものは売れない

4.2.2.3. 悪い商品を売って欲しいと言われたら絶対断る

4.2.2.4. 自分が商品を使いたくなるくらい良い商品を扱う

4.2.2.5. または販売するターゲットを変えると価値を感じる場合もある

4.2.2.6. コピーライティングは「確信を転送する力」

4.2.2.6.1. 自分の商品には価値があると信じる

5. コピーライティングのクライアントの取り方

5.1. 「人に会え」

5.1.1. 人が集まるところに行く

5.1.1.1. セミナーに行くとたくさんいる

5.1.1.2. 社長さんとかはコピー時間かかるので書いてもらいたい

5.2. ネットなら、商品がよいか買って試してみてから連絡するのもあり

5.2.1. 顧客なんですけどコピー書いてみたい

5.2.2. 商品買わないと失礼になることも

5.3. 報酬の決め方

5.3.1. コピーライターの価値

5.3.1.1. 売り上げの数値アップ

5.3.2. いくら売り上げ欲しいんですか?

5.3.2.1. 5000万円

5.3.2.2. それを手伝いますのでその10%の500万円くれませんか?

5.3.2.3. 2000万円→100万円

5.3.3. コピーライティングは「相手の得を売っている」

5.3.3.1. お客は商品ではなくメリットを買っている

5.3.4. 相手を中心に考えることが大事

5.4. クライアント2種類

5.4.1. ダイレクトレスポンスマーケティングのビジネスをやっているところ

5.4.1.1. 話が早い

5.4.1.2. 価値知っているから報酬高い

5.4.1.3. デメリット

5.4.1.3.1. 知っているので多少難しい

5.4.2. 知らないところ

5.4.2.1. メリット

5.4.2.1.1. 簡単に売り上げ上がる

5.4.2.2. デメリット

5.4.2.2.1. コピーの良さを教えるのが難しい

5.4.3. 見分け方

5.4.3.1. ダイレクトレスポンスを知らないだけ

6. セルフイメージを変えて、プロのコピーライターになる方法

6.1. セルフイメージ=自分自身が自分に持っている意見

6.1.1. 自分は優しい父親だ

6.1.2. プロのコピーライターだ

6.1.3. プロのマーケッターだ

6.2. 自然にその行動をするようにする

6.2.1. 自分はマーケが得意だと思えばうまくいく

6.3. 得意なように振る舞う

6.3.1. 本を自然と読む

6.4. 自分に持っているイメージなのですぐ変えられる

6.4.1. コピーを書くのが得意だ

6.4.2. 隙間時間をどうするか

6.4.3. マーケティングの本を読むようにしよう

6.4.4. 発言も行動、習慣もすべて変わる

6.5. 自分はプロのマーケッターでコピーも当たり前に書ける

7. とても重要なマインドセット

7.1. 売り込むのは悪い?

7.2. 批判に対して無視する。無干渉になる。

7.3. 何かをやると批判は必ずくる

7.4. コピーは気付かせないといけない

7.4.1. 心を動かすようなことを言わないといけない

7.4.2. だから批判する人も出てくる

7.4.3. だけど無視する

7.5. 「大衆は間違う」

7.6. まずは「コピーライター」という名刺を作る

7.7. コピーライターとしてのライフスタイルを時間軸で書いてみる

7.7.1. できるところからやっていく

7.7.2. コピーライターの本を毎日1時間読むなど

7.8. 学習する方法

7.8.1. 48時間以内にアウトプットする

7.8.1.1. たくさんのインプットするようになる

7.8.2. アウトプットを意識してインプットする

8. コピーライティングとは人を何か行動させる能力

8.1. 動きたいと思わせないといけない

8.2. 自分だったらどんな人に心を動かされるか

8.3. 人の心を動かされるような人にならないといけない

8.3.1. 「人を動かす」を読む