ロングランビジネス構築法

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ロングランビジネス構築法 by Mind Map: ロングランビジネス構築法

1. はじめに

1.1. 挨拶

1.2. ポイントの話

1.3. 最大のポイント

1.3.1. 応援させる講座にする必要がある

1.3.2. サブトピック 2

2. ロングラン(10年続く)のメリット

2.1. 10年続かない講座って?

2.1.1. 毎回新しいものを作らないと行けない

2.1.2. 集客が楽にならない

2.1.3. 口コミが発生しない

2.1.4. 毎回労力が同じ。やればやるほど楽にならなくてはいけない

2.1.5. 楽にならないとおかしい

2.2. 10年続く講座だったら?

2.2.1. 効率がよくなる

2.2.2. チラシ、HP、会場も一緒

2.2.3. 日付変えるだけ

2.2.4. 運営方法も同じ

2.2.5. 作業もほとんど同じ

2.2.6. クオリティが高くなっていく

2.2.6.1. 運営

2.2.6.1.1. 会場

2.2.6.1.2. 飲み会

2.2.6.2. 講師

2.2.6.3. 内容

2.2.7. 100%宿題提出してもらえる

2.2.7.1. 満足度が高くなる

2.2.7.2. みんな来たくなる。喜ばれる

2.2.8. お客様の声が膨大な数になる

2.2.9. 応援者が増える

2.2.9.1. 最初は自力

2.2.9.2. 既存の受講生が応援してくれる

2.2.9.3. 300人中200人が紹介で集まる

2.2.9.4. 愛されて、応援されるビジネス

2.2.10. 主催者のやることは感謝するだけ

3. 10年続くロングラン講座のポイント

3.1. 応援される講座の3つのポイント

3.1.1. 陳腐化しない内容

3.1.1.1. コンテンツ、内容、テーマ

3.1.1.2. どれだけ普遍的で変わらない事を盛り込めるか

3.1.1.3. 事例

3.1.1.3.1. 転売

3.1.1.3.2. SEO

3.1.2. 参加すること自体が楽しい講座にする

3.1.2.1. ドリルをうるなら穴を売れ

3.1.2.2. 手段ではなく、目的を達成するために

3.1.2.3. セミナーに来なくても成果でればいい

3.1.2.4. 10年続く場合はセミナー自体に来たくなることが大事

3.1.2.5. エンターテイメント

3.1.2.6. 友達ができる

3.1.2.7. 居るだけで気分が良くなる

3.1.2.8. もう1回行きたいセミナーにする

3.1.2.9. 参加したい講座にする

3.1.3. 世の中のために役に立つ講座

3.1.3.1. その講座をとうしてどんな世界を作りたいかというビジョン

3.1.3.2. この講座を紹介すると相手のためになる

3.1.3.3. お金だけ、出世だけでは紹介しにくい

3.1.3.4. こんないいことがあるとはっきりとしたビジョン

4. 講師のあり方2つのポイント

4.1. 相手100%を信じる

4.1.1. 100%受け入れて信じる人

4.1.2. あなたは絶対成果でるよと信じてあげる

4.1.3. 目標を高めてくれる人

4.1.4. 実際難しい。自分が器ができてないと考えるべき。自分に打つ手がなくなる

4.1.5. いい人ばっかりの講座なら、やめてしまえばいい

4.1.6. 事例

4.1.6.1. ぜ、ミゼラブル

4.1.6.2. パン盗んで閉じ込められる

4.1.6.3. 自分が悪いことしたのに受け入れてくれる人

4.1.6.4. 未来を見ていた

4.1.6.5. 必ず未来、いい人になると信じている

4.1.7. 奇跡を沢山見ること。人の可能性を信じられる様になる

4.1.8. 会社員やってる

4.1.8.1. 英語のコーチング100万で売ってきた

4.1.9. できない、難しいって言ったら駄目。別の人が知ってるかもしれない

4.1.10. 自分が知っている知識でジャッチするのは良くない。

4.1.11. 難しいと言ってしまったらコンサルタントとして意味をなさない

4.1.12. 今は難しいけど、10年たったらできますよ。

4.1.13. みんな応援されたいと思って講座に入っている

4.1.14. 誰でも成功するんだと思う

4.1.15. 究極は自分だったらこの人成功させられるなって思う事

4.1.16. まさし君 難病(この話にはいる前で切る)

4.1.16.1. お母さんのカウンセリング

4.1.16.2. まさし君の応援メッセージ

4.1.16.3. 夢は小学校に行くこと

4.1.16.4. 2000人の応援メッセージを本にして渡した

4.1.16.5. まさし君が亡くなった。

4.1.16.6. お母さんからのメッセージ

4.1.16.7. 最後まで信じてくれてありがとう

4.1.16.8. 希望を捨てずに最後まで応援してくれてありがとうって言われた

4.1.16.9. 結果がでなくても嘘つきと言われることはない

4.1.17. 相手の夢を信じる。

4.1.18. これは難しいです。信じることは難しい

4.1.19. 信じてもらえると嬉しいという

4.2. 挑戦しているしている姿を見せる

4.2.1. のど自慢に応募していた

4.2.2. はがきが届いてからの日々を報告した

4.2.3. 人はチャレンジしている人に惹きつけられる

4.2.4. 夢のある先生についていく

4.2.5. 自分が何のために生きていくか分かる

4.2.6. 会社員は自分の好きなことができないとおもっていませんか? 

4.2.7. 自立型の人ばっかりだといいなー

4.2.8. 失敗も発信すると勇気出ましたってコメントもらえる バク転、クラリネット

4.2.9. 結果が出る間に応援してくれる人は本当の仲間

4.3. バックエンドではここを深めるワークとかあったほうがいいかも

4.3.1. 奇跡の体験の洗い出し

4.3.2. 信じている事はなんですか?

4.3.3. 自分、お客さん、回りの人達

5. 10年続くコンテンツの作り方

5.1. 愛されるコンテンツの6原則

5.1.1. 1:答えはクライアントが持っている

5.1.1.1. 講座で答えを言う必要がない

5.1.1.2. ワークをする

5.1.1.3. 100%背中を押す

5.1.1.4. 正解を教えないといけないと思ってしまう

5.1.1.5. あなたのやり方駄目ですよって言うと満足度が下がる

5.1.1.6. コンサルタントの秘密って本

5.1.1.6.1. 話して5分以内に相手から問題点を話してくれる

5.1.2. 2:当たり前の事を腑に落としてもらう

5.1.2.1. フロントエンドは画期的な方法です

5.1.2.2. 最新の手法です!

5.1.2.3. 成果を出している人はコツコツやっている

5.1.2.4. このことを腑に落としてもらう

5.1.2.5. 本質的な事を言って入ってきてくれる人を相手にする

5.1.3. 3:コミットしてもらうことが仕事

5.1.3.1. マクドナルドの話

5.1.3.2. 孫さんの話

5.1.3.3. やり方だけ伝えても駄目

5.1.3.4. コンサルの仕事は決意してもらうこと

5.1.4. 4:自分を好きになる(満足度が高くなる)

5.1.4.1. 人に自信をつけてあげる

5.1.4.2. 承認してあげる

5.1.4.3. お互いに承認しあう

5.1.4.4. 他人から承認してもらう

5.1.4.5. 低いハードルを用意してあげる

5.1.4.6. まずはFBの友達を増やす

5.1.4.7. ブログ、メルマガ、

5.1.4.8. セミナー、お茶会

5.1.4.9. 何故か30万の商品を売っている

5.1.4.10. 多くの人に成功してもらうには?小さな階段を作ってあげる。

5.1.4.11. 一気に全体像を見せるのではない

5.1.5. 5:すべての問題は人間関係

5.1.5.1. 誰にどう思われてもいい人は欲求がでない

5.1.5.2. 相手がいるから欲求が出る

5.1.5.3. 売れないのは気にしすぎている

5.1.5.4. 親子関係の問題

5.1.5.5. 夫婦関係もよくなりますよ

5.1.6. 6:講座の満足度は仲間で決まる

5.1.6.1. 講座を長期的にやる理由は一生の友達になるから

5.1.6.2. 仲間を作ってあげることに力を使っている

5.1.6.3. コンテンツ、結果にこだわると窮屈になる。

5.2. 学びのプラミッド

5.2.1. やりかた

5.2.1.1. 細かなテクニック

5.2.2. 理論

5.2.2.1. 体系化したもの

5.2.3. 感覚

5.2.3.1. あり方

5.2.4. 良い講座はこのバランスがいい

5.2.5. 抽象度を高くして表現する

5.2.5.1. 見込み客を集める

5.2.6. とにかく与える

5.2.6.1. メルマガも与えるために発行する

5.3. コンテンツの永久化方法

5.3.1. バックエンドの部分をワークで使う

5.3.2. 恋愛講座の例

5.3.2.1. 女性は声かけられたらうれしいですよ

5.3.3. 抽象度を上げる

5.3.4. メルマガの話

5.3.4.1. 見込み客

5.3.5. マネジメント

5.3.5.1. 安心な場を作る

5.3.6. YouTube

5.3.6.1. 人柄、キャラクター

5.3.6.2. どういう気持でやっているか?

5.4. 成功者の学び方ってコンテンツがあるので、これをアップセルで販売すればいいのでは?

5.5. 最高の体験化が逆算する

5.5.1. 例1

5.5.1.1. プレゼン研修

5.5.1.2. 上手くプレゼンできている事

5.5.1.3. クライマックスを決めてない

5.5.1.4. 感情の起伏がないとだめ

5.5.1.5. 最高の体験をどこでしてもらうか決める

5.5.1.6. 単調な情報の羅列は駄目

5.5.2. 例2

5.5.2.1. コーチング

5.5.2.2. 成長を感じてもらう

5.6. フロントエンドは流行りモノ

5.6.1. フロントはターゲット、流行り物に合わせる

5.6.2. 簡単に人が集まる方法

5.6.3. ノウハウを中心に集客している

5.6.4. フロントは定期的に変える

5.6.5. 例

5.6.5.1. アイスクリームの話

5.6.5.2. バニラ

5.6.5.3. ポテチ

5.6.5.3.1. 結局うすしお

5.6.5.4. ビール

5.7. 変えるものと変えない物

5.7.1. 本質はかわらない

5.7.2. 事例は変わってくる

5.7.3. 本質さえわかっていれば、変えることができる

5.7.4. 飽きる事がない

5.7.5. 新しさがあるか10年続く

5.8. 自立型か、依存型はこう考える(オフレコ)

6. 話し方、聞き方

6.1. 講座に来たくなる楽しい場を作るためにはどうしたらいいかということがメイン

6.2. 誰かに質問されたと思って話すと話しやすい

6.3. セミナー講師の3つのマインドセット

6.3.1. 会う前に好きになる

6.3.1.1. 今日会う人は昔から会いたかった人

6.3.1.2. 始めっから大好きという感情

6.3.2. 今日が最後のセミナーだと思って話す

6.3.3. 上手くやるより一生懸命やる

6.3.3.1. 上手くやろうとすると見透かされる

6.3.3.2. 相手のためにやる

6.3.3.3. あり方を見せる

6.4. また聞きた、何度も聞きたいと言ってもらえる3つの話し方

6.4.1. ストーリー

6.4.1.1. 量子力学の話(量子革命)

6.4.1.2. これがあると難しい話、つまらない話でも急に楽しくなる

6.4.1.3. 一番いいのは自分の過去の体験

6.4.1.3.1. 事例を入れることで深く、感覚的に伝わる

6.4.1.3.2. 落語って何回も語られている

6.4.1.3.3. これもストーリーがある

6.4.1.3.4. 感情を楽しんでいる

6.4.1.3.5. 好きな映画は何回も見る

6.4.1.3.6. 日常の小さな経験

6.4.1.3.7. 毎日メルマガを書くとネタになる

6.4.2. メタファー(例え話)

6.4.2.1. 感覚を伝える時はメタファーをつかわないとだめ

6.4.2.2. 例

6.4.2.2.1. 全ては自分が決めている

6.4.2.2.2. 会社はしかたなく行っている

6.4.2.2.3. 会議があるから好きなことできない

6.4.2.2.4. 10億円の宝くじの話

6.4.2.2.5. 会社、親、より重要なイベント

6.4.2.2.6. 理屈ではつたわらない

6.4.2.3. 例2

6.4.2.3.1. いや~無理ですよ

6.4.2.3.2. コミットの話

6.4.2.3.3. やり方わかったらやるという

6.4.2.3.4. 家族が殺されるとしたら?

6.4.2.3.5. やり方わからなくてもOKってことが分かる

6.4.2.4. 例3

6.4.2.4.1. 短期的に考えている人は成果が出ない

6.4.2.4.2. 焦る=今の自分を否定していることになる

6.4.2.4.3. 今の自分を認める感覚が大事

6.4.2.4.4. 10年後にもらえる宝くじ

6.4.3. 一瞬で場を掴む方法

6.4.3.1. 例

6.4.3.1.1. 80歳超えている方

6.4.3.1.2. 横内会長

6.4.3.1.3. 皆さんいい顔されてますね

6.4.3.1.4. 人格高い人の話聞きにいくっていいね。

6.4.3.1.5. なってほしいことを言う

6.4.3.2. 例2

6.4.3.2.1. サラリーマン時代

6.4.3.2.2. 何話していいかわからない

6.4.3.2.3. みんな仲間だから

6.4.3.2.4. ここは安全、素晴らしい場だ

6.5. 聞き方

6.5.1. 100人でも対応できる

6.5.2. 真面目だと潰れる

6.5.3. とにかくやってもらう

6.5.4. 思いついたら、聞かずにやってください

6.5.5. いくつかやっていれば結果は見つかる

6.5.6. 例 1:行動が増える、やる気にさせる

6.5.6.1. Aやったほうがいいと思ってる

6.5.6.2. でもBやりたいって言われたらBをやってもらう

6.5.6.3. 一番やりたい事が正解

6.5.6.4. 早くやって軌道修正する事が一番いい

6.5.6.5. 行動を増える方向で相談にのるってするほうがいい

6.5.7. 2:相手に決めてもらう

6.5.7.1. コンサルタントに答えを求めている

6.5.7.2. こっちがいいとは言わない

6.5.7.3. あなたはどう思いますか?って聞き返す

6.5.7.4. こっちから答えを言わない

6.5.7.5. 耐える

6.5.7.6. 確実に違う場合は一般的には、、、セオリーとしては、、、という言い方にする

6.5.7.7. 安くサービスしたい。って方に対しても否定してはいけない。セオリーとしては高度ですよって伝える でもそれでもやりたいならやってもいいですよ。

6.5.8. 3:答えられなくても応えられる

6.5.8.1. それはわからないですねって言う

6.5.8.2. お茶のお店をだすにはどうして融資もらえばいいですか?

6.5.8.3. いきなり店舗出す必要ないって事になった

6.5.8.4. クライントの質問は間違っていることがほとんど

6.5.8.4.1. 例

6.5.8.4.2. お客さん囲い込みたい

6.5.8.5. 悩みが解決することにフォーカスすれば、誰が答えてもOK

6.5.8.6. 講師は解決する場をつくること

6.5.9. BEに注目する

6.5.9.1. はぶ(結果)

6.5.9.2. do(やり方)

6.5.9.3. あり方(感覚)

6.5.9.3.1. どっちがいいですか?

6.5.9.3.2. これしていいですか? これであってますか?

6.5.9.3.3. 囲い込みたい

6.5.9.3.4. 動画でオンライン

6.5.9.3.5. こんな風に言われたんですけど

6.5.9.3.6. 〜じゃないですかぁ

6.5.9.3.7. 勘違いを取っ払ってあげる。壁を見つけて取っ払ってあげる

7. 講座の運営

7.1. 講師と主催者が違う場合

7.2. 4つのポイント

7.2.1. 安心感

7.2.1.1. 初めての場所っていやですよね?

7.2.1.2. 質問したいけどできない・・・

7.2.1.3. 口コミにもならない

7.2.1.4. どういう場が理想かと言うと友達がいること

7.2.1.5. 参加する事が楽しい

7.2.1.6. 2人以上の友だちがいる

7.2.1.7. 労い合う場があること

7.2.1.8. 具体的には?

7.2.1.8.1. 小さなチームを作る

7.2.1.8.2. 島形式のテーブル

7.2.1.8.3. 好きな食べ物、最近やったこと、プライベートな話が出るようにする

7.2.1.8.4. チームで同じ目標を立てる。宿題をチームでまとめて提出してもらう

7.2.1.8.5. 懇親会に一緒に移動してくださいとか

7.2.1.8.6. 事前にプロフィールを書いてもらう

7.2.1.8.7. この人とこの人関係しそうだなって思ったらつなげてあげた

7.2.1.8.8. 1対1で講師と話すような場を作る

7.2.1.8.9. クレームが多くなったら?→1対1の関係が築けてない可能性がある

7.2.1.8.10. 最終講座で寂しいって言われる講座がいい講座

7.2.2. 成長感

7.2.2.1. 事務局、運営のクライマックスの作り方

7.2.2.2. 消化不良になってしまう

7.2.2.3. 講座の中でワークをやってもらうことが大事

7.2.2.4. 例

7.2.2.4.1. 2割くらいしか宿題やってない

7.2.2.4.2. 宿題はチームごとに集めてもらう。

7.2.2.4.3. エクセル空白で提出

7.2.2.4.4. 全員宿題提出した班にはプレゼントがありますってした

7.2.2.4.5. 自分がやらななかったら他の人がプレゼントもらえない

7.2.2.4.6. 他の人の宿題が見れる

7.2.2.4.7. 何人か本気の人に先に成果を出してもらう

7.2.2.4.8. この人ができたらみんなできるだろうって人にやってもらうのもいいよ

7.2.3. 役割感

7.2.3.1. 例

7.2.3.1.1. バーベキューをやる

7.2.3.1.2. 準備すすんでない。1週間で

7.2.3.1.3. みんなが関わっていた

7.2.3.1.4. 学園祭でも準備がたのしい

7.2.3.2. チームリーダー

7.2.3.3. 受講生に幹事してもらう

7.2.3.4. 労う、みんなの前でやってくれた事を褒める

7.2.4. 貢献感

7.2.4.1. これないと集めにくい

7.2.4.2. 世の中の役に立っている

7.2.4.3. ビジョンで集めないといけない

7.2.4.4. 例

7.2.4.4.1. 福島先生

7.2.4.4.2. 人を応援できる人を増やそう

7.2.4.4.3. ダメ出しする人、専門家もいる

7.2.4.4.4. 精神的に人をサポートできる人を増やしたい

7.2.4.4.5. 応援できる税理士、社労士

7.2.4.4.6. 上から目線で教えるだけになってはだめ

7.2.4.4.7. チャレンジする人がいないと変化がない

7.2.4.4.8. 健全な投資ができないと世の中がまわらないですよね?

7.2.4.5. 想像以上に自分の職業に自信がない

7.2.4.6. 弁護士は人の不幸で飯食ってる

7.2.4.7. コンサルタントは詐欺師だから

7.2.4.8. 投資家は虚業だから

7.2.4.9. 生きる意味を与える

7.3. できること

7.3.1. メールを打つ

7.3.1.1. 前回の振り返り

7.3.1.2. スケジュール送る

7.3.1.3. 個別でメールする

7.3.1.4. 特に休んでいる人は個別でフォローする

7.3.2. 必要なら電話する

7.3.3. 1人1人の会社訪問している

7.3.4. Facebookグループのコミュニティの機能

7.3.5. 別日程で集まる

7.3.6. 動画、音声でフォローする

7.3.7. みんなで動画を見る会

7.3.8. 議事録を作る

7.3.9. 水を用意する

7.3.10. 名札

7.3.11. お菓子を用意する

7.3.12. お弁当を用意する

7.3.12.1. ちょっといいお弁当

7.3.12.2. コーヒーを出す

7.3.13. ワークしている時にウロウロ回る

7.3.14. 誕生日お祝いする

8. コミュニティ運営

8.1. 講座は終わった後のフォローが大事

8.2. フォローで意識すること

8.3. 口コミを巻き起こす運営方法

8.4. 死んでいるコミュニティを復活させる方法

8.5. 終わった人が所属する場所

8.5.1. コミュニティも作る

8.6. 既存の受講生が口コミしてくれる

8.7. 長期的にフォローする

8.8. 口コミは思い出してくれるから

8.9. 口コミしないのは忘れてるだけ

8.10. 毎月フォロー勉強会やってるってメールくるだけで満足度がある

8.11. 大事なポイント

8.11.1. 受講生が活躍してもらう

8.11.2. 主催者は場の提供をする

8.11.3. うまくいっているコミュニティは受講生にまかしている

8.11.4. みんな出たがりが多い

8.11.5. 新しいスポットに行こう!とか

8.11.6. 長く付き合えるだけで価値がある

8.12. 苦手な人は任せる

8.12.1. 何らかのメリットがあればOK

8.12.2. 楽にする

8.12.3. たまには会いたい

8.12.4. あまりルールをもうけない

8.12.5. あれこれ禁止にしない

8.13. 年に1回発表会をする

9. 集客

9.1. 口コミしてもらう

9.2. ポイントは3つ

9.2.1. 伝えるメッセージ

9.2.1.1. 社会貢献したいって感じだと

9.2.1.2. ギラギラ過ぎても駄目

9.2.1.3. 貢献、自由、お金

9.2.1.4. バランス良く入っていること

9.2.1.5. 口コミしやすい

9.2.1.6. ちゃんと落とし込んでないと突き刺さるメッセージが書けない

9.2.1.7. 言語化する

9.2.1.8. リアルなワーク、説明会で

9.2.2. フォロー

9.2.2.1. あなたの事を忘れてませんよっていうメッセージが大事

9.2.2.2. 美容院だとはがきが来る

9.2.2.3. フォローして長く付き合う

9.2.2.4. メールする

9.2.2.5. Facebookでいいね、コメント、誕生日メッセージ

9.2.2.6. 誕生日にはがき

9.2.2.7. VIPだけプレゼント

9.2.2.8. クリスマス

9.2.2.9. 自分がされて嬉しいことをこまめにやる

9.2.2.10. 仲間だと思ってやるといいよー

9.2.2.11. これが集客につながるというイメージを持って動く

9.2.2.12. 一人で新規集客しようと思わない

9.2.2.13. 自分のためにと思うと紹介お願いしにくい

9.2.2.14. 最終的なイメージをして集客するとエネルギーになりやすい

9.2.3. 口コミしてもらうやり方

9.2.3.1. 口コミはお願いしているから

9.2.3.2. ちょっと力かしてもらえませんか?って言う

9.2.3.3. 今何人で、あと何人足りないですって言う

9.2.3.4. しっかりとお願いする

9.2.3.5. 今受講している人が一番口コミしてくれる

9.2.3.6. 感動してくれる時に口コミをお願いする

9.2.3.7. 感動を思い出してもらう

9.2.3.8. アンケートをもう一回 当時はどういう気持で申し込みましたか?

9.2.3.9. お試し商品を用意する

9.2.3.9.1. 心理的ハードルが低いもの

9.2.3.10. あいての想定を超える

9.2.3.10.1. 受講生の期待を理解しておく

9.2.3.11. 目の前の人に価値を提供し続ける

10. まとめ

10.1. 講座ビジネスは今後発展する

10.2. 自己成長は欲求が高度になる

10.3. 人が成長する場を増やしていきましょう