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2018/11 により Mind Map: 2018/11

1. 11/1

1.1. 読んだ本の話

1.2. ゆいFB

1.2.1. 検索画面のお話し

1.2.1.1. インテンションインサイトを網羅した検索画面

1.2.1.2. インテンションインサイトは網羅できていない検索画面(該当する記事がないから仕方がなく)

1.2.2. 記事に関して空間的にとらえる話

1.2.2.1. 「就活 メイク マスカラ」についてQAQAの形で答える記事

1.2.2.1.1. ①就活 メイク マスカラ

1.2.2.1.2. ②QAQA

1.2.3. KWがなぜ「就活 マスカラ」ではなく「就活 メイク マスカラ」なのか?という話

1.2.3.1. KWを探す人が、就活写真>就活関連>就活メイク>就活メイク マスカラという順番でかんがえているから

2. インダストリアルデザインは面白い

2.1. 知りたいこと

2.1.1. インダストリアルデザインの事例

2.1.2. 何を意識している?

2.1.2.1. IDは、単なる意匠設計ではなく、生活全般を造形する。

2.1.2.1.1. 例えば

2.1.2.2. 日本には日本なりのデザイン感があった

2.1.2.2.1. 幕の内弁当

2.1.2.3. フォルムに集中する中でも、もともと求められている機能性を抜くな

2.1.2.3.1. 曲線美を意識したストーブ、結局やかんが載せられなかった

2.1.3. ウェブのものづくりで使えそうなことは??

2.1.4. 面白い話

2.1.4.1. IDの先駆者 レイモンドローウィ

2.1.4.1.1. 口紅から機関車まで

3. 11/8

3.1. タスク

3.1.1. ソースネクスト

3.1.2. ゆい記事チェック

3.2. 気がついたこと

3.2.1. 飽きが来ていることに対して何ができるか?

3.2.2. 飽きに対するマネジメント(めい)

3.2.2.1. 一ヶ月やってきて、2割から10割に飽きが来てる

3.2.2.1.1. 仕方がないことであるし、それぞれ人には性質がある。

3.2.2.2. 一旦視点を変えてタスクを振ってみた

3.2.2.3. いまある記事をプリントしたものを足して、どこがいいのか、どこが悪いのかをとにかく書け

3.2.2.3.1. 狙いは

3.2.2.3.2. 業務内容を変えたかったこと

3.2.2.3.3. いまわかっていることを把握すること

3.2.2.3.4. ほかの人の記事を見せること

3.2.2.3.5. どこに楽しさを感じるかを知りたかったこと

3.2.3. SEOに関してもコトラーの競争地位があるのでは?

3.2.3.1. 10位の記事、他の記事を読まれた前提の記事で戦う

3.2.3.1.1. 上位の記事が当たり前のことを言っていたら

3.2.4. 検索画面のインテンション、インサイト

3.2.4.1. この検索画面を見たら、こう思うだろうなあとかとか

3.2.5. なぜ話が切り分けられるようになったのだろうか?

4. 11/9

4.1. タスク

4.2. 気がついたこと

4.2.1. ライティングのリズムについて

4.2.1.1. ですです、とかの語呂もそうだが、リズムが気になる

4.2.1.2. 〇〇には、△△がおすすめです。

4.2.1.3. ○○におすすめなのは、△△です。

4.2.1.3.1. こちらのほうにリズムを感じる

4.2.2. 世一さんとの話し

4.2.2.1. 半年後のことは、とよくいっていたのが少し気になった

4.2.2.2. たしかにあとのことはわからないだろうが、後回しにしたい気持ちがあるのではないかと正直思った

4.2.2.3. ベンチャーに入るということは、成長は確約なんかされていなくて、自衛しないといけない部分があるのだとよくわかっている、一般的には逆に思われていると思うが。

4.2.3. 世一さんに聞きたかったこと

4.2.3.1. パッと飛びつくことができにくくなっている気がする、どうすればよい?

4.2.4. 全社ミーティングを受けて

4.2.4.1. 毎回他の人の成果を見ていると、いま自分は何をしているんだろうと思う

4.2.4.2. 社外を見ても、いま自分はどのセグメントにいるのだろうと強く感じる

4.2.4.3. いまの会社に自分がはいる隙はあるのか

4.2.5. 日報のフォーマットを変えてみる

5. 日報のネタ

5.1. 問題を切り分けることの重要性

5.2. 昔から人に関するコンテンツを見ていた

5.2.1. テレビ

5.2.1.1. 仕事ハッケン伝

5.2.1.2. ゲンバビト

5.2.1.3. カンブリア宮殿

5.2.2. 本

5.2.2.1. エッセイ

5.2.2.2. ノンフィクション

5.2.3. コミックエッセイ

5.2.4. ラジオ

5.3. 人の顔が見られるということ

5.4. 最強のコンテンツマーケは、僕らが書かないことかもしれない

5.4.1. ネイバーの失敗

5.5. 広い世界を見せてくれるということ

6. ひらめき

6.1. 小山さん元気なさそうだった

6.2. サービスを自分で育てるイメージ

6.3. レコメンド精度を上げていく

6.4. ユーチューバーはアイドル、本人たちの魅力、彼らが作っているもの

6.5. 粋

6.6. 画像プロジェクト

6.7. ctaからコンバージョンしたユーザーをトラッキングできるか?もしできるなら、広告で追跡できるか?追跡できたらいくら位でクリックしてくれるか?全部できたらアンケート方式で

6.8. 本質的には小売のマーケと似ているのでは?

6.9. 英語を勉強しない理由、そのうち翻訳ができるようになるから、それでもその話は日本語が優先順位高いと言っている?

6.10. ユーザーが見ている様子を物理的にチェックする

6.10.1. スマホでプレビューできる! 目線の先を撮れるウェアラブルカメラ

6.10.2. 目線が見られるカメラで

6.10.3. 看護師なら看護師を読んできて、カメラで取ってきてもらう

6.10.4. プラスして、脳波を図るやつがあったらよいね

6.10.5. ヒントとして、ユーザテスト

6.10.6. Webマーケにおける「行動観察の3つの役割」とは | ユーザ視点をもっと間近に - ポップインサイト公式ブログ

6.11. 紹介することに責任を持つ

6.11.1. 自分がはじめキュービックに対して感じていいた違和感はこれだったのでは?

6.11.2. だから、この「責任をもつ」ということに対して「逃げる」か、もしくは「戦うか」という問題で、

6.12. 自分が楽しいだけのことをやっていた、ふと周りを見ると、今やっていることが世の中のためになっているのか?と思った

6.13. 不甲斐ないというか、悲しくなった、このときククル

6.14. 自分が売っているものとは?自信を持って紹介できてないことに責任のなさを感じた

6.15. それでも、ビジネスモデル的に仕方がないものなのだろうと、紹介すればするほど売上は上がるのだから、

6.16. 具体的に職として何になりますか?と

6.17. デザイン周りなら、1からやって通用するのか?

6.17.1. 1から勝負できないならば、何と組み合わせて戦うかの問題か

6.18. お前は目をと言うが、「これは世の中的に通用するのか?」「どこがどう違うのか」と拓郎さんに聞くこと

6.19. 世一さんは自分はフィーリングだといっていたいことに対して、「だから、そのアドバイスが僕に刺さったののだと気がついた」、紙にとにかくかけと

6.20. 「お前これ読んでるなら、これも読んだほうがいいぜ?」的なサービスほしい

6.21. 鈴木さん的には、心の状態は3つに分けられ、快楽、安らぎ、脅威、この3つがバランス良く。

6.21.1. この3つを同時に刺激できるのが、自然とのふれあい

6.21.2. スペイン巡礼(カミーノ)が良いもの、これでは??

6.22. 看護師→他の業種へ、他の業種→看護師、だと広がりができるとおもったけど、クライアント的にはだめなんだろうな、そこが難しい

6.23. グーグルの行動経済学部門のクリステン・バーマン

6.23.1. 心配事としては、デザイン方面とマーケ方面中途半端では?

6.24. 成人発達研究

6.25. 社員旅行、キャンプは?

6.26. 本が好きなときと嫌いなとき

6.26.1. 本が好きなときは、本が目的になっているとき

6.26.1.1. ただ、興味に沿って読むだけ

6.26.2. 本が嫌いになっているときは、本が手段になっているとき

6.26.2.1. このときは、効率性を求めて、暗記したり、度の本が一番効率的かを考える

7. 読書

7.1. アップルのりんごは

7.1.1. 知りたいこと

7.1.1.1. 「なぜアップルのりんごは」の明確な理由

7.1.1.2. ニューロマーケとは

7.1.1.2.1. コカ・コーラのブランディング実験

7.1.1.2.2. ニューロは脳だが、脳を調べるのにはハードルがある

7.1.1.2.3. 脳の反射的な動きには、報酬系と警告系

7.1.1.3. 事例とそのメカニズム

7.1.1.3.1. 法則その1~「珍しさ」と「懐かしさ」のバランスを取る

7.1.1.3.2. 法則2 期待

7.1.1.3.3. 法則3

7.1.1.4. 法則四 見れば見られるほど

7.1.1.4.1. 「単純接触効果」

7.1.1.4.2. とりあえず見られる回数が増えると、印象が悪くさえなければ自然と増える

7.1.1.4.3. くまもんも最たる例

7.1.1.4.4. コメント 人間もそうなのでは?人見知りでも、見られる回数が増えると、、、

7.1.2. ジョブズがはじめにやったこと

7.1.2.1. 認知心理学の巨匠を招き入れ、ユーザーインターフェースガイドラインを策定

7.1.2.1.1. 情報処理心理学入門

7.2. 「わかる」とはどういうことか‐認識の脳科学

7.2.1. なぜ「わかる」のか?

7.2.1.1. 新しいトピック

7.2.2. 「わかる」ために必要な土台とは?

7.2.3. つなげ方

7.2.4. 面白い話

7.2.4.1. 分かるは「分かつ」つまり分解

7.2.4.1.1. 区別するために必要なのは、経験である。イギリス人の顔を見極めるには、イギリスに行ってたくさん顔を見るしかない

7.2.4.2. 分かるためにはときには、集中した注意が必要

7.2.4.2.1. これは瞑想につながる部分では?今に注意することを鍛えるので

7.2.5. 新しいトピック

7.3. 世界のエリートはなぜ「美意識」を鍛えるのか?

7.3.1. 知りたいこと3つ

7.3.1.1. なぜ必要なのか?をイメージではなく論理で知りたい

7.3.1.2. 具体的にどの問題が解決できる?

7.3.1.3. どう鍛えたら良い?

7.3.2. The arts school mba that promote

7.4. デザイン思考が世界を変える

7.4.1. 知りたいこと3つ

7.4.1.1. デザイン思考の発送方法

7.4.1.1.1. 洞察 インサイト

7.4.1.1.2. 観察 オブザベーション

7.4.1.1.3. 共感 エンパシー

7.4.1.2. デザイン思考を活用方法

7.4.1.3. デザイン思考に必要な要素

7.4.1.3.1. 技術的実現性

7.4.1.3.2. 経済的実現性

7.4.1.3.3. 有用性

7.4.1.3.4. 面白い話

7.4.2. 重要だと思ったこと

7.4.2.1. デザインのワークをやったとしてそれが成功したとしても、戻る場所がデザインに適したものになっていないと意味がない

8. クレドグッズPJ

8.1. グッズ発注先について

8.1.1. 候補①

8.1.1.1. 【公式】PRウォーター/オリジナルラベルのペットボトル水作成・印刷・デザイン/ノベルティ・OEM

8.1.1.2. 価格

8.1.1.3. デザインの可否

8.1.1.4. 最小ロット

8.1.1.4.1. 1000から

8.1.1.4.2. ただし分納が可能

8.1.1.5. その他メリット

8.1.1.5.1. ペットボトルラベルにQRコードを入れる

8.1.1.5.2. ペットボトルラベルの企画からご提案します

8.1.1.5.3. オリジナル水の賞味期限は充填後、1年

8.2. デザインについて

8.2.1. デザイン候補

8.2.2. デザイン草案

8.2.2.1. ①

8.3. タスク状況

8.3.1. 商品会社、デザイン会社への見積もり

8.3.1.1. 平山さん確認待ち

8.3.2. 商品会社、デザイン会社への発注

8.3.3. 運用ルールの作成

9. 11/14

9.1. タスク

9.1.1. 川俣さんに連絡

9.1.2. 上杉さんに連絡

9.1.3. ゆい記事チェック

9.1.3.1. 総じて、少しコメントをするだけ

9.1.4. めいタスク

9.1.5. 自分記事2本改善

9.1.6. IMF(自分)設定

9.2. 気がついたこと

9.2.1. 記事を見ていると、リズムがすごく気になる

9.2.2. サビはどこか?を意識するようにしてほしい

9.2.2.1. 〇〇はおすすめです。

9.2.2.2. おすすめなのは、、、 〇〇です

9.2.3. 「ヒトサラ」店ごとに、「私がつくっています」という言葉が載っている。

9.3. シノケンとのランチ

9.3.1. コンテンツも元気がないとシノケンが言っていた

9.3.2. 外からの仕事を取る方法も知らねば

9.3.3. シノケンとは、いいものを作る、という点では一致しているから一緒にやりたい

10. 11/15

10.1. 気が付いたこと

10.1.1. 外注先を探すだけでも面倒

10.1.1.1. 比較して調べてくれるサービスはないのかね

11. 11/28

11.1. 気がついたこと

11.1.1. めい

11.1.1.1. かなりの負けず嫌い

11.1.1.1.1. 人に聞かずに、こっそりとやるタイプ

11.1.2. この4年間で身につけたこと

11.1.2.1. 物事への考え方

11.1.2.1.1. 視点

11.1.2.1.2. 分ける

11.1.2.2. 物事の捉え方

11.1.2.2.1. 5つの質問

12. 今月やることのお話

12.1. 30日間チャレンジ

12.1.1. ジャンル限定読書15冊

13. Geistesblitze

13.1. 誰かがアホなことをやっているアホなことを言っている、けれど彼らには帰れる場所がある

13.2. それがなくなったとき、自分のちいささを感じる

13.3. 川俣さんが帰りにいきなり静かになった、熟考してるのかなと思ったら眠たい様子、眠たい様子をみて、かっこいいなと思った、ただ消耗して寝てる人ではなくて、一日出し切って疲れたというかっこよさ。

13.4. 川俣さんもどちらかというと、法則プラス理想かもしれない

13.5. 認知関連の本を買うこと!!

13.6. めいがパスカルの点数を見たときの顔がすごく良かった、僕もいい記事だと思ったし、実際にそうで嬉しかった

13.7. この先にやるべきなのは、きちんと順位を上げて成果を出させて上げること、自分が興味がない分野でも、面白さを感じてもらうこと

13.8. いま、一つ彼女が課題に思っていたことを、自分発信で動けている、それは大きいこと

13.9. ユーザーについて考えるということは、ユーザーがどれだけ完璧でないかを知らないといけない

13.10. 工数管理、というが、それが今の課題なの?

13.11. 出勤退勤時に、進捗を報告するようにしたら良いのでは?

13.12. 伝統と文化の違い

13.13. レッドブル カクテルを作った

13.14. レッドブルという曲を流行らせた

13.15. レッドブルガールを忍び込ませた

13.16. m

13.17. mm

13.18. will can mustの話と自分の悩みが合致した、他の人もつまづうとkろだったのかと思うのと、フレームワークにするほど重要なことなのだなと思った

13.18.1. 実際に働いてるとたまにこういうことがあり、ついにやっとしてしまう