0-Club第8話 パーフェクトオファー

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0-Club第8話 パーフェクトオファー により Mind Map: 0-Club第8話 パーフェクトオファー

1. 前提

1.1. Facebook、Twitter、ワードプレスが準備できている。

1.2. Facebookに1記事投稿し、1記事投稿するごとに50人、もうすでにその業界のトップの人のアクティブユーザーに申請している。

1.3. 1人以上、コメント、メッセージがきている。

2. 完璧なオファー

2.1. オファーの成約率 =オファーの前で決まる。

2.2. オファーのゴールは「唯一無二の理解者」

2.2.1. 唯一の無二の理解者になった瞬間、相手は僕らを頼らざるを得なくなる。

2.2.2. 僕らが目指すのは「販売者」でも「アフィリエイター」でもない。「唯一の理解者」になることである。

2.2.3. ビジネスという枠を超えて一生モノの仲間になる。

2.3. 逆サイド

2.3.1. お金目的で近寄ってくる人(キモい)

2.4. 場が温まったらオファーへ移行する。

2.4.1. 多くの人がオファーを焦りすぎてしまっている。 お互いに盛り上がってからオファー。

2.5. 信頼残高を貯める

2.6. オファー前のチェックリスト

2.6.1. (1)相手から自分への質問サインがあるかないか。 興味を持って質問を向こうからしてくれているのか?

2.6.2. (2)レスポンスは早いかどうか(24時間以内)。

2.6.3. (3)深い部分が共有できているのか?

2.7. オファーのポイント、テクニック

2.7.1. 多くの人はオファーが雑。

2.7.1.1. 「とりあえず話しません?」はNG。

2.7.2. オファーには必ず理由がいる。

2.7.3. オファーテーマは絞る 。

2.7.3.1. ズームイン

2.7.3.2. 人は悩みを言語化できる人へむかう。

2.8. どうやって

2.8.1. すべての見込み客とやり取りをする。

2.8.1.1. (ステップ1)コメントが来た相手のプロフィールを見る。

2.8.1.2. (ステップ2)相手がもっとも「時間」と「お金」をかけている場所を探す。

2.8.1.3. (ステップ3)コメントのお礼と、1つ質問をして個人メッセージを送信する。

2.8.1.4. (ステップ4)相手と共通の話題を見つける(ビジネスに繋がる要素で)同じ先生、同じ教材、同じ業界など。

2.8.1.5. (ステップ5)盛り上がってきたら相手にオファーをする(無料通話)。

2.8.1.6. (ステップ6) 通話に持ってくる。

3. 理解者のマインドセット (コミュニケーションの基本)

3.1. (1)信用されたいならば、まずは信用する。

3.1.1. まずは相手を信用する。100%。何もそこには必要ない。

3.1.2. ポイントは尊敬

3.1.2.1. 尊敬=相手のありのままを無条件に認め、常に礼節を持って接すること。

3.1.3. 相手の未来を信じる。相手が未来、もっと良くなることをイメージして、自分がその臨場感を作ってから会話を始める。

3.2. (2)絶対に否定しない。

3.2.1. 相手のエフィカシーを下げるようなことは言わない

3.3. (3)共通点を探す。

3.3.1. 重要ポイントは「共有」

3.3.1.1. (1)相手と自分の今の情報での共有。

3.3.1.2. (2)日常での共有。

3.3.1.3. (3)プライベートな共有。

3.3.2. 重要なのはゴールと関係ある話をすること。

3.3.3. 共有点がある=安心安全の場ができる。

3.3.4. あなたと僕だからできる会話を心掛ける。

3.3.5. 「場」を作る。

3.3.5.1. 場を作って、温めてから、オファーをする。

3.3.5.2. 最初にオファーはしないこと。

3.3.5.3. 場を作るコツ

3.3.5.3.1. 「相手が使った言葉を使う」

3.4. (4)価値を提供する。

3.4.1. ポイント

3.4.1.1. (1)解決案の提示(爬虫類脳の価値、アクション)

3.4.1.1.1. 具体事例、実体験、参考サイト、参考資料(自分のものじゃなくてもいい)

3.4.1.2. (2)安心安全(哺乳類の価値)

3.4.1.2.1. 笑い、冗談、ユニーク性、感情面のケア、心配ですよね~ など。

3.4.1.3. (3)悩みの言語化(人間脳の価値)

3.4.1.3.1. 〇〇が原因じゃなくて▲▲なのでは?と誘導してあげる。そして理由を説明する。

3.4.2. 価値提供のコツ

3.4.2.1. 相手のやらないことを決める。

3.4.3. 自分に実績がない人

3.4.3.1. 「理念(理想の世界)」or「他の人」をシンボルにして、それをブランディングする。

3.4.4. 5%進化

3.4.4.1. 同じようにネットビジネスを学んでいるけれど、 あなたより少し進化していることを相手にイメージを持ってもらう。

3.4.5. 良くあるミス

3.4.5.1. 尋問になってしまう。 質問攻めみたいな。

3.4.5.1.1. 3つの価値提供。どのポイントがいいのかを知る。

4. Q&A

4.1. Q:「売り込みとかないですか?」と聞かれた場合

4.2. A:無視する。そのレベルのリテラシーの場合は、話しても無駄なケースが99%。ただ練習相手としてはOK。

4.3. Q:返信が返ってきません…

4.4. A:1通目をコピペでテンプレ化せず、相手のプロフィールをみてきちんと相手と自分だからできるコミュニケーションをとる。