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金山 敦史 により Mind Map: 金山 敦史

1. 夢、理想

1.1. 将来の夢

1.1.1. エンジニア 兼 バイオリン職人として独自の価値を生み出す

1.1.1.1. スキルとスキルの掛け合わせ

1.1.1.2. パラレルワーク

1.2. 理想の仕事

1.2.1. 技術を通して人の役に立てる仕事

1.3. 理想の人

1.3.1. 熱量高く努力し続けられる人

1.4. 理想の食生活

1.4.1. 自分の食事に時間とお金をかけない

1.4.2. 大切な人との食事に時間とお金を惜しまない

1.5. 理想の住まい

1.5.1. 狭くて綺麗

1.6. 理想のパートナー

1.6.1. 付かず離れず

1.7. 信念

1.7.1. 全ての人が好きなことをして生きるべきである

2. 性格、思考

2.1. 一言で表すと

2.1.1. 楽観的

2.2. 座右の銘

2.2.1. やりたいことをやる

2.3. 好きなところ

2.3.1. 割と正直

2.4. 嫌いなところ

2.4.1. ない

2.5. 尊敬できるところ

2.5.1. 人の容姿を悪く言わない

2.6. 自慢できること

2.6.1. バイオリンを作れる、直せる

2.7. コンプレックス

2.7.1. バイオリン業界しか知らないこと

2.7.2. 泳げない

2.8. 一番大事なもの

2.8.1. 自分の時間

2.9. 一番疎かにしてきたこと

2.9.1. 他者に自分を理解してもらう努力

2.10. 空気はあまり読まない

2.11. 他人からのアドバイス

2.11.1. いいと思えばすぐ受け入れる

2.11.2. いいと思わなくても信用している人であれば一度やってみる

2.11.3. それ以外は聞き流す

2.12. 物事に対する捉え方

2.12.1. ポジティブ

2.13. 決断時の判断基準

2.13.1. 昔

2.13.1.1. 自身の成長

2.13.2. 今

2.13.2.1. 人

2.14. 運は強いと思うことにしている

2.15. 長所

2.15.1. 楽観的

2.15.1.1. 物事をあまり悪く捉えない

2.15.1.2. 基本寝たら忘れる

2.16. 短所

2.16.1. 我が強い(と、言われる)

2.16.2. 個別の事象に捉われがち

2.17. 内向的

2.18. 一人が好き

2.19. 無人島に一つ持って行くなら

2.19.1. 火を起こすもの

2.20. 無人島に一人連れて行くなら

2.20.1. その時一番大切な人

2.21. 否定することを否定したい

3. 経験

3.1. 一番嬉しかったこと

3.1.1. 大切な人が少しだけ前向きになれたこと

3.2. 一番楽しかったこと

3.2.1. 初めて見に行った舞台

3.3. 一番幸せだったこと

3.3.1. ホールで聴いた「シューマン 3つのロマンス」

3.4. 一番の成功体験

3.4.1. 800万円越えの楽器を販売

3.4.1.1. 興味を持たせるためのストーリー付け

3.5. 一番誇れること

3.5.1. バイオリン職人としての10年

3.6. 一番感動したこと

3.6.1. 巨匠の修理を見たこと

3.7. 一番努力したこと

3.7.1. この3ヶ月

3.7.1.1. たぶん一番勉強した

3.8. 一番影響を受けた出来事

3.8.1. 大切な人を喜ばせられなかった

3.9. 一番影響を受けた人

3.9.1. 堀江貴文

3.9.1.1. プログラミングを始めたキッカケ

3.10. 一番苦しかったこと

3.10.1. 大切な人から信用されなかったこと

3.11. 一番恥ずかしい体験

3.11.1. 泳げないのを笑われたこと

3.12. 一番後悔していること

3.12.1. お客さんに言うべきことを言わなかったこと

3.13. 一番の挫折

3.13.1. 一番大切な人を喜ばせられなかった

4. 家族

4.1. 父親

4.1.1. 普段意識しないが、大きな存在

4.2. 母親

4.2.1. 100の愛情をもらった

4.3. 兄

4.3.1. 良好に離れている

4.4. 祖母

4.4.1. 仲良し

5. 好き、興味

5.1. 食べ物

5.1.1. 寿司、みかん

5.2. 過ごし方

5.2.1. 一人の時間

5.3. ゲーム

5.3.1. ドラクエ、ファイアーエムブレム

5.4. 漫画

5.4.1. キングダム

5.5. 色

5.5.1. 青

5.6. 本

5.6.1. 白夜行

5.7. 映画

5.7.1. ドラえもんのび太と雲の王国

5.8. 舞台

5.8.1. わたしを離さないで

5.9. テレビ

5.9.1. アメトーク

5.10. YouTube

5.10.1. QuizKnock

5.11. 音楽

5.11.1. アイリッシュフィドル

5.12. 芸能人

5.12.1. 木村拓哉

5.12.2. 多部未華子

5.13. 趣味

5.13.1. 仕事と趣味の境目がない

5.14. アプリ

5.14.1. ピッコマ

5.15. 言葉

5.15.1. 家入一真

5.15.1.1. 具体的に顔の思い浮かぶ相手に手紙を書くようにサービスを考える

5.15.2. 岡田元サッカー日本代表監督

5.15.2.1. 自分にできる以上のことは出来ない

5.16. ギャル

6. 嫌い、苦手

6.1. 煙草

6.2. 人

6.2.1. 他人の容姿を悪く言う人

6.2.2. 否定から始まる人

6.3. 知らない人が大勢いる場所

6.4. 寒さ

6.4.1. 日本で5本の指に入る寒がりの自信あり

6.5. 熱いもの

6.5.1. 日本で5本の指に入る猫舌の自信あり

7. バイオリン職人

7.1. キッカケ

7.1.1. 高校の部活

7.1.1.1. 好きを仕事に

7.1.2. 耳をすませばの影響

7.2. 楽しさ、やりがい

7.2.1. 昔

7.2.1.1. 技術の追求、向上

7.2.1.1.1. 出来なかったことが出来るように

7.2.1.2. より高額な楽器を扱うこと

7.2.1.3. 名のあるプロの相手をすること

7.2.2. 今

7.2.2.1. 人に喜んでもらうこと

7.2.2.1.1. 自分の技術が誰かの価値に変わる瞬間

7.3. 業界への想い

7.3.1. お金になればなんでもいい的な業界が好きじゃない

7.3.2. 下げ合う文化が嫌い

7.3.2.1. 少ないパイを奪い合う構図

7.3.2.1.1. よその店を悪く言う

7.4. 転身することを決意

7.4.1. 将来性のなさ

7.4.1.1. ロボットやAIの台頭による自動化

7.4.1.2. 人口減少で演奏者人口は更に少なくなる

7.4.2. 違う世界も見てみたかった

7.4.2.1. 18才からバイオリンしか触ってこなかった

7.4.3. 価値観の言語化

7.4.3.1. 人に喜んでもらうことが一番やりがいを感じると分かった

7.4.3.1.1. だったらバイオリン職人じゃなくてもいい

7.4.3.1.2. 違うスキルを身につけることで、これまでとはまた違う層の人たちに喜んでもらえる

7.5. 仕事の仕方、こだわり

7.5.1. 美しい仕事

7.5.2. お客さんの好みに寄り添った仕事

7.5.2.1. 言いなりではなく、自分のいいと思うもので納得させたい

7.5.3. 期待値の設定

7.5.3.1. 満足度は完成度と変化量

7.5.3.1.1. 始めの期待値をどこに置いて、満足までの道筋をどうデザインするか

7.5.4. お客さんから人として信頼される

7.5.4.1. コンサートを聞きに行って感想を伝える

7.5.4.2. 好きなところを探す

7.5.4.3. 名前で呼ぶ

7.5.5. 話の構造化

7.5.6. 図やイラストを使う

7.5.7. 例え話

7.5.8. アナログとデジタルの使い分け

8. エンジニア

8.1. キッカケ

8.1.1. 堀江貴文

8.1.1.1. 全ての人がプログラミングをやるべき、ハードルも下がっている

8.1.1.2. 現代の基礎教養

8.1.1.3. プログラミング的思考

8.2. 転身を決めた理由

8.2.1. 汎用性の高いスキル

8.2.1.1. バイオリン職人という汎用性の低いスキルにも掛けあわせられるのでは

8.2.2. 自分から一番遠いところにあったから

8.2.2.1. 人はこれまで身につけたものを活かそうと考える

8.2.2.1.1. それはこれまでの経験値でしか計れない

8.2.2.1.2. 自分の視野を狭めることになる

8.3. 将来像

8.3.1. 1年後

8.3.1.1. 基礎マスター

8.3.1.2. どこに最大限時間を割くべきかの見極め

8.3.2. 3年後

8.3.2.1. 人を教える立場

8.3.2.2. 責任あるボジションで開発を担当

8.3.3. 5年後

8.3.3.1. 若い人から老害と呼ばれない人間でいる

8.3.4. 10年後

8.3.4.1. エンジニア 兼 バイオリン職人として自分にしか出来ないことをする

8.3.4.1.1. それが何かをこれから探す10年

8.3.5. 人の顔が見える仕事が好き

8.3.5.1. 技術を通して人に喜んでもらいたい

8.4. コードを書くことが楽しい

8.5. ずっとやっていても苦じゃない

8.5.1. 元々1つのことに黙々と取り組むことが性に合っている

8.6. 技術の仕事が好き