FA067 Chapter 6 Overwargen Translation

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FA067 Chapter 6 Overwargen Translation により Mind Map: FA067 Chapter 6 Overwargen Translation

1. 問題点1.FA067 6章 OWの翻訳チェックを新規で行う必要があるが、修要GのATFチームでは他の作業があるため対応できない。

1.1. memo

1.1.1. 工数削減のためTransit NXTを操作できる人が良い

1.1.2. 翻訳結果に問題があった際は、ドイツ語の原文に立ち返るため、翻訳の経験がある人が良い。

1.2. 翻訳T松本さんに依頼

1.3. 小出しに依頼する

1.4. 課題:Transit NXT用のサーバーを10にした際に現状のシリアルキーが使えるか不明

1.4.1. タダノエンジニアリングはTrados並行しているため、Transit NXTは使うべきではない

2. その他

2.1. ATFの英語についてどの部署が責任をとるのか決める必要がある。

2.1.1. PLにひかっかり訴えられた際に、仮にTADANOが責任を持つとなるとエンジが損害賠償を億単位で視野¥払う必要がある。

2.1.2. TDN-Jの海外事業部が販売したときに訴えられたタダノが訴えられる

2.1.3. 訴えられたときにエンジに責任を回避できるように、TDN-Gの合意事項として「英語の責任はTFGでもつ」というコンセンサスを取らなければならない。

2.1.4. 修要もPL法の対象になりうる

3. 問題点3.翻訳査読のワークフローが不明確

3.1. memo

3.1.1. Star Germany, TFGと打ち合わせをした際に、査読前の査読のフローの見えるかが必要な旨、3社で合意した。

4. 問題点4.翻訳査読時のチェックポイント(着眼点)が不適切

4.1. memo

4.1.1. 現状のフローでは、翻訳の流暢さのみ見ることになっているが、実際チェックを行うと、用語や原文のチェックも発生した。

4.1.2. Star Germanyに対して指摘すべきレベルの線引きが不明確

4.1.3. TFGの原文修正に対して誰が・どう対応するか不明確

4.1.4. これまでの着眼点

4.1.4.1. ATF-200N-5.1_SC11-1Jと同じかどうか。 Wordで作成され、原文から変更を行っているため、ドイツ語翻訳査読の際に参考資料としては使えない。

5. 問題点2.TDN-Gで修要の用語を決める権限が誰にあるか不明確

5.1. memo

5.1.1. 作業効率と品質UPのため、用語を決定できる責任者と直接コミュニケーションを取りたいと要望あり by Star Germany

5.1.2. 取説の場合は、エンジから開発などへ提案し合意を取っている。

5.2. 9月3日の打ち合わせの際にサービス企画に相談