MS2.0活用支援サイト

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Rocket clouds
MS2.0活用支援サイト により Mind Map: MS2.0活用支援サイト

1. 背景

1.1. MS2.0が作成される

1.2. 活用支援サイトが必要

2. MS2.0

2.1. ミッション

2.1.1. 中小企業にFitした使い勝手の良いCRM/SFAを完全セルフサーブ型で提供するための開発を実施する

2.2. MS1.5の問題点

2.2.1. 出来たこと

2.2.1.1. 機能面

2.2.1.1.1. ソースとブランチを分けて個別要件を高サイクルでリリースすることが出来た

2.2.1.1.2. 初心者ポータル/管理者ホーム画面をRemix Cloudから切離し、中小企業向けに「直観的に使える」改修を行った

2.2.1.1.3. トライアル申し込み後にeSMの概要説明で入口対策を行った結果、入り口で戸惑うことなく設定までたどりつけるお客様が増えた

2.2.1.2. 価格面

2.2.1.2.1. Remixの価格よりも安い価格で提供することができた

2.2.2. 出来てないこと

2.2.2.1. 機能面

2.2.2.1.1. 市場が満足する機能をリリースしきれていない

2.2.2.1.2. Remix Cloud同様に「不具合」「レスポンスが遅い」「デザインが古い」「機能の使いやすさ」の課題が残っている。

2.2.2.1.3. インサイドのフォローがないと設定ができないため、本契約につながらない

2.2.2.2. 価格面

2.2.2.2.1. お客様の利用シーンに合わせたライセンスや価格体系が提供できなかった

2.2.2.2.2. マルチテナントになっていなく、インフラコストがかかりすぎて採算があわないため

2.2.3. 結論

2.2.3.1. RemixがベースのMS1.5だとミッションの実現難しい

2.2.3.1.1. 目標達成するためのプロダクトを0から再作成する

2.3. 開発の考慮点

2.3.1. 2020年以降を見据える(海外展開)

2.3.1.1. 世界標準を意識したローカライズ基盤(多言語、通貨など)

2.3.1.2. インフラに関しても世界標準を意識

2.3.2. 機能選定

2.3.2.1. 表示

2.3.2.1.1. テッテイ的に表示をシンプルにし、視覚的にわかる表示とする

2.3.2.2. 入力

2.3.2.2.1. テッテイ的に入力させない

2.3.2.3. 設定

2.3.2.3.1. テッテイ的に設定を排除する

2.3.2.3.2. ユーザ画面そのままに、設定を可能とする

2.3.2.4. 性能

2.3.2.4.1. SFDCよりも1/3の性能を目標とする

2.3.3. インフラ構成

2.3.3.1. PC版

2.3.3.1.1. 対応OS

2.3.3.1.2. 言語

2.3.3.1.3. IDE

2.3.3.1.4. プロジェクト管理

2.3.3.2. SP版

2.3.3.2.1. 対応OS

2.3.3.2.2. Nativeアプリが基本

2.3.3.3. AWS

2.3.4. 販売料金

2.3.4.1. PipeDriveの様にプランをサブスクリプションモデルでUp/Down可能

2.3.4.2. コスト目標

2.3.4.2.1. 1ヵ月あたり、1ユーザのコスト目標を100円と定める

2.3.5. 開発体制

2.3.6. 開発コスト

2.3.7. スケジュール

2.3.8. MS1.5と大きな違い

2.3.8.1. 案件を無くす

2.3.8.2. リード管理の機能を新設する

2.3.8.3. 管理者ユーザと管理画面を無くす

3. 企画書

3.1. 背景

3.1.1. 中小企業にFitされるためMSプロダクトを0から再作成することに

3.1.2. 現在の活用支援サイトは複雑だったMS1.5向けに作られている

3.1.2.1. コンテンツ量が多い

3.1.2.2. ミドルウェアに多くの課題あり

3.2. 課題

3.2.1. コンテンツ

3.2.1.1. キーワードを思い浮かばない

3.2.1.2. 検索ではなく、カテゴリ別/機能別に見たい

3.2.1.3. 社内説明会を行う際に印刷などをかけても字が小さい

3.2.2. 管理

3.2.2.1. 複数部署が担当しているため、コンテンツに統一性がない

3.2.2.2. よくある質問と操作方法に重複した記事がある

3.2.2.2.1. 結果、大量の記事がHitしてしまう

3.2.3. システム基盤

3.2.3.1. Oracle Right Nowを使えきれる人間がいない

3.2.3.2. ログに関する拡張性が低く、1ヵ月ほどでログが消えてしまう

3.3. 対応方針

3.3.1. テッテイ的に無駄を排除したシンプルな活用支援サイト

3.3.1.1. 管理

3.3.1.1.1. MS2.0チームでコンテンツの作成・管理する

3.3.1.1.2. コンテンツに統一性が生まれ、重複記事を避ける

3.3.1.2. システム基盤

3.3.1.2.1. WordPressを採用

3.3.1.2.2. コスト削減

3.3.1.2.3. 本当に欲しい機能を利用できる

3.4. 機能選定

3.4.1. 採用機能

3.4.1.1. コンセプト動画と動画による操作説明

3.4.1.1.1. 画像や文字による説明よりわかりやすい

3.4.1.1.2. 他社でも採用が高い

3.4.1.2. よくある質問

3.4.1.2.1. 機能軸よりやりたい軸を採用

3.4.1.2.2. やりたいこと軸とよくある質問は似ている

3.4.1.3. システム内ヘルプ

3.4.1.3.1. 海外での採用が多い

3.4.1.3.2. システム操作中に疑問を検索・閲覧できる

3.4.2. 不採用機能

3.4.2.1. 操作説明(機能軸)

3.4.2.1.1. 機能の操作説明が必要になった場合

3.4.2.2. アカウント管理

3.4.2.2.1. MS1.5のログイン率が低い

3.4.2.2.2. お客様にのみ知らせたい情報は、MS2.0のお知らせ機能を利用する

3.4.2.2.3. アカウント管理が必要な場合は、MS2.0のアカウント機能を利用

3.4.2.3. 用語集

3.4.2.3.1. 用語集が必要ということは、MS2.0の文言が分かりにくい

3.4.2.4. ユーザコミュニティ

3.4.2.4.1. コミュニティでやりとりをすることで、他のお客様にもナレッジがたまる

3.4.2.4.2. リリース直後だとお客様が少ないため、今回は不採用

3.4.2.5. ブログ/ガイドブック/eラーニング/セミナー/勉強会

3.4.2.5.1. 新しい知識を得られる場所として最適な機能

3.4.2.5.2. MS2.0を理解したうえで、次のステップに行くための機能

3.4.2.5.3. 操作説明やよくある質問に比べて必達ではないため、今回は不採用

3.5. 技術選定

3.5.1. WordPress

3.5.1.1. 採用理由

3.5.1.1.1. 世界シェアNo.1

3.5.1.1.2. 必須機能が備わっており、拡張性も高い

3.5.1.1.3. 日本での情報量が多く、保守性も高い

3.5.1.1.4. 運用コストが低い

3.5.1.1.5. 上場企業での導入数が多い

3.5.1.2. セキュリティ問題

3.5.1.2.1. 情シスが対応しているものは、対応済み

3.5.2. AWS

3.6. 解決イメージ

3.6.1. デザイン

3.6.1.1. 導線を減らす

3.6.1.2. トップ画面を刷新する

3.6.2. コンセプト動画

3.6.2.1. MS2.0

3.6.2.1.1. 顧客ペルソナ

3.6.2.1.2. 動画視聴による成果

3.6.2.1.3. 動画時間

3.6.2.1.4. 動作作成本数

3.6.2.1.5. イメージ

3.6.2.2. 機能

3.6.2.2.1. 顧客ペルソナ

3.6.2.2.2. 動画視聴による成果

3.6.2.2.3. 動画時間

3.6.2.2.4. 動画本数

3.6.2.2.5. イメージ

3.6.3. よくある質問

3.6.3.1. 合計記事数

3.6.3.1.1. 50件~150件

3.6.3.2. 1カテゴリ

3.6.3.2.1. 6件~8件が妥当

3.6.3.3. 今回の目標記事数

3.6.3.3.1. 50件

4. 業者選定

4.1. 条件

4.1.1. 終了日

4.1.1.1. PH1は7月末を予定

4.2. 選定基準

4.2.1. サイト構築

4.2.1.1. MS1.5活用支援サイトの課題と解決策

4.2.1.2. できれば

4.2.1.2.1. MS2.0のラフデザインの作成

4.2.2. 動画

4.2.2.1. MS1.5活用支援サイトの動画の課題と解決策

4.2.2.2. できれば

4.2.2.2.1. 簡単な絵コンテンを作ってもらう

4.2.3. 記事作成

4.2.3.1. MS1.5活用支援サイトの動画の課題と解決策

4.2.3.2. できれば

4.2.3.2.1. MS2.0の何かしらの記事の簡単なヘルプ説明を作ってもらう

4.3. 業者一覧

4.3.1. シーブレイン

4.3.1.1. 担当機能

4.3.1.1.1. サイト構築

4.3.1.1.2. 動画作成

4.3.1.1.3. 記事作成

4.3.2. アリウープ

4.3.2.1. 担当機能

4.3.2.1.1. サイト構築

4.3.2.1.2. 動画作成

4.3.2.1.3. 記事作成

4.3.3. ネクストリンク

4.3.3.1. 担当機能

4.3.3.1.1. サイト構築

4.3.3.1.2. 動画作成

4.3.3.1.3. 記事作成

4.3.4. Crevo

4.3.4.1. 担当機能

4.3.4.1.1. サイト構築

4.3.4.1.2. 動画作成

4.3.4.1.3. 記事作成

4.3.5. フラッグシップオーケストラ

4.3.5.1. 担当機能

4.3.5.1.1. 動画作成

4.3.6. プルークス

4.3.6.1. 担当機能

4.3.6.1.1. サイト構築

4.3.6.1.2. 動画作成

4.3.6.1.3. 記事作成

4.3.7. Global Japan Corporation

4.3.7.1. 担当機能

4.3.7.1.1. 動画作成

4.3.8. マイクロメイツ

4.3.8.1. 担当機能

4.3.8.1.1. 記事作成

4.3.9. LOCUS

4.3.9.1. 担当機能

4.3.9.1.1. 動画作成

4.3.10. ミツエ―リンクス

4.3.10.1. 担当機能

4.3.10.1.1. サイト構築

4.3.10.1.2. 動画作成

4.3.10.1.3. 記事作成

5. プロジェクト宣言書

5.1. 目的

5.2. プロジェクト名

5.3. プロジェクトの背景

5.4. 最終目的

5.5. 最終成果物

5.6. 最終成果物の納期

5.6.1. サイト構築

5.6.1.1. 4ヶ月

5.6.2. 動画作成

5.6.2.1. 3ヵ月

5.6.3. 記事作成

5.6.3.1. 4ヶ月

5.6.3.2. 3ヵ月

5.7. 予算

5.7.1. 800万円

5.8. プロジェクト終了条件

5.9. プロジェクトーマネージャーの責任と権限

5.10. 変更会議実施基準

5.11. その他

5.11.1. 各プロジェクトで求められる項目

6. 現在の見積もり

6.1. アリウープ

6.1.1. デザイン作成

6.1.1.1. 200万円

6.1.2. サイト構築

6.1.2.1. 300万円

6.1.3. 動画作成

6.1.3.1. 1100万円

6.1.4. 記事作成

6.1.4.1. 190万円

6.2. シーブレイン

6.2.1. デザイン作成

6.2.1.1. 50万円

6.2.2. サイト構築

6.2.2.1. 150万円

6.2.3. 動画作成

6.2.3.1. 400万円

6.2.4. 記事作成

6.2.4.1. 180万円

6.3. ネクストリンク

6.3.1. デザイン作成

6.3.1.1. 60万円

6.3.2. サイト構築

6.3.2.1. 120万円

6.3.3. 動画作成

6.3.3.1. 300万円

6.3.4. 記事作成

6.3.4.1. 25万円

6.4. フラッグシップオーケストラ

6.4.1. 動画作成

6.4.1.1. 270万円

6.5. ミツエ―リンクス

6.5.1. デザイン作成

6.5.1.1. 70万円

6.5.2. サイト構築

6.5.2.1. 700万円

6.5.3. 動画作成

6.5.3.1. 350万円

6.5.4. 記事作成

6.5.4.1. 500万円

7. これまでの経緯

7.1. 7月25日

7.1.1. MS1.5の保守が終了する

7.2. 8月20日

7.2.1. 活用支援サイトの企画担当

7.2.1.1. 締め切り

7.2.1.1.1. 12月末

7.2.1.1.2. 3ヵ月

7.2.1.2. 予算

7.2.1.2.1. 500万円

7.2.1.3. 計画

7.2.1.3.1. 9月30日

7.2.1.3.2. 10月1日

7.2.1.3.3. 12月1日

7.3. 9月2日

7.3.1. 業者様との接触開始

7.3.1.1. 全てを受けてくださる会社様

7.3.1.1.1. 業者依頼内容

7.3.1.2. 問い合わせ数

7.3.1.2.1. 9社

7.3.1.3. 打合せ数

7.3.1.3.1. 4社

7.4. 9月13日

7.4.1. 提案書締め切り日

7.4.1.1. 1社

7.4.1.1.1. 期間内での開発

7.4.1.1.2. 見積

7.4.1.2. 1社

7.4.1.2.1. 期間内での開発

7.4.1.2.2. 見積

7.4.1.3. 2社

7.4.1.3.1. お断りメール

7.4.2. 問題発生

7.4.2.1. 比較する業者が少ない

7.4.2.2. 方向修正

7.4.2.2.1. 業者選定を2週間延長

7.4.2.2.2. 機能ごとの依頼も視野に入れる

7.5. 9月18日

7.5.1. 豊田さん

7.5.1.1. 企画一部承認

7.5.1.1.1. 背景

7.5.1.1.2. 課題

7.5.1.1.3. 対応方針

7.5.1.1.4. 機能選定・他社比較

7.5.1.1.5. 対応イメージ

7.6. 9月19日

7.6.1. 再検討した業者様と再接触開始

7.7. 9月25日

7.7.1. MS2.0リリース日延伸

7.7.2. 業者様にリスケしたため、再度ご連絡しますとメール