Amazon Cognitoとは

Amazon Cognito

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Amazon Cognitoとは により Mind Map: Amazon Cognitoとは

1. *

1.1. 概要

1.1.1. 2014年7月にサービス開始

1.1.2. コグニートと読む

1.1.3. ユーザのアイデンティティをテーマにした

1.1.4. サインアップとサインインに関するユーザの認証・認可の機能を持つ

1.1.5. 語源

1.1.5.1. Incognito:匿名の、お忍びの

1.1.5.2. の対義語として作られた造語

1.2. 機能

1.2.1. Cognito User Pool

1.2.1.1. ユーザの認証

1.2.1.2. サインアップ・サインインの機能の設定

1.2.2. Cognito Identity

1.2.2.1. ユーザへの認可

1.2.2.2. サインインしたユーザに割り当てるロールの設定

1.2.3. Cognito Sync

1.2.3.1. 複数のデバイスでデータを共有

1.2.4. 組み合わせることで

1.2.4.1. マルチデバイスでゲームを行える(データの共有)

1.2.4.2. クラウド写真サービスを作成できる(S3)

1.3. 認証と認可

1.3.1. 認証

1.3.1.1. Authentication(AuthN)

1.3.1.2. 通信の相手が誰であるかを確認する

1.3.2. 認可

1.3.2.1. Authorization(AuthZ)

1.3.2.2. 特定の条件に対して、リソースのアクセス権限を与えること

1.3.3. 例

1.3.3.1. 相手はadminさんだから(認証)、ストレージへのアクセスを許可しよう(認可)

1.4. データフロー

1.4.1. サインアップ

1.4.1.1. ユーザが登録情報を入力

1.4.1.1.1. 登録したメールアドレスに、認証コードが届く

1.4.1.1.2. デフォルトだと認証コードのみが届く

1.4.1.1.3. メールの本文に認証コード入力画面のURLを記入する

1.4.1.1.4. Lambdaの設定が必要らしい...

1.4.1.1.5. Cognitoを呼び出した際の返り値

1.4.1.1.6. JavaScriptで、Cognitoコード認証フローを実装したまとめ - Qiita

1.4.1.2. ユーザ名

1.4.1.3. Email

1.4.2. サインイン

1.5. 料金

1.5.1. 画像

1.6. 参考

1.6.1. Amazon Cognito(ウェブ/モバイルアプリのユーザー管理)| AWS

1.6.2. https://docs.aws.amazon.com/cognito/latest/developerguide/getting-started-with-cognito-user-pools.html

1.6.3. Amazon Cognito と仲良くなるために歴史と機能を整理したし、 Cognito User Pools と API Gateway の連携も試した | Developers.IO

1.6.4. AWS|Cognitoが提供する認証機能を手を動かしながら理解 - わくわくBank

1.7. ハンズオン

1.7.1. サインアップ編

1.7.1.1. ユーザプールの作成

1.7.1.1.1. アプリクライアントIdのメモ

1.7.1.1.2. PoolIdのメモ

1.7.1.2. IDプールの作成

1.7.1.2.1. IdentityPoolIdのメモ

1.7.1.3. クライアントアプリの作成

1.7.1.3.1. yarn add

1.7.1.3.2. SignUp

1.7.1.3.3. Activation

1.7.1.3.4. メール認証を行って初めてログインできるようになる

1.7.1.4. リンクでユーザ認証する場合は、Cognitoのドメインを登録すること

1.7.1.4.1. AWS Cognitoユーザープールで「Cannot perform specific action because there does not exist a valid use pool domain associated with the user pool」エラー - キリウ君が読まないノート

1.7.1.4.2. 認証コードをクリックした後に、指定のページに遷移させるリダイレクト処理がめんどくさそう

1.7.1.4.3. 今回は確認コードを入力する方で行く

1.7.1.5. 独自のドメインを用いればページのリダイレクトは可能?

1.7.2. サインイン編

1.7.2.1. ReactとAmazon Cognitoでユーザーを管理する - Qiita