トヨタ式問題解決

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トヨタ式問題解決 により Mind Map: トヨタ式問題解決

1. 効果を確認する

2. 成果を定着させる

3. 対策を実施する

4. 対策計画を立てる

4.1. 対策を出すための10の視点

4.1.1. 排除

4.1.1.1. 正反

4.1.1.1.1. 拡大と縮小

4.2. 対策案を絞り込む5つの視点

4.2.1. 効果

4.2.1.1. 実現可能性

4.2.1.1.1. コスト・工数

5. 真因を考え抜く

5.1. なぜなぜを5回繰り返す

5.2. 特性要因図

5.3. 真因かどうか確認する3ポイント

5.3.1. 真因に手を打てば問題が解決され、同じ成果を上げ続けられるか

5.3.2. もう一度、何故を繰り返すと問題が拡散しないか

5.3.3. なぜを逆にさかのぼっても成り立つか

6. 目標を設定する

6.1. 達成目標を決める

6.1.1. あるべき姿と達成目標を決める

6.1.1.1. 目標は数値にする

6.1.1.1.1. 何を・いつまでに・どうする

6.1.2. やることを目標にしない

6.1.3. 国内売り上げの前年対比20%アップがあるべき姿であれば、そのまま目標としない

6.2. 目標設定で使わない抽象表現

6.2.1. 頑張る

6.2.1.1. 効率を上げる

6.2.1.1.1. 検討する

7. 現状を把握する

7.1. 解決できないような大きな問題なら小さな問題にしてみる

7.1.1. 小さな問題に切り分けられたら一つずつ取り組む

7.2. 7つ道具

7.2.1. グラフ

7.2.1.1. 管理図

7.2.1.1.1. ヒストグラム

7.3. 三現主義

7.3.1. 客観的なデータをそろえてばらつきを見る

7.3.2. 自分の目で確認する

7.3.3. 自分で体験して視える化する

7.3.4. 関係者に話を聞く

8. 問題を明確にする

8.1. あるべき姿と現状のギャップ

8.2. 問題の種類

8.2.1. 発生型

8.2.2. 設定型

8.2.3. ビジョン志向型

8.3. なぜこの問題テーマなのかいつでも説明出来ること

8.3.1. 発見方法

8.3.1.1. 問題発見シートで思いつくものを洗い出し

8.3.1.2. 企業(上位)方針との比較

8.3.1.3. 後工程への迷惑

8.3.1.4. 基準との比較

8.3.1.5. 標準との比較

8.3.1.6. 過去との比較

8.3.1.7. 他部署との比較

8.3.2. 日常的に気づきやすくするポイント

8.3.2.1. お客様の立場

8.3.2.2. 汚れをみる

8.3.2.3. 急いでいる人や場所に注目

8.3.2.4. アウトプットを見る

8.3.2.5. 自分の仕事を視える化する

8.4. 絞り込む視点

8.4.1. 重要度

8.4.1.1. 緊急度

8.4.1.1.1. 拡大傾向

8.4.2. 「層別」分析

8.4.2.1. ~は、~かもしれないと思ったことを掘り下げる

8.4.2.1.1. 感度の良いもの悪いものがある