~3/30スプリント振り返り

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~3/30スプリント振り返り により Mind Map: ~3/30スプリント振り返り

1. Keep

1.1. DX説明会完了

1.1.1. アンケート結果から今後「共感」に注力することが見えた

1.2. 研究所 受け入れ業務刷新PJ完了

1.2.1. 研究所職員の方が自律的に改修できる状態はつくれました

1.3. 堤さんオリエンテーション

1.3.1. 入社前からチームの目的を共有できてよかったです

1.4. SDGs研修

1.4.1. 総務と会話し1歩進められました

1.5. 朝会時間短縮

1.5.1. 負担が減りました

1.6. 会長・社長との意識合わせが以前よりできていた

1.6.1. 高橋社長からビジョンの共有

1.7. 全体的にビジョンが見通せるようになった

1.8. HP改修案作成完了

1.8.1. 総務にお伝えします

1.9. DXジャーナル年度内に6回発行

1.10. 各事業部DX推進メンバー決定

1.11. 決裁ルート 楽になりそう

1.12. 技術部の岩浪部長と藤山課長を含めて、来年度のDX推進チームの活動について話し合いできた

1.12.1. 4/8か4/9にキックオフミーティングができそう

1.13. 空間情報課内でBacklogやマインドマップ、Googleツールの活用が進みつつある

1.13.1. 意識改革に繋がっている?

1.14. Salesforce

1.14.1. 推進メンバーが増えた!

1.14.2. 資格の話が本格化してきた

1.15. つなプロ

1.15.1. 音更町にプロポーザルできた

2. Problem

2.1. 共創活動

2.1.1. 各事業部兼任メンバーの運用?が大きな課題になりそう

2.1.1.1. がんばってください(特にIT事業部。。)

2.1.1.2. 技術部についてはDX推進チームの来年度の活動内容について、叩き台の資料を作成中

2.1.1.3. 技術部のDX推進チームは個人用ノートPCを持っていない(高額になるので購買が難しい)ので、進め方が難しい

2.1.2. IT

2.1.2.1. Salesforce

2.1.2.1.1. 秦さんが時間取れるようになるか不安

2.1.2.1.2. 本社営業部が興味を持ってしまった。。

2.1.2.2. つなプロ

2.1.2.2.1. 引っ越しの予定が決まっていない?!

2.1.2.2.2. 量産かに向けて、なかなか進まない(費用感など)

2.1.2.2.3. IoTチームの巻き込みが足りない。

2.1.2.3. 推進チームと歩調合せられるのか不安

2.2. チーム活動、その他

2.2.1. 朝会の時間は短くなったが、どうだったか?

2.2.1.1. 30→10分に短縮

2.2.1.2. コミュニケーションをもっと入れても良いかも 単なる報告会になっている?

2.2.2. 田中さんの環境整備、4月に持ち越し

2.2.2.1. PCまだ届いてません

2.2.2.1.1. PCほしいです

2.2.2.2. MindMeisterの登録4月になります

2.2.3. DX推奨資格の追加検討が未着手

2.2.4. OneとかちをどのようにIT事業部に引き継ぐか?

2.2.4.1. そういえば富士通さん・PwCさんに状況共有されてましたっけ?

2.2.4.2. AcrocityBIとか絡めてはどうでしょう

2.3. Bootcamp

2.3.1. 作業が属人化してきた。モリモリになりそう

2.3.2. LT2回目の「根回し」が大変そう

2.3.2.1. OODAの回し方がいまだに見えない

2.3.3. Udemy継続に暗雲が。。

2.4. DX普及活動

2.4.1. Share Point でのコミュニケーション検証中

2.4.2. 普及活動の詳細を考える

2.4.2.1. イベント企画・情報発信・アンケート

3. Try 何をどこまで

3.1. 前回Try

3.1.1. 普及活動の手段(タッチポイント) を増やしたい

3.1.1.1. DXWGのLPを作る

3.1.1.1.1. サイボウズ・Backlog 上にバナー/リンクを載せる

3.1.1.2. 社内SNSとしてLineworks使ってみたい

3.1.1.2.1. 投稿をしたら閲覧数等確認できる

3.1.1.3. 動画も活用してみたい

3.1.1.3.1. 本社1階、研究所2階で動画を流す

3.1.1.4. 明確な意図を持ったアンケート実施

3.1.2. 4月からの 新体制

3.1.2.1. 活動場所

3.1.2.1.1. 旧研究所2Fに期待 ホワイトボード貼りたい

3.1.2.2. 承認ルートの社内 確認が必要

3.1.2.2.1. このタイミングで ぜひプリペイドカードを再検討

3.1.2.3. 新メンバー追加 グダグダ対策

3.1.2.3.1. 入社後手続き(?)手順を固めてしまう 誰でも対応できるように

3.1.2.3.2. なるべくマニュアルは 避けたほうがよい? 陳腐化など

3.1.2.4. 部署長向けの連絡や 会議案内のルート

3.1.2.4.1. 報連相の「報連」の時間を減らし、 相談の時間を増やす

3.1.2.5. スプリント(チーム活動) の運用

3.1.2.5.1. コミュニケーション機会を増やす (会議ではない)

3.1.2.5.2. リモートワークを検討

3.1.2.5.3. Backlog Trelloのときのようにある程度使い方の方針を決定・逐一更新をしていく

3.1.2.6. BootCamp LT会

3.1.2.6.1. ベクトル会議で検討

3.1.3. 【共創活動】 各事業部との 取り組み

3.1.3.1. IT事業部

3.1.3.1.1. 既存事業の継続検討班と新規検討班に分けた活動をする

3.1.3.2. 技術部

3.1.3.2.1. 共創活動

3.1.4. 【DX普及活動】 共感の難しさ→価値観の違いも?

3.1.4.1. DX推進チームのチームビルディングをしっかりやる

3.1.4.1.1. 投げっぱなしにしないということ

3.1.4.1.2. 腹を割って話す

3.1.4.1.3. ゴールを明確に決める

3.1.4.1.4. 社長からのビジョン

3.1.5. DXの目的を振り返り整理したい

3.1.5.1. 結局は新規事業を考える事では?

3.1.5.1.1. 今それを目的とすると今のリソースで考えてしまう

3.1.6. 3月中に田中さん備品はそろえる

3.2. Bootcamp

3.2.1. 方向性が決まってきたので、 軸毎に活動していきたい

3.2.1.1. スプリントを意識した タスク割り振りを考える

3.2.2. スケジュールをGoogleカレンダーなどで共有し 発表者もここに記入してしまう

3.2.3. 長期目標

3.2.3.1. ワークショップ

3.2.3.1.1. 社内ポイント制度を検討 例)SDGsマイル。17の目標に応じてポイントが変わる

3.3. チーム活動、その他

3.3.1. このタイミングで ぜひプリペイドカードを再検討

3.3.2. 全社適用可能な案を リモートワークを検討

3.3.2.1. 総務に出すための 企画書を出す

3.4. DX普及活動

3.4.1. 2021年度活動資料の作成

3.4.2. 明確な意図を持った全社アンケート実施

3.4.2.1. ①DXジャーナルのメーリス版

3.4.3. 定例化の曜日、頻度を検討

3.4.3.1. 本社1階、研究所2階で動画を流す ・Youtubeにあるズコーシャの動画も活用 ・社内勉強会や、Bootcampも告知したい

3.4.3.1.1. 企画資料の作成

3.5. 共創活動全般

3.5.1. キックオフに向けた全体資料を作成:中島 ・推進チームの、それぞれのゴールを明確 ・進捗についてはPBL会議資料を共有 ・具体的な日程(全体、部署別)

3.6. 共創活動:研究所

3.6.1. 丹羽所長・推進メンバーとのキックオフ PBL資料による進捗共有の開始

3.6.2. 丹羽さんと2020年度の振り返りを実施