大原高校

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大原高校 により Mind Map: 大原高校

1. 地域振興?

1.1. 「夷隅郡市の子どもたち」がこぞって通いたくなる学校

1.2. いすみ市?

1.3. 勝浦は?

1.4. 学校を盛り上げる

1.5. 合併してできている大原高校が「地域」という範囲が違う難しさ

1.6. 「地域振興」をテーマにするむずかしさ

1.7. コンソーシアムとしても、「地域」を定義したほうがいいんじゃないか

1.8. 地域振興と大原高校は切り離せない

1.8.1. 例)鴨川=阿波

1.8.2. 大原に限るべきはない

2. 特化した何かがあっても良い

3. 子供と真剣にあそんじゃう親

4. 子どもたちの考え方を受け入れル状況がない

5. 親たちのあまりよくないイメージがある

5.1. 専門教育に対するイメージの悪さ

5.2. 生徒が「いい学校」だとみんなに伝える

5.3. 生徒さ来てくれれば

6. はだか祭

6.1. 荒れた子も「担がせないぞ」が抑止力

6.2. 学校が休みになる

7. 生徒について

7.1. 外国にルーツがある生徒が多い

7.2. みんなすごくいい子!

7.2.1. 生徒たち、創造性がある

7.2.2. 他の学校にくらべて、人間的に豊かで穏やか。真面目

7.2.3. いい子すぎるんじゃないか?昔は元気だった?_

7.3. スポーツと学業、学校生活頑張る生徒が増えた

8. 学校について

8.1. 教育予算の増減

8.2. 総合学科になったこと

8.2.1. 統合した

8.2.1.1. 6校あったのが2校

8.2.1.2. 小学校40校が24校

8.2.2. 学校ごとに住み分けができていたけど、、、

8.2.3. 職員の再配置

8.3. 先生について

8.3.1. 先生が明るい

9. スポーツ

9.1. 健康スポーツ科があった(-2003)

9.1.1. 評判が落ちてしまったことも。。。

9.2. スポーツが盛んな文化

9.3. サーフィンは全国区で有名

9.3.1. プロサーファーが一番多い

9.3.1.1. 日本代表も

10. 社会

10.1. インターネット、スマホ、SNSの普及

10.2. 人口減少

10.2.1. 少子高齢化

10.2.1.1. 40年前の1/3 30年前の1/2

10.2.1.2. 子供の数は学年2-300人

10.2.1.3. 0歳児は100人ちょっと

10.2.1.4. 向こう10年でさらに半減

10.2.1.5. 2つの方法

10.2.1.5.1. いすみ氏を取り巻く近隣の子供を増やす

10.2.1.5.2. 他の地域から集める

10.2.1.5.3. 大原高校の魅力化の前提となる、子供の数に取り組む必要がある

10.3. コロナ感染症の蔓延

10.4. アクセスがあまり良くない状況

10.4.1. クルマ社会

10.5. 地域の産業は人手不足

10.6. ◯と×がない世界

10.6.1. これまでの常識が転換点を迎えている

10.7. 移住者が増えた

10.7.1. 県外の子が大原高校を目指す流れ

10.8. 起業

10.8.1. 自ら事業を起こす

10.8.2. 世の中の大きな流れ

10.8.3. 初期費用が少ない地方はチャンスがある

11. 地域での受け取られ方

11.1. 中学校との交流が足りていない?

11.1.1. 産業教育の良さがつたわってない

11.2. 学歴社会

11.2.1. 日本の大学が競争力が衰えている

11.3. 野菜を売っていることで生まれる関係性

11.4. 卒業するとこういう未来が開けるということが伝わらない状況

11.5. 大原高校にだけは行きたくないイメージ

11.6. 勉強できないことへの負のイメージ

12. 保護者

12.1. 各家庭の経済格差と貧困

12.1.1. 親の経済状況

12.1.2. 塾に通えない

12.1.3. 通学費の心配

12.1.4. 大学にいけないから、大原高校で資格とってお母さんを助けたい

12.1.5. 諦めの気持ちも

12.1.6. 進路選択

13. 経済

13.1. 茂原経済の元気のなさがいすみ地域にも大きな影響

13.1.1. 20年間、平均年収が横ばい

14. 学校的格差

14.1. 自分から動いて失敗したくない

14.2. 長生高校なら違うんだけど

14.3. 学校格差

15. 地域振興がやりたい生徒を受け止められていないかも?

15.1. インターアクト部だけじゃなくて学校全体で地域振興するべきでは

15.2. 学校全体が地域振興

16. 生徒のがんばりが伝わる仕組みの不在

16.1. 文化祭などを知ってもらう機会が足りない

16.2. 親じゃなくて、子どもたちが「行きたい」と思える

17. 中学生、小学生

17.1. 岬中、古澤小はサーファーがかなり多い

17.2. 海洋系列の見学が素晴らしかった

18. SDGsの研究

18.1. 第一次産業に目を向ける

18.2. 逆に先進的

19. おしゃれ

19.1. おしゃれな感じに!

19.1.1. 福祉

19.1.2. 園芸

20. 越境入学

20.1. 夷隅郡市をターゲット?

20.2. 寮をつくるのか?

21. 日本一千葉一

21.1. 生徒の将来を作ることになる提案にはNOがでない

21.2. 6年前は全く逆だった

21.2.1. まちでゴミ拾いをしたい「うちの子たちには無理です」

21.2.2. 就業体験をさせたい→大反対

21.2.2.1. 前年インターンを実施した

21.2.2.2. インターン先は教諭が決める

21.2.2.3. 進路指導部から

21.2.2.3.1. 外に出すのは危険だ

21.2.3. うまくいったら「やらされるんですね」

21.3. 生徒を信じてあげる。

21.3.1. 目的意識を持たせる。

21.4. インターン制度

21.4.1. 職業人インタビュー

21.5. 学校は変われる!

21.5.1. カリキュラム的に魅力がある学校

21.6. 変われたきっかけ

21.6.1. 変わるのは難しい

21.6.1.1. PDCAサイクルで回っているから

21.6.1.2. ODA(観察、実行)にしよう

22. 何を持って活性化なのか?

22.1. 議論していくべき

22.2. なにをもって、もりあがったの?

23. 推薦入試について

24. ジェンダーとセクシュアリティについて

24.1. 自殺に近いところにいる子どもがたくさんいる

24.2. 子どもたちの状況

24.2.1. 発達障害

24.2.2. 国籍

24.2.3. 経済状況

24.3. マイノリティの子どもたち

24.4. 体と心の不一致

24.5. 異性愛以外のカタチを受け入れているかどうか

24.6. 子供にとっては家と学校しかない

24.7. 越境入学とかにもつながる

24.8. 多様性が守られている環境になっているだろうか?

24.8.1. そういう場所になれば、多様な人が集まることになるのではないか

25. 高校生が世代や性別を超えて大原駅から学校までの間で、コミュニケーションする場所が減ってきている

25.1. 減ってきている

25.1.1. 立ち読みできる本屋

25.1.2. おしゃべりしながら買える店

25.1.3. たい焼き屋さん閉店

25.1.3.1. 高校生活を送った証

25.2. 北土舎

25.2.1. 多様な人が来店する

25.2.1.1. 狩猟、仏像、食、ライター

25.2.1.2. 自分で生きていくという力がある人がゴロゴロいるいすみ

26. 新しい発想で学校を考えるべき

26.1. 「100人規模の学校でいい」など

26.2. そういう議論をするタイミング

26.3. 夷隅郡市で100人の学校を作るとしたら?という議論など

27. 高校はどうやって選ぶ?=偏差値

27.1. 偏差値じゃないところで戦っていかないといけない

27.2. 他とは違うことをやる

27.3. 大人のニーズが変わってきている

27.3.1. と思うなら、小学校の子を持つ親たちに、大原高校がどんな高校なら行ってみたいですか?と聞いてみる。

27.3.2. 既存の調査もあるかも。

27.3.2.1. 活用してみたら?