プログラミング教育の今

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プログラミング教育の今 により Mind Map: プログラミング教育の今

1. ⑤まとめ

1.1. ●小中高のプログラミング

1.2. ●プログラミングの種類

1.2.1. アンプラ、ビジュアル、フィジカル、テキスト

1.2.1.1. やっぱりGIGA端末を活用して

1.3. ●C分類でプログラミング

1.3.1. 教科外で

1.3.1.1. 楽しみながらプログラミング的思考を育む

1.4. ●指導計画にプログラミング

1.4.1. GIGA端末を活用する力を育む+プログラミング

1.4.1.1. 情報活用能力の中に

1.5. ●ご活用ください

1.5.1. QRコード

2. ④中央小(プログラミング実践校)

2.1. 実践校として

2.1.1. 指導計画作ろう

2.1.1.1. 小中(高)を通じたプログラミング教育

2.1.1.1.1. 情報活用能力の中のプログラミング

2.1.1.2. 扱うプログラミング言語を選定

2.1.1.2.1. 問題解決のレベルや中学校との連携を考えて・・・スクラッチ?ビスケット?ルビィ?

2.1.2. GIGA端末を活用したプログラミング教育

2.1.2.1. 分類BCで活用

2.2. 実施内容

2.2.1. アンプラグドプログラミング

2.2.1.1. ビジュアルプログラミング

2.2.1.1.1. フィジカルプログラミング

2.2.2. A 例示

2.2.2.1. 4年生総合 MESHを活用して学校をバリアフリー フィジカルプログラミング

2.2.3. B 教科の中で

2.2.3.1. 総合的な学習の時間

2.2.3.1.1. 3年生 コンピューターのしくみをさぐろう スクラッチ ビジュアルプログラミング

2.2.3.1.2. 5年生 PCゲームを作ろう スクラッチ ビジュアルプログラミング

2.2.3.2. 算数等

2.2.3.2.1. ワークシートを使ってプログラミング的思考

2.2.3.2.2. ジャムボードを使ってプログラミング的思考

2.2.3.2.3. スクラッチを使ってプログラムの良さ

2.2.4. C 各教科等とは別に

2.2.4.1. 2年生 ビスケット ビジュアルプログラミング

2.2.5. D クラブなど

2.2.5.1. パソコンクラブ スクラッチでゲーム作り ビジュアルプログラミング

2.2.5.2. 空パソコン室にロボットを設置して自由に フィジカルプログラミング

3. ②プログラミングの種類

3.1. アンプラグドプログラミング

3.1.1. コンピューター無し

3.1.1.1. ルビィのぼうけん

3.2. ビジュアルプログラミング

3.2.1. コンピューターを使って

3.2.1.1. 視覚化されたプログラミング言語

3.2.1.1.1. ビスケット

3.2.1.1.2. スクラッチ

3.2.1.1.3. 他にもたくさん

3.3. フィジカルプログラミング

3.3.1. ロボットを使って

3.3.1.1. MESH

3.3.1.1.1. 市内の小学校は導入されている

3.3.1.2. Legowedo2.0

3.3.1.3. 整備にお金がかかる

3.4. テキストプログラミング

3.4.1. 文字で

3.4.1.1. なでしこプログラム

3.4.2. ちょっと難しい

3.4.2.1. 中学校では一部扱う

4. ③小学校での学習活動

4.1. A 学習指導要領に例示されている単元等で実施

4.1.1. ここでやりましょう

4.1.1.1. 5年算数 正多角形と円

4.1.1.1.1. スクラッチで作図する活動

4.1.1.2. 6年理科 電気の利用

4.1.1.2.1. MESHを活用した

4.1.1.3. 総合的な学習の時間「情報化の進展と生活や社会の変化」

4.1.1.4. 令和2年2月追加

4.1.1.4.1. 総合「まちの魅力と情報技術」

4.1.1.4.2. 総合「情報技術を生かした生産や人の手によるものづくり」

4.2. B 例示されてないが、各教科等の中で実施

4.2.1. 見本ないけど教科の中でやってね

4.3. C 教育課程内で各教科等とは別に実施

4.3.1. 教科ではないがやってくれ

4.4. D クラブなどで実施

4.5. E 学校を会場

4.6. F 学校外

5. ①プログラミング教育

5.1. 小学校

5.1.1. 令和2年度から

5.1.1.1. ねらい

5.1.1.1.1. ①「プログラミング的思考」を育む

5.1.1.1.2. ②プログラムの仕組み等の理解と、問題解決へ活用する態度を育む

5.1.1.1.3. ③各教科での学びをより確実なものとする

5.2. 中学校

5.2.1. 技術

5.2.1.1. プログラミングに関する内容を充実

5.2.1.1.1. 計測・制御のプログラミング

5.2.1.1.2. NEW(令和3年度から) ネットワークを利用した双方向性のあるコンテンツのプログラミング

5.3. 高校

5.3.1. 令和4年度から 情報科 共通必履修科目「情報Ⅰ」新設

5.3.1.1. 全ての生徒がプログラミングのほか、ネットワーク(情報セキュリティを含む)やデータベースの基礎等について学習

5.3.1.2. 今までは2割だった

5.3.1.2.1. 全員が学ぶことになる

6. 資料

6.1. プログラミング教育事業全道研修会

6.1.1. 道教委 プログラミング教育事業の取組

6.1.2. 相模原市の実践

6.2. 道内実践校の指導計画等

6.3. 中央小実践事例集

7. プロフィール

7.1. 網走市立中央小学校

7.1.1. プログラミング教育事業 研究実践校

7.1.2. プログラミング加配

7.2. 中元友基