メンタルダイエット対談 (動画スクリプト)

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1. 0.はじめに

1.1. 期待感:わくわくこの動画がすごい理由を導入で伝える

1.2. 箭内さん:オープニング

1.2.1. この動画では、 ・ダイエットがうまくいかなくて悩んでいる人 ・もっとヤセて健康に元気になりたい人 ・若返りたい人やモテたい人 に向けて、

1.2.2. ・我慢せずに、好きなものを飲み、好きなものを食べ、 ・心が満たされながら ・楽に理想の体重までスルスルとやせ ・しかもどんどん若返る というこれまでの常識をくつがえすダイエットメソッドを開発した方をお呼びして

1.2.3. その究極のダイエットの秘密について楽しく語っていただきます

2. 4.クローズ

2.1. 箭内さん

2.1.1. ありがとうございます。

2.1.2. では、星野さんの話を聞いて、メンタルダイエットに興味を持った方はどうすればよいでしょうか?

2.2. 星野

2.2.1. メンタルダイエットのエッセンスをお伝えする説明会を用意しています。

2.2.2. まずは、この動画の下のフォームからメールアドレスを登録してください。

2.2.3. そうすると、説明会に申込みできるようになります。

2.3. 箭内さん

2.3.1. わかりました!

2.3.2. メールアドレスを登録して、説明会に申込みをすればいいんですね!

2.3.3. 改めて、星野さんありがとうございます。めちゃくちゃ楽しい時間でした。

2.4. 星野

2.4.1. こちらこそありがとうございました!

3. 1-1.対談者紹介 箭内さんから星野を紹介

3.1. 意図期待感:わくわく

3.2. 箭内さん

3.2.1. 星野さん、よろしくお願いします。

3.3. 星野

3.3.1. よろしくお願いします!

3.4. 箭内さん

3.4.1. ダイエットいえば、 ・食べたいものを我慢する ・苦手な運動を頑張ってやる ・停滞期にはモチベーションが続かなくて挫折 ・一時的にヤセてもすぐにリバウンドしてしまう というように一般的にには「辛いとか我慢とか」といったネガティブなイメージがありますよね

3.4.2. また、 ・年々体がだらしなくなっていくのを見て見ぬふりをする ・まだ若いから大丈夫 ・いつかやろうと思うけど今じゃなくてもいい ・太っていても健康で長生きの人はいるよね などと、ダイエットをしなきゃいけないのについつい先送りをしてしまうことも多いと思います

3.4.3. そのダイエットを ・我慢しなくてもいい ・食べたいものを食べて飲みたいものを飲んでもいい という、常識とは異なるやり方でヤセて しかも若返る というのはにわかには信じられないことですよね。

3.4.4. 星野さんは、今は心理カウンセラーとして活動しておられ その一環としてダイエットの指導も行っていますが、 元々は食品製造会社の社員や公務員としてお勤めだったとのことです。

3.4.5. そのあたりも含めて簡単に自己紹介をお願いしてもいいですか?

3.5. 星野

3.5.1. 意図

3.5.1.1. 親近感、信頼性、信憑性、正直さ、単純明快さ

3.5.2. あいさつ導入

3.5.2.1. はじめまして、星野匠と申します。今日はよろしくお願いします。

3.5.2.2. 箭内さんのお話を聞いていて、今改めまして自分の昔のことを思い出していました。 以前は、他人の健康のアドバイスどころか、自分自身、とてもだらしない食生活を送っていて、 お腹も出ていたし、職場の健康診断の血液検査の数値も悪かったです。

3.5.2.3. 食や健康に関する知識はある程度持っていたのですが、 それが全く活かされていなかったです。

3.5.2.4. ストレスに対する考え方も自己流や間違った常識に基づくもので ストレスをなるべく避けたり、 お酒を飲んだり楽しいことをしたりして発散したような気になっていて 結果的にメンタルを病んだ時期もありました。

3.5.2.5. このままじゃいけないよな~ いつかダイエットしなきゃな~ でも、まだ大丈夫、そのうち何とかなるかも みたいな感じで先送りして、酒飲んだりしてました お恥ずかしいですが、アルコール依存に近かったですね。

3.5.2.6. アルコール依存まではいかないにしても、 もしかしたら、この動画を観てくださっている人の中にも、 同じような考えの方がいらっしゃるかもしれません。

3.5.2.7. また、これまでダイエットに取り組んで 挫折したりリバウンドしたりした方もいらっしゃるかもしれません。

3.5.2.8. 今の私は、 ・適正体重と言われているBMI22の体重よりも数キロ軽い体重で推移 ・代謝が増えたので旅行やお祝い事でたくさん食べても太らなくなった ・体重は少しずつ増えていますが、それは筋肉量の増加 ・年齢よりも若く見られることが多い、肌も若返ったように思えます。 ・白髪は年相応にありますが、シミやシワは少しずつ減ってきたと思います。

3.5.2.9. このような健康な体になるまでに、私の人生、紆余曲折がありました。

4. 1-2.星野匠ビフォー(地獄)

4.1. 意図

4.1.1. 親近感、信頼性、信憑性、正直さ、欠点の告知、単純明快さ

4.2. 箭内さん

4.2.1. これまで紆余曲折があったということなんですが、

4.2.2. それは具体的にどんな感じだったんですか?

4.3. 星野

4.3.1. 私は北海道大学農学部で栄養学や生理学や解剖学などを学びました

4.3.2. 卒業後、明治乳業株式会社で食品製造に携わりました。 今はかなり改善されていると思いますが、食品製造の裏側を知ってかなり衝撃を受けた記憶があります。

4.3.3. 例えば、食品工場内にフツーにゴキブリが歩いていて、大丈夫なの? と最初は思いましたが、すぐに慣れちゃいました。

4.3.4. 例えば、製品として一度出荷した後、何か不都合があって回収したものを、再利用していたり

4.3.5. 例えば、品質に問題がある原料を少しずつ混ぜたり、殺菌すればオッケーみたいな感じだったり

4.3.6. もちろん、違法なことはやってませんし、今はかなり改善されてるとは思いますが、コストダウンの名のもとに色んな工夫がされています

4.3.7. 退社後、北海道庁に入庁、北海道農政部で、公務員として食料生産や食品安全に携わりました。

4.3.8. その後、箭内さんの講座で心理学を学んで 心理カウンセラーとして独立しました。

4.3.9. そういった経験の中で実感したのは、 国や地方公共団体、業界団体、企業等が発信している情報は、 必ずしも、私たち国民にとって健康を増進して真の意味で豊かになるものとは限らないということ。

4.3.10. むしろ、発信者にとって都合が良いように情報を操作し、 国民の誤解を招き、誤った常識をつくった上で、 政策の過ちを覆い隠したり、欲望を煽って企業の利益誘導につなげたりして、 結果として国民からお金や時間や健康を奪い取ることが多い、 ということがだんだんと分かってきて、

4.3.11. 公務員としてそのような情報発信をせざるを得ない立場でいることがだんだんと苦しくなってきました。

4.4. 箭内さん

4.4.1. なるほど。 ということは、ダイエットの指導をするために 心理カウンセラーになったんですか?

4.5. 星野

4.5.1. 実は、カウンセラーになろうと思った時は ダイエットのことは頭の片隅にすらありませんでした。

4.5.2. ダイエットの指導を本格的にやろうと思ったのは、 思い起こせば、 先日85歳で亡くなった父の病気が関係しているようです。

4.5.3. 父は50代で糖尿病を発症して、ずっと投薬や食事制限をしていました。 そして、2年半ほど前にガンであることが発覚しました。 常々父は「米寿のお祝いはしてくれよ」と申していたので、 それまでは元気でいてくれるものと勝手に思い込んでいました。 月並みな言い方ですが、あんなに早く病状が悪化して亡くなってしまうなんて、 思ってもいなかったです。 父と過ごせる時間の残りが少ないことに直面して、 それまで学んだことやそれまでの経験が活かせていなかった、ことを痛感しました。

4.5.4. 学んできたといっても、学校や職場で身に付けたのは古い常識や国や企業に都合の良い誤った知識なので、 テレビや新聞で情報収集していろいろ頑張っている両親に対して それは間違っているからこうした方がいい、と自信を持って伝えることができるようなものではなかったです。

4.5.5. 心理カウンセラーになったあたりから、論文ベースの最新の知識を積極的に取得していって 両親にアドバイスできることも増えていったのですが、 もっと早い段階に私が正しい知識を得て、上手く伝えることができたら、 父の人生がもっと豊かで満ち足りたものになっていたんだと思うとやはり心残りです。

4.5.6. また、それとは別の話になりますが、 心理カウンセラーとして活動する中で、 心のケアだけをしていても、なかなか人生が変わらない方が いらっしゃることに気付いたのです。

4.5.7. 心だけを整えようとしても、 食事・睡眠・運動、といった生活習慣が整っていなければ どんなにカウンセリングを繰り返しても、一時的に気持ちが楽になることがあったとしても 根本的には変わらない人が多いです

4.5.8. また、心が整っていなければ どんなに頑張ってダイエットをしても、 リバウンドをしたり、挫折したり、 という結果になると思います。

4.5.9. 栄養学や生理学的な面と心理学的な面、 「両方学んだ私だからこそできることがある」 ということに気づいたのです

4.6. 箭内さん

4.6.1. なるほど、確かに

4.6.2. 心と体はつながっていますし、 その両面からアプローチしているダイエットってあまりないですよね!!!

5. 1-3.星野匠アフター(天国)

5.1. 星野

5.1.1. そこで、 学校や会社員や公務員としてこれまで体験したことや学んだこと加え、 論文ベースの新しい知見と心理学的なアプローチを取り入れて、 真に効果的なダイエットメソッドをオリジナルに組み合わせてみて これならいけるんじゃないか、というもの作ってみたんですね

5.1.2. そして、私自身試してみたら 全然辛くないし、体も軽くなる、元気になる

5.1.3. 父の病状が悪化の一途を辿る中ではあったのですが、 このメソッドを世の中に広めなければいけない という風に思うようになりました

5.1.4. 何名もの人たちにモニターとして私のメソッドを試してもらいました すると、全ての方が予想以上の結果を出していただき ぜひこのメソッドを広げてほしい といううれしい声を多くいただきました。

5.1.5. モニターの方々の具体的なエピソードは、また後ほどお伝えしますね。

5.1.6. ダイエットがビジネスとして成り立っているのは 多くのやり方が、ヤセてもリバウンドしたり、辛くて挫折したり、 ひどい場合にはそのやり方自体に効果がないということ

5.1.7. 今回のやり方は、 今のところ再現率100%ですし、 一度身に付けると決してリバウンドしない。

5.1.8. なので、これが新しい常識として広がっていけば 健康で活力があり、理想の体型をキープすることが当たり前で その上で目標達成や自己実現をしていくことに力を注げる。

5.1.9. ・ダイエットがうまくいかないことで罪悪感や自己否定を感じたり ・体調不良で思うように活動できない人 ・若いころのような活力を失って諦めている人 が多いのが現状ですが、 そうではなく、自分らしく活き活きと生きる幸せな人が増える そんな世界を想い描いています。

6. 2.コンテンツの全体像

6.1. 2-1.コンテンツの全体像(ボリューム)

6.1.1. 箭内さん

6.1.1.1. それって、すごいですね!

6.1.1.2. だって、星野さんって私がはじめてお会いした頃は、 失礼ながら、心理カウンセラーとしての知識や経験はゼロ

6.1.1.3. それなのに、今ではカウンセラーとして独立を果たして、 今度は心理面だけでなく、健康面についての指導者

6.1.2. 星野

6.1.2.1. ほんと、未熟者でしたね(笑)

6.1.2.2. お陰様で成長させていただきました

6.1.3. 箭内さん

6.1.3.1. 星野さんが公務員だったということは知っていましたが、 食品製造や食品安全に携わっていたことは今回の取り組みで初めて知りました。

6.1.4. 星野

6.1.4.1. はい、最初のうちは私も、過去の経験やこれまで学んだことが こういう形で活かせるようになるとは思ってもいなかったので、 あまり人には言ってこなかったです。

6.1.5. 箭内さん

6.1.5.1. 既に何名かの方にダイエットを指導されて結果をだしているということですが、 具体的にどのようなことを教えているんですか?

6.1.6. 星野

6.1.6.1. 具体的には色々とあるのですが、 まず一言で私のダイエットメソッドを現わしますと、 「我慢してはいけない」です。

6.1.7. 箭内さん

6.1.7.1. ダイエットと言えば、我慢とか意志力とか、根性で頑張る というイメージが一般的だと思いますが、我慢してはいけない、というのはどういうことですか?

6.1.8. 星野

6.1.8.1. おっしゃるとおり、我慢や意志力が前提となった ダイエットメソッドばかりが目に付くので そういうイメージが一般的だと思います

6.1.8.2. また、私たちは子供のころから我慢することや根性で頑張ることが 良いことだと刷り込まれてきましたので、 そんな頑張り方を何の疑問もなくやってしまう

6.1.8.3. しかし、我慢すると必ず脳が抵抗します なので、我慢し続けているとどこかで我慢しきれなくなって ダイエットであれば、食べてしまったり辛い運動が続かなくなってしまったり そして、そんな自分に罪悪感を覚えてしまう

6.1.8.4. そんな我慢や罪悪感がストレスとなって、 なおさら食欲が増して悪循環になって、 リバウンドにつながってしまいます

6.1.9. 箭内さん

6.1.9.1. 我慢することがリバウンドの原因だったということですね。 そして、それが悪循環を生み出しているという

6.1.9.2. でも、我慢しなかったら食べてしまって ダイエットにならないんじゃないですか?

6.1.10. 星野

6.1.10.1. おっしゃるとおりです。 もちろん、健康的にヤセていくたためには 栄養学的・生理学的に正しい食習慣を身に付ける必要があります。

6.1.10.2. それを、我慢、ということをとおしてではなく 無意識に気付いていくということをまずやっていきます。 普段私たちは「どうしても食べたい」ということで食べているものばかりではなく ・何となく食べている ・お腹は減っていないけど時間だから ・ちょっとだけ食べようと思って食べ始めて気付かないうちに一袋食べちゃった また、ストレスがあるから食欲が増しているように感じたり、しています。 それを心理面でのサポート、正しいストレス対策や脳が抵抗しない正しい習慣化のテクニックを活用して、 栄養学的、生理学的に正しい食習慣を少しずつ身に付けていくということです。

6.1.10.3. また、無意識的にやっている良いことに意識を向けることも重要です。 例えば、 ・通勤時歩いていること ・電車に乗っている時やデスクに座っている時の姿勢 ・家事の時の一つ一つの動き そういう一つのひとつの動きや姿勢を意識することで 健康やカロリー消費の増加につながっていきます。

6.1.10.4. そうすると我慢している感覚は無くても良い習慣がどんどん身に付いて、 健康的にヤセていく、ということです。

6.1.11. 箭内さん

6.1.11.1. なるほど、無意識から変えていくことで 意識的には我慢しなくてもいいということなんですね

6.1.12. 星野

6.1.12.1. そうなんです!

6.1.12.2. それともう一つのポイントとして 若返りの秘術というのがあります

6.1.13. 箭内さん

6.1.13.1. 若返りの秘術、興味深いですね。

6.1.14. 星野

6.1.14.1. 若返りの秘術とは、 オートファジーという、我々に元々備わっている機能を有効に働かせることです。 2016年に東京工業大学の大隅先生がオートファジーの研究成果によってノーベル医学生理学賞を受賞しています。 オートファジーを有効に働かせるためには、ある意味、 私たちの体を過酷な状況に追い込みますので、 根性とか我慢ということでやったとしても、必ずリバウンドします。 なので、先ほど申し上げましたように 少しずつ脳をだまし、無意識を書き換えていく必要があるのです。 そうすると、我慢せずに楽に、どんどんヤセて若返っていきますので、 ダイエットが楽しくて続けざるをえなくなるんです。

6.1.15. 箭内さん

6.1.15.1. それは、めちゃくちゃハッピーですよね。 お客さんもそうだし、何より星野さんご自身、何か相手に我慢を強要することとかがないのですごく楽しそう。 ダイエットが楽しいというのは、一般的なダイエットのイメージを持っている人からすると「あり得ない」と思います

6.1.16. 星野

6.1.16.1. はい! 楽しくないと続かないので、 ラクに楽しみながら、我慢せずに、というのが大切です。

6.2. 2-2.クライアントのビフォーアフター

6.2.1. 箭内さん

6.2.1.1. 本当にそんなダイエットができたら素晴らしいと思いますが、

6.2.1.2. オートファジーってどうやら自分に負担がかかるやり方のようですし、 普通は辛くて続かなくなっちゃうんじゃないですか?

6.2.1.3. 星野さんのように意志の強い人だけができる方法なんじゃないでしょうか?

6.2.1.4. 星野さんが誰かに指導して結果が出た事例があれば 教えてくれませんか?

6.2.2. 星野

6.2.2.1. 私、意志は強くないです(笑) 心理学を学ぶ前は、もっと意志を強くしなければ、と思っていましたが 心理学を学ばせていただいたおかげで、意志が弱いことを前提に、 意志が強くなくても合理的な行動を選択できるようになっただけです。

6.2.2.2. それは措いといて、今のところ私の指導によって100%の再現性がありまして、 どんな人でも有効な、むしろ意志の弱い人にこそ役に立つメソッドだと思います。 いくつかの事例をお話しますね。

6.2.2.3. あっちゃん

6.2.2.3.1. 40代の女性 ・これまで何をやってもヤセなかった、 ・むしろ太り続けていた 最近10万円もするダイエット食品を買っても結果が出ずに 次はこれを買って、と言われて腹を立てていたところ 私の講座に参加してくださった

6.2.2.3.2. 2カ月半で4kg以上

6.2.2.3.3. 食べたいものを食べて、飲みたいものを飲んで、 満たされながらやせている

6.2.2.3.4. これが私の欲しかったもの

6.2.2.3.5. ヤセてテレビに出たいという長年の目標があって 真っ暗闇で先が見えていなかったのが ゴールが見えてきた、とのことです。

6.2.2.4. あおいさん

6.2.2.4.1. また、別の40代の女性 若いころからダイエットをして、ヤセてもリバウンド していたということです。

6.2.2.4.2. 「りんごダイエット」「キャベツダイエット」「ご飯抜きダイエット」「週に3回の水泳」 ダイエットで食べたいものを我慢すると、 体重が1キロ2キロは減っても食べたい欲求が膨れ上がり、 いつか爆発して暴飲暴食をすることが多かったという。 水泳を頑張ると、お腹が空く。 お腹が空くと、食べたくなる。 食べたくなると、我慢をしても食べてしまう。 食べてしまうと、自分はなんてダメな人間なんだと罪悪感が募り、 罪悪感が募ると、自己否定の感情「自分は何をやってもダメだ」と思っていたそう。 自己否定が重なると、「自分は何の価値もない人間だ」と思えてくる。 夜になると、独り部屋で孤独感にさいなまれ、眠れない日もありました。 ダイエットを試みては失敗し、リバウンドの繰り返しをしていました。 リバウンドの度に太りやすい体になっていったという。 メンタルは安定することなく、いつも不安定でした。 自分のことが嫌いになり、目標も持てなくなっていました。

6.2.2.4.3. メンタルダイエットに取り組んでいただいたところ、 食事制限なし ガマンはしなくていい それでいて体重が減ることで達成感を得て、 自分ならできる!と、自己効力感が高まって 目標を立てて行動できるようになって継続できている自分にどんどん自信がついていった 体に必要のないものは欲しくなくなって、食費も減った。

6.2.2.4.4. 2カ月で2kg以上

6.2.2.5. このように、我慢することなく無理なく楽に 理想の体重・体型に向けて体重が減っていく。 そして、自信を持って自分の夢や目標にイキイキと向かっていけるようになり、 人生の質が高まる。 また、自ずと食費が減る、という副次的な効果もある。

6.3. 2-3.即効性のあるコンテンツ

6.3.1. 箭内さん

6.3.1.1. なるほど。素晴らしいですね。

6.3.1.2. ちょっと整理したいのですが

6.3.1.3. 星野さんは大学や会社や公務員のころから知識は蓄えてきたけれど 古い常識や誤った知識が多くて、健康やダイエットにつながる正しい知識ではなかった それを自分自身の健康や世の中に役に立てている実感がなかった。

6.3.1.4. そして、お父さんのご病気で直面したことや 心理カウンセラーとしての経験を通じて

6.3.1.5. ・実践すると健康になれる正しい知識(栄養学・生理学に基づく正しい実践内容) ・それを実践するための正しい知識(心理学に基づく正しい実践方法) の両方が必要だということを強く感じ、 その方法を教えられるようになった。

6.3.1.6. ということですね?

6.3.2. 星野

6.3.2.1. はい、そうですね

6.3.3. 箭内さん

6.3.3.1. たぶん、これを聞いている方の中にも、

6.3.3.2. 星野さんが教えているダイエットに興味がある人もいると思うんですが、

6.3.3.3. 疑うわけじゃないんですが、もっと具体的な内容を教えていただけますか?

6.4. 2-4.再度、コンテンツの全体像

6.4.1. 星野

6.4.1.1. いえ、疑問を持つのは当然だと思います。私も、この機会に全部お話していきたいです。 隠し事は何もないので、ぜひなんでも聞いてください。

6.4.2. 箭内さん

6.4.2.1. 星野さんってそういうところがすごく素敵ですよね! わかりました。では遠慮なく。 それでは、具体的な内容を、実際に起きたことも交えて、教えてください。

7. 3.再現性と継続性

7.1. 3-1.再現性が高い理由

7.1.1. 星野

7.1.1.1. はい。私のやり方を、試していただいた方々は

7.1.1.2. 体重は当然減りますが、

7.1.1.3. 他にも、 ・良い習慣が身に付き ・ストレス対策もうまくなり ・自信が高まり ・若々しく活力ある毎日を過ごせるようになった という効果が現れます。

7.1.1.4. 中には、 部屋の片づけが進んだとか、 将来の夢に向けて 展望が全く見えていなかったのが 見えるようになった という方もいらっしゃいました。

7.1.1.5. 保健指導員をしていて、 関わる人に食事の指導をしなければいけないのに、 自分自身食欲のコントロールができずに 自己嫌悪に陥っていた方は、 食欲コントロールができるようになって体重が減り、 穏やかになり、家族にイライラすることも減ったとのことです。

7.1.1.6. 自信と活力を得たことによって 勉強やビジネスや人間関係にも良い影響が及び 小野図の人生の質が高まっていきます。

7.1.1.7. 実は、これまでお一人だけ、1カ月経っても 体重が減らない方がお一人だけいらっしゃいましたが、 朝の代謝が低い、ということが原因だと分かり、 それを踏まえた食事内容の提案をしたらスルスルと体重が減り始めました。

7.1.1.8. このように、全員が同じやり方ではないのですが、 考え方は一緒です

7.1.2. 箭内さん

7.1.2.1. やり方が違うのに考え方が一緒ってどういうことですか? そこに再現率100%の秘密がありそうなんですが?

7.1.3. 星野

7.1.3.1. 大きく4点あって、 一部先ほど申し上げたものの繰り返しになりますが

7.1.3.2. 1点目が無意識を味方に付ける

7.1.3.3. 2点目が進化心理学に基づいた習慣化メソッド

7.1.3.4. 3点目が心理的なサポート・ストレス対策

7.1.3.5. 4点目はオートファジーの他、正しい栄養・生理学的な知識

7.1.3.6. ということです。

7.1.3.7. それぞれのポイントに様々な注意点やテクニックがあるのですが、 全部伝えていくには今は時間が足りないですね(笑) 人それぞれ、無意識的な思い込みや習慣や体質が異なりますので 他のダイエットメソッドのように一律に同じやり方を強制しても うまくいきません。 先ほどの4点のポイントを踏まえて それぞれに合った個別具体的な方法を提案してまいります。

7.1.3.8. 無意識的な介入や心理的なサポートがあった上で 脳が抵抗しないように望ましい習慣と悪習慣を徐々に入れ替えていきますので 我慢とか辛いとかリバウンドとは無縁です

7.1.4. 箭内さん

7.1.4.1. なるほど。脳が抵抗しないように無意識を味方につけるんですね。 確かにそれならば結果が出ると思います。

7.1.4.2. それで、今回は、実際に、それらすべてをマスターできる講座を作ってくださったんですよね

7.1.5. 星野

7.1.5.1. はい、そうなんです。 せっかくなので、その説明もさせてくいただければと思うのですが

7.1.5.2. 私の、この講座の名前は、「メンタルダイエット」です

7.1.6. 箭内さん

7.1.6.1. メンタルダイエット!

7.1.6.2. 変わった名前ですね!

7.1.7. 星野

7.1.7.1. はい、やはりメンタル・心理面を重視しないと ダイエットはうまくいきませんので…

7.1.7.2. そして、ダイエットがうまくいくと 相乗効果的にメンタルの方もどんどん良くなっていって 人生そのものが変わっていく。 なので、「メンタル」を講座の名前に入れました。

7.1.8. 星野

7.1.8.1. ダイエットがうまくいかない人って、 自己否定、あきらめ、不安、罪悪感、怒りそれに対してネガティブな気持ちを抱きがちです。

7.1.8.2. 習慣化がうまくいかないのも、 意志が弱いとかという問題ではなく、 心の抵抗をうまく取り除くことで解決します

7.1.8.3. また、無意識的な行動に意識を向けないと 闇雲にダイエットをしようとしても 無意識は強力ですので、いつの間に戻ってしまいます

7.1.8.4. そして良い習慣が少しずつ身に付くにつれ 自分を認められるようになって 自分にもできるんだ、と自信もついてくる 心と体はつながっているので、 相乗効果的に魅力的な自分になっていく

7.1.8.5. 早い人で1週間目からヤセはじめます。 そして、1カ月で1kg以上のペースで理想的な体重まで減り続ける。

7.1.8.6. そんな、人生を変えるダイエットメソッドを身に付けていただければと思っています。

7.1.9. 箭内さん

7.1.9.1. ダイエットをするということは、 食事のお誘いや旅行の時にも我慢しなきゃいけない ということになりますよね?

7.1.10. 星野

7.1.10.1. ダイエット中だから我慢しなきゃ! ということってよくあると思います。

7.1.10.2. 実は、そういう我慢がストレスになって逆に食欲が増してしまいます

7.1.10.3. 1週間のうち1日だけたくさん食べたところで、体重はそんなに変わらないし、 むしろ代謝が増えることにつながりますので、私はそれをお勧めしています。 食べてしまったことに罪悪感や自己否定を持つのが良くないということです。

7.1.10.4. もちろん、例えば旅行で3日暴飲暴食した、となると、戻るのに少しかかりますが、 そこに罪悪感を覚える必要は全くありません 次の日からリカバリーすればいいだけです。

7.1.10.5. 受講生の中には、一泊二日の旅行で好きなだけ飲んで食べたけれど、 体重は減った、とおっしゃっていた方もいました。

7.1.10.6. また、習慣化のメソッドやストレス対策は、 勉強・ビジネス・片付け・人間関係、 あらゆることに活用して人生を豊かにしていただけます。

7.1.10.7. 意志が弱いから、とか、自分には無理、 と諦めていたものにも チャレンジするチャンス、意欲もわいてきます。

7.1.10.8. 何かチャレンジするのに早すぎるも遅すぎるもないです。 多くの人がより豊かで満ち足りた人生に向けて取り組んでいただけたら、 そしてそんな人たちが増えていったら、社会が変わっていくんだと思います。

7.2. 3-2.星野のミッション

7.2.1. 箭内さん

7.2.1.1. ここまでいろいろとお聞きしてきましたが、 これからダイエットをしていこうという方に向けて、 最後に何かメッセージがあればお願いします。

7.2.2. 星野

7.2.2.1. 大げさな言い方に聞こえるかもしれませんが、 私はこのメンタルダイエットを、 まさに自分の使命を果たすためのものだ と思っています

7.2.2.2. 私の使命は、「自分自身が幸せになり、周りの人や関わる人に幸せをもたらし、 そして、幸せの輪を広げていく」ということ。

7.2.2.3. このメンタルダイエットによって、 理想の体型、魅力的な自分、自信、影響力 そういったものを手に入れていただけます。

7.2.2.4. 一方、世の中のダイエットメソッドは ・それじゃうまくいかないよね? ・根性論? ・続ければ効果があるものもあれば、効果がないもの、逆効果、健康を害するもの、必然的にリバウンドするもの だから、ビジネスとして成り立っている側面もありますが、 真に効果的なダイエットメソッドが世の中にない、 だから私のメソッドは世の中に必要なものだと思っています。

7.2.2.5. 体に影響を及ぼすのは 食べ物とメンタル! その両方をカバーして魅力的な心身を手に入れる。

7.2.2.6. そして、私のメソッドを習得した人が 周りの人や関わる人に良い影響をもたらしていく。

7.2.2.7. ダイエットに挫折、リバウンドして 意志が弱いと自分を責めていたり、罪悪感を持ったり、する人って 実は心が優しい人なんですよ。 そんな優しい人たちにこそ、笑顔に、幸せになってほしい。

7.2.2.8. 素敵な人と思われたいとか、モテたいとか、自信をつけたいとか、 あきらめる必要はありません。 若々しく躍動的だった頃を思い浮かべてみてください。 その頃に戻りたくはありませんか? そして、このままの状態で老化して衰えて、 体形もどんどんだらしなくなっていく自分。そんな人生でいいんですか? 今からでも遅くはありません。 いつまでもスリムで若々しく、 痛みやだるさや体が重いなんてこととは無縁の 自信と活力と影響力に満ち溢れた自分自身を手に入れませんか? しかもリバウンドするどころか、 どんどん良い循環が生まれていくのがこのメソッドの良いところです。 そうやって幸せな人が増えていけば、世の中から争いごとが無くなっていく、それが私の夢です。