施工管理のマップ

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施工管理のマップ by Mind Map: 施工管理のマップ

1. 流れ

1.1. お客様現地最終確認

1.2. 検査

1.2.1. 地縄張り

1.2.1.1. 持ち物

1.2.1.1.1. 縄

1.2.1.1.2. 釘

1.2.1.1.3. メジャー(コンベックスと巻き尺)

1.2.1.1.4. かなづち

1.2.1.1.5. カッター

1.2.1.1.6. 地縄セット

1.2.1.1.7. レベル

1.2.1.1.8. アルミスタッフ

1.2.1.2. すること

1.2.1.2.1. ①境界杭の確認 

1.2.1.2.2. ②境界のラインを全て出す。

1.2.1.2.3. ③境界杭がない場合は設計さんに連絡する。

1.2.1.2.4. ④敷地境界の寸法の確認

1.2.1.2.5. ⑤道路後退がある場合、設計に確認して境界の追い出し位置の確定をする。

1.2.1.2.6. ⑥電柱の位置と番号の確認(防護管がいるか確認をする。)

1.2.1.2.7. ⑦給水位置の確認

1.2.1.2.8. ⑧最終排水枡・雨水枡の位置の確認

1.2.1.2.9. ⑨ウッドデッキの土間を基礎工事で行う場合

1.2.1.2.10. ⑩ガス引き込み位置の確認

1.2.1.2.11. ⑪前面道路幅の確認(レッカー、生コン車が通れるかどうか)

1.2.1.2.12. ⑫側溝幅と深さを確認

1.2.1.2.13. ⑬敷地前のグレーチング、コンクリート蓋、溝、などの養生検討

1.2.1.2.14. ⑭レベルでGL、BMとの高低差、AV確認

1.2.1.2.15. ⑮建物の配置 壁面後退を図面に沿って確認、対角を図る

1.2.1.2.16. ⑯境界から建物芯までの寸法を測定

1.2.1.2.17. ⑰仮設トイレ・電気ポール・仮設ゲート・バッカン 位置確認して図面に記載

1.2.1.2.18. ⑱サイディング置き場 確保できるか確認

1.2.1.2.19. ⑲仮設計画図を作成 現地で寸法確認

1.2.1.2.20. ⑳仮設計画図作成時 砕石範囲を指示 外周部分は1000 駐車場部分範囲指示必要あり

1.2.1.2.21. ㉑生コン車、レッカーなどを止めるときに、通行止めにしないといけないか道路幅確認

1.2.1.2.22. ㉒地縄貼り後、地縄の全景写真を撮って地縄依頼者に送る

1.2.1.2.23. ㉓擁壁と先行ブロック工事の確認

1.2.1.2.24. ㉔地鎮祭時に階段が必要な場合は高さを確認

1.2.1.2.25. ㉕外壁塗装の場合、有効寸法で1000mm取れるか確認する

1.2.1.2.26. ㉖担当工務が近隣挨拶をする(解体工事現場のみ)

1.2.1.2.27. ㉗工事車両駐車スペース確認(なければ駐車場を探すこと)

1.2.1.2.28. ㉘上棟工事車両駐車スペース確認

1.2.1.2.29. ㉙近隣戸数確認

1.2.1.2.30. ㉚工事中に影響のありそうな、ブロック、U字側溝、木や植栽のある場合、撤去しても良いかコンシェルジュさんに確認

1.2.1.2.31. ㉛敷地境界ラインを線で明確にすること。

1.2.1.2.32. ㉜(★特殊)敷地に侵入する際に、敷地外を養生する必要がある場合、養生専門業者さんに連絡を取り、事前打ち合わせを行い、養生の仕方を検討する

1.2.1.2.33. ㉝(★特殊)宅内に引き込まれる電気の線が、隣地に越境する恐れがある際、電柱が近くになく、新設して引き込み、新たに電柱や引き込みポールを設置、必要がある際、電気屋さんと事前協議、また関係各部署に報告と相談を行う

1.2.2. 基礎着工前挨拶

1.2.2.1. 持ち物

1.2.2.1.1. 挨拶チラシ

1.2.2.1.2. 鎮め物(地鎮祭があった場合)

1.2.2.2. すること

1.2.2.2.1. 前日に挨拶チラシを作っておく

1.2.2.2.2. ①近隣のお家に挨拶に伺う

1.2.2.2.3. ②建築現場が勾配道路に面しているとき

1.2.2.2.4. ③仮設電気と仮説水道が使用可能かチェック

1.2.2.2.5. 基礎屋さんが地縄張りをするから管理&手伝い

1.2.3. 配筋検査

1.2.3.1. 持ち物

1.2.3.1.1. 対角線記載図面

1.2.3.1.2. 基礎伏せ図(ダンドリ基礎図面)

1.2.3.1.3. 金物図面(先入れHDの有無の確認のため)

1.2.3.1.4. 配置図

1.2.3.1.5. コンベックス

1.2.3.1.6. バインダー(雨の日はファイルの中に入れる)

1.2.3.2. する事

1.2.3.2.1. 全体写真 

1.2.3.2.2. 敷地境界から基礎芯までの寸法確認

1.2.3.2.3. 基礎の出隅角の対角寸法が基礎図の寸法通りである(ジオさんと図る)

1.2.3.2.4. 人通口位置は基礎図面とあっている

1.2.3.2.5. 先入れHDがある場合、配置位置を確認する。異なっている場合は基礎屋さんに連絡する

1.2.3.2.6. 基礎伏せ図通りに鉄筋が組まれているか確認

1.2.3.2.7. 玄関の開口部分の寸法は基礎図面の指示より約150広くなっている

1.2.3.2.8. 防湿シートの重ね厚さ、破れていないか確認

1.2.3.2.9. 鎮め物が埋められている

1.2.3.2.10. 鉄筋の結束本数の確認

1.2.3.2.11. スラブ配筋下の被り厚さ60㎜以上である ★絶対厳守★

1.2.3.2.12. サイコロスペーサーの間隔が1000㎜以内である

1.2.3.2.13. サイコロスペーサーすべてに鉄筋が乗っている状態である

1.2.3.2.14. ベース筋定着長さが40D以上である 

1.2.3.2.15. ベース筋ピッチは@200以内である

1.2.3.2.16. ベース筋の継手は千鳥配置に組まれている

1.2.3.2.17. ベース厚さ確認※ポイントがあれば確認する

1.2.3.2.18. 配筋の結束部分はしっかりと結束されている

1.2.3.2.19. 立ち上がり筋のつなぎの定着長さが40D以上である

1.2.3.2.20. 立ち上がり筋ピッチ@200以内である

1.2.3.2.21. 立ち上がり筋の(ベースとの)定着長さ

1.2.3.2.22. 立ち上がり被り厚さが40㎜以上である

1.2.3.2.23. コーナー部で継手がある場合、どちらもコーナーから300㎜以上ある

1.2.3.2.24. コーナー位置より30㎜を超えている場合はコーナー補強筋が挿入されている

1.2.3.2.25. 人通口に補強筋がある

1.2.3.2.26. 鉄筋にコンクリートのこぼれ付着が15㎜程度のものが付いていない

1.2.3.2.27. JIOさんが検査している風景写真

1.2.3.2.28. コンクリートを流す場所にゴミなどは落ちていない

1.2.4. HD検査

1.2.4.1. 持ち物

1.2.4.1.1. ホールダウン・アンカーボルト図面(紙面)

1.2.4.1.2. HD検査(ダンドリ)

1.2.4.2. 注意すべきこと

1.2.4.3. する事

1.2.4.3.1. 全景写真

1.2.4.3.2. ホールダウン・アンカーボルトの確認

1.2.4.3.3. 立ち上がりの確認

1.2.4.3.4. スリーブ

1.2.5. 基礎完了検査

1.2.5.1. 用意するもの

1.2.5.1.1. 打診棒

1.2.5.1.2. メジャー

1.2.5.1.3. 測量機械

1.2.5.1.4. アルミスタッフ(長い定規)

1.2.5.1.5. 各図面(紙面)

1.2.5.1.6. 雨の日はカッパ(傘)と長靴

1.2.5.2. する事

1.2.5.2.1. ①基礎完成写真

1.2.5.2.2. ②配置に間違いはないか

1.2.5.2.3. ③基礎の対角寸法確認 ※±10㎜以内

1.2.5.2.4. ④立ち上がりにクラック(ひび割れ)・ジャンカはないか

1.2.5.2.5. ⑤コンクリートの欠けはないか

1.2.5.2.6. ⑥アンカーボルトの位置と出寸法、固定されているかを確認

1.2.5.2.7. ⑦ホールダウンの位置と芯出し箇所、固定されているかを確認

1.2.5.2.8. ⑧コンクリートの立ち上がりは幅と、内部と外部の高さ寸法の確認

1.2.5.2.9. ⑨レベラーチェック:厚みと浮きが無いか

1.2.5.2.10. ⑩水抜き穴の確認

1.2.5.2.11. ⑪レベルチェック

1.2.5.2.12. ⑫コンクリート伝票より、呼び強度(普段は21KN/㎟、10/21~4/10は24KN/㎟)を確認

1.2.6. 土台検査

1.2.6.1. 持ち物

1.2.6.1.1. 土台工事 Google Docs - create and edit documents online, for free.

1.2.6.1.2. ダンドリ図面(データでも可)

1.2.6.1.3. コンベックス

1.2.6.1.4. 近隣挨拶状(上棟工事挨拶)

1.2.6.2. すること

1.2.6.2.1. 挨拶チラシを前日に作っておく

1.2.6.2.2. 土台工事中作業風景写真

1.2.6.2.3. 基礎に水は溜まっていない

1.2.6.2.4. 土台寸法は規定の105角である

1.2.6.2.5. 床断熱のスタイロ厚みは設計図面指示通りの厚さを使用している

1.2.6.2.6. 土台に欠損、ひび、割れ、カビなどはない

1.2.6.2.7. 玄関や勝手口、お風呂部分に気密パッキンを施工している

1.2.6.2.8. 基礎パッキンの位置に問題はない

1.2.6.2.9. 土台継手部分で上木側にアンカーボルトで締めている

1.2.6.2.10. 土台継手が人通口の上で継がれていない

1.2.6.2.11. 基礎コンクリートベースと立ち上がりの継手が地盤より低い場合、水抜き穴にコーキング処理を行っている

1.2.6.2.12. 鋼製束と基礎ベースをボンドで増固定を行っている

1.2.6.2.13. 鋼製束のピッチは900~1000㎜以内に施工している

1.2.6.2.14. 土台下にゴミや汚れなど汚くない状態である

1.2.6.2.15. 土台が基礎からはみ出しているなどズレはない

1.2.6.2.16. 土台工事完了後、養生シートで水に濡れないようにしている

1.2.6.2.17. 上棟工事前 近隣あいさつ回り 

1.2.6.2.18. ★基礎吹付断熱材施工の場合、床合板釘仕舞をしていない

1.2.6.2.19. ★敷地の確認、土の少ないところはないか、配管むき出しの箇所はないか

1.2.6.2.20. 気密パッキンが 玄関土間周囲、外部収納土間、勝手口土間周囲 に使用されているか

1.2.6.2.21. 現場のいらないものを整理して本店に持ち帰る

1.2.7. 上棟式

1.2.8. 一斉立ち合い

1.2.8.1. 持ち物

1.2.8.1.1. 図面一式(緑のファイル)

1.2.8.1.2. バインダー

1.2.8.1.3. クロックス

1.2.8.1.4. ホワイトボード(スケジュール書くもの)

1.2.8.1.5. 社旗、安全旗、イメージシート

1.2.8.1.6. 化粧柱のためのクッション

1.2.8.2. すること

1.2.8.2.1. 業者さんとの打ち合わせ

1.2.8.2.2. 自主検査シート(業者さんとの打ち合わせが終わってから確認)

1.2.8.2.3. 安全旗、社旗の設置(イメージシートは足場屋さんに頼むので足場のわかりやすいところに置いておく)

1.2.8.2.4. ルーフィングの三面交点の部分防水テープはる

1.2.8.2.5. 工程表を見てスケジュールボードに記載

1.2.9. 中間検査

1.2.9.1. 用意するもの

1.2.9.1.1. シュミットハンマー

1.2.9.1.2. レーザー墨出し器

1.2.9.1.3. 金物図面(ダンドリ)

1.2.9.1.4. メジャー

1.2.9.1.5. プレカット図面の床配置図

1.2.9.1.6. かなづち

1.2.9.2. すること

1.2.9.2.1. 現場美化チャットにて現場の写真を撮って発信(ゴミ拾いながら) tpなし

1.2.9.2.2. 自主検査シート(中間検査)

1.2.10. 下地検査

1.2.10.1. 持ち物

1.2.10.1.1. 図面一式(緑のファイル)

1.2.10.2. すること

1.2.11. 断熱検査

1.2.11.1. 持ち物

1.2.11.1.1. サシ

1.2.11.1.2. 断熱スプレー

1.2.11.2. 現場美化チャットにて足場の下2か所、内部2か所を写真撮って送る(toなし ○○様邸 ○○検査)

1.2.11.3. 自主検査シート(断熱検査シート)

1.2.11.3.1. ①サシの写真

1.2.11.3.2. ②各階 前景写真

1.2.11.3.3. ③厚み確認 ダンドリ外部内部仕様詳細一覧表の現場引継ぎ表 サシとサーモグラフィーで確認

1.2.11.3.4. ④⑤お風呂

1.2.11.3.5. ⑥額縁取り合い(サッシ周りなどの小さい部分)、間柱の下地の裏側、貫通部、電気配線

1.2.11.3.6. ⑦足場確認

1.2.11.3.7. ⑧屋根断熱 通気スペーサーが潰れていない

1.2.12. 防水シート検査

1.2.12.1. 持ち物

1.2.12.1.1. ダンドリ図面(データで可)

1.2.12.1.2. 防水テープ(なければサイディング屋さんに借りる)

1.2.12.2. すること

1.2.12.2.1. ①透湿防水シートに破れ、穴がない

1.2.12.2.2. ②透湿防水シートの重ね長さは規定通りである

1.2.12.2.3. ③開口部上部で透湿防水シートの重ね合わせは行っていない

1.2.12.2.4. ④シートにしわやたるみ、めくれがないように300㎜間隔でタッカーで止付けを行い、防水テープで止水している

1.2.12.2.5. ⑤透湿防水シートがケラバ部分に150㎜くらいまで張伸ばしている

1.2.12.2.6. ⑥サッシ廻りはしっかりと防水処理を行っている

1.2.12.2.7. ⑦バルコニー笠木部部はしっかりと防水処理を行っている

1.2.12.2.8. ⑧バルコニーのFRP防水立ち上がりで規定高さまで処理を行っている

1.2.12.2.9. ⑨電気、設備などの貫通部回りは隙間なく防水テープ処理を行っている

1.2.12.2.10. ⑩設備ダクト回りのウェザータイトで防水処理を行っている

1.2.12.2.11. ⑪設備ダクトの勾配は取れている

1.2.12.2.12. ⑫下屋、外壁の取り合いルーフィング確認

1.2.12.2.13. ⑬水回りの給排水管が全部設置済みである(後ほど水道立ち合いでも確認する)

1.2.12.2.14. ⑭外壁指示図面と照らし合わせて、外部下地位置の異なりがない

1.2.12.2.15. ⑮JIOさんが検査している風景写真

1.2.12.2.16. ⑯吹抜、階段部分のボードの継ぎ目にボードジョイントを入れるように大工さんに指示・床でCF施工がある場合は、大工さんにクロス屋さんがいつ入ってもいいか確認

1.2.13. 水道立ち合い

1.2.14. 内部外部仕上げ検査

1.2.14.1. 持ち物

1.2.14.1.1. ドライバー(出ているボードビスを埋め込むため)

1.2.14.1.2. 雑巾

1.2.14.1.3. 汚れ取りの液

1.2.14.1.4. マイクロバブル(設置する場合のみ) 前日に確認

1.2.14.2. すること

1.2.14.2.1. ①壁の出隅の形状が「角」「丸」の指示通り施工している

1.2.14.2.2. ③壁ボード、Mクロスの継ぎ目でVカット処理されている

1.2.14.2.3. ④⑤⑥壁ボード、Mクロス

1.2.14.2.4. ⑦⑧⑨天井ボード、Mクロス

1.2.14.2.5. ㉒吹抜けや階段部分の胴差部にT型鋼板を挿入して正しくボードジョイント施工している ※測定看板を用いて写真撮影

1.2.14.2.6. ㉝UB内、材料や道具が置かれていないか確認

1.2.14.2.7. ㉞吹抜け部、窓の清掃を行う

1.2.14.2.8. ㉟シャッターの養生テープ 処理

1.2.14.2.9. ㊲外壁にキズやコーキング忘れがない

1.2.14.2.10. ㊳ 雨樋にキズやへこみはない

1.2.14.2.11. ㊵竪樋の外壁差し込み部分にコーキングされている

1.2.14.2.12. ㊶テレビアンテナの設置部分にコーキング処理されている

1.2.14.2.13. ㊸水道、外観指示の図面をチェックする

1.2.15. 完了検査

1.2.15.1. 持ち物

1.2.15.1.1. 保証書チェックリスト

1.2.15.2. すること

1.2.15.2.1. ①室内タイルや造作とクロスの取り合いなどにコーキングをしっかりと施してある

1.2.15.2.2. ②外壁にタッチアップのムラがない

1.2.15.2.3. ③エコキュートの品番に異なりはない

1.2.15.2.4. ④電気位置は電気図面と異なりはない

1.2.15.2.5. 換気図面確認

1.2.15.2.6. ⑤申請図面の煙感知器が指定場所に設置している

1.2.15.2.7. ⑥設備などの保証書を持ち帰る

1.2.15.2.8. ⑦住宅センターの方が検査をしている写真

1.2.15.2.9. ⑧水道メーターと電気メーターの番号がわかる写真を撮る

1.2.15.2.10. ⑨完了検査控え用紙を写真撮影

1.2.15.2.11. ⑩完成間近の内外部の写真撮影 ※数か所

1.2.15.2.12. ⑪インターホンや子機、設備のリモコンなどの写真撮影

1.2.16. 最終チェック(ホルムチェック)

1.2.16.1. 用意するもの

1.2.16.1.1. 工事完了挨拶チラシ 保存先Gyazo

1.2.16.1.2. 社内チェックのマステ図面 保存先Gyazo

1.2.16.1.3. ホルムチェック機械(まゆデスク横の棚)

1.2.16.1.4. 三脚(まゆデスク横)

1.2.16.1.5. 床下にもぐる為、冬服の方が望ましい

1.2.16.2. すること

1.2.16.2.1. 外壁チェック(傷・ムラ・汚れ・タッチアップ)

1.2.16.2.2. 基礎の水切りにへこみや変形は無いか

1.2.16.2.3. 基礎仕上げ塗に傷・めくれ・恥かき部分が無いか

1.2.16.2.4. エコキュート・給湯機の確認

1.2.16.2.5. 玄関ドア勝手ドアの確認

1.2.16.2.6. 下屋に凹みや変形はないか

1.2.16.2.7. バルコニーに貰い錆やドレーンにゴミが無いか

1.2.16.2.8. 土間タイル仕上げに問題は無いか

1.2.16.2.9. 壁のチェック(ビスの浮き・仕上げ)

1.2.16.2.10. 床なりはないか

1.2.16.2.11. Fの固定棚に問題はないか

1.2.16.2.12. 可動棚の小口と壁隙間確認

1.2.16.2.13. 造作家具に問題は無いか

1.2.16.2.14. ビス/ボルトの止め忘れは無いか確認

1.2.16.2.15. 階段に問題は無いか

1.2.16.2.16. サッシの閉開に問題は無いか

1.2.16.2.17. 建具に問題はないか

1.2.16.2.18. 和室に問題はないか

1.2.16.2.19. ホルムアルデヒドの測定

1.2.16.2.20. 引っ掛けシーリングはビスで留められているか

1.2.16.2.21. インターフォン親機の動作確認

1.2.16.2.22. お風呂設備ビス等はしっかりと閉まっているか

1.2.16.2.23. IH・換気扇が使える状態になっているか

1.2.16.2.24. ミラバスは問題なく使える状態か

1.2.16.2.25. 浴槽ギリギリに水をためて3日放置しても水の減りがないか

1.2.16.2.26. 水回りは流しても問題は無いか

1.2.16.2.27. エコキュート時、湯水問題なし

1.2.16.2.28. 住設オプション、電気商品、リモコン類全て起動

1.2.16.2.29. 床下に問題はないか

1.2.16.2.30. スミカエコの場合、吸排気の蓋を開けて風が通っているのか確認

1.2.16.2.31. 天井裏確認

1.2.16.2.32. カーテンレールにがたつきがないか

1.2.16.2.33. 支給品、受注品不足なし

1.2.16.2.34. 外構工事業者さんと事前打ち合わせ

1.2.16.2.35. 工事完了挨拶

1.2.16.2.36. 床暖房使用の場合 液漏れはしていないか

1.2.16.2.37. 社内チェックで出た項目が全て補修されたいるか

1.2.17. 社内チェック

1.2.17.1. 用意するもの

1.2.17.1.1. 設備のリモコンセット

1.2.17.1.2. 社内チェックセット

1.3. 地上げ工事