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中学・高校英文法Map by Mind Map: 中学・高校英文法Map
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中学・高校英文法Map

参考図書 ・つながる英文法(Discover) ・もっとつながる英文法(Discover) ・ゼロからスタート英文法(Jリサーチ出版) ・世界一わかりやすい英文法の授業(中経出版)

2つの文の主語は違う(it/the ground) 時制も修飾する文が過去、修飾される文が現在になっている。

不定詞とは?

to+V原形

①「〜するための(名詞)」「〜するべき」(名詞)と『名詞』を修飾 【不定詞の形容詞的用法】, I want something to drink. 私は何か飲むためのもの(=飲み物)が欲しい

②「〜するために(動詞)」と動詞を修飾 【不定詞の副詞的用法】, He went to the shop to buy a bag. 彼はバッグを買う"ために"その店に行きました。, I will visit U.S.A. to study English. 私は英語を勉強する"ために"アメリカを訪れる予定です。

③「〜すること」と名詞そのもの役割 【不定詞の名詞的用法】, To play soccer is fun. サッカーをすることは楽しいです。

☆to+V原形だったらこの動詞は幹としての動詞じゃない合図!

不定詞の本来の意味, 前置詞toのイメージ, I go to school., 「→」の意味, 私は学校に向かって行く=私は行く→学校, to + V原形は「→ + V原形」と考える, 不定詞の形容詞的用法 【レベルアップ編】, I need a house to live in. 私は住むための家が必要です。, I need a house → live in, 私は必要だ、家が。その家っていうのは、live in(中に住む)に向かっている, 私は必要だ、家が。そして、その中に住む, toを「そして」と訳してみる。そしても前から後ろへ導く言葉だから。, I bought two books to read. 私は読むべき本を2冊買いました, I bought two books → read, 私は買った、2冊本を。その2冊はreadに向かっている, 私は買った、2冊本を。そして、読む, be to構文 不定詞の形容詞的用法+be動詞, 再確認!形容詞には, ①名詞にくっつけて用いる方法 【限定用法】, Look at that big dog., ②be動詞と共に用いる方法 【叙述用法】, This dog is big., 主語+be動詞+to不定詞, 主語は『動詞に向かう(→+動詞)』, 「これから〜する」という意味になる, We are to have dinner in the restaurant tomorrow. 私たちは明日、そのレストランで夕食を食べるつもりです。, 私たちは、これから食べる、夕食を、レストランで、明日, we are to have=これから食べる, we are to have=これから食べる, 彼は、これから訪れる(is to visit)、その国を、明日, 文脈・状況から訳が変わるのだ, よくある教え方では5つ訳があるけど、「これから〜する」だけ覚えればOK!, 義務(〜しなければならない), 予定(〜するつもりだ), 運命(〜する運命だ), 可能(〜する事ができる), 意志(〜する意志がある), 【発展形】1つ前の時制を表すto have 過去分詞, 1 He seems to think about his son. 彼は息子のことについて考えているようです。, He seems 彼は〜のように見える, to think about his son 彼の息子について考える, ② She seems "to have cried" last night., She seems 彼女は、"今”〜のように見える, to have cried last night 上の〜に入る彼女の行為は、今のコトじゃなく過去のこと, ☆完了形を使って「より過去のことを表す」ことが不定詞でも行われる!, 不定詞の副詞的用法 【レベルアップ編】 【原則toは→】, 副詞は「名詞以外」を修飾するもの, 動詞を修飾, Kazu runs fast. カズは速く走ります, 副詞fastが 動詞runを修飾, 形容詞を修飾, This house is very big. この家はとても大きいです, 副詞veryが 形容詞bigを修飾, 副詞を修飾, Ichiro plays baseball very well. イチローはとても上手に野球をします, 副詞veryが副詞wellを修飾 副詞wellが動詞playsを修飾, 文全体, Luclily,I won the first prize. 幸運にも、私は優勝しました, 副詞luckilyが文全体を修飾, 復習, 「〜するために」と目的を表すモノだった, I visited Canada to study English 私は英語を勉強するためにカナダを訪れました。, I visited Canada → study English, I work hard to buy a new car. 私は新しい車を買うために一生懸命働きます, I work hard → buy a new car, 「結果」を表す副詞的用法, Keiko grew up to be a teacher. ケイコは成長して、先生になりました, Keiko grew up → be a teacher ケイコは成長した→先生になる, 「そして〜になる」と訳すとピッタリ来る, 「判断の根拠」を表す副詞的用法, He must be brave to climb Mt.Everest. エベレストに登るなんて、彼は勇敢に違いない, He must be brave → climb Mt.Everest. 彼は勇敢に違いない→エベレストに登る, to 以下が話者がそう思った理由や根拠を示す, 「感情の原因」を表す副詞的用法, I was very happy to hear the news. 私はそのニュースを聞いて、とても嬉しかったです。, I was very happy → hear the news 私はとても嬉しかった → そのニュースを聞く, to 以下が話者がそう思った原因を示す, 「形容詞の修飾」を表す副詞的用法, Our teacher is hard to please. 私たちの先生は喜ばせるのが難しい, Our teacher is hard → please 私たちの先生は難しい→喜ばせる, hardがpleaseへ向かっている。

不定詞の名詞的用法 【レベルアップ編】 【原則toは→】

I want to be a teacher. 私は先生になりたいです。

I want → be a teacher. 私は欲する→先生になること

I decided to go to India. 私はインドに行くことに決めた

I decided → go to India 私は決めた→インドに行く

不定詞の名詞的用法の「〜すること」は、 「これから〜すること」と未来を意識したモノ

不定詞のみを目的語に取る動詞, decide(決心する), want(〜したいと思う), offer(〜しようと申し出る), Promise(約束する), refuse(拒む)

動名詞(Ving)の「〜すること」は 「もうはじまっていること」「すでに終わってしまったこと」の意味合いが強い

動名詞のみを目的語に取る動詞, enjoy(楽しむ), finish(終える), avoid(避ける), practice(練習する), consider(よく考える)

完成!:Written in French,this book is difficult to read.

Because it rained yesterday,the ground is wet now. (雨が昨日振って、今地面が湿っています)

主語は残す。動詞(rained)を「having+過去分詞」(having rained)にする、従属接続詞(because)を消す

完成:It having rained yesterday,the ground is wet now.

Tomorrow is my birthday.

主語だから名詞

一般動詞・be動詞・助動詞の後ろ(notの入る位置)

頻度・程度を表す副詞の場合(often,always,almost,quite)

分詞構文

現在分詞

過去分詞

文全体を修飾する働き

作り方!, Point①2つの文の主語が・・・, 同じ→修飾する文の主語を省略, 違う→主語を残す, Point②2つの文の時制が・・・, 同じ→修飾する文の動詞を、現在分詞(ーing)に, 修飾する文の方が過去→修飾する文の動詞を「having+過去分詞」に, Point③接続詞はいつでも省略

現在分詞が分詞構文を作る場合, When She found a UFO in the sky,She called the TV station at once. (彼女は空にUFOを見つけたとき、TV局にすぐ電話しました), 2つの文の主語が同じ、時制も同じ, 主語を消し、動詞を現在分詞にして、従属接続詞を消す, 完成:Find a UFO in the sky,She called the TV station at once., Because I was sick,I couldn't play soccer with friends. (病気になって、私は友だちとサッカーができませんでした), 2つの文の主語が同じ、時制も同じ, 主語を消し、動詞を現在分詞にして、従属接続詞を消す, 完成:Being sick,I couldn't play soccer with friends., Because it was chilly,I caught a cold. (寒くて、私は風邪をひきました), 2の文の主語が違う。時制は過去で同じ。, 主語を残し、動詞(was)を現在分詞(being)にする。従属接続詞(because)を消す, 完成:It being chilly,I caught a cold., Because I live in China,I am good at Chinese. (中国に(過去)住んでいて、私は(今)中国語が得意です。, 2つの文の主語は同じ。時制が違う。修飾する文が過去、修飾される文が現在。, 主語は共通だから消す。動詞(lived)を「having+過去分詞」(having lived)にする。従属接続詞を消す, 完成:Having lived in China,I am good at Chinese., ★文を適当に「て」や「で」を付けて訳せばしっくりくる!, 文の先頭・・・適当に「て」「で」を付けて訳す, Living in the USA,I have to study English. (アメリカに住んでい「て」、私は英語を学ばなければなりません), 主語の後ろ・・・適当に「て」「で」を付けて訳す, My brother,playing tennis,broke his leg. (テニスをして「て」私の兄は足を折りました), 文の最後・・・「〜しながら」と訳す, I wrote a letter to her,listening to the music. (私は、音楽を聴きながら、彼女に手紙を書きました)

過去分詞から始まる分詞構文, Because this book is written in French,it is difficult to read. (この本は仏蘭西語で書かれていて、読むのが大変です), ①主語:this bookで同じ、②時制、共に現在時制, 修飾する文の主語を消す、動詞を現在分詞に、接続詞を消す, 完成??:Being written in Franch,this book is difficult to read., ★「being+過去分詞」「having been+過去分詞」の形になったとき、 [being]と[having been]は省略する事ができる!!

☆不定詞の見分け方

基本の確認

①不定詞の形は、to+V原形

不定詞には、名詞的用法、形容詞的用法、副詞的用法の3つがある。

それぞれの意味は「〜すること」「〜するための、〜するべき(名詞)」「〜するための(動詞)など

☆不定詞は動詞から始まる複数の単語を カプセルに詰め込む働きをする

I like [to write poems] 私は〜が好き→詩を書くのが

I need a pen [to write with] 私はペンが必要→書くための

I looked for my pen [to write a letter] 私は探した私のペンを→手紙を書くために

位置の重要性を示す例題 Tomorrowの役割は?

I will go to the U.S.A. tomorrow morning., 「明日の朝」と「朝」を修飾しているから形容詞

I will be 13 years old tomorrow., 「明日(13歳に)なる」と「なる」を修飾しているから副詞

カプセル化は 「V+ing(現在分詞、動名詞)」 「V+ed(過去分詞)」にも当てはまる

豆知識 現在分詞と 動名詞は同じ, 名詞の役割をする場合を「動名詞」 形容詞・副詞の役割をする場合を「現在分詞」と呼ぶだけ

[Playing soccer] is fun. サッカーをすることは楽しい=動名詞

Look at the boy [playing soccer]. サッカーをしている少年を見なさい=形容詞としての現在分詞

[Playing soccer], I felt tired サッカーをして、疲れを感じました=副詞としての現在分詞※分詞構文

関係代名詞の使い分け

①修飾される名詞が、人か人以外か

人の場合, 「どんな人かというと、その人"は”○○するんだよ」 主語になっている=主格と呼ぶ=who, 「どんな人かというと、△△さんがその人"を”○○するんだよ」 目的語になっている=目的格と呼ぶ=whom, 「どんな人かというと、その人"の"xxが○○なんだよ」 所有(〜の)になってる=所有格と呼ぶ=whose

モノの場合, 「どんなモノかというと、そのモノ"は"○○するんだよ」 主語になっている=主格と呼ぶ=which, 「どんなモノかというと、△△さんがそのモノ"を"○○するんだよ」 目的語になっている=目的格と呼ぶ=which, どんなモノかというと、そのモノ"の"xxが○○なんだよ」 所有(〜の)になってる=所有格と呼ぶ=whose

「どんな人・物かというと、その人・もの"?"〜」"?"に入るひらがなは何か。

関係代名詞what

「〜するもの」「すること」という表現, What you need is love. =The thing (which you need) is love. あなたが必要なものは愛です。, I don't know what he is saying. =I don't know the thing(which he is saying) 私は彼の言っていることがわかりません, This book is what I wanted. =This book is the thing (which I wanted) この本は私が欲しかったモノです。

目的格に関連する, the thing(s) whichを一語で表す

英文の幹

主語+動詞

主語になれるのは名詞だけ

人や物の動きや状態を表すのが動詞, 状態を表す動詞, すぐにやったりやめたり出来ない動詞(like/know/wantなど), 動作を表す動詞, 数秒ごとにやったりやめたりできる動詞(read/play/eatなど)

動詞を詳しく

一般動詞, 肯定文(現在), 主語+一般動詞+動詞になくてはならない言葉, I study math, We play saccer, The man speaks English, 否定文(現在), 主語+don't[doesn't]+一般動詞+〜, ※doesn'tを使ったらs[es]は取る, I study English→I don't study English., You like the dog→You don't like the dog., ※例 She wants that watch→She doesn't want that watch, 疑問文(現在), Do[Does]+主語+一般動詞+〜, ※Doesを使ったらs[es]は取る, You like Ken.→Do you like Ken? - Yes, I do./No, I don't.

3人称単数現在では後ろにSっぽいものが付く

be動詞→am/are/isなどなど変わり者, A=Bの「=」の役目, I am Taro., She is a teacher., 肯定文(現在), 主語+be動詞+動詞に無くてはならない言葉, I am tall., 否定文(現在), 主語+be動詞+not+〜, I am tall.→I am not tall, 疑問文(現在), be動詞+主語+〜, You are a student.→Are you a student? Yes, I am./No, I am not.

文型: 動詞になくてはならない言葉

S+V+O(目的語)※第3文型, 動詞を説明=目的語, ×I buy.→I buy this book.

S+V+C(補語)※第2文型, 主語を説明=補語, ×I am.→I am a student.

S+V※第1文型, 説明不要の動詞, I walk.(私は歩きます), You swim.(あなたは泳ぎます)

S+V+O1+O2※第4文型, He gives me a present., O1(誰に)O2(何を), 何かを誰かに「与える」という意味。与える相手と、与える物が必要!

S+V+O+C※第5文型, 動詞が「誰か」を「○○な状態に」する/変えるという意味を持つとき使う, She make me happy.(彼女は私を幸せにします), O(誰を)C(○○な状態に), 代表, make 誰かを○○にする、変える, keep 誰かを○○な状態に保つ, call 誰かを○○と呼ぶ, name 誰かを○○と名付ける

時制

現在形, 「ここしばらくの習慣・状態」のこと

過去形, 肯定文, 一般動詞, ex:I play tennis.→I played tennis., 動詞に-edを付けて過去形に, 不規則変化!がある, ex: make→○made×maked/have→○had×haved, be動詞, am→was are→were is→was, I am a student.→I was a student., 否定文, 一般動詞, do not/does notをどちらもdid notにするだけ, I do not watch TV.→I did not watch TV., ☆動詞は現在形のままでOK, be動詞, be動詞を過去形+not, I am not rich.→I was not rich., We are not happy.→We were not happy., She is not busy.→She was not busy., 疑問文, 一般動詞, do/doesをdidに変えるだけ, Do you like English?→Did you like English?, 返答:Yes, I did./No,I didn't., ☆動詞は現在形のままでOK, be動詞, be動詞を過去形にする, Are you busy?→Were you busy?, 返答:Yes, I was./No, I was not., Is the dog big?→Was the dog big?, 返答:Yes, it was./No, it was not., 過去形は「時間的に現在からの距離が離れている」こと

未来形, 【will】を使えば未来形, 一般動詞もbe動詞も同じ, ☆動詞の直前にwillを置く, ☆動詞を原形にする, 〜するでしょう、〜するつもりです, 肯定文, He plays tennis in the park.→He will play tennis in the park.(彼は公園でテニスをするつもりです), You are a teacher.→You will be a teacher.(あなたは先生になるつもりです), 否定文, will+not, They will not visit France.(彼らはフランスを訪れるつもりではありません), I will not be a teacher.(私は先生になるつもりではありません), 疑問文, willを先頭に引っ張り出す, Will you play soccer tommorow?, 返答:Yes, I will./No,I will not.

完了形, 現在完了, 過去に起こったこと・始まったことが、今この瞬間に影響していますというメッセージを伝える時制, 動詞をhave[has]+過去分詞 に変える, 現在完了の「継続」「ずっと〜している」と訳すとしっくり来る。, 目印はfor/sinceなど, I have studied English for 3 years. 私は過去に英語を学び始めてから3年が経ち、今この瞬間までずっと続いています。 私は3年間ずっと英語を勉強しています。, He has lived in Shizuoka since 2005. 彼は静岡に2005年から住み始め、今この瞬間までずっと続いています。 彼は2005年からずっと静岡に住んでいます。, 現在完了の「完了」, I have already finished my homework. 私は既に宿題を終えていて、それが今この瞬間に何らかの影響を及ぼしている。 =私は既に宿題をやってしまいました。, お母さん!もう宿題終わったから、 今から遊びに行っても良いよね! 的な気持ちが込められた「今この瞬間」への 影響を含んだ表現, すでにその動作・状態が「終わってしまったこと」を強調する表現, 目印 already(既に) just(丁度)yet(否定文では「まだ」疑問文では「もう」, 現在完了の「経験」, I have read this book before. 私は過去この本を読んで、読み終わったのだが、それが今この瞬間に何らかの影響を及ぼしている。 =私は以前、この本を読んだことがあります。, その動作を「やったことがある」ことを強調する表現, 目印 before(以前) 〜times(〜回)1回はonce 2回はtwice never(否定文の中でnotの代わりに使われる一度も〜ない) ever(主に疑問文で使われる。これまでに〜), 過去形との違い, 過去形は単なる事実。現在完了形は過去にしたことが現在に影響を与えていることが違う。, 現在完了の否定文, have[has]+not+過去分詞, I have not seen her for 10 years., 私は10年間彼女と会っていません(継続), He has not come yet., 彼はまだ来てません(完了), alreadyではなくyetを使う, You have never visited India., あなたは一度もインドに行ったことがありません(経験), 経験の否定にはnotの代わりにneverが使える。, 現在完了の疑問文, have[has]を先頭に出す!, Have you lived in Japan for 3 years?, あなたは3年間日本に住んでいますか?(継続), Have you read this book yet?, あなたはこの本をもう読みましたか?(完了), Have you ever played the piano?, あなたはこれまでピアノを弾いたことがありますか?(経験), everこれまでに, 返答:Yes, I have./No, I have not., 現在完了進行形, 動作を表す動詞を「継続」で使う方法, まず進行形の文を作り、be動詞を完了形にする。, ① I am playing soccer, ② I [have been] playing soccer for 5hours, have[has]+been+動詞+ing(現在分詞) ※beenはbe動詞の過去分詞形, 私は5時間サッカーをしています。, ×I have played soccer for 5 hours, ○I have been playing soccer for 5 hours, 過去完了, 過去のある瞬間に、それよりも前にはじまった動作・状態が影響を及ぼしています。というメッセージを伝える時制, 動詞をhad+過去分詞に変える, 肯定文, 主語+had+過去分詞, She had been sad for a week before I met her. 私が彼女に会う前まで、彼女は1週間悲しんでいました。(継続), Kazuya had finished his homework by that time. カズヤはその時までに宿題を終えてしまいました。(完了), I had been to the U.S.A. twice before I was Twenty. 私は20歳になるまでに2回アメリカに行ったことがあります。(経験), have been to=行ったことがある, 否定文, 主語+had+not+過去分詞, 疑問文, Had+主語+過去分詞+〜?, 返答:Yes,主語 had./No,主語 hadn't(=had not), 過去完了進行形, 過去完了で動作動詞を「継続」用法で使う場合, had+been+動詞+ing(現在分詞) ※beenはbe動詞の過去分詞形, We had been playing soccer for 3 hours when my mother came to the park. 私の母が公園に来たとき、私たちは3時間サッカーをしていました。, × We had played soccer for 3 hours〜, 未来完了, 未来のある瞬間に、それよりも前に始まった動作・状態が影響を及ぼしています。というメッセージを伝える時制, have[has]に助動詞willを付ける, 肯定文, 主語+will+have+過去分詞, He will have been sick for 3 weeks (by) tomorrow. 明日で彼は3週間病気でいることになります。(継続), I will have finished cooking by 7:00 私は7時までに、料理を終えてしまっているでしょう(完了), I will have read this book three times if I read it again. もう一度読むと、私はこの本を3回読んだことになります。(経験), 否定文, 主語+wil+not+have+過去分詞, 疑問文, Will+主語+have+過去分詞+〜?, 返答:Yes,主語 will./No,主語 won't(=will not), 未来完了進行形, 未来完了で動作動詞を「継続」用法で使う場合, will+have+been+動詞+ing(現在分詞) ※beenはbe動詞の過去分詞形, × Sakai will have taught English〜, Sakai will have been teaching English for 10years by next month. 酒井さんは、来月で10年英語を教えていることになります。

仮定法, 「話し手」が「現実とは全く違う状況」を考えるときに使う文法, 英語は日本語と違い、「あり得る世界」と「あり得ない世界」の違いを言葉の上できっちり区別する, 仮定法の肝は「時制を1つ前にすることで、現実との距離を表す」こと, 英語では、時制を1つ前にすることで「これはあり得ない話し」だということをハッキリさせる, 金持ちのありうる話し, If I have one million yen more,I will buy a new car., あり得ない話し, Point! 現在についての仮定法(=仮定法過去)の文 If+主語+動詞の過去形+〜,主語+would[could,might]+動詞の原形 「もし(今)〜ならば、〜なのになぁ」 be動詞を使う時は要注意!wasではなくwere!, If you "were" ready,we "could" go., If I "had" ten billion yen,I "would" travel to the moon.(would=willの過去形), If I knew that beautiful actress,I would propose to her. もし私があの美人女優と知り合いだったら、プロポーズするのになぁ。(現在についての仮定), 仮定法ではIや三人称単数主語(he,she等)でも「If+主語+were〜」を使う, If I were a bird, I would fly to you., If she were ready, we would go., Point! 過去についての仮定法(=仮定法過去完了) If+主語+had+過去分詞+〜,主語+would[could,might]+過去分詞+〜 「もし(あのとき)〜ならば、〜だったのになぁ」, If I had known that beautiful actress,I would have proposed to her. もし私がかつてあの美人女優と知り合いだったら、プロポーズしたのになぁ(過去についての仮定), 仮定法過去と仮定法過去完了が混ざった文 〜だったらが過去のこと、〜なのになぁが現在のこと, Point! 「もし〜」の部分は If+主語+had+過去分詞 「〜なのになぁ」の部分は、主語+would[could,might]+動詞の原形, If I had studied hard then,I would be rich now もしあの時一生懸命勉強してたら、今頃リッチだったろうになぁ, If I had not bought a car last year,I would use my father's car now. もし去年車を買わなかったならば、私は父の車を今頃使っていたでしょう。, その他の仮定法, I wish〜「〜だったらなぁ」, 現在への願望「I wish+主語+過去形」(○○が〜だったらなぁ), I wish he loved me. 彼が私のことを好きだったらなぁ, 過去への願望「I wish+主語+had+過去分詞」(○○が〜していたらなぁ), I wish I hadn't bought the car 車を買わなければ良かったなぁ, as if〜「まるで〜のように」, 現在の事実と違うことについての「まるで〜のように」 主語+動詞+as if+主語+過去形, He talks as if he were a prime minister. 彼はまるで首相のように話しをする。, heでもwereなのがポイント, 過去の事実と違うことについての「まるで〜のように」 主語+動詞+as if+主語+had+過去分詞, You look as if you had seen a ghost. あなたはまるで幽霊を見たかのように見えます。, 仮定法未来, 基本的にあり得ないけど、全く可能性がないわけじゃない時の文章, Point!①If+主語+should+動詞の原形〜,主語+would[will]+動詞の原形/命令文 もし(万が一)〜ならば、〜だろうなぁ, If I should see Mr.haTsh,I would ask him about the question. もし万が一haTshさんと会ったら、私はその疑問について尋ねるだろうなぁ, Point!②If+主語+were to+動詞の原形〜,主語+would+動詞の原形 もし(仮に)〜ならば、〜だろうなぁ, If I were to see a UFO,I would call some TV stations. もし仮にUFOを見たら、テレビ局に電話するだろうなぁ

時制の一致, ひとつの文に2つの動詞。時制はどうなる?, メインの時制が『現在』, メインの動詞より過去→過去形にする, I know that Tom found a UFO. (私は、トムがUFOを見つけたことを知っています), メインの動詞と同じタイミング→現在形にする, I know that he is kind. (私は、彼が親切であることを知っています), メインの動詞より未来→未来の表現を使う, I know that Kanako will live in London. (私は、カナコがロンドンに住むつもりであることを知っています), メインの時制が『過去』, 過去のある時より過去→過去完了, I knew that Tom had found a UFO. (私はトムがUFOを見つけたことを知っていました), 過去のある時と同じタイミング→過去形, I knew that he was kind. (私は、彼が親切なことを知っていました), 過去のある時より未来→Would(willの過去形)+動詞の原形, I knew that Kanako would live in London. (私は、カナコがロンドンに住むつもりであることを知っていました), ★日本語と英語の違い, 英語:I knew that he [was] kind. 日本語:私は、かれが親切[だと]知っていました, 英語ではwasと過去形なのに、日本語では「だ」と現在形になっている!, 日本語と英語は時制の表し方が異なるので、 ★メインの時制から見て「過去」「同じタイミング」「未来」かを読み取ることが大事

修飾

名詞を飾る

形容詞, ex:red/big/long, 名詞の前について修飾する, This is a big cat., This cat is big.(be動詞を使って修飾)

現在分詞, V+ing「〜している真っ最中」(名詞)」, 普通の動詞=原形+ing play→playing, I am running., V+ingなので形容詞扱いとなる, I am happy.のhappyの位置に入れてOK, 「現在進行形」, be+Ving+to, be going to≠will, I am going to play soccer., go+ing=○○に向かっている真っ最中, 私はサッカーをすることに向かっている。, 私はサッカーをするつもりです。, 一歩一歩近づいているイメージ, I will play soccor., アタマの中で思い描いているのがwill, 私はサッカーをする意志がある。, 私はサッカーをするつもりです。, 特殊な付け方 run→running/swim→swimming, Look at that running dog, 修飾語が1語・・・「前」から修飾, Look at the dog running in the park, 修飾語が2語以上・・・「後ろ」から修飾

過去分詞, 過去時制とは関係ない!, 「〜される」(名詞), I have a broken desk.(私は壊された机(=壊れた机)を持っています), I have a picture painted in Japan.(私は日本で描かれた絵を持っています), speak.spoke.spoken, make.made.made, S+be動詞+過去分詞=(主語)は〜されます=『受け身』, This book is interesting.(この本は面白いです), 文の最後にby+人を付けてやった人を表す, This book is written by Kazu.(この本はカズによって書かれています), This book=written by Kazu.

不定詞の形容詞的用法, 「〜するための」(名詞), 「〜するべき」(名詞), 名詞+to+V原形, I need a house to live in.(私は住む"ための"家が欲しいです), I bought two books to read.(私は読"む(べき)"本を2冊買いました。

前置詞+名詞, 名詞のすぐ後ろに<前置詞+名詞>の形でくっつく, The dog "in the park" is big.(公園の中にいる犬は大きいです), I heard the news "about Nepal".(私はネパールに関するニュースを聞いた), この名詞にはto不定詞の名詞的用法を入れちゃ駄目, 前置詞が2つ続くことを避けるため, be good at〜(〜が得意です)を使った例, ○I am good at playing baseball., ×I am good at to play baseball, be動詞を使った表現, be動詞はA be BでA=Bを表す, 主語+be動詞+<前置詞+名詞>(≒形容詞)と捉えられる。, The book is on the table.(その本は"机の上"という性質をもっています) the book=on the table →その本は机の上にあります。, Our school is near the station.(私たちの学校は"駅の近く"という性質を持っています) Our school=near the station →私たちの学校は駅の近くにあります。

関係代名詞, 何だこれ?, 文で名詞(人や物)を修飾できるようにする文法, ☆思考法(次の名詞と文を合体させなさい) 男の人+その男の人は英語を話します=英語を話す男の人  本+ケンは昨日その本を買いました=ケンが昨日買った本  犬+その犬は公園を走っています=公園を走っている犬  女の子+その女の子の髪は赤いです=髪が赤い女の子, 3ステップ方式! step① the man the man speaks English. step② the man who the man speaks English. step③ the man who speaks English, 3ステップ方式説明 ①名詞の後ろに詳しくするための文をそのままつける ②くっつけるための接着剤(=関係代名詞)を入れる ③2つになった名詞のうち、後ろの方を取る

関係副詞, 関係代名詞と同じ。文で名詞を修飾する接着剤。, 「関係副詞」という名前だけど『形容詞』の役割をする。, 関係副詞「where」, I will visit the hotel where Tom stays. (私はトムが滞在しているホテルを訪れるつもりです。), 修飾される語が「場所」を表す名詞で、その後を「その場所で[に]、△△が○○します」という文が修飾する場合に関係副詞「where」が使われる, 関係副詞「when」, Sunday is the day when we play baseball. (日曜は私たちが野球をする日です), 修飾される語が「時間」を表す名詞で、その語を「その時間に、△△が○○します」という文が修飾する場合に関係副詞「when」が用いられる。, 関係副詞「why」, I know the reason why he looked sad yesterday. (私は彼が昨日悲しそうにしている理由を知っています), the reasonとwhyはどちらか一方を省略できる!, 修飾される語がthe reason(理由)で、その語を「その理由によって、△△が○○します」という文が修飾する場合に関係副詞whyが用いられる。, 関係副詞「how」, I want to know how she solved this question. (私は彼女がこの問題をどうやって解いたのか知りたい), 修飾される語がthe way(方法)で、その後を「その方法によって、△△が○○します」という文で修飾する場合にhowが用いられるが、the wayかhowのどちらかを消さないとダメというヘンなルールあり

動詞を飾る

不定詞の副詞的用法

前置詞+名詞, 副詞, ex:slowly/fast/here/often, 動詞の後ろ(目的語、補語がある場合はその後ろ), 動作・状態がどのようなものかを表す副詞の場合(fast,well等), 文の最後に入れる, 時・場所を表す副詞の場合(Today,Tonight,here,there), ☆基本的に文の一番後ろに入れる!動詞のすぐ後じゃない!, ○You played the guitar in the park, ×You played in the park the guitar., [the guitar]は[played]にとって無くてはならない言葉, ex:)I played soccer "with" Ken.(私はケンと一緒にサッカーをしました), He went "to" Hawaii.(彼はハワイに行きました)

助動詞, ※be動詞も一般動詞も同じ!, 肯)主語+助動詞+V原形, 否)主語+助動詞+not+V原形, 疑)助動詞+主語+V原形, Will, 〜する意志がある, 〜するつもり(未来の表現), Willの訳し方 I play tennis + will = I will play tennis. 私はテニスをする+する意志がある=私はテニスをする意志がある。 私はテニスをするつもりです。, can, 実際やったか否かに関わらず 〜をやろうと思えばできる, 〜できる(可能), I can speak English. 私は英語を話そうと思えばできる =私は英語を話すことができます(可能), 〜してもよい(許可), You can use my pen. あなたは私のペンを使おうと思ったら使える =あなたは私のペンを使って良い(許可), be able to, 実際に〜することができる, I can swim in the river. (泳ごうと思えば)私は川で泳ぐことができる, I am able to swim in the river. (実際に泳いだことがあるから)私は川で泳ぐことができる, may, 〜という場合もありうる, 〜してもよい(許可), You may watch TV. あなたはTVを見るという場合もありうる あなたはTVをみてもいいです(許可), 〜かもしれない(推量), It may rain tommorow. 明日は雨という場合もありうる 明日は雨が降るかもしれません(推量), should, 話し手の強い思い, 〜すべきだ(義務・必要), You should go to school. 「あなたが学校に行く」ことを話し手は強く思っている。 =あなたは学校に行くべきです。, We should study math. 「私たちが数学を勉強する」ことを話し手は強く思っている。 =私たちは数学を勉強すべきです。, must, 話し手の超強い思い・主張, 〜しなければならない(義務), You must wait for him. 「あなたが彼を待つ」ことを主張する。 =あなたは彼を待たなくてはなりません。, 〜に違いない(断定), He must be sick. 「彼は病気だ」と強く思っている。 =彼は病気に違いありません。, 否定文, 〜してはいけない(禁止), You must not read my diary. あなたが私の日記を読むことを、私は強く望まない =あなたは私の日記を読んではいけません, have[has] to +V原形, 〜することが周りの人、社会から求められている。, 〜しなければならない, We have to pax tax. 私たちは税金を払うことが(社会から)求められている =私たちは税金を払わなくてはなりません。, 否定文, 〜が求められていない 〜しなくてもよい 〜する必要はない, You don't have to wash my car. あなたが車を洗うかどうかはあなた次第 =あなたは私の車を洗う必要はありません。, 助動詞+have+過去分詞(pp), He may have waited for a long time. (彼は長い時間待っていたかもしれません), may[must,can't]+have+PP, 「〜だっただろうなぁ」推察, I should have proposed to her sonnner. (私はもっと早く彼女にプロポーズすべきだったのに), should+have+PP, 「〜べきだったのに」過去に対する後悔, You need not have bought food for dinner. (あなたは夕食用の食材を買う必要はなかったのに)※実際は買っている, need not+have+PP, 「〜する必要はなかったのに」, 控えめの表現(would,could), Would you open the windows? (窓を開けてもらえませんか?), Will you 〜?だと慣れ慣れしい。友だち感覚, would you 〜?だと見知らぬ人に使うのにピッタリ!, Could you help me? (手伝ってもらえませんか?), Wouldの3つの使われ方, ①仮定法の場合, ②「〜するつもりだった」の場合, ③控えめな表現の場合, My solution would be the best. (私の解決策が一番良いだろう), ①〜③の順番で考えていくと良いらしい

文法あれこれ

疑問詞

先頭に来る!でしゃばり。

種類, When(いつ?), What(何?), Why(何で?), Which(どっち?), Who(誰?), Where(どこ?), how(どうやって?), Whose (誰の?)

4Step法, 疑問詞を先頭に置いて、後ろは疑問文の形!, 英語は文の結論を先に示す性質がある。, What do you want?の作り方・考え方 step① あなたは○○が欲しい」 You want a dog. step② 疑問文にする Do you want a dog? step③ あなたは『犬』が欲しいのですか?ではなく、           あなたは『何が』欲しいのですか?なので dogをwhatに変える          Do you want what? step4 whatを先頭に出す What do you want?, Where will you go tomorrow?の作り方・考え方 step① You will go to Tokyo tomorrow. 仮に step② Will you go to Tokyo tomorrow? 疑問文に step③ Will you go to where tomorrow? whereを入れる step④ Where will you go to tomorrow?先頭に疑問詞, Who are you?の作り方・考え方 step① あなたはPierreです。 You are Pierre. step② 疑問文にする Are you Pierre? step③ 誰かを聞きたいのでWhoに置き換える   Are you who? step④ Whoを先頭に出す Who are you?, Why can he speak Spanish?の作り方・考え方 step① He can speak Spanish because he has lived in Spain.仮に step② Can he speak Spanish because〜? 疑問文に step③ Can he speak Spanish why? Whyを入れる step④ Why can he speak Spanish? 先頭に疑問詞, When did you play soccer?の作り方・考え方 step① You played soccer yesterday 仮に step② Did you play soccer yesterday?疑問文に step③ Did you play soccer when?昨日を「いつ」に置き換える step④ When did you play soccer? 先頭に疑問詞, How does she come to school everyday?の作り方・考え方 step① She comes to school everyday by bike. 仮に step② Does she come to school everyday by bike? 疑問文に step③ Does she come to school everyday how? how入れる step④ How does she come to school everyday? 先頭に疑問詞

疑問詞+名詞でも使えるwhat,which,whose, What sport = 何のスポーツ?, What sport do you like?, Which country = どの国?, Which country did you visit?, 単独:Which is your PC?, Whose bag = 誰の鞄?, Whose bag is this?, 単独:Whose is this racket?

How+○○=どのくらい○○, How old 〜?=どのくらい歳を取っている?=何歳?, How long 〜?=どのくらい長い?, How many 名詞(複数形)〜?=どのくらい沢山の?, How many books do you have?, How tall 〜?=どのくらい背が高い?

疑問詞を使って主語を聞く場合は別物, Who broke this window?だれがこの窓を壊したのですか? step① Ken broke this window step② Who broke this window?, 聞きたい主語をWho/Whatに変えて最後に?を付けるだけ

比較

比べるものは「形容詞」か「副詞」, 引き分け, ex:)Ken is as tall as Kazuya., 前のasは「同じくらい」の意味、後ろのasは「〜と比べて」の意味, ①「同じくらい」のasを形容詞・副詞の前に付ける。 ②「〜と比べて」は「as+比べる人/モノ」で表し後ろにつける, もっと○○だ!比較級, ①通常の形容詞・副詞の場合は、後ろにerを付ければOK ②比較的文字数の多い単語(目安6文字)の場合は、そうではなく、前にmoreを付ける, I am taller than Kazuya., thanは「〜よりも」という意味, 不規則変化アリ!, as,thanの後ろは主語の形, He runs as fast as I. He runs as fast as I(run fast).が省略されたから, She is more beautiful than I. She is more beautiful than I (am beautiful)が省略されたから, 一番○○だ!最上級, ①通常の形容詞・副詞の場合は、後ろにestを付ければOK ②比較的文字数の多い単語(目安6文字)の場合は、そうではなく、前にmostを付ける, I am the tallest of all the students., 必ず最上級の前にtheを付ける, He runs the fastest in Japan., ofとinの使い分け, of 後ろが○○人、○○匹、○○個の中で、全ての〜の中での場合(その為後ろは必ず複数形) ex:) of 5 students/of all players, in 後ろが、国の名前、町の名前、組織の名前など集団の名前になっている場合(その為後ろは必ず単数形) ex:)in Japan/in Tokyo/in this team/in my family

命令・お願い

〜しなさい!, 主語を無くして動詞からスタートさせるだけ, Open the window., Be careful, ☆動詞は原形!

〜してはいけません!, Don't+動詞(be動詞も!), Don't swim in the river., Don't be noisy.

ちょっと丁寧なPlease, Please open the window., Don't be noisey,please, 最後に付けると少し丁寧になる

丁寧に〜してくれませんか?はWill you〜, Will you Close the window?, Will you help me?, あなたは〜する意志はありますか?の意味。, Will you play soccer tomorrow? あなたは明日、サッカーをする意志はありますか?, あなたは明日サッカーをするつもりですか? (予定を確認したい), 明日サッカーをしてくれませんか? (メンバーが足りない状況)

〜すること(動詞→名詞)

「〜すること」と名詞に変身する, ①動名詞 Ving playing soccer, My hobby is playing soccoer.私の趣味はサッカーをすることです。, Vingは役割が変わると名前が変わる。 名詞の役目をしていれば、「動名詞」 名詞を修飾する役割をしていれば「現在分詞」 文意で探るしかない, ②不定詞の名詞的用法 to V原形 to play soccer, My hobby is to play soccer.私の趣味はサッカーをすることです。, ①も②も名詞になったから「主語」になれる!, To swim in the river is fun., swimming in the river is fun., 使い分け, 前置詞の前で使えるかどうか, VingはOKだけど、To V原形は駄目。前置詞が被る, ○Tom is good at playing tennis., ←Tom is good at tennis., ×Tom is good at to play tennis., 動詞との相性, ①to V原形はOKだけど、VingはNG want(〜したい)decide(決心する), ○I want to be a teacher., ×I want being a teacher., ○He decided to go to India, ×He decided going to India., ②VingはOKだけど、to V原形はNG enjoy(楽しむ)finish(終える), ○She enjoyed singing the song., ×She enjoyed to sing the song., ○They finished reading the book., ×They finished to read the book, ③どっちもOK like, ○I like drawing pictures., ○I like to draw pictures., Ving・・・もう始まっていること、既に終わってしまったことという意味で「〜すること」 to V原形・・・これからすること、これからしようと思っていることという意味で「〜すること」, decide これから決断する。これからしたいだからto V原形, enjoy,finish  すでに始まっていることを楽しんだ、既に始まっていることを終了しただから、Ving

〜すること(文→名詞)

「〜こと」の意味にする合図that, He came back from the U.S.A.→that he came back from the U.S.A (彼はアメリカから帰ってきた)→(彼がアメリカから帰ってきたということ), That he came back from the U.S.A. is true. (彼がアメリカから帰ってきたということは本当です), that+文が主語の位置に入った, she is honest. →that she is honest 彼女は正直だ→彼女が正直だということ, I know that she is honest. (私は、彼女が正直だということを知っています), that+文が目的語の位置に入った, 目的語にthat+文が入る場合、thatが良く省略される, I khow that she is honest. →I know she is honest., I think that this dog is cute. →I think this dog is cute., You are often late for school.→that you are often late for school. (あなたはよく学校に遅刻します→あなたが学校によく遅刻するということ, The problem is that you are often late for school. (問題は、あなたがよく学校に遅刻してくるということです), that+文が補語の位置に入った, that+文が前置詞の後に入るのは2つだけ, ①in <that+文>:「〜という点で」, This machine is not good in that it is very expensive. (コノ機械は、とても値段が高いという点で、良くない), ②except<that+文>:「〜ということを除いて」, We had a good time except that it rained all day. (私達は、一日中雨だったことを除いて、楽しい時間を過ごせた), 文の前にthatを付けると、その文が名詞の役割になる!, 文+that=名詞へ変身!

「〜かどうかということ」の意味にする合図whether/if, whether it will rain tomorrow is not certain. (明日雨が降るかどうかということは定かではありません), I want to know if she like me. (私は、彼女が私を好きかどうかということを知りたい), wheterとifの使い分け方, wheter→主語、目的語、補語、前置詞のあと、いずれもOK, whether it will rain tomorrow is uncertain., 主語!, The question is whether it will rain tomorrow., 補語, I want to know whether it will rain tomorrow., 目的語, It depends on wheter it will rain tomorrow., 前置詞の後!, if→目的語のみの使用に限られる, I want to know if it will rain tomorrow., 目的語のみ

間接疑問文 〜ということ, 疑問詞の後ろを肯定文っぽくする。 語順を変える, あなたは何を買いましたか? =What did you buy?, What you bought (あなたが何を買ったのかということ), 彼はどこに住んでいますか? =Where does he live?, Where he live. (彼が何処に住んでいるのかということ), 例外!, 疑問詞が主語になる場合, いじる必要なし! 「?」を取る程度, 誰が窓を壊したのですか? Who broke the window?, 誰が窓を壊したかということ Who broke the window, What made him sad? (何が彼を悲しませたのですか?), What made him sad (何が彼を悲しませたのかということ), ①主語として使う場合, When he left the house is unknown. (彼がいつ家を出たのかということはわかっていません), ②目的語として使う場合, I don't know what he bought in the shop. (私は、彼がそのお店で何を買ったのかということを知りません), ③補語として使う場合, The problem is how we finish this work. (問題は、私達がどうやってこの仕事を終わらせるかということです), ④前置詞の後ろで使う場合, We talked about where we will go this summer. (私達は、この夏に何処を訪れるかということについて話しました)

形式主語のit, 英語は全体構造を先に見せる。 結論=動詞を示すのでitに長い主語の変わりをさせる, <That he came back from the U.S.A.> is true It is true <that he came back from the U.S.A>, <Whether it will rain tomorrow> is not certain. It is not certain <whether it will rain tomorrow.>, <When he left the house> is unknown. It is unknown <when he left the house>, 不定詞が主語の時にも使われる!, <To play baseball in the park with my friends> is fun. It is fun <to play baseball in the park with my friends., <To climb the mountain alone> is dangerous. It is dangerous to climb the mountain alone.

接続詞 複数の要素を1つの文にまとめる

接続詞の基本, 主語+主語:Kazuya and Kenta play basebal., 補語+補語:She is cute and smart., 動名詞+動名詞:My hobby is playing soccer and seeing movies., 動詞と目的語+動詞と目的語:I visited NY and went to the museum., 文+文:I became a high school student and I joined the soccer club.

等位接続詞, 複数の対等なもの同士をつなぐ, and:AとB/AそしてB, but:AだけどB/AしかしB, or:AまたはB

従属接続詞, 文を文で修飾する『文が副詞の役割をする』, ①時:when 〜の時に/before〜する前に/after〜の後に    /while〜の間に/until〜までずっと, I often played baseball with my friends when I was child. (私が子どもだった時に、良く友だちと野球をしました), When I was child,I often played baseball with my friends→前にくっついても後ろにくっついてもOK!, ②条件:if もし〜ならば     /unless〜しない限り、〜する場合は除いて, Plase help us if you have time. (もし時間があるなら、私達を手伝って下さい), If it is fine tomorrow,I will go on a picnic. (もし明日晴れならば、私はピクニックに行きます), 注意!修飾する文が未来のことであってもwillは入れない!, ③理由:because 〜だから     /since〜だから, I was very angry becase he lied to me. (彼が嘘をついたので、私はとても怒っていました), I like Yumi becase she is kind. (ユミは親切なので、私は彼女のことが好きです), She is absent from school since she has a fever. (彼女は熱があるので、学校を欠席しています), ④譲歩:though〜けれども           /although〜けれども, I can speak English though I can't write it. (私は英語を書くことは出来ないけれど、話すことはできます), I want to play soccer thogh I have a fever today. (熱があるのですが、私はサッカーがしたいです), Tom is not kind althogh he is handsome. (トムはハンサムだけれども、親切ではありません。

節と句について整理

名詞節とは何か?

①2語以上の単語からなり

②主語+動詞を含み

③名詞の役割をする語のまとまり

名詞節はこの5つ! <that><whether/if><間接疑問文><関係代名詞What><関係副詞how>

名詞句とは何か?

①2語以上の単語からなり

②名詞の役割をする語のまとまり

★主語+動詞を含んだら節!

名詞句はこの3つ!<不定詞の名詞的用法><動名詞><疑問詞+to不定詞>

I want to be a doctor.<不定詞の名詞的用法>

Solving this problem is difficult.<動名詞>

I want to know how to use this machine. (私はこの機械の使い方(=どうやって使うのか)を知りたいです。, how to use はどうやって使うのかという意味でknowの目的語として使われている。

Please tell me where to go. (どこに行くか教えて下さい), where to goはどこへ行くべきかという意味でtellの目的語になっている

「疑問詞+to不定詞」は「疑問詞の意味+〜すべきか[〜できるのか]といういみになる, how to不定詞, どうやって〜すべきか, where to不定詞, どこへ(で)〜すべきか, when to不定詞, いつ〜すべきか, what to不定詞, 何を〜すべきか

形容詞節

形容詞節は2つだけ!<関係代名詞><関係副詞>

I know the man who speaks Spanish well. (私はスペイン語を上手に話す男の人を知っています)関係代名詞

This is the hospital where my grandfather works. (これは祖父が働いている病院です)関係副詞

形容詞句

形容詞句は3つ, 現在分詞・過去分詞, Look at the dog [running in the park].[現在分詞], 不定詞の形容詞的用法, I want to something [to drink], 前置詞+名詞, The dog [in the park] is big.

副詞・・・名詞以外のものを修飾する言葉

副詞節・副詞句とは何か

①2語以上の単語からなり

②主語+動詞を含む(副詞節)、主語動詞を含まない(副詞句)

③副詞の役割をする語のまとまり

副詞節

従属接続詞=文で文全体を修飾する, When I was young, I often played baseball., If it is fine tomorrow, I will go on a picnic.

副詞句

副詞句は3つ, 不定詞の副詞的用法, I went to the shop [to buy] the book., 前置詞+名詞, I often play the guitar [in the park], 分詞構文, [Finding a UFO in the sky],I called the TV station at once.

ちょっと整理

文の変身

名詞の役割, that(〜すること), whether/if(〜がどうかということ), 間接疑問文

形容詞の役割, 関係代名詞, 関係副詞

副詞の役割, 従属接続詞(when,if,because等)

動詞の変身

名詞の役割, 不定詞の名詞的用法 to+V, 動名詞 V+ing

形容詞の役割, 不定詞の形容詞的用法 to+V, 現在分詞 V+ing, 過去分詞 V+ed

副詞の役割, 不定詞の副詞的用法 to+V, 分詞構文

前置詞10個のイメージ

詳細参考URL http://chaichan.web.infoseek.co.jp/src/eng10.htm

in(何かの中)

on(くっついている)

at(一点にいること)

under(何かの下の方)

to(方向・到達点 forより到着したという感じ)

from(出発点・起源)

with(一緒に)

about(周りに)

near(近くに)