作田 雄一郎

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作田 雄一郎 により Mind Map: 作田 雄一郎

1. 基本情報

1.1. 生年月日

1.1.1. 1967年10月20日

1.2. 花の独身48歳バツ無し(゜Д゜)

1.3. 性別

1.3.1. 男性

1.4. 出身地

1.4.1. 茨城県日立市

1.5. 現住所

1.5.1. 神奈川県横浜市

1.6. 家族構成

1.6.1. 父母・男3人兄弟の長男

2. ビジョン・目標

2.1. 「継続は力なり」

2.2. リストラ経験者として、会社に頼らず個人として生きていけるようになりたい。

2.3. 日本のサラリーマンに会社にとらわれないオルタナティブな生き方があることを提示したい。

2.4. 「個の時代」の先駆者となりたい。

2.5. 日本文化を世界に発信したい。

3. 趣味・好きなコト

3.1. 雑誌『噂の眞相』に多大な影響を受け、少なくともマインド的には「反権力・反権威・反体制・マイノリティ/弱者/負け組の味方」でありたい

3.2. 「弱者には弱者なりの闘い方がある!」

3.3. 20年以上コミックマーケット(同人誌即売会)にサークル参加し、自作同人誌(評論・情報ジャンルの文章本)を販売

3.4. 社会人になってからアニメを観るようになった

3.5. 洋楽ファン。80'sヒット曲からRage against the machineまで幅広く聞く。邦楽は坂本龍一のファン

3.6. 中学時代からプログラミング歴35年以上

3.7. 25年以上のMacintoshユーザー

3.8. 海外旅行(最近は資格試験勉強のため行けていない)

3.9. 電子工作(ハンダ付けを使用して、基板にICや部品を配線する)

4. 得意・強み

4.1. 物事をコツコツと継続することは得意

4.2. 20年以上の同人出版活動を通して磨いた文章力

4.3. 国内学習のみの独学でTOEIC960点・TOEFL570点取得

4.4. 英語教材としては中学高校の教科書・参考書を復讐して文法の基礎を固め、NHKラジオ講座を10年以上聞き続けてリスニングの力を向上させた。今でも時間があればAFNラジオを聞いている。英会話スクールには全く行っていない

4.5. 理系出身者ではあるが日→英特許翻訳業務に従事(開発業務経験を活かして技術面にも明るい翻訳者)

4.6. ドラムが叩ける(高校の文化祭バンドコンテストで演奏)

4.7. アニメコンベンションでのボランティア活動を通して知り合った米国人知り合いがFacebookに多数

4.8. アメリカ人の友人達が訪日すると、秋葉原や池袋などを観光案内

4.9. プロのアニメーターと外人ファンとの交流を支援

4.10. 90年代初頭のインターネット創成期から参加する機会があった。1998年から個人webサイトで掲示板を運営(現在も継続中)

4.11. アマチュア無線免許所持(電話級)

4.12. 海外投資でオフショア積立を継続中。米国に銀行口座所有

4.13. 邦楽より洋楽の方が詳しい

5. 流行っていること、これから流行りそうなことで自分が興味があること・議題

5.1. 起業/副業としてのインターネットビジネス

5.2. IT技術革新に伴い、これまで以上に雇用の流動化が進むだろう(日本型終身雇用の崩壊)

5.3. グローバル化の進展で英語の必要性がますます高まる

6. 過去乗り越えた問題やコンプレックス

6.1. 東日本大震災後の業績悪化に伴うリストラで退職勧奨を受けたが、語学力を活かして貢献したいと訴え翻訳業務へ異動

6.2. 知人の勧めで弁理士試験に挑戦。週20時間の勉強を続け、4年目にしてようやく1次試験合格。現在2次試験・3次試験突破のために勉強を継続中

6.3. 毎朝5:00に起床することで、平日の勉強時間を確保

7. 現状の問題やコンプレックス

7.1. 収入面

7.1.1. 部署異動後、残業ができなくなったため毎月の収入が減少

7.2. 仕事面

7.2.1. 通勤時間がやや長い(片道1時間15分程度)

7.3. 性格面

7.3.1. あまり社交的な方ではない。もっと積極的に人と関わっていくようにする必要がある

7.4. 能力面

7.4.1. 忘れっぽい。こまめにメモを取らないと忘れてしまう

8. 現状構築しているビジネスモデル案

8.1. 英語学習ノウハウ提供

8.1.1. 何をする?

8.1.1.1. 大人のための英語修得方法を提案

8.1.2. お客さんはどんな人?

8.1.2.1. これまで英語学習に挫折を繰り返してきたような日本人

8.1.3. 何を提供する?

8.1.3.1. 純ドメ日本人翻訳者としての自身の体験を踏まえた、社会人のための実戦的な英語修得方法

8.1.4. 訴求したいポイント

8.1.4.1. 英語ができれば世界が広がる!

8.2. バイリンガル洋楽アニオタサブカルDJ

8.2.1. 何をする?

8.2.1.1. 音楽・文化紹介

8.2.2. お客さんはどんな人?

8.2.2.1. サブカル(アニメ・漫画・同人)ファン層、共産趣味者、ネトウヨ、非リア、非モテ

8.2.3. 何を提供する?

8.2.3.1. 独自の斬り口で情報提供

8.2.4. 訴求したいポイント

8.2.4.1. 世界とオタク文化交流!

8.3. 同人誌コンテンツ販売

8.3.1. 何をする?

8.3.1.1. コミケで売っている自作同人誌を販売

8.3.2. お客さんはどんな人?

8.3.2.1. サブカル(アニメ・漫画・同人・北朝鮮)ファン層、共産趣味クラスタ、ネトウヨ、非リア、非モテ

8.3.2.2. 読んでいる雑誌・新聞:日刊ゲンダイ・噂の真相・週刊文春・DAYS JAPAN・週刊金曜日・月刊WiLL・文藝春秋・朝日新聞・東京新聞など

8.3.2.3. よく検索するワード:北朝鮮

8.3.2.4. よく見ているサイト:リテラ・まとめサイト・2ch

8.3.3. 何を提供する?

8.3.3.1. 同人誌(評論・情報ジャンル)

8.3.4. 訴求したいポイント

8.3.4.1. 世界同時革命を!(時差があるから無理)

9. 経歴

9.1. 学歴

9.1.1. 小中学校

9.1.1.1. 茨城県日立市の公立

9.1.1.1.1. 小学校時代は小児ぜんそく・アレルギー体質のため病弱だった

9.1.1.1.2. 中学校では吹奏楽部でパーカッションを担当

9.1.1.1.3. 中学2年のときに、当時ブームが始まっていたマイコンPC-8001を買ってもらい、BASIC・アセンブラ言語を修得

9.1.1.1.4. 当時ブームだったラジコンから電子工作の道に進む

9.1.1.1.5. ラジオで歌謡曲のベストテン番組を良く聴いていた

9.1.1.1.6. Yellow Magic Orchestraをリアルタイムで聴いて衝撃を受け、テクノポップを聴くようになる

9.1.2. 高校

9.1.2.1. 茨城県立水戸第一高校

9.1.2.1.1. 1・2年は男子クラスで、3年次に理系クラス。

9.1.2.1.2. 修学旅行が無く、代わりに「歩く会」として全校生徒が一昼夜で70Km余りを徒歩で踏破する行事が年1回あった

9.1.2.1.3. 部活は無線部に所属し、アマチュア無線免許(電話級)所持

9.1.2.1.4. 引き続いて電子工作にも取り組み、秋葉原で部品を買ってきてラジオや8bitマイコンを自作

9.1.2.1.5. 自作ゲームやハードウェア工作の記事を月刊誌[I/O」に投稿して掲載された

9.1.2.1.6. 高校3年の時に当時流行し始めていたMTVに触れ、80's洋楽に目覚める。

9.1.2.1.7. もともと理系の中では英語が得意な方だった

9.1.3. 大学

9.1.3.1. 慶応義塾大学

9.1.3.1.1. 国立が第1志望だったが不合格で、浪人が嫌だったため私立に進学。

9.1.3.1.2. 理工学部電気工学科

9.1.3.1.3. 1・2年次は男声合唱サークル(ワグネルソサイエティ)に所属し、発声方法や腹式呼吸の基礎を学ぶ。Bassパートを担当。欧州演奏旅行や定期演奏会に参加

9.1.3.1.4. 4年次に研究室に所属し、当時大学や研究機関のみが参加していたインターネットに触れ、その大きな技術的可能性を感じた

9.1.4. 大学院

9.1.4.1. 慶応大学大学院

9.1.4.1.1. 理工学研究科修士課程修了

9.1.4.1.2. 電気物理(プラズマ)を研究テーマに修士論文を作成

9.1.4.1.3. 当時60万したMacintosh SE/30をローンで購入。以来25年間のMacユーザー。

9.1.4.1.4. 研究室ではスーパーユーザーとしてワークステーションの管理を担当

9.2. 職歴

9.2.1. 日立製作所

9.2.1.1. 新卒後、横浜市戸塚区の研究所に配属され、ミニコンやPCサーバのハードウェア開発業務に従事

9.2.1.2. 本当はソフトウェア開発をやりたかったが、社内異動等は難しいことから転職を決意

9.2.2. 日本ビクター

9.2.2.1. 横須賀市久里浜の研究所でソフトウェア開発に取り組む

9.2.2.2. 会社の将来性に不安を感じ、また当時転職の上限年齢と考えられていた35歳を前に再度を決意

9.2.3. リコー

9.2.3.1. コピー機・プリンタ・Faxの制御ソフトウェア開発業務に従事

9.2.3.2. 各顧客のニーズに応じたカスタマイズを行うソリューション部門に異動

9.2.3.3. 東日本大震災の後、経営状態悪化に伴うリストラ対象となったが、語学能力を活かしたいとの訴えが通じたのか知財部門に異動

9.2.3.4. アメリカ・欧州・インド・ブラジルなど外国出願用の特許明細書書類を日本語→英語に翻訳する業務を現在も継続中