プレゼンテーション原稿と基礎知識

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プレゼンテーション原稿と基礎知識 作者: Mind Map: プレゼンテーション原稿と基礎知識

1. 自己紹介

1.1. Medi Scan 代表の吉野高一郎と申します。よろしくおねがいします。弊社は呼気による疾患スクリーニング検査機器を扱っています。この機器で乳がんから少しでも多くの女性を救う為にこの事業を行っております。

2. 現状の乳がんに状況

2.1. 導入

2.1.1. 乳がんに関する状況を説明させて頂きます。

2.2. 乳がんの疫学

2.2.1. 乳がんの罹患率は上昇し生涯女性の9人の一人が罹患する疾患であり、 女性の罹患率は癌のなかで1位となっています。

2.3. 乳がん予後

2.3.1. 乳がんは治療法が確立していて、早期で発見できれば予後が90%と高い病気です。

2.4. 検診率が低い

2.4.1. しかしながら、現状の乳がんは国から推奨されている、4割しか検診が行われておらず、助けられるはずの命が多く失われています。

3. 事業内容

3.1. 弊社の機器がこの検診率が低く止まっている問題を解決することを可能し、適切なタイミングで治療介入を促すことでより多くの女性の命を救えると確信しています。

3.2. 弊社のデバイスは息をふいこむのみで検査が行える為、従来の検査機器と比較し、どこでも、簡便に、痛みもなく、検査することが可能です。

3.3. 乳がんのリスクが上昇し始める、30代の女性は仕事、子育て等の多忙である故どうしても、検査率が低下しがちです。上昇しにくくなっています。

3.4. この機器を使用することで一人でも多くの女性が初期に乳がんを検出し、乳がんで死亡する女性を可能な限り減らすことを目指して、事業を行っております。

4. スクリーニング検査

4.1. 弊社の手軽に検査ができるデバイスが広がれば、現状病院でしか受けられない医療を自宅でも受けることができます。

4.2. 具体的には消費者は薬局等で購入し、自宅で商品

5. 技術的な優位性

5.1. 乳がんの判定方法ですが、呼気中に含まれる、揮発性有機性化合物を独自のアルゴリズムで検出し、複数のパラメーターの増減で、乳がんの判定を行います。

6. 臨床試験

6.1. 臨床試験としては、2020年に昭和大学で行われた試験では、感度、特異度共に約90%台という数値が出ています。

6.2. これは現在行われているマンモグラフィー検査よりも高精度を誇っています。

6.3. この結果は日本乳がん学会でも発表されており、専門家からも高い期待、関心をいただいております。

7. 権威づけ

7.1. 弊社の事業内容の意義に共感して頂いている、各界のオピニオンリーダーの方と本事業を前進させる為に、研究会発足に向けても動き出しております。

8. 上市までのスケジュール

8.1. 本事業で最も重要となる、医療認証までのスケジュールです。来年の3月に承認がおりるように全力で動いています。現状は倫理委員会への研究計画の提出、具体的な実施施設の選定を行っている段階です。

8.2. 臨床試験は東京女子医大を中心に行っていく予定としています。

9. 売り上げ

9.1. 売り上げとしては、まずはマンモグラフィーの検査数である年間700万件を目標に立てております。営業利益は数年後には、それ以上の検査数になることを見込んでいます。

10. 今後の展望

10.1. 今後の展望ですが、弊社事業のアジアでの意義はより大きくなると考えています。なぜならイスラム教の国々では宗教上の理由で、肌を露出するマンモグラフィーの検査率が4%とのデータもあり、すでに交渉している、インドネシア等からは非常に強い関心をいただいたいます。

10.2. 弊社の機器は、呼気から得られるビッグデータととしては、世界で唯一無にであり、情報の価値としても非常に高く、様々な企業さんから、提携の話をしています。

10.3. つまり、医療の止まらない発展の可能性を秘めていると考えています。

11. まとめ

11.1. 総括です。技術的な優位性、現時点で呼気から乳がん検査を行う機器で臨床試験の段階まで達しているのは弊社のみです。

11.2. 市場としては国内のみでも、マンモグラフィーを置き換えるのみでも、年間700万人を見込み、国から検診を推奨されている40歳以上の女性すべてに検査を施行できれば3600万人が市場となります。

11.3. 息を吹き込むだけなので簡便性は非常に高く

11.4. 他社競合と比較しても、手軽さ、高い性能を両立しているのものはありません。

11.5. 上市までのスケジュールは来年4月を目処となっております。

12. 挨拶

12.1. 以上のように高い、社会貢献性とビジネス性が両立している弊社のビジネスに少しでも関心がありましたら、投資の検討の程よろしくお願いします。

13. 投資

13.1. 導入

13.1.1. 事業の意義、発展性に関しては理解頂けたと思います。

13.1.1.1. 最後に投資のリターンに関しても説明をさせて頂きます。

13.2. 投資使用用途

13.2.1. 総投資希望額は5億円です。使用目的は売り上げが上がるまでの事業の運転資金。臨床試験を施行する為の費用です。

13.3. 金銭的リターン

13.3.1. 購入は一株あたり100万円です。

13.3.1.1. 5年後の株価

13.3.1.2. 配当に関しては

13.3.2. 投資をして頂くことのメリットは金銭的には医療認証前の投資となりますので、非常に格安に購入することが可能です。

13.3.2.1. 当社の公認会計士が算定した、3年後の株価算定を参考にすると、現時点数の 倍の株価へとなる見込みです。

13.3.2.2. 配当としては営業利益の30%を持ち株で割った値を受け取ることが可能です。

13.3.2.3. 具体的には1株を購入して頂くと、3年後に100万円が    。1株当たり    円を受け取ることが可能という想定ができます。

13.4. 意義

13.4.1. 意義

14. 質問

14.1. 投資のリターン等は言わないのか

14.2. 具体的な売り上げ等は言わないのか

14.3. 肺癌等の治療に関して

14.4. 投資するメリット

14.4.1. 意義

14.4.1.1. 乳がんの女性を救うことに貢献できる。

14.4.2. 金銭的

14.4.2.1. 医療認証を前に投資をすることで、格安に投資できる。

14.4.2.1.1. 具体的に

14.4.2.2. 海外への展開、乳がん以外の癌にも応用可能な技術な為、今後の発展性も高くなってる。

14.5. テレビ東京でのメディア露出

14.6. 投資のメリットを入れたほうがいいのでは

14.7. お金の使い道

15. 基礎知識