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新投稿概念 作者: Mind Map: 新投稿概念

1. キャプション

1.1. プロフィールに飛ばす

1.1.1. プロフィールにリンクをおいておき プレゼントがもらえると訴求をして売り上げる

1.2. コメント誘導→絵文字やリアクションで誘導する

1.3. DM誘導→投稿やジャンルに相談がある人にDMで誘導する

1.4. ストーリー誘導→ストーリー限定でお得情報を配信していると誘導する

1.5. ✖️プレゼント、公式ライン 外部の誘導を促すワード入れてはいけない

2. 【2枚目】投稿の紹介と共感フレーズ

2.1. 2枚目からの投稿が表示されること →2枚目もサムネイルと同様気にならせる必要がある

3. 【3〜8枚目】内容

3.1. 有益情報で保存やいいねをさせる

3.1.1. 調べるのがめんどくさい、簡単に情報を知りたい →わかりにくい情報をわかりやすくまとめる、保存やいいねをされやすくする

3.1.1.1. ネタの情報源はインターネットから拾ってきて、 自分の知識や意見をくわえて肉付けしていくとオリジナルの投稿を作成できる

4. 【9枚目】まとめページ

4.1. 3~8枚目の投稿を簡潔にまとめる

5. 【10枚目】誘導画像

5.1. フォローしてない方が見つけた時に誰がどんな発信をしているのかわからない

6. 注意すべき点

6.1. OK:発見欄でうまくいってるタイトルを先に見つける

6.1.1. うまくいっているタイトルを掛け合わせて時間をかけて 自信のあるタイトルを先に考える、中身はあとから

6.2. NG例 中身を先に見つけてから中身を作成する

7. デザインの調べ方

7.1. 1 競合の投稿

7.2. 2 他ジャンルの投稿

7.3. 3 本屋に行く

8. ピン留め

8.1. ヘッダーをピン留めにする

8.1.1. 【メリット】 ①一瞬で自分のことがわかる ②有益性が出る

9. 影&縁取りは多用しない

10. ハッシュタグ

10.1. 重要

10.1.1. ターゲットがどのハッシュタグで検索するのかを考える

10.1.1.1. A ユーザーが問題解決したくて検索しするであろうハッシュタグをつける

10.1.1.1.1. 例) ダイエット→オートミール料理 エステサロン→新宿エステサロン コスメ→赤リップ

10.1.1.1.2. 料理を検索する場合は、 具体的に〇〇料理と調べる人がほとんど

10.1.1.1.3. 浅草神社を上げる場合、 神社よりも浅草神社をつける

10.1.2. つける人が多いハッシュタグ=検索されるハッシュタグではない

10.1.3. 毎回同じハッシュタグをつけない

10.1.3.1. シャドウバンになる

10.1.3.1.1. 外部に出なくなる

10.1.4. コメントではなくキャプションに入れる

10.2. 考え方

10.2.1. 投稿内容とハッシュタグの内容を合わせる

10.2.1.1. ハッシュタグ検索して 問題を解決できなさそうなものはまずタップされない

10.2.1.1.1. コスメ投稿なのに #独身生活 関係のあるような言葉だが、 独身生活を調べたくて検索する人の目的が コスメである可能性は低い

10.2.2. 自分にあったハッシュタグのボリュームを理解する

10.2.2.1. 初期構築の時点では、 投稿数の多いハッシュタグでは、下に埋もれて行ってしまう場合が多い

10.2.2.1.1. 最初は数万のハッシュタグの上位をある程度埋めることが理想

10.2.3. 最初はボリュームの小さいハッシュタグから攻めて行って ハックできてきたら徐々に上げていく

10.2.3.1. 上位表示時間を伸ばすことができる

10.2.3.2. ※

10.2.4. 投稿と関係のないものをつけるぐらいなら少なくてもいい

10.2.4.1. 目安15〜20個

10.2.5. 検索して出るハッシュタグの順番は、直近で検索数の多いものである可能性が高い

10.2.5.1. インスタ側はより多くの時間をアプリに費やして欲しい

10.3. ハッシュタグの選び方

10.3.1. 投稿に関係のあるキーワードで、 ハッシュタグ検索で上位に上がってくるもの

10.3.1.1. ワードだけ検索して下に出てきたもので ペルソナに近い人に検索しそうなものを選んでもらう

10.3.2. 「ラッコキーワード」で 投稿の内容に関係のある言葉を検索して出てくるもの

10.3.2.1. 他の媒体で検索されているものは検索される可能性が高い

10.4. 初期

10.4.1. 上位に表示されている件数の少ないものを狙う

10.4.2. 小分類のタグをつけていく

11. プロフィールアクセスさせるテクニック

11.1. 最後のスライドにプロフィール誘導を入れる

11.1.1. スライドにアイコンを入れ込んで、 そこにメンションを入れ込む

11.1.1.1. 一瞬でプロフィールに飛べるようにする

11.2. 関連投稿・次回投稿に誘導するスライドを作る

11.3. スライド内にアクセスさせる文言を入れる

11.3.1. 言い過ぎず、紹介投稿がきになるようにする

11.4. 続きが気になる系の投稿 →ランキング形式

11.4.1. 例) 10〜5位のランキング投稿 →5〜1位の投稿が気になる

11.5. 属人性はあるが、顔が出ていない

11.5.1. 顔が見たくなってアクセスしてしまう

11.6. 人に憧れる・生活に憧れる系のコンテンツ

11.6.1. この人はどんなことをしているのか この人はどんな人なのか 気になってアクセスしてしまう

11.7. 実話を基にしたコンテンツ

11.7.1. 共感してくれる人はアクセスしてくれる

11.7.2. ネガティブ共感はアクセス数を稼ぎやすい

11.7.2.1. 経験談➕有益情報➕ネクストアクション

11.8. キャプションの上に@ユーザーネームを入れ込む

11.8.1. すぐに飛べるような状態を作る

12. コンテンツ作成7つのポイント

12.1. 統一感

12.1.1. 同じデザイン、フォント、加工を意識する

12.1.2. フィードをパッと見たときに発信内容が一瞬で分かるようにする

12.1.3. アカウント全体の統一感

12.1.3.1. 投稿企画と、プロフィールに書いている内容が一致するように

12.2. 再現性

12.2.1. ポイント

12.2.1.1. 投稿を見て、見ている人が自分もやってみようと思わせれるもの

12.2.1.2. 誰でも簡単に真似できるかどうかを意識する

12.2.1.3. ユーザーの問題解決の手段を、簡単かつ分かりやすくすることが大事

12.2.1.4. いい情報でも真似できるものじゃないと、保存数が上がらない

12.2.2. 確認すべき点

12.2.2.1. 文字量は多くなっていないか

12.2.2.2. 身近にあるものかどうか

12.2.2.3. イメージのいく説明ができているか

12.2.2.3.1. 例

12.3. 有益性

12.3.1. ポイント

12.3.1.1. 有益性の判断基準は保存数で図ることができる(保存数が多ければ有益)

12.3.1.1.1. 投稿前に自分が保存したくなるかどうかを見返す

12.3.1.1.2. ユーザーが後から見返すシーンをしっかりとイメージする

12.3.1.2. 他のところでは解説されていないくらい、噛み砕いて説明されているかどうか

12.3.1.3. ユーザーが見終わった後に、有益だったな〜となるようなコンテンツ作成

12.3.1.4. 自分の実体験ベースの投稿は唯一無二

12.3.1.4.1. 他の人が真似をすることができず、 差別化になるため、知っている情報だとしても見え方が変わってくる

12.3.2. 得られる効果

12.3.2.1. プロフアクセスが増え、フォロワー増加につながりやすくなる

12.3.2.2. 保存数が増えて投稿が拡散されやすくなる

12.3.2.3. 1投稿だけでファン化する可能性があり、販売までスムーズにCVさせられる

12.3.3. よくある間違い

12.3.3.1. Q 有益な投稿をしてしまうと逆に集客できないんじゃないの?

12.4. 共感性

12.4.1. ポイント

12.4.1.1. 「それそれ」「私もそう思ってたんだよね」「わかる〜」と思われるようなもの

12.4.1.2. 自己開示によって共感性を得る

12.4.1.2.1. 昔のダメダメな自分を見せていく

12.4.1.2.2. ネガティブな内容を訴求し、感情に訴えかける

12.4.1.3. 普段の生活でのあるあるのような

12.4.1.3.1. ユーザーが潜在的に思っていたこと

12.4.1.3.2. うまく言語化できていなかったこと

12.4.2. 得られる効果

12.4.2.1. 共感はめちゃくちゃファン化しやすいので、商品が売れやすくなる

12.5. 意外性

12.5.1. 思いがけない驚きや予想外の仕掛けがあると、反応率が上がる

12.5.2. 意外性とは

12.5.2.1. 「思いがけない」

12.5.2.1.1. 思ってもみない

12.5.2.1.2. 予想もしない

12.5.2.2. 「思いもよらない」

12.5.2.2.1. 全く思ってもみない

12.5.2.2.2. 予想できない

12.5.2.3. 「思いのほか」

12.5.2.3.1. 予想とは違った

12.5.2.4. 「予想外」

12.5.2.4.1. 予想とは違っていたこと

12.5.2.5. 「期せずして」

12.5.2.5.1. 想定外の出来事

12.5.2.5.2. 意図せず偶然起こった出来事

12.5.3. 例)

12.5.3.1. 痩せる食材3選

12.5.3.1.1. 1 さつまいも 2 豆腐 3 アイス

12.6. トレンド性

12.6.1. ①現在の自分の市場で流行っている企画や内容など

12.6.2. ②時期的トレンド性

12.6.2.1. 例)12月前にクリスマスプレゼントのコンテンツ ハロウィンの時期にハロウィンレシピなど

12.7. 憧れ要素

12.7.1. この人みたいになりたいと思わせることによってファン化しやすいので、商品が売れやすい

13. A 情報過多でコンテンツ消費のこの時代に、情報の出し惜しみをしてたら一生集客ができません。 「この人の投稿めっちゃ有益」「もっとこの人のこと知りたい」「LINE公式も登録して情報が知りたい」 このような形でまずは人をしっかりと集めないと集客は絶対にできません。 あなたが有名人でもない限り、初対面の人であなたから商品を購入する人はいません。 情報の有益性でライバルに勝ち、あとはライン公式での教育でなんとでもなります。

14. 初期運用 ※必要な場合のみ

14.1. 小テーマで発信をしていきます。 初めはニッチなファンを獲得していきます。

14.1.1. 既存の伸びているアカウントが発信していない 小テーマかつ悩んでいる人が多いジャンルで発信するのが勝ち筋

14.1.1.1. アカウントが伸び初めて、ファンが増えてきたら 発信ジャンルを徐々に大きくしていく

14.1.2. 例 ✖️ダイエットレシピ   ◯オートミールダイエットレシピ

14.2. マインド論はファンがいない状態で発信しても、言葉は響かない

14.3. 慣れるまでは、 結論→説明→具体的な話(例) この流れで考える

14.4. 質のいいコンテンツを作るには

14.4.1. 王道パターン

14.4.1.1. ①自分に役立つと思うコンテンツを保存しまくる

14.4.1.1.1. リサーチの観点 ・コンテンツにどんな要素が隠れているのか ・コンテンツを見たユーザーがネクストアクションを起こせるか? ・そもそも発信者はどんな人なのか?

14.4.1.2. ②なんで参考になったのか要素を書き出す

14.4.1.3. ③自分の発信に落としここむ

14.5. 2枚目以降のスライド

14.5.1. 見出しの位置は固定する

14.5.1.1. 何について書いてあるのか理解することができる

14.5.2. 中身の文章は1行1行文字数を変えるのが理想

14.5.2.1. 行に強弱がつくと読みやすくなる

14.5.2.2. 下に行くにつれ長い文になるのが理想

14.5.2.2.1. 最後の文字の位置が右下にずれていくイメージ

14.5.3. 左端は揃えてあげる

15. 投稿ネタ出し

15.1. 「ラッコキーワード」でキーワードを検索し、上位のワードを基にコンテンツを作る

15.1.1. 例)筋トレメニュー ・筋トレメニュー自宅 ・筋トレメニュー自宅初心者 これを基にコンテンツネタを考える

15.2. ネタ切れした場合

15.2.1. 今まで投稿していたものを切り口を変えてコンテンツを変えて考える

15.2.2. 例  コーデ系で同じアイテムを使う場合は   横展開して着回しやそのアイテムにそのアイテムを紹介    トレーニングだと 腹筋に効くトレーニングを下腹部上腹部とさらに細かく紹介

16. 投稿で大事なこと

16.1. 投稿の根本は問題解決

16.1.1. まずは、何をしたらどうなるのかをわかるようにします

16.1.2. 多くの人がロジックを気にしますが、内容が頭に入っていないのが問題です

16.1.3. 多くの人は無意識状態でインスタを見ているので、 見ている人が一瞬で理解できるサムネにしましょう

16.1.3.1. できるだけわかりやすい表現にしましょう。 ※一般の向けの場合は専門用語は使わない方がいいです

16.2. ベース

16.2.1. 何について書かれているかすぐに理解できないものは離脱される

16.2.1.1. 見やすさを意識

16.2.1.2. わかりやすさを意識

16.3. 「トレンド✖️真似しやすさ✖️有益性」の投稿がベスト

16.3.1. トレンドとは?

16.3.1.1. 例 バレンタインの前にチョコレシピを投稿 ユニクロの最新商品を使っての着回し投稿

16.3.2. 真似しやすさとは?

16.3.2.1. 極論は、今日から真似できるもの

16.3.2.2. ターゲットの目線に合わせて発信する

16.3.2.2.1. イメージが湧きやすくなり、 ファン化、エンゲージメントが高くなる

16.3.2.3. 共感が生まれやすい

16.3.3. 有益性とは?

16.3.3.1. 行動を促せるもの

16.3.3.2. 意思決定ができるもの

16.3.3.3. 負を解消できる

16.4. 外部に投稿が出た時に一度タップされれば、 そのユーザーとのシグナルがたまる

16.4.1. それを繰り返しシグナルが貯まれば、 そのユーザーの発見欄に表示されやすくなる

16.4.1.1. シグナルのため方

16.4.1.1.1. ・DMする

16.4.1.1.2. ・いいねされる ・保存される ・リーチされる ・ストーリーでアクションをもらう

16.4.2. フォロワーの少ない時期は、 シグナルを貯めることが大事

16.4.2.1. 最初にフォローされなくても、 接触回数が増えればフォローされる可能性が上がる

16.5. 2種類のコンテンツ

16.5.1. 外向きコンテンツ ※集客用コンテンツ

16.5.1.1. 再現性の高いコンテンツ

16.5.1.2. フワッと何となくたくさん知れるコンテンツ

16.5.1.2.1. 保存数が取りやすいので、外部露出しやすい

16.5.2. 内向けのコンテンツ ※フォロワーをファンに変えるコンテンツ

16.5.2.1. 1つのテーマに対して深掘りするコンテンツ

16.6. どんなにブルーオーシャンでも 感情に刺激できないコンテンツは伸びない

16.7. フィードを見て1秒で何について発信しているかわかるようなアカウントにする ※オリジナル写真が望ましい

16.8. プロセスを発信する

16.8.1. 競合が多くて、同じ発信になるのであれば、 過程を発信すれば真似されないし、独自性生まれる

16.8.1.1. コンプレックスに価値が生まれる時代。 努力する過程はファン化させやすい

16.9. 滞在時間を伸ばせるだけのばすようにする

16.9.1. 解決策だけではなく、解説や順序の説明をわかりやすく入れてとませルゥ風を施す

16.10. フォロワーを集めることに夢中になると、 内部のフォロワーにウケの悪い投稿になる

16.10.1. 初速の反応が悪くなるため、外部に伸びにくくなります

17. サムネ

17.1. ベース

17.1.1. 伸ばすにはサムネが命

17.1.1.1. サムネが良くなければタップされない →外部流入が見込めない

17.1.1.2. 極論1秒で興味のひくサムネにする

17.1.1.2.1. いかに短時間でインパクトを与えるかが鍵

17.1.2. 写真と文字の一貫性を持たせる

17.1.3. スマホで見た際にごちゃごちゃしないようにする

17.1.4. 投稿を見てもらうためにサムネは描きすぎないように感じる

17.1.4.1. キャッチコピーのイメージ

17.2. タイトル選定

17.2.1. どうしても情報に限りがあるため、 伝え方、表現の仕方で差別化していく

17.2.2. 15文字前後のタイトル→多すぎず、少なすぎずがよい

17.2.3. 強調したい部分は文字を大きくする

17.2.4. ネガティブワードはタップされやすい

17.2.4.1. 人間は損をしたくない生き物

17.2.5. 逆説の訴求

17.2.5.1. 「結婚は不幸」は、結婚は幸せなものなのに不幸なので気になる

17.2.6. キラーワードを使う

17.2.6.1. 例) ・失敗した〇〇 ・〇〇のNG行動 ・閲覧注意! など

17.2.7. ペルソナが明確であれば、タイトルに入れ込む

17.2.8. 感情を可視化する

17.2.8.1. 例) ・え!? ・どろっと

17.2.9. 潜在的・本能的な悩みに繋がるかどうかを考える

17.2.9.1. ・食欲  ・性欲   ・睡眠欲 ・物欲、金銭欲  ・知識欲、自己向上欲  ・名誉欲、自己顕示欲

17.3. デザイン

17.3.1. 同じジャンルで伸びている人のデザインではないもの

17.3.1.1. 差別化ができなければ、伸びているアカウントにユーざーが集まってしまう

17.3.1.2. 他のジャンルで伸びているモノを参考にする →写真の撮り方、文字選び、フォント、文字の位置など

17.3.1.2.1. 徹底的に発見欄を見る

17.3.2. とにかくインパクト

17.3.2.1. 無意識状態でも目に止まるものにする

17.3.3. 色は4色以上使わない

17.3.3.1. パキッとした色は避ける

17.3.4. 明るい部分と暗い部分を明確にする

17.3.4.1. 文字が映える

17.3.4.2. 例)写真に薄く黒をかぶせて、白文字を載せる

17.3.5. 背景がごちゃごちゃしている時は色文字を使わない

17.4. フォント

17.4.1. 文章であればゴシック体がオススメ

17.4.1.1. 【信頼感、力強いイメージ】 →Noto Sans、源暎ゴシック、さわらびゴシック、優しさゴシック、つなぎゴシック、UDモトヤアポロ、スマートフォンUI、優しさアンチック

17.4.1.2. 【優しい、かわいいイメージ】 →源柔ゴシック、モトヤ丸アポロ、

17.4.1.3. 【優雅、上品なイメージ】 →明朝体、Source Han Srrif、はれのそら明朝、モトヤ明朝モダン、はんなり明朝、こころ明朝、UD明朝、源流明朝、源雲明朝

17.4.1.4. 【親しみ、おしゃれ】 →ふい字、アオハルマーカー

17.4.2. 自分の心情や気持ちを追加で書く場合は、 フォントを変えた方が理解しやすい

17.4.3. ターゲットやキャラに合わせてフォントは変えていく

17.4.3.1. 真面目な投稿→読みやすいフォント ネタ投稿→手書きに近いフォント

17.4.3.2. 例)ライフスタイル→花とチョウチョウ 技術系→ゴシック体

17.4.4. 投稿ごとにフォントは変えてはいけない

17.4.4.1. 統一感が崩れてしまう

17.4.5. ペルソナとデザインに合わせてフォントを選んでいく

17.4.5.1. 例   ・子供にを持つママでポップな投稿には太めのゴシック ・落ち着いた雰囲気で真面目な貯金の投稿には游教科書体

17.5. 文字の大きさ

17.5.1. 見出しは大きく

17.5.2. 見出し以外は小さく

17.5.3. 数字は目立たせる

17.6. 文字位置

17.6.1. 縦、横で余白の割合を合わせてた四角の中にタイトルを入れ込む

17.6.2. 右上角は何もいれない

17.6.2.1. 複数枚のマークで隠れてしまう

17.6.3. 縦は揃える

17.6.4. 余白を作る

17.6.4.1. 1〜2センチで両端に余白を作るのが理想

17.6.4.1.1. 縦は縦、横は横で間隔を合わせる

17.6.5. 端をなるべく揃える

17.7. 文字量

17.7.1. 伝えたいことが多くても 1スライドに適した文字量にする

17.7.2. 文字で埋め尽くすのはN G

17.7.3. 長文を書く場合は、読みやすいように工夫する

17.7.3.1. 大切な部分の色分け

17.7.3.2. アンダーラインや文字の上に点をおく

17.7.3.3. 小見出し  解説  自分の考え 1スライドの中でも構成を設ける

17.8. 写真選定

17.8.1. 伸びていない人ほど、デザイン・フォントを気にしているが付け合わせでしかない。 重要なのは、写真の質です

17.8.2. 属人性のある写真にする

17.8.2.1. ためになる情報だが、属人性がない場合 保存を押されるだけになってしまう。

17.8.2.1.1. 情報だけを取られるアカウントになりマネタイズに繋がりにくくなる

17.8.2.2. 質の高い情報かつ人に興味を持たれなければ、フォローまでつながらない。

17.8.3. 写真だけでも伝えたい内容を見ている人がイメージできるようにする →雰囲気で訴求する

17.8.4. 表情をつけると伝わりやすい

17.8.5. 写真に動きを入れる

17.8.5.1. 料理→箸で持つ   ⇨断面を見せる 美容師→髪をかきあげる

17.8.6. 携帯の画像で十分

17.8.6.1. 逆にいつも見ている画質は違和感を感じない

18. 写真の撮り方

18.1. 初期設定

18.1.1. グリット線を表示させる

18.1.2. 対象物を画面の真ん中に設定する

18.1.3. ポートレートモードにする

18.2. 写真を撮るときに考えて欲しいこと

18.2.1. 一番見せたいところはどこか

18.2.2. 対象物が画面いっぱいに広がっていないか

18.2.3. ポイント

18.2.3.1. 遠目から撮影する

18.2.3.2. 自然光で撮る

18.2.3.3. パターン別に10枚ほど撮る

18.3. カメラの角度

18.3.1. 30°

18.3.2. 対象物を両画面の3分の1に収める

18.3.3. 余白を残す

18.3.4. 後ろに余計なものがあっても大丈夫

18.3.5. ※正面から撮るべきではないもの

18.3.5.1. どんなものかわからないもの

18.3.5.2. 汚れやシワが目立つもの

18.4. 写真ありの説明

18.4.1. https://www.evernote.com/shard/s533/sh/b9a63c53-9a2b-407f-8dfe-3fec76fbec37/4a04026d6360e1c083efcac8f148233c