1. **課題2:ヒアリングの担い手がくまちゃん1人のみ** **(=”現在”という段階&タスクにおいて** **best positionに該当するのがくまちゃんのみ)**
1.1. 【対策】ヒアリングの担い手を増やす
1.1.1. 【因数分解】ベストなポジションの仲間の増加
1.1.1.1. 【具体策】POCO! Familyタイプ診断作る(上記①~④をしたうえで)
1.1.1.1.1. マッチは採用
1.1.1.1.2. びみょはプールへ
1.1.1.1.3. 【具体】情報ストックデータベース作成
1.1.2. 【因数分解】ベストなポジションの場所の増加
1.1.2.1. - ホスピス案みたいな方法
1.1.3. - ~~~~
2. **課題1:コミュニケーションコストが高い**
2.1. 【対策】コミュニケーションコスト下げる
2.1.1. 【因数分解】「個別は面倒」
2.1.1.1. →報告の定型とかプラットフォーム作る?
2.1.1.1.1. 【具体策】オープンチャットにする: ほかの人ので刺激出る。他が知れる「こういう使い方あるんだ」「楽しだしたな?っておもうかな」 →公式ライン作りたいね(自然と流れてくる)
2.1.2. 【因数分解】「思うように進まない」
2.1.2.1. →**その人の価値が最大化する協力方法にする**
2.1.2.1.1. 【具体策】4STEP ①フローを明示:プロダクト製作開始~病院導入完了まで ②フロー毎のタスクを明示:各段階で必要な**”Familyの助け”**+**”適した人物像”**を挙げる ③Familyのセグメント分類:職種・職場での立場・自由度+性格気質?ほかあるかな ④各Familyをbest positionに配置:①②と③が合うようにFamilyを配置する
2.1.2.1.2. 上記を一番初めに考える!
2.1.2.2. →熱狂してくれる関係値を作る(3へ)
2.1.3. ~~~
3. **課題3:今の人たちが熱狂を継続してくれる手段を確立できてない**
3.1. 【対策】今の人たちが熱狂を継続してくれる手段を確立する
3.1.1. 【思考の寄り道】「青野さんのモチベは何なんだろう?」 の条件を満たすものを作れはいいのでは?
3.1.1.1. 価値あるプロダクト(会社)?
3.1.1.2. 応援したくなる人?
3.1.1.3. 「現状が変わる」という希望?
3.1.1.4. **「(①会社+②人)の価値」×「好意」=「信頼」**では? →いやちがうかも、だって好きじゃない人でも信頼はできる
3.1.1.5. 信頼と信用はちがうな 信頼=成果(信用)×人間性
3.1.2. 【因数分解】「モチベーション(熱狂)の醸成」
3.1.2.1. 【因数分解】①信用「認める、任せられる」
3.1.2.1.1. 抽象(ビジョン)の理解
3.1.2.1.2. 具体(BOX)の理解
3.1.2.2. 【因数分解】②好意「応援したい、魅力的だ」
3.1.2.2.1. 抽象(ビジョン)への共鳴
3.1.2.2.2. 応援したくなる人間性
3.1.2.3. 【因数分解】③希望「現状変わりそう、未来がある」
3.1.2.3.1. 過去の効果(変わった!)の実感
3.1.2.3.2. 未来の効果(変わりそう!)の実感
3.1.2.4. 【創りたい仕組み】 ・軽やかに愚痴がはける環境:自然に吐ける流れができる (身近に思ってもらえる・あっちから手挙げしてもらえる) ・自然とみんなが繋がりたくなる仕組み(検索機・交換留学とか?)
3.1.3. 【因数分解】「それの維持」
3.1.3.1. - モチベを継続できない?
3.1.3.1.1. - →定期的な接触:オンライン、オフライン
3.1.3.1.2. - →横のつながり:同上
3.1.3.1.3. →ここには役割があると思わせる
3.1.4. モチベ= **①信用=抽象の理解+具体の理解(プロダクトの価値×実績)** × **②好意=ビジョンへの共鳴+人の価値(人間性)** × **③希望(効果の実感(過去+未来))** では?