1. オフライン戦略
1.1. ターゲットとなる顧客層が集まるイベントに積極的に参加しましょう。
1.2. オンラインでの営業活動よりも成約率が高い傾向
1.3. イベント
1.3.1. 見込み客がたくさん集まりそうなイベントに足を運ぶ
1.3.1.1. 参考サイト
1.3.1.1.1. https://feature.peatix.com/business
1.3.1.1.2. https://www.kokuchpro.com/feature/ビジネス/
1.4. 商工会議所
1.4.1. 年会費もリーズナブル
1.4.2. 無料相談や会員同士の交流会など、ビジネスに役立つ情報や機会が得られる
1.5. ハローワーク
1.5.1. SNS運用などの求人を探す
1.5.2. 業務委託という形で営業活動を行う
1.5.3. 人件費削減や教育コスト削減といったメリットをアピール
1.5.4. やること
1.5.4.1. 求人情報を見て、SNS、Web関連の求人を探す
1.5.4.2. 営業メール送ってみる
1.5.4.3. 人件費・教育コストの削減などアピールしやすい
1.6. 知人の紹介
1.6.1. 信頼関係のある知人から紹介を受ける
1.6.2. プロ意識を持って質の高いサービスを提供することを忘れず
1.6.3. 注意
1.6.3.1. 単価交渉がしづらいなど、デメリットも存在するため、紹介だけに頼るのは避ける
2. オンライン戦略
2.1. Google検索
2.1.1. Googleなどの検索エンジンで「地域 + 得意分野」と入力
2.1.1.1. 「愛知 美術館」「目黒 レストラン」
2.1.2. 食べログなどのサイトに掲載されているSNSアカウント情報も活用し、顧客候補リストに追加していくのも有効
2.1.2.1. 営業先管理シートに追加
2.1.2.2. リストを保存しておく
2.1.2.2.1. フォロワー数
2.1.2.2.2. 最新の投稿日
2.1.2.2.3. 投稿数
2.2. SNS検索
2.2.1. Facebook、TwitterなどのSNSで「居住地域 + サービス提供分野」と検索
2.2.1.1. 「愛知 美術館」「目黒 レストラン」
2.2.2. ハッシュタグ検索
2.2.2.1. 例:「#愛知カフェ」
2.2.3. Twitterはツイプロで検索するのがおすすめ
2.2.4. 企業のアカウントを営業先管理シートに追加
2.2.5. 最新の投稿日が新しい順、投稿数が多い順、フォロワー数が少ない順で並べ替え
2.2.6. 上から順にアプローチ
2.3. クラウドソーシング
2.3.1. 単価は低めですが、受注しやすい
2.3.2. クラウドソーシングサイト一覧
2.3.2.1. ココナラ
2.3.2.2. https://coconala.com
2.3.2.3. クラウドワークス
2.3.2.4. https://crowdworks.jp
2.3.2.5. ランサーズ
2.3.2.6. https://www.lancers.jp
2.3.3. アクションプラン
2.3.3.1. プロフィールを魅力的に
2.3.3.1.1. 自分のが価値提供するジャンルで検索してトップ5人くらいをベンチマーク
2.3.3.1.2. TTPしてプロフ作成
2.3.3.1.3. ヘッダーとかアイコンはデザイナーさんに発注するのがオススメ
2.3.3.2. サービスを出品する
2.3.3.2.1. 他のワーカーよりも強いオファーを意識
2.3.3.2.2. 自分のが価値提供するジャンルで検索してトップ5人くらいをベンチマーク
2.3.3.2.3. TTPしてサービス作成
2.3.3.3. 積極的に案件に応募
2.4. Indeed
2.4.1. クラウドソーシングと比べてライバルが少ない
2.4.2. 比較的高単価ですが、応募条件が厳しい場合も
2.4.3. クラウドソーシングよりも競争率が低く、受注確度が高い傾向
2.4.4. アクションプラン
2.4.4.1. サービス提供分野に関連する求人を検索
2.4.4.2. 面接対策をする
2.4.4.3. 履歴書・職務経歴書を効果的に作成し、提出
2.4.4.4. 条件に合致する募集に積極的に応募
2.5. エージェント系
2.5.1. コンサル・SNSマーケター向けの案件を紹介するエージェント
2.5.2. 参考サイト
2.5.2.1. https://www.navicus.info/navicus-plus
2.5.2.2. https://waris.jp/lp/w/socialmedia.html
2.5.3. アクションプラン:
2.5.3.1. 面談でスキルや希望条件
2.5.3.2. 自分に合ったエージェントに登録