iOS・Androidアプリ開発 ロードマップ

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iOS・Androidアプリ開発 ロードマップ 作者: Mind Map: iOS・Androidアプリ開発 ロードマップ

1. こちらリベシティ内限定です。 持ち出し・転載厳禁でお願いします🙏

2. メモ:作成進行中です。共同編集してくれる方いたら嬉しいです

3. このマップの概要

3.1. 目的

3.1.1. これから初めてiOS・Androidアプリ開発を始める方が

3.1.2. 1人でもアプリを完成させて、公開まで出来るようサポートすることを目的としています

3.1.3. 網羅性を高めるためにたくさんの情報を載せていますが

3.1.3.1. すべて利用する必要はないので

3.1.3.2. 必要なものをピックアップしてご利用ください😊

3.1.4. プログラミング部のロードマップもあわせてご活用下さい

3.1.4.1. プログラミングで稼ぐ!ロードマップ

3.2. 作成者

3.2.1. 共同編集者も募集中です

3.2.2. あまがみ

3.2.2.1. リベシティプロフィール

4. アプリ開発のステップ

4.1. 準備

4.1.1. 初期費用の投入を必要とするものはこちらにまとめています

4.1.2. Macを用意

4.1.2.1. iOS開発ではMacが必須です

4.1.2.1.1. Macなしでリリースする方法がないわけではありませんが

4.1.2.1.2. 開発効率も落ちてしまうので、用意することをおすすめします

4.1.2.1.3. MacbookAirやMacMiniの一番安いものでも構いません

4.1.2.2. 実際に開発作業をするPCはMacでなくても大丈夫です

4.1.2.3. Androidのほうがアプリを公開するハードルは低いので

4.1.2.3.1. 最初は試しにAndroidのみでリリースするのもいいですが

4.1.2.3.2. 日本のスマホユーザーのうち半数はiPhoneを使っていることや

4.1.2.3.3. GooglePlayではダメでもAppStoreでアプリが伸びるということもあるので

4.1.2.3.4. ぜひiOSでのリリースも検討して下さい

4.1.3. iOS・Androidデバイスを用意

4.1.3.1. シミュレータなどもありますが

4.1.3.2. 実機で動かしてみないと気づかない問題もあるので

4.1.3.3. 最低限1台ずつは、用意しておきましょう

4.1.4. AppleDeveloperProgramに登録

4.1.4.1. Apple Developer Program - Apple Developer

4.1.4.2. iOSの開発・ストア公開に必要です

4.1.4.3. 99ドルの利用料を「毎年」支払う必要があります。ご注意下さい

4.1.4.4. ▼登録が終わったら、こちらもお忘れなく

4.1.4.5. AppStoreSmallBusinessProgramの申請

4.1.4.5.1. 年間収益が合計100万ドル(約1億円)以内の開発者は

4.1.4.5.2. 売上のうちAppleに支払う手数料が通常の30%ではなく15%に引き下げられます

4.1.4.5.3. この特典を受けるには、申請が必須です(Androidでは不要)

4.1.4.5.4. 有料アプリorアプリ内課金を入れる場合は必ず申請しましょう

4.1.4.5.5. 申請はこちら

4.1.4.5.6. 日本語で申請方法を解説してくれている記事

4.1.5. GooglePlayDeveloper登録

4.1.5.1. https://play.google.com/apps/publish/signup

4.1.5.2. Androidのストア公開に必要です

4.1.5.3. こちらはiOSと異なり1回限り25ドルの支払いでOKです

4.2. 企画

4.2.1. 作るアプリを決めます。受託/依頼の場合はスキップして下さい

4.2.2. ※マップ作成者がそこまで企画に詳しくないので、参考程度でお願いします

4.2.3. 目的を決める

4.2.3.1. 必須ではありませんが、アプリを作る目的を明確にしておくと良いでしょう

4.2.3.2. 趣味で

4.2.3.2.1. 自分の作りたいように作ればOK

4.2.3.3. プログラミング学習のため

4.2.3.3.1. 身につけたい技術にフォーカスして企画する

4.2.3.4. 案件獲得に繋げるポートフォリオとするため

4.2.3.4.1. 顧客にアプリを試してもらうところまでは難しいと思うので

4.2.3.4.2. スクリーンショットや動画のみで「どんな技術を持っているのか?」を伝えられるアプリだといいですね

4.2.3.5. アプリから収益を得るため

4.2.3.5.1. マネタイズに繋がらない企画を避ける

4.2.3.6. あくまで現時点では。ということで大丈夫です

4.2.3.6.1. 後から振り返ってみて

4.2.3.6.2. 収益を得ようとして作って、収益には繋がらなかったけど

4.2.3.6.3. 結果的にポートフォリオの役目を果たして良い案件に繋がった

4.2.3.6.4. ということもあると思います

4.2.4. おすすめの企画方法

4.2.4.1. "自分が欲しいアプリ"

4.2.4.2. から作り始めることをおすすめします

4.2.4.3. 欲しい機能がハッキリとしているので、スムーズに企画が進みます

4.2.4.4. 自分が欲しいと思ったものは、他の誰かも必要としていることが多いです

4.2.4.5. ただし最初に作るアプリは

4.2.4.5.1. 「この機能も、あの機能も欲しいな」

4.2.4.5.2. などと企画を広げすぎると、結局作りきれずに挫折してしまいがちなので

4.2.4.5.3. 必要最小限に絞って完成させ、アップデートで機能追加していくことをおすすめします

4.2.5. 市場調査

4.2.5.1. 以下3つの場所で、競合になりそうなアプリを探しておきましょう

4.2.5.2. AppStore

4.2.5.3. GooglePlay

4.2.5.3.1. GooglePlayでは、アプリのおおよそのインストール数も分かります

4.2.5.3.2. リリース日も見れますので「1日あたり何インストールされているか」も計算できます

4.2.5.3.3. 競合アプリのインストール数をチェックすることで市場規模が把握できます

4.2.5.4. Google検索

4.2.5.4.1. 上記2つ以外のプラットフォームで公開されているアプリが引っかかるかもしれません

4.2.5.4.2. ツールアプリの中には、Webアプリとして作られているものも多いかと思います

4.2.5.5. 英語のみで公開されているアプリも多いので、英語でも検索しておくと良いです

4.2.5.6. 競合アプリを見つけたら

4.2.5.6.1. 実際にインストールして試してみましょう

4.2.5.6.2. ゲームアプリなどを除き、基本的には競合アプリと比べて

4.2.5.6.3. 競合アプリのレビュー欄もチェックしましょう

4.2.5.7. 競合がまったくいないアプリの場合

4.2.5.7.1. それはチャンスであるのと同時に

4.2.5.7.2. 需要がなくて全くダウンロードされないリスクも抱えているので

4.2.5.7.3. 覚悟して望みましょう

4.2.5.7.4. 需要が想定できない場合の開発手法として

4.2.5.8. また、業界でよく使われるアプリ市場調査ツールに

4.2.5.8.1. data.ai(旧AppAnnie)があります

4.2.5.8.2. 最初はこういうものがあるんだ。ということだけ頭に入れておくと良いかもしれません

4.3. 開発

4.3.1. 開発環境の選定

4.3.1.1. 言語やフレームワークの話となります

4.3.1.2. オフラインで動作するアプリの場合、フロントエンドだけ見て下さい

4.3.1.3. フロントエンド

4.3.1.3.1. フレームワーク

4.3.1.3.2. ゲームエンジン

4.3.1.3.3. ネイティブ開発

4.3.1.3.4. 共通して利用するツール

4.3.1.4. バックエンド

4.3.1.4.1. mBaaS(おすすめ)

4.3.1.4.2. サーバ構築+フレームワーク

4.3.2. iOSアプリの実機テスト/ビルド

4.3.2.1. メモ:ProvisioningProfileについて書く

4.4. -- ここから作成途中---

4.5. リリース

4.5.1. Webサイトの用意

4.5.1.1. 公開方法の種類

4.5.1.2. プライバシーポリシーの設置

4.5.1.2.1. 以下に該当する場合、プライバシーポリシーが必要です

4.5.1.2.2. iOSでリリースする場合

4.5.1.2.3. ターゲットユーザに13歳未満を含む場合

4.5.1.2.4. メールによるお問い合わせを受け付ける場合

4.5.1.2.5. その他、アプリのユーザ登録などにおいて個人情報を受け取る場合など

4.5.1.2.6. 書き方の参考情報

4.5.1.2.7. アプリごとに記述する内容

4.5.1.3. 利用規約の設置

4.5.1.3.1. iOSでサブスクリプションを実装する場合、設置が必須です

4.5.1.3.2. その他にも、ユーザ間でコミュニケーションが取れるようなオンラインアプリの場合

4.5.1.3.3. トラブルを防ぐためにも、設置しておいた方がいいでしょう

4.5.1.3.4. 利用規約へのリンクはAppStore・GooglePlayともに設置する場所がないので

4.5.1.3.5. 説明文の中に入れておきます(過去に入れなかったらiOSでリジェクトされたことがありました)

4.5.2. iOSのリリース作業

4.5.2.1. リリースするipaファイルの生成にはAppStore用のProvisioningProfileを使用して下さい

4.5.2.2. AppStoreConnectへログインして作業します

4.5.2.2.1. https://appstoreconnect.apple.com/login

4.5.2.3. アプリページを作成

4.5.2.4. AppStoreへアプリをアップロード

4.5.2.4.1. ‎Transporter

4.5.2.4.2. ブラウザ上ではなく、こちらのアプリを利用してアップロードします

4.5.2.4.3. アプリを再アップロードする場合の注意点

4.5.2.5. ストア情報を入力

4.5.2.6. 審査の申請

4.5.2.7. リジェクト対応

4.5.2.8. リリース!

4.5.2.9. 課金テストの方法

4.5.2.9.1. TestFlight

4.5.3. Androidのリリース作業

4.5.3.1. 開発環境に準じた方法で「AABファイル」を生成して下さい(APKではありません)

4.5.3.2. GooglePlayConsoleへログインして作業します

4.5.3.3. アプリページ作成

4.5.3.4. ストア情報を入力

4.5.3.5. アプリのアップロード

4.5.3.6. Androidのリジェクトについて

4.5.3.6.1. Androidの審査でリジェクトされるということは滅多にありませんので詳細は割愛します

4.5.3.6.2. ただし重要な注意点として、Androidの場合は

4.5.3.6.3. 予告なくストアからアプリを削除されることがあります

4.5.3.6.4. 例えば、設定した年齢制限と合っていない表現をストア画像やアプリで使っている場合に起こります

4.5.3.6.5. 審査を通過しているからといって、油断はできないのでガイドライン違反などには注意しましょう

4.5.3.7. 公開を手動にする方法

4.6. プロモーション

4.7. 運用・メンテナンス

4.7.1. アプリのアップデート

4.7.2. 検索キーワードの調整

5. マネタイズ方法

5.1. 有料アプリ

5.2. アプリ内課金

5.2.1. 特定商取引法に基づく表記の設置

5.3. アプリ内広告

5.4. アフィリエイト

5.5. その他の事例

6. iOSリジェクト情報

6.1. アプリ開発で困ることが多いところなので、情報をまとめていきます

6.2. レビュー担当者によって基準が違ったりするので、そのあたりはご了承下さい

6.3. スクリーンショット関連

6.4. プレビュー動画関連

6.4.1. 端末のフレーム画像をプレビュー動画に含めてはいけない

6.4.1.1. スクリーンショットでは多用されているフレーム画像ですが、動画ではNGのようです

6.4.1.2. ポスターフレーム(動画再生前に表示される静止画)に使用するために冒頭の数秒では含めていても大丈夫そうです

6.5. ストア情報関係

6.5.1. 利用規約へのリンクを説明文内に設置

6.5.1.1. サブスクリプションを実装している場合、必須となります

6.6. アプリのコンテンツ関係