流入経路の入力ルール ver2.0
por Koshiro Horiuchi
1. 使うもの
1.1. LPRO
1.2. 音声相談LINE
1.3. L-TRACK
1.4. 成約管理シート
2. 前提ルール
2.1. ①LPRO読者一覧と成約管理シートの「LINE名」が完全一致したらLINE名は自動反映される
2.2. ②同性同名の別ユーザーのLINE名が複数ある場合「同一LINE名があります」と表示される
2.3. ③LPRO読者一覧と成約管理シートの「LINE名」が一文字でも一致しない場合は「名前なし」と自動反映される
2.4. ④「LPROが2つ以上存在」かつ「同じユーザーがどちらのLPROにも登録」している場合、登録日のズレが2カ月以内であれば古い日付の登録の流入経路を優先する
2.5. ⑤ユーザーがLPROに存在せず、L-TRACKにいる場合、L-TRACKの経路名を記載する
2.6. ⑥「流入元」の関数は定期的に「テキスト化」される
3. 注意
3.1. ※音声LINEは未読のものは開かないようにする。もし開いてしまったら担当クローザーに開いてしまった旨を報告ください。
4. 流入経路特定のフロー
4.1. 関数で流入経路が自動反映されている
4.1.1. そのままでOK
4.2. 「同一LINE名が表示されています」
4.2.1. 「音声LINE」でユーザー名を検索し、アイコンを特定
4.2.1.1. LINEが初期アイコンじゃない
4.2.1.1.1. LPRO内検索でアイコンが一致するユーザーを確認し、ユーザーの広告コードを記載
4.2.1.2. LINEが初期アイコン
4.2.1.2.1. 面談日、担当クローザーの情報をもとに一致するユーザーを確認
4.3. 「名前なし」と表示
4.3.1. LINE名が実際の名前と違うケース
4.3.1.1. 苗字だけ、名前だけなど部分一致でヒットしないか音声LINE上で確認
4.3.1.1.1. 確認できたらユーザーの広告コードを記載
4.3.2. 音声LINEで一致したが、LPROにいないケース
4.3.2.1. L-TRACKで検索
4.3.2.1.1. ヒットする
4.3.2.1.2. ヒットしない