1. ではPCゲームについて
1.1. そもそもPC構成要素
1.1.1. 電源
1.1.1.1. 800W: 9,000〜15,000
1.1.1.2. パソコン全体の電力を供給
1.1.2. マザーボード(MB)
1.1.2.1. 8,000〜2,0000
1.1.2.2. 各パーツへの電力供給及び信号の分配
1.1.3. CPU
1.1.3.1. 12,000〜73,000
1.1.3.2. 計算系の処理を担当
1.1.4. メモリ
1.1.4.1. 10,000〜20,000
1.1.4.2. データの確保を担当
1.1.5. GPU
1.1.5.1. 27,800〜500,000
1.1.5.2. グラフィックスのレンダリングを担当
1.1.6. ケース
1.1.6.1. 3,000〜40,000
1.1.6.2. パーツ一式を箱に収める
1.1.7. OS
1.1.7.1. 18,000
1.1.7.2. PCの電子部品・周辺機器を管理
1.1.8. SSD/HDD
1.1.8.1. 6,000〜30,000
1.1.9. 周辺機器
1.1.9.1. キーボード
1.1.9.1.1. 100〜50,000
1.1.9.1.2. キー入力をOSに伝える
1.1.9.2. マウス
1.1.9.2.1. 100〜20,000
1.1.9.2.2. マウス入力をOSに伝える
1.1.9.3. ディスプレイ
1.1.9.3.1. 27,000〜70,000
1.1.9.3.2. レンダリング結果を目に伝える
1.1.9.4. ネットワーク
1.2. PCパーツ選びの重要度
1.2.1. ゲーミング
1.2.1.1. GPU
1.2.1.2. CPU
1.2.1.3. メモリ
1.2.1.4. SSD
1.2.2. プログラムとかの汎用
1.2.2.1. CPU
1.2.2.2. SSD
1.2.2.3. メモリ
1.2.2.4. GPU
1.2.2.4.1. これは普通はなくても良い
1.3. ゲーミングパーツとしてのパーツ単位の選定基準
1.3.1. GPUについて
1.3.1.1. 性能高い方が良い
1.3.1.1.1. Geforce
1.3.1.1.2. AMD
1.3.2. CPUについて
1.3.2.1. シングルパワーが強いものを選べば良い
1.3.2.2. 8コア以上がいい
1.3.2.2.1. コア数ばかり多くても現在のゲームでは16コアを使い切ることはない
1.3.3. メモリについて
1.3.3.1. その時代に応じたメモリで標準より少し上積んでればいい
1.3.3.1.1. 2021/11
1.3.3.1.2. 2022/11
1.3.4. マザーボードについて
1.3.4.1. ゲーミングとついているものを買えば安心
1.3.5. 電源について
1.3.5.1. 効率を気にしないのであれば無名メーカー電源を買わなければ良い
1.3.6. ケースについて
1.3.6.1. 見た目気にしないのであれば最安値のケースでいい
1.4. PCパーツの調べ方
1.4.1. 現行と1世代前のリストを作る
1.4.1.1. 上の表には1世代前のリストは出していないから自分で調べてみよう
1.4.1.1.1. CPU
1.4.1.1.2. GPU
1.4.1.2. 基本ルール
1.4.1.2.1. 世代は新しいほうがいい
1.4.1.2.2. 数字が大きいほうが強い
1.4.1.2.3. 基本的に世代が変わった場合、1世代前のハイエンド(数字大きい)ほうが強い
1.4.1.2.4. 後ろについているアルファベットにも意味がある
1.4.2. リストの商品でスコア付け
1.4.2.1. スコア比較サイト
1.4.3. リストの商品で値段を記録
1.4.3.1. 価格.com
1.4.4. ゲームタイトル GPU名などでベンチマークを取っている人を調べる
1.4.5. ゲームタイトル スペックなどでどれくらい必要かを調べる
1.4.6. このマシンを何年使うか決める
1.4.7. ジャンク道
1.4.7.1. 騙されないこと
1.5. PCゲームするなら
1.5.1. 自分のマシンの面倒は自分で見る
1.5.1.1. お店に頼んだら数万が工賃
1.5.1.2. それに追加でパーツ代
1.5.1.3. 修理に数日
1.5.2. パーツ費用も高額なのでPCを自分で修理できるのは絶対必要。
1.5.2.1. 数万あったらPlayStation買えます
1.5.2.1.1. パソコン使ってる人でもパソコン分からない場合はがっつりとお金積んで修理
1.6. 目指すところ
1.6.1. ただプレイできたらいい
1.6.1.1. エンジョイ勢
1.6.1.1.1. ストリーマー
1.6.1.1.2. エンジョイ勢でも快適にプレイするためには数十万をPCはかけるひつよう有
1.6.2. ただプレイできて強くなれたらいい
1.6.2.1. うまいストリーマー
1.6.2.1.1. 寝る時間は?
1.6.3. 強くなりたい
1.6.3.1. プロゲーマー(競技シーン)
1.6.3.1.1. ストーリーマーも兼任
1.6.3.1.2. 競技シーンで優勝賞金をもらう
1.6.4. その他
1.6.4.1. サポートする人
1.6.4.1.1. PV作る人
1.6.4.1.2. 企画を考える人
1.6.4.1.3. マシン調達・資金面のサポート
1.6.5. 寝る時間のさすところ
1.6.5.1. ゲームプレイ・練習・編集等を行う
1.6.5.1.1. 毎日(休み0日)
1.7. そもそもプロゲーマーって
1.7.1. 平均年収
1.7.1.1. マイナス~1億以上
1.7.2. 年齢
1.7.2.1. 25歳まで
1.7.2.1.1. 短い間に地位を確立
1.7.3. スポンサー
1.7.3.1. 人気商売
1.7.4. 人気商売
1.8. 今の選択肢を整理
1.8.1. りゅう君の手持ちマシン
1.8.2. RX580
1.8.3. 比較結果
1.8.4. あれ?そもそもRT580って現行じゃないよね。
1.8.5. RTX3070Ti
1.8.5.1. スペック比較見ているとRTX3070以上積んだマシンのほうが良い(すぐに買い替えする必要があるので)
1.8.5.1.1. ドスパラ
1.8.6. PS5とPC or スマホの組み合わせは?
1.8.6.1. PCなら
1.8.6.2. スマホなら
2. コンシュマー
2.1. PCとの違い
2.1.1. 端末が一緒だったら性能同じ
2.1.2. PCではプレイできないゲームもある
2.1.2.1. グランツーリスモ
2.1.2.2. どうぶつの森
2.1.3. 比較的本体の値段が安い
2.2. 端末
2.2.1. PS
2.2.2. Switch
3. PC
3.1. コンシューマとの違い
3.1.1. 機種ごとに性能が違う
3.1.1.1. スペック次第でゲームの快適性が大違い
3.1.2. コンシューマでは販売されていないゲームがある
3.1.2.1. PCのほうがコンシューマで出ていないゲーム数は多数
3.1.2.1.1. つまりこのゲームをやりたい人がPCゲームの世界の人
3.1.3. 本体の値段が高い
3.1.3.1. 3年または4年に一度25万程度の出費
3.2. Windows
3.2.1. OS代はかかるけど、ゲームは安定してる
3.3. Linux
3.3.1. Linuxが使えないとゲームできない
3.3.2. 対応していないゲームある
3.4. パブリッシャー
3.4.1. Steam
3.4.2. Origin
3.4.3. Epic Game