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価値観マップ von Mind Map: 価値観マップ

1. 何をどうしたくて今ここにいるのか

1.1. なぜ専攻科にいるのか

1.1.1. 留学できると思ったから

1.1.2. プログラミングできるようになりたかったから

1.2. なぜ就活しているのか

1.2.1. IT領域で力をつけたいから、それに合う企業を探している

1.2.1.1. ビジネス的なスキルも身につけたいと思ってしまった

1.2.1.1.1. 結構困難

1.2.1.1.2. 段階が必要

1.2.1.2. プログラミングで成果が出なかった場合、大企業の方がいい?

1.2.2. 軸をしっかりさせて納得して企業を選ぶため

1.2.3. 将来性を広げるための手段として

1.3. なぜIE

1.4. なぜ家庭教師

1.5. なぜマック

2. 自分のやりたいことwant

2.1. 教育分野でつまづいてしまった人をサポートするために体勢から変えたい

2.1.1. ベネッセインフォシェル

2.1.2. なぜ? そもそも全く学年の勉強についていけてない子がいるのに日本では留年もなくそれがカバーできないから、通信教材なら解決できるかと思った

2.2. ワクワクするような経験を提供したい

2.3. チームで協力して何か作り上げたい

2.4. 自分のサービスを立ち上げたい

2.4.1. なぜなら、自分の意見をとおしたいから?

2.4.1.1. 会社でもできるかも

2.4.1.2. 新しいトピック

2.4.2. なぜ? かっこいいから

2.5. 海外で働く選択肢を得たい

2.5.1. ITエンジニアやマーケターのスキルを身につければ近道となるのでは!?

2.5.2. なぜ?日本の教育制度など、政治が現代に追いついていない感があるから

2.5.3. 海外に住むメリットデメリットは?

2.5.3.1. メリット 新しい価値観に触れることがほぼ必ずできる。

2.5.3.2. メリット 場合によっては自分の気に入った制度の国に住める

2.5.3.3. デメリット 日本ほどきれいな国はない

2.5.3.4. デメリット 言語が日本語ほど流暢でなければ体力仕事しかできないかも

2.5.3.5. デメリット 海外の制度が理解しにくい可能性がある

2.5.4. 海外で働く手段は?

2.5.4.1. ワーホリ

2.5.4.1.1. 肉体労働そう、、

2.5.4.2. 従姉妹の家に住み込む

3. 乗り越えた困難

4. 人に聞いた自分の長所

4.1. 寮の後輩 冷静

4.2. 姉 合理的、自分の意見をはっきりと言う

4.2.1. どこにいても自分の主張はしないと気が済まない

4.2.2. 悪くいうと我が強い

4.3. 母 何にでも一生懸命になれる

5. 自分にとっての幸せとは?

5.1. おいしいものを食べること

5.1.1. お肉

5.2. 支え合える存在

5.2.1. 恋人

5.2.2. 友達

5.2.3. 家族

5.3. 人とのゆるいつながり

5.3.1. バイト先

5.3.2. 元寮生

5.3.3. 美容室

5.4. 興奮、刺激

5.4.1. 感動する映画

5.4.2. 本を読むこと

5.4.3. 自己啓発

5.4.4. 新たな人と会うこと

6. 何を大切にして生きているのか

6.1. 安心感、自分の居場所

6.1.1. これがとても大切だな

6.2. 周りにいる人間

6.2.1. 彼氏

6.3. 自分の楽しみ

6.3.1. 漫画、アニメ、ドラマ

7. どんなことをしてきたか

7.1. 勉強

7.2. 高校1年生から寮での共同生活

7.3. アルバイト

7.3.1. 高1夏休み プールの清掃員

7.3.2. 高1冬休み〜マクドナルド

7.3.3. 大学1年生4月〜家庭教師

7.3.4. 大学3年生8月〜スクールIE

8. 強み

8.1. 向上心があること

8.1.1. なぜ? テスト勉強で上位を目指したり、オールA評価を目指していた

8.1.2. なぜ? TOEIC高得点を目指して勉強し続けた

8.1.3. なぜ? 勉強でできないことは周りの人に聞いたりして解決し続けた

8.1.4. なぜ? できないことをできるようになることを楽しいと感じている

8.2. 意見をしっかり言える

8.2.1. なぜ? 言わないと伝わらないから

8.2.2. なぜ? 自分の意見を通したいから

8.2.3. なぜ? アイデアを思いつくから

8.2.4. なぜ? 意見を言うことがいいことだと思っているから

8.2.5. なぜ? もっとこうしたらいいと思うことがあるから

8.2.6. なんのために? 意見をまとまらせるための案

8.2.7. なんのために? 他の人が意見を出さないから、と言うことも

8.3. 色々な場所に適応できる

8.3.1. なぜ? 幼少期から5回の引っ越しを経験し、高校から寮に住んだり、留学へ行ったりしたため、単純に様々な環境に身を置く経験が多かった。

8.3.2. なぜ? 様々な種類のバイトをやってきたため

8.3.3. 何のため? 色々な価値観の人がいる中でみんなを認めてやっていくため

8.3.4. 何のため? 自分がどこにおいても楽しむため

8.3.5. どのように? 置かれた場所でできることを精一杯やること

9. 挑戦

9.1. 新しいことを知る、見る

9.1.1. 旅行

9.1.1.1. 時間やお金の余裕が必要

9.1.2. 色々なバイト

9.1.3. 留学

9.1.4. 勉強

9.2. TOEIC高得点を目指し、英語を毎日勉強したこと

9.2.1. きっかけは留学あとのTOEICで450しか取れていなかったこと、悔しくて少しでもいいから毎日勉強すると決めて継続した。7ヶ月で750点を達成

9.2.2. 目標達成たのしい!

9.2.3. 向上心

9.2.4. 負けず嫌い

9.3. 学校で高順位を狙ったこと

9.3.1. クラス一位を目指す子とテスト前毎日集まって勉強

9.3.2. 全教科A評価を取ろうと、テスト前は毎日7h勉強を目標に勉強に取り組んだことも

9.4. 初めての留学 マレーシア

9.4.1. 高校3年生の時学生だけでマレーシアへ

9.4.2. 初めての英語生活だが、先生どの連絡やタクシー、宿の交渉など仲間が弱腰になっているところを成長のチャンスだと思って積極的に行った

9.4.3. とにかく自分の思いは表明しないと人に伝わらない、逆に人に伝われば思いもよらないことができたりすると学んだ

9.5. 奨学金でのシンガポールインターンシップ

9.5.1. シンガポールの学生の助けを借りてスマートハウスシステム(プロトタイプ)をつくる

9.5.2. 2週間でAI,ioTについて調べ、プロトタイプを作成し英語でプレゼンテーション

9.5.3. 短い期間で自分たちだけではプログラミングの知識が足りなかったので、詰まってしまったところは現地で仲良くなった学生に協力してもらって解決した

9.6. 学内開催のスタートアッププログラム

9.6.1. このプログラムでやったこと

9.6.1.1. SDGsに貢献するビジネスを考えるために、シンガポール人2人、日本人2人のチームで技術力を使ってスタートアップを企画し、プレゼンを行い、フィードバックをもらってプロトタイプを作成した

9.6.1.2. 話し合いの場面では、4人で40個くらいのSDGs改善のためのものづくりのアイデアを出したあと、具体的にどのようにするのかを話の中心となって落とし込んでいった

9.6.1.3. 比較的英語が得意なので、もう1人の日本人の意見を伝えたりシンガポール人の意見を日本人に伝えるサポート

9.6.1.4. アイデアはスマート冷蔵庫という、冷蔵庫の中身を使い切るためのレシピを考案したり、冷蔵庫のストックを管理してスマホで確認できるサービス

9.6.1.5. 開発の役割は、冷蔵庫の中身を識別するためのAIカメラを担当した。2週間ほどの期間で毎晩友人と集まって制作を行ったが、ハードウェアの設定で詰まってしまい、完成には至らなかった

9.7. 家庭教師として、塾講師として学生の成績をあげること

9.7.1. 勉強苦手な子が多かった

9.7.1.1. 苦手なこの場合は、少しでもできることが増えたことで自信をつけてもらうため、レベル低から小テスト

9.7.2. 1人1人にとって心を許せる存在になろうとした

9.7.2.1. 話を聞く

9.7.2.2. 生徒の目標をしる

9.7.2.3. 本人と相談してやり切れる量の宿題を出す

9.8. レク委員委員長として劇の企画、指導、取りまとめを行ったこと

9.8.1. 毎日の練習

9.8.1.1. 毎日夜約2時間、1年生の体力を見ながら練習を取りまとめした

9.8.2. 低学年の子達と同じ目線に立って意見をもらいやすくする

9.8.2.1. 結果的に多くの1年生が主体的に楽しんで劇に参加した

9.8.2.2. ネガティブな面として、少し親しみやすすぎると舐められやすい

9.9. バイクの免許、バイクの購入、バイクに乗る

9.9.1. 下手くそだったので頑張って練習した、倒したりしてしまったときは悔しくて泣いた