スポーツトレーナーを育成する

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スポーツトレーナーを育成する von Mind Map: スポーツトレーナーを育成する

1. 重大告知

1.1. セミナー開催

1.2. 7/13 土曜

1.3. 3,000円

2. 自己紹介

2.1. 6年前に起業

2.2. スポーツチームを指導したり

2.3. フィットネスジムで50万以上の売上を上げたり

2.4. コーチング事業で50名以上の方の相談に乗ったり

2.5. 2023年にはジムを開業できたり

2.6. プロボクサーで10試合したりしていました。

2.7. 過去はただの人のレールに乗っかる人生

2.7.1. 奴隷ホームで育った

2.7.1.1. 超亭主関白の父親

2.7.1.2. 奴隷の母親

2.7.2. 人の上に立たなければ認められない

2.7.2.1. 発言のできない子供

2.7.2.2. 愛想笑いで誤魔化す

2.7.3. 12歳の時に親の離婚

2.7.3.1. 中途半端な生き方

2.7.3.1.1. 真面目でもなく不良でもない

2.7.4. 部活動でも、専門学校でもレールに乗った人生

2.7.4.1. 人を喜ばせるために生きた

2.7.5. 接骨院に勤務

2.7.5.1. 平々凡々でつまらない毎日

2.7.5.2. 楽しみといったら自己啓発本と週末の週末のハッスル

2.7.6. 自分の人生をもっといきたい!

2.7.6.1. ボクシング

2.7.6.1.1. 浮かれて、バイト生活

2.7.6.2. トレーナー

2.7.6.2.1. アスリートを見るにはATが必要

2.7.6.3. 自分の道を作りしかないと

2.7.6.3.1. 心に誓った

3. 信念

3.1. 自分の人生を夢中に生きる

3.1.1. 人生に夢中な人を応援する

3.1.2. 増やす

3.1.3. コミュニティにする

4. ジム

4.1. 好きなスポーツに真剣に生きる

4.2. 動ける体作り専門

4.2.1. 怪我をしにくい体

4.2.1.1. 機能解剖学的アプローチ

4.2.1.1.1. リハビリジャンル

4.2.2. スポーツ選手の基本作りを徹底

4.2.2.1. エコロジカルなアプローチも含めた指導

4.2.2.1.1. 課題を与えて体で考えさせる

4.2.2.1.2. 大きなエラーが出なければオッケーとする

4.2.2.1.3. 運動そのものを楽しむ

4.2.3. オールフィジカル

4.2.3.1. スタミナ

4.2.3.2. ストレングス

4.2.3.3. メインは可動性や安定性

4.2.3.3.1. パフォーマンスピラミッドの構築

4.3. アマチュアからプロへ

4.3.1. 運動神経が悪いと言われた学生時代

4.3.2. ボクシングでプロになれた

4.3.2.1. 運動神経が悪くてもできるんだというのを証明

4.3.2.2. 自信になった。

4.3.3. クライアント成果を出してくれた

4.3.3.1. チームでは柔道日本一

4.3.3.2. 世界チャンピオンのケア

4.3.3.3. 東京都8位の公立チーム

4.3.3.4. でも僕がサポートしたいのはすでに活躍している選手じゃない

4.3.3.5. 怪我で悩んだり、自分のやりたいことがうまくできないアスリート

4.3.3.6. 彼らの基礎を作っていきたい。

4.3.3.7. 70歳で7日間で100キロマラソン位挑戦

4.3.3.8. ゴルフで85を出しベストスコア更新

4.3.3.9. 柔術選手で日本大会?3位

4.3.4. 一般の方にも何かしらのスポーツを勧めていきたい。

4.3.4.1. スポーツは人を変える

4.3.4.1.1. 主体的に学ぶスポーツは面白い

4.3.4.1.2. 僕自身、ボクシングのよって自己啓発本に頼らなくてもよくなった。

4.3.4.1.3. 人との関係性も良くなった

4.3.4.1.4. 強くしなやかな考えや肉体も手に入った。

4.3.4.2. ダイエットやボディメイクは専門ではない。

4.3.4.2.1. 副産物的にいい体が手に入るのは当たり前。

4.3.4.2.2. いい体でないとスポーツを本気で楽しめない。

5. トレーナーを積極的に育成していきたい

5.1. 「健康とは、肉体的、精神的及び社会的に完全に良好な状態であり、単に疾病又は病弱 の存在しないことではない。」

5.1.1. 知識の健康

5.1.1.1. 専門スキル

5.1.2. 社会的健康

5.1.2.1. お金を稼げる

5.1.3. 肉体の健康

5.1.3.1. 動ける体

5.2. 水瓶理論

5.2.1. 溢れ出たものを提供する

5.2.1.1. 価値観

5.2.1.1.1. 信念

5.2.1.1.2. 視点

5.2.1.1.3. 習慣

5.2.1.2. 機能的な情報

5.2.1.2.1. 課題が解決する情報が手に入る

5.2.1.2.2. 緊急性の高いもの

5.2.1.2.3. 重要性の高い

5.2.1.3. 感情的なもの

5.2.1.3.1. 勇気を与える

5.2.1.3.2. 楽しんでもらえる

5.2.1.3.3. 感動する

5.2.1.4. 何をいうかより誰がいうかの時代

5.2.1.4.1. さらに誰がどのようにいうかの時代

5.2.1.4.2. コミュニティの時代

5.2.1.4.3. AI時代

5.2.1.5. 自分が信じるものを徹底的に信じ続ける

5.2.1.5.1. できる・できないじゃなくて、やり続ける

5.2.1.5.2. その信じ続ける何か(信念)を崇拝するリーダーになる。

5.2.1.6. どうやってそれを伝えるのか?

5.2.1.6.1. インターネットというものがある

5.2.1.6.2. 売ることで価値が高まる

5.2.1.7. アウトプットがインプットの質を高める

5.2.1.7.1. 見よう見まね→無理やん→他人のインプット→またやってみる→成果をみる

5.2.1.7.2. 直接教える

5.2.1.7.3. インターネットで発信

5.2.1.7.4. 自分ひとりで作戦会議

5.2.1.8. アウトプットが最強な理由

5.2.1.8.1. 稼げる

5.2.1.8.2. 知的好奇心を満たせる

5.2.1.8.3. 肉体も最強になる

5.2.1.8.4. 繋がりがもてる

5.2.1.8.5. モテるようになる

5.2.1.8.6. 人間関係が良好になる

5.2.1.9. たくさんの人の広めようと思わなくて良い

5.2.1.9.1. 1万人に一人に届ける形で十分

6. 今後はスポーツをずっとやっていきたい人をサポートする会社になります

6.1. そのためにジム事業や人材育成のサービスもどんどんやっていきます

6.2. その一発目の情報提供でセミナーをやります。

7. セミナーの内容

7.1. これからのAI時代にどうやって活躍していくのか?

7.1.1. マクロな流れとしてAIが中心の世の中になっていく

7.1.1.1. ヘルスケアも同等

7.1.1.1.1. アップルやグーグル、アマゾンも同じく

7.1.1.2. AIが効率的な生き方を教えてくれる

7.1.1.2.1. 信念がないと、AIに使われてしまう。

7.1.2. 世の中の全ての仕事が二極化していく流れ

7.1.2.1. AIを決めたことを人間がやるのか?

7.1.2.2. 人間がAIを使って最大限の価値を提供するのか?

7.1.3. 人は何を求めているのか?

7.1.3.1. 顧客の価値を理解していくこと

7.1.3.1.1. 普遍的な情報

7.1.3.1.2. 二次的情報

7.1.3.1.3. 一次情報

7.2. 資本主義と上手な付き合い方

7.2.1. 自分の得意を理解していることが大事

7.2.1.1. 強みと弱みの理解

7.2.1.1.1. 物語の再定義

7.2.2. 今や副業や起業が当たり前

7.2.2.1. 故に難しくなっている今のビジネス

7.2.2.1.1. 情報が多すぎて何からやっていいのかわからない。

7.2.2.1.2. 誰でも参入できるようになった分、難しくなった

7.2.3. 供給過多の時代に必要なものとは?

7.2.3.1. 潜在的なところへのアプローチ

7.2.3.2. 入り口が健在的でも構わない

7.2.3.3. 中に入ったら、教育が散りばめられている

7.2.4. ポジションの明確性

7.2.4.1. 一概にパーソナルトレーナーと言っても・・・

7.2.4.1.1. 教育者

7.2.4.1.2. 研究者

7.2.4.1.3. 応援

7.3. トレーナー戦国時代に必要なスキル

7.3.1. 信念とビジネスを一致させる力

7.3.1.1. 自分が崇拝する運命を明確にすること

7.3.1.2. それとビジネスを一体化させること

7.3.1.3. 自己理解と他者理解

7.3.1.3.1. 人間理解

7.3.2. 物語を作る力

7.3.2.1. ストーリーテリング

7.3.2.2. 自分の物語を作れる人

7.3.2.3. 顧客の物語を作れる人

7.3.2.4. 理想の未来を見せることができて、課題に対するソリューションを提供できる人

7.3.3. 人にエネルギーを与える力

7.3.3.1. 価値の言語化

7.3.3.2. 自分が価値だと思ったことをメモする

7.3.3.3. 言葉に残す

7.3.3.3.1. ITに保存する

7.4. 人が興味を持つ発信方法スタイルとは

7.4.1. 潜在

7.4.2. エモーショナル

7.5. なぜ人は不安になるのか?

7.5.1. 理解の不足

7.5.1.1. 言語化の不足

7.5.2. 因数分解の不足

7.6. 人の不安を解消できる方法

7.6.1. 抽象化

7.6.1.1. 時間軸を伸ばす

7.6.1.2. メタ認知

7.6.2. スコトーマ(盲点)をあえて作る

7.7. 活躍するアスリートとビジネスマンの共通点

7.7.1. ログ

7.7.1.1. 練習日誌

7.7.1.2. 日報

7.7.1.3. PDCAマインド

7.7.2. 自分にフォーカス

7.7.2.1. ×メタ認知

7.7.2.2. 抽象と具体

7.7.3. 無駄なものにエネルギーを注がない

7.8. ゴールとは何か?設定する理由とは?

7.9. ・ゼロから活躍するためのスキルの習得方法 ・100万人に1人の存在になる自己理解のやり方 ・仕事、プライベートと挑戦的な日々を送る習慣の作り方 ・自己と他者の利益を一致させて人生をブーストさせる方法