ペンネ公式サイトリニューアル

Lancez-Vous. C'est gratuit
ou s'inscrire avec votre adresse e-mail
ペンネ公式サイトリニューアル par Mind Map: ペンネ公式サイトリニューアル

1. 事業説明PDFから

1.1. 事業

1.1.1. システム開発事業

1.1.2. webサイト制作

1.1.3. ECサイト構築

1.2. 強み

1.2.1. モダンなシステム開発が得意

1.2.1.1. モダンなシステム開発が得意5年以上のフロントエンドエンジニア経験により、高パフォーマンスと高セキュリティが特徴のJamstackアーキテクチャで開発が得意です。例えばシステムリニューアルで課題となるパフォーマンス改善やセキュリティへ配慮したシステム開発を提供できます。

1.2.2. 文化事業系コンテンツに特化

1.2.2.1. 大学生のころに、文化事業へのボランティアをしていた関係で2000年以降の文化事業の事情に詳しくいです。現在では、ボランティア時代の知り合いからの紹介案件が多くあり、文化事業に関する知識があるためクライアントから理解が早いと信頼を得ておりま

1.3. 事業計画

1.3.1. オンライン展覧会のポータルサイト運営

1.3.1.1. オンライン上での展覧会祭が2020年から急増していますが、イベント告知やその鑑賞方法についてユーザーにうまく届けられていないのが現状です。今後も拡大していくであろうオンライン展覧会の最新情報を発信しユーザー数増加を狙います。また、展覧会の来場者数の増加と有料イベントやグッズ販売などの販売プラットフォームの開発も視野に入れています。

1.3.2. アートマネージメント向け業務ツールの開発

1.3.2.1. 芸術祭・大規模展覧会の運営に既存の業務システムを使用することは難しいため、アートマネジメントに特化した機能や使い心地を実現した業務システムの開発し、業務フロー改善による人材コストの軽減を計ります。

1.4. IoTデバイスを使った無人展覧会のパッケージ

1.4.1. 販売感染防止のためスタッフを常駐できない置けない状態のため、無人でも安全に展覧会が開催できる仕組みを思案中。個人規模の大規模なものでを対応できる、IoTデバイスパッケージを提供する予定です

1.5. ペンネ株式会社事業説明書

2. RIDE MEDIA & DESIGNをなぞって言語化

2.1. 参考

2.1.1. PHILOSOPHY(哲学)

2.1.1.1. 個が輝けるクリエイティブカンパニー

2.1.2. MISSION(提供できる価値)

2.1.2.1. 個のクリエイティブで、人や社会にウェルネスを

2.1.3. OUR STYLE

2.1.3.1. 個性を発揮することでRIDEの価値が生きてくる 文化を生み出さないとワクワクできない

2.1.4. BUSINESS

2.1.4.1. WebとMEDIAで暮らしを彩る

2.1.5. PROJECT

2.1.5.1. 制作だけにとどまらない独自の事業展開

2.2. 介川言語化

2.2.1. PHILOSOPHY(哲学)

2.2.1.1. 未来の芸術文化の発展を加速させる

2.2.2. MISSION(提供できる価値)

2.2.2.1. 思考・コミュニケーション・表現などの人々の痕跡をインターネットの力を利用し、世界中の人々が記録・参照できるプラットフォームを実現すること

2.2.3. BUSINESS

2.2.3.1. テクノロジーで文化事業を盛り上げる

2.2.4. PROJECT

2.2.4.1. システム開発事業

2.2.4.2. webサイト制作

2.2.5. 経歴

2.2.6. 経験

3. (1)来場者の反応を「見える」化して評価につなげるツール

3.1. 来場者カウンターの導入支援

3.1.1. どうしてカウントするのか

3.1.2. 支援は必要なのか

3.1.3. どうカウントするのか

3.1.4. データをどうまとめるのか

3.2. 来場者の動線をカメラでチェックしてどの作品、どのエリアに人が集まっていたかわかる

3.2.1. 入場時に個人スマホで入場チェック

3.2.2. なんの技術を使って、カメラ?で動線をどうやって引くのか

3.2.3. 来場者の動線を知ることがなぜいいのか

3.2.4. わかりやすく動線図にすることはできるか

3.3. 性別、年齢、どこから来たかトラッキング開始

3.3.1. bluetoothビーコン

3.3.1.1. どこの技術を使う

3.3.1.2. なぜBluetoothか

3.3.1.3. どうやって使う

3.3.1.4. データをどう集めるのか

3.3.1.5. 設置にかかる費用は

3.3.2. 小規模エリアのトラッキング

3.3.2.1. 小規模エリアだけなのか

3.3.2.2. エリアでトラッキングすると、何がどこまで分かるか

3.3.3. オンライン・オフラインでのアンケートフォームの一括管理

3.3.3.1. 入場時から紐付けてアンケート入力を促す

3.3.3.1.1. どう紐づけるのか

3.3.3.1.2. アンケートは退場時の方がいいのではないか

3.3.3.1.3. 一回で済むか

3.3.3.1.4. アンケートにかかる時間は

3.3.3.1.5. 促してやってくれるのか

3.3.3.1.6. 紙のアンケートとの違いは

3.3.3.2. なぜ一括管理するか、別ではいけないのか

3.3.3.3. アンケートとは何を指すか

3.3.3.4. アンケート形式がもっとも良いのか

3.3.3.5. どうやって管理するのか

3.3.4. 年齢、性別、住所意外に得られる情報は

3.3.5. これでトラッキングに十分なのか

3.3.6. どうやるのか

3.4. ヒートマップ(どのエリアに人が多いか)

3.4.1. どういう形式で表現するのがいいのか、誰が、何を、どう見るのか

3.4.2. ヒートマップを指標にするために必要なものは

3.4.3. どうしてヒートマップなのか

3.5. 展覧会のデータ分析ができる

3.5.1. 効果測定(KPI)が活用できる

3.5.1.1. ここでいう効果測定とは

3.5.1.2. なぜやるのか

3.5.1.3. どうやって活用するのか

3.5.2. いわゆる量的分析

3.5.2.1. 量的分析とは

3.5.3. ここでいう展覧会とは

3.5.4. データとは何を指すのか

3.5.5. なぜ分析しないといけないのか

3.5.6. 分析するとはどういうことか

3.5.7. 他にも応用できるのか

3.5.8. 前例のないデータ形式をみたいユーザーは誰か

3.6. 作品の鑑賞態度の測定

3.6.1. 鑑賞時間、フォーカス、キャプションなど

3.6.1.1. それぞれの人が見ている時間までわかるのか

3.6.1.2. カメラでやるのか、電波でやるのか

3.6.2. 監視員の削減

3.6.2.1. 削減したいニーズはあるのか

3.6.2.2. なぜ削減しなければいけないのか

3.6.2.3. ここでいう監視員とは

3.6.2.4. どう削減するのか

3.6.2.5. 削減したことによる変化は

3.6.3. カメラ設置への反発は

3.6.3.1. ここでいうカメラとは

3.6.3.2. どれくらいのスペースに何台設置しなければいけないのか

3.6.3.3. なぜカメラなのか

3.6.3.4. カメラ設置の何に抵抗感を持つのか、対策はできるのか

3.6.3.5. カメラを使わない場合はどうなるのか

3.6.4. なぜ鑑賞態度を測定するのか

3.6.5. 鑑賞態度をどう測定するのか

3.6.6. ここでいう作品とは何を指すのか

3.7. 入場時のQRアンケート

3.8. ビジネスモデル

3.8.1. 導入支援コンサル

3.8.1.1. ここでいう導入支援とは

3.8.1.2. なぜ支援しなければいけないのか

3.8.1.3. コンサルとは

3.8.1.4. なぜコンサル

3.8.1.5. 支援してほしい人は誰か

3.8.2. 設置から分析まで

3.8.3. 導入キットの提供

3.9. zounohanaハシモトさん

3.9.1. 助成事業?は記録集(冊子)を作って納品することがゴール

4. (2)アーカイブプラットフォームの開発

4.1. アーカイブのデータベース化

4.1.1. ここでいうアーカイブとは何か

4.1.2. ここでいうデータベースとは何か

4.1.3. アーカイブをなぜデータベースにしなければならないのか

4.1.4. どういった人が恩恵を受けるのか

4.2. 研究目的

4.2.1. ここでいう研究とは何を指すのか

4.2.2. 誰が研究しているのか

4.2.3. いつもアーカイブを参照しているのか

4.2.4. アーカイブがあれば嬉しいのか

4.2.5. ない場合にどうやって研究しているのか

4.3. 大容量データのアーカイブ化(RAW写真、動画)

4.3.1. マスターデータの管理

4.3.1.1. ここでいうマスターデータとは何か

4.3.1.2. なぜマスターデータを持たないといけないのか

4.3.1.3. 何をすることが管理というのか

4.3.2. 記録データは写真と動画、文章だけなのか

4.3.3. どれだけの容量になるのか

4.4. YouTube、zoomの録画など、外部サービスに置きっぱなし問題

4.4.1. デジタルアートの著作権問題

4.4.1.1. NFT

4.4.2. セキュアな閲覧環境

4.4.3. ユーザーログイン機能

4.4.4. 保存のロギング

4.5. ビジネスモデル

4.5.1. デジタルアーカイブの導入支援

4.5.2. アプリケーション

4.6. ネクストアクション

4.6.1. ユースケースあるかどうか調べる

4.6.1.1. 慶應文学部美術学科のアーカイブ全容を調査?

4.6.1.2. アーカイビングのあらましを調べる

4.6.1.2.1. 博物館学?

4.6.1.3. ダンスアーカイヴ構想

4.6.1.3.1. Dance Archive Network

4.6.1.3.2. 資料をオープンソースとして(権利情報をつけて)公開する技術を提案

4.6.1.3.3. パフォーマンスアートのデジタルアーカイブ(映像、VR)

4.7. ACY里見さん

4.7.1. 既存のプロジェクトをアーカイブ

4.7.2. これからのプロジェクトをロギング

4.7.2.1. アーカイブとの違い?

4.7.2.2. 地方の方が活用できそう

4.7.2.2.1. 八戸美術館の佐藤慎也館長

4.7.3. プラトーとACYで新しいことを始める計画

4.7.3.1. 人流データの可視化

4.8. アート・アーカイブの便利帖ーアート・プロジェクトをアーカイブするために知りたいこと|Tokyo Art Research Lab

5. (3) メディア事業

5.1. 各都道府県でやっているまちづくり系の文脈のアート事業を横串でデータベース化

5.1.1. それぞれ別のフォーマットでやっている

5.1.2. 素人には閲覧性が悪い

5.1.3. 事業ごとの特色が出しにくい

5.2. 第三者的に適切に情報提供ができないか

5.2.1. すでにあるサービスとの差別化はどうする

5.2.1.1. アートビート

5.2.1.1.1. 東京のアート・デザイン展カレンダー | 東京アートビート | TAB

5.2.1.2. 美術手帖オンライン

5.2.1.2.1. 美術手帖

5.2.1.3. cinra

5.2.1.3.1. CINRA

5.2.2. 編集ではなくデータベース化

5.3. ビジネスモデル

5.3.1. 広告?

5.4. データベース化明るそうな会社

5.4.1. インフォ・ラウンジ株式会社 | 地域密着型 ITの総合パートナー

5.5. 助成金についてのプラットフォームの参考(日本財団)

5.5.1. 日本財団

6. (4) マッチングサービス

6.1. 地方の展覧会・アートイベントのチラシ、フリーペーパーをあげたい、もらいたい

6.2. メルカリ、ヤフオクで売るのは気が引ける人向け?

6.3. マニアックなチラシやフリーペーパーを集めたいけど物理的にいけない

6.4. 展示期間が終わった作品、インスタレーションの一部などを配送費などの実費でやり取りするサービス

6.4.1. 渡す側:これが面白い、いいものというメッセージを伝えたい、知って欲しい

6.4.2. 受け取る側:コレクション目的。渡す側とのコネクションが欲しい、支援したい

6.4.3. セレクトショップ的なもの?

6.4.4. ストーリー重視のECサイトっぽい

6.5. アートイベント、展覧会のストーリーをまとった不要なものを提供

6.5.1. 販売ではなく引き取り募集

6.5.2. 犬猫の里親募集的な

6.5.3. イメージに近いサービス

6.5.3.1. 東京R不動産

6.5.3.1.1. 東京R不動産

6.5.3.1.2. 古い雑居ビルの歴史など交えて付加価値をつける

6.5.3.2. ふせんやメモ付きの古本専門EC

6.5.3.3. もやっとしているので、事例をもっと絞ってみる?

6.6. 個人の展覧会レビュー・批評的なものを販売する

6.6.1. ものと紐づける理由は?

7. 過去事業

7.1. ACY公式サイトリニューアル(

7.1.1. 過去実績

7.1.2. これまで

7.1.3. 課題

7.1.3.1. サイトが古い

7.1.3.1.1. モバイルファーストのレイアウト作成

7.1.3.1.2. 提供できる情報の質

7.1.3.1.3. 事業実績の説明

7.1.3.1.4. 情報整理

7.1.3.1.5. 助成事業

7.1.3.2. 説明不足が課題感

7.1.3.2.1. ニュースの粒度が混在

7.1.3.2.2. 情報が整理されていないと初歩的な内容の問い合わせが多い

7.1.3.2.3. 助成の情報に対して同じタイプでも名称が違う

7.1.3.2.4. 助成のメタ情報(タグ付け)をつけることで整理した

7.1.3.2.5. 想定するユーザー目線でコンテンツ整理(サービス)

7.1.4. 助成採択増やしたい

7.1.4.1. 問い合わせ増やした

7.1.4.2. 過去事例をうまく見せたい

7.1.4.2.1. 権威のある助成など見せる

7.1.4.2.2. 質のいい助成増える

7.1.4.2.3. 組織としての権威

7.1.5. 研究目的で過去事業さぐる学生からの問い合わせ多くなった

7.1.5.1. 過去の事業にたどり着いている人多い

7.1.5.2. 杉浦さん(ACY)

7.2. 現代美術オンラインイベント

7.2.1. もともとGoogleカレンダーのビュー

7.2.1.1. 見やすく効果的に見せたい

7.2.1.1.1. 活動はボランティア

7.2.1.1.2. 押すと詳細、本文が出るようにした

7.2.1.1.3. 登録方法は変わらず

7.2.1.1.4. スマートフォン対応がいちばん大きい

7.2.1.2. 少してを加えるだけで視認性利便性が高まる

7.3. NOMAD

7.3.1. 10年前のテンプレートだったのでリニューアル

7.3.1.1. 情報のタグつけ

8. 使用前使用後を見せる

8.1. ブログでインタビュー

8.1.1. 事業の結果

9. 横浜の写真動画をアーカイブ

9.1. 提供してもらって

9.1.1. 市民の体験を登録

9.1.1.1. 上にあげる

9.1.2. 横浜市が保管

9.1.2.1. 事業のアーカイブ

9.1.2.2. 生の声

9.1.2.3. SNSに流れるもの・

9.1.2.4. 個人情報などクリアできる

9.2. 市の歴史として

9.2.1. 市区町村の共有財として

9.3. 事業の記録写真、映像撮るひとのマッチング

9.4. 市民活動

10. 介川くんのつぶやき

10.1. サイトイメージ

10.1.1. テックっぽく

10.1.1.1. 行政系によせる?

10.1.1.1.1. 商業的アートと公共アートの2つのくくりで考えている

10.1.1.1.2. アーツカウンシルの課題

10.1.1.2. 誰を対象にするか。どう関わっていくのか

10.1.1.2.1. アーツカウンシルと関わる人に届けるのがゴール

10.1.1.2.2. アートの取り扱いの話

10.1.1.2.3. アート作品をリンゴに例える話

10.1.1.3. サイトの雰囲気をどう決めるか

10.1.1.3.1. morphingはサービス=思想で提案している

10.1.1.3.2. tarlは学術イメージがある

10.1.1.3.3. 雰囲気

10.1.1.3.4. ちょい硬いくらいがベスト

10.1.2. アート×テクノロジー

10.1.2.1. ここでいうアートとは

10.1.2.1.1. アカデミックではない

10.1.2.1.2. 芸術文化活動(造語?)

10.1.2.2. ここでいうテクノロジーとは

10.1.2.2.1. 対象をデジタルデータで保存、保管する手法

10.1.2.2.2. 遠隔地の人とインターネットを通して意思伝達をする手法

10.1.2.2.3. テクノロジーという言葉は第三者にとってあいまいすぎる?

10.1.2.3. どうしてアートとテクノロジーなのか

10.1.2.3.1. この考え方はしない

10.2. 今後やりたいこと

10.2.1. アートに宿っている、価値をどうデジタル化し永続化できるか?

10.2.1.1. アートに宿っている価値とは?

10.2.1.1.1. アート作品をリンゴに例える

10.2.1.1.2. 体験の価値

10.2.1.1.3. 物質的な価値ではない

10.2.1.2. 永続化とは?

10.2.1.2.1. 時間が経っても変わらないようにすること

10.2.1.3. なぜ永続化したいのか?

10.2.1.3.1. 進んでやらないと誰もやらない?

10.2.1.3.2. 歴史を振り返ることができる

10.2.1.4. 価値を永続化すると誰にとっていいのか?

10.2.1.4.1. 作品を作った人

10.2.1.4.2. これから作品を作る人

10.2.1.4.3. 鑑賞する人

10.2.1.5. どういうアプローチで解決するのか?

10.2.1.5.1. 最も良い保存は、展覧会が追体験できること

10.3. やめたいこと

10.3.1. 一過性

10.3.1.1. そもそも一過性とは

10.3.1.1.1. 市場主義

10.3.1.2. 一過性のいい部分は

10.3.1.2.1. 一過性の中でのいいものについて

10.3.1.2.2. 社会の中で自然なこと、必然なこと

10.3.1.3. 一過性をなぜやめるのか、どういうメリットが生まれるのか

10.3.1.3.1. 全ての作品をフラットに記録できる

10.3.1.3.2. 多くの人にとってうまく評価できない、値しないとされるものは淘汰されてしまうから

10.4. アートの価値

10.4.1. 自分の中では自慰行為。他者に発露した瞬間に価値が生まれるかもしれない?

10.4.1.1. ここでいう他者とは

10.4.1.1.1. 他者を以ってしてアートたらしめる

10.4.1.2. 価値とは

10.4.1.2.1. 自分ひとりの評価

10.4.1.2.2. 評価を他者に依存するもの

10.4.2. 予感の価値

10.4.2.1. 未来において、作品の価値が新しく生まれたり、変わったりする予感のこと

10.4.2.2. 予感とは

10.4.2.2.1. 評価に時間がかかる作品のこと

10.4.2.2.2. 見る人にとってすぐに価値がわからないけど、すぐには捨てられない感覚のこと

10.4.2.3. 予感の価値を持つことでどうなるのか

10.4.2.3.1. 問題意識が生まれる

10.4.2.3.2. 判断を未来に委ねること

10.4.2.3.3. あるあるネタの話

10.4.2.4. 安部の話

10.4.2.4.1. ライブペイント

10.5. バリュー創造

10.5.1. 「アートに共感」というパッションを活用したい

10.5.1.1. ここでいうアートとは

10.5.1.2. ここでいうパッションとは

10.5.1.3. 誰の感情、行動を指すのか

10.5.1.4. 共感するとはどういうことか

10.5.1.5. 誰のパッションか

10.5.1.6. なぜ、どうやってパッションを活用するのか

10.5.1.7. 活用することでバリュー創造につながるのか

10.5.2. バリューを支えるエネルギーとは?

10.5.3. ここでいうバリューとは

10.5.3.1. 創造とは何を指すのか

10.5.3.2. バリュー創造すると誰が嬉しいか

10.5.3.3. 4つの事業でもたらされるもの

10.5.3.4. アーティストやキュレーター、文化事業関係者と観客

10.5.3.4.1. 活動があることで影響を受ける人たち

10.5.3.4.2. リアルタイムで事業に関わることで受けられる

10.5.3.4.3. その瞬間にいない人は受けられない

10.5.4. メディアアートはエフェクティブ?

10.5.4.1. 新しい体験

10.5.4.1.1. ファインアートにできないこと

10.5.4.1.2. 10年後の価値

10.5.4.1.3. 横尾忠則シリーズ

10.5.4.1.4. 絵を描く人の姿勢

10.5.4.1.5. 頭で直接イメージしたものを描く絵画

10.5.4.1.6. 絵画と現代美術の評価のされ方の差

10.5.4.2. 芸術体験??

10.5.4.2.1. 展覧会の評価

10.5.4.3. ITの話は

10.5.4.4. デジタル技術は矛盾がない

10.5.4.4.1. 意図しないことを汲み取れない

10.5.4.4.2. あらかじめプログラムされている

10.5.4.5. デジタルアートはそのものにアーカイブ性がある

10.5.4.5.1. 人が介在しない

10.5.4.5.2. 映像作品は

10.5.4.6. 送る側と受け取る側の齟齬

10.5.4.6.1. 矛盾

10.5.4.6.2. メディアアートにはない?

10.5.4.6.3. 作品の中で意味が簡潔すること

11. dropboxリンク

11.1. メモ

11.1.1. 10月

11.1.1.1. 13

11.2. note記事

11.2.1. note向け?

11.3. サイト用

11.3.1. サイト原稿

12. サイトデザイン

12.1. 色は

12.1.1. アートだから赤系統?

12.2. 雰囲気

12.2.1. ちょい硬

12.3. ロゴ

12.3.1. ペンネの由来をこじつけて

12.4. XD

12.4.1. サイトリニューアル原稿

12.5. コンテンツの配分

12.5.1. noteとの書き分けや画像の使い方はどうする

13. 芸術文化活動について

13.1. 芸術文化

13.1.1. 芸術を中心とする文化のこと

13.1.2. 小金井市条例

13.1.2.1. 人間の感性を豊かにする知的かつ創造的な活動で、多様な芸術文化領域を含むもの

13.1.2.2. 芸術文化活動

13.1.2.2.1. 広く芸術文化を鑑賞し、創造し、又はこれに参加すること

13.1.3. 文化庁

13.1.3.1. 文化財、著作権、国際文化交流・国際貢献、国語施策・日本語教育と並ぶ柱

13.1.3.2. 芸術文化振興基金

13.1.3.2.1. 芸術家および芸術に関する団体が行う芸術の活動または普及を図るための活動

13.1.3.2.2. +その他の文化の振興または普及を図るための活動を援助する

13.2. 文化芸術

13.2.1. 音楽、演劇、舞踊、映画など、芸術性の高い文化を並列して呼ぶもの

13.2.2. 文化庁「文化芸術創造プラン」、芸文振「舞台芸術振興事業」、芸文振「芸術文化振興基金」

13.2.2.1. 舞台芸術活動、

13.2.2.2. 助成の対象ジャンル

13.2.2.2.1. 舞台芸術活動、美術、映画、大衆芸能公園、伝統芸能公園及び伝統文化の保存・活用、地域文化振興、アマチュア等の文化団体活動

13.3. これを支援する主体

13.3.1. 国、地方自治体および民間の主体

13.3.2. 民間の主体

13.3.2.1. 各種財団等の公益法人、企業、アートNPO、個人など

13.3.3. メセナという言葉

13.3.3.1. フランス語で芸術文化支援の意味

13.4. 文教科学技術課報告書

14. 誰が対象か

14.1. 集客力、企画力?が弱いアート団体

14.1.1. ウェブマーケティングを支援

14.1.1.1. 来場者数だけではない価値判断の基準を提供

14.1.1.1.1. 書類上ではなく、生の、リアルの情報を集める

14.1.1.2. 集客・成果にこだわる団体、そうではない団体

14.1.1.2.1. 助成プログラムで成果は必要?

14.1.1.2.2. どちらに重点を置く?

14.1.2. これまでで上流組織との仕事があったから

14.1.2.1. ただのウェブ制作会社でないことをアピールできる

14.1.3. アートのあり方そのものへの課題感につなげる

14.2. これまで

14.2.1. アートプロジェクト

14.2.1.1. SUPER-T マーケット

14.2.1.1.1. CAN

14.2.1.2. FUTURE SCAPE

14.2.1.2.1. 象の鼻テラス

14.2.2. 芸術文化団体および事業など

14.2.2.1. 公益財団法人 横浜市芸術文化振興財団

14.2.2.1.1. の助成プログラム

14.2.2.1.2. 関内外オープン

14.2.2.1.3. の芸術創造特別支援事業のプログラム

14.2.2.2. 一般社団法人ノマドプロダクション

14.2.2.2.1. の情報メディア?

14.3. アートイベント向けのサイト、効果測定、アーカイブ

14.4. アートディレクター向けのサイト

15. 東京都の文化系の行政機関

15.1. 東京都歴史文化財団

15.1.1. アーツカウンシル東京

15.1.2. ?

15.2. 文化庁