マリアンヌ

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マリアンヌ par Mind Map: マリアンヌ

1. 今まで達成できたこと 充実を感じたこと

1.1. 絵の販売

1.1.1. お客さんに信頼してもらえること。色々相談してもらえると信頼されているようで嬉しい。 昨日は東京に引っ越し予定の人から、住むならどこがいいか聞かれた。小学生の子がいるので、文京区を勧めたら感謝された

1.1.1.1. 他にも、私を頼ってくれるお客さんがいる。嬉しい。プロと認められている気分

1.2. 卒論

1.3. 旅行

1.4. WEB更新

1.5. シェアスペース立ち上げ

1.6. イベント各種

1.7. 英会話教室

1.7.1. これが一番ストレスない。外国人に向けた日本語教室は?

1.8. 外国人サポート

1.9. 清掃マネジメント

2. 今後やりたいこと やるべきこと

2.1. 事業立ち上げ

2.1.1. シェアスペースを使ったコミュニティ

2.1.2. 不動産投資

2.1.3. シェアハウス立ち上げ

2.1.4. 転職

2.2. 結婚

2.2.1. 過去の男性

2.2.1.1. ヤリチン

2.2.1.1.1. 東北沢でナンパされた。すげームカつくけどすげー頭いいし面白い人。でもくそ

2.2.1.2. 製薬会社

2.2.1.2.1. こいつもくそ、ナンパしてくる人はだいたいクソ野郎

2.2.1.3. ザキヤマ

2.2.1.3.1. 初めて付き合った人。色々ごめんなさい。代々木公園でナンパされた

2.2.1.4. NEC

2.2.1.4.1. 食べ物の話しかしない。アート好きなのに話が全く合わない

2.2.1.5. いぬレンタル

2.2.1.5.1. 顔で付き合った、趣味も何もかも合わなかった。お互いにどこを好きになったのか謎

2.2.1.6. はげ

2.2.1.6.1. 感謝してもしきれないけど、本当にずっと一緒にいるのは難しい。

2.2.1.7. 紅鮭太郎

2.2.1.7.1. 永遠の私のアイドル

2.2.1.8. 高橋

2.2.1.8.1. ずっと好きだったのに付き合うって言えなくて本当に後悔した。本当にお互いに心から信頼していた気がする。どうか元気でいますように

2.2.2. 過去から考える私の理想像

2.2.2.1. カップラーメンを一緒に食べるだけで楽しい関係。ストレスは仕事だけでいいわ。 相手が何してても特に気にならないというふうにしたい

2.2.2.1.1. ふみちゃんと話したこと。ずっといっしょはきつい、でも週末とか週に数回はご飯食べたり遊んだりしたい、自分が一緒にいたいなと思った時に一緒にいたい。 ふみちゃんと最高に意見が一致するけどふみちゃんとはそうなりたくない。 ふみちゃんはずーっと私にとっての最高の男友だち、余計なこと考えずにつらつらと思ったこと話せるし心を開いてくれてる。大好き。 ふみちゃんより思いやりあり、ふみちゃんより尖っていなくて、ふみちゃんより少し世の中に関心が向いてて、ふみちゃんより価値観が近い人がいい気がする

2.2.2.1.2. おそらく、このように考える時点で特定の一人と一緒にいることは難しいのかもしれない。つまり、すべてが適応できる人間なんて存在しないしありえないことを、失敗していかないと解れない。だから、自分に都合がいい時だけ、自分が一緒にいたい人と生活することに向いていると思う。それはあなただけではない。つまり、嫌なことに目を向けないことができない。

2.2.2.1.3. いまはふみちゃんが一番好きだけど、いろいろ怖いんだね

2.2.2.2. 余計なストレスや心配なく、楽しく、尊敬しあえる関係。

2.2.2.2.1. ということは尊敬される人間になる必要もある

3. 楽しいと感じること

3.1. 海でお酒を飲む

3.2. 外国人と会話する

3.3. 海

3.4. サウナ

3.5. キャンプ

3.6. 料理する

3.7. 食べる

3.8. 知らない土地で新しいことを発見する

3.9. 一人旅。外国で路線バスにのたりする

3.10. 計画立てずに現地でおすすめを聞いてふらりと行く

3.11. 洞窟探検

3.12. 屋台を回ったり、テラスで酒を飲む

3.13. 星を眺める

3.14. 美容を調べる

3.15. おすすめのものを人に伝えること

3.16. 美しいものを見ること。洗練されたものを見ること。映画、小説、アート

3.17. サイクリング

4. 嫌だと感じたこと

5. 住まう、滞在する価値観

5.1. 住まい

5.1.1. 実家

5.1.2. 大泉学園

5.1.3. 代々木上原

5.1.3.1. 。住んでた家は好きだった。代々木上原は好き。モスクがあって、アザーンが聞こえた

5.1.4. 森下

5.1.4.1. 生まれて初めて部屋を作り変えてもらった。自分で色を決めたり、改造していくことも面白かった

5.1.4.2. 都心のテラスでのビールは最高。猫の額でも十分

5.1.4.2.1. テラス大好きだった

5.1.4.3. 他人との共同生活に抵抗はあったが、意外と楽しい

5.1.4.3.1. 意外と平気だった

5.1.5. 住吉

5.1.5.1. ネコ足のバスタブは気に入っている。  水回りが共用でなくなったので、日頃のメンテナンスを怠っている

5.1.5.1.1. 日当たりが欲しい

5.1.5.2. ガス乾燥機2台は便利

5.2. 滞在する

5.2.1. 海外

5.2.1.1. ドイツ

5.2.1.1.1. ご飯がまずい。ソーセージとパンだけ美味い。アートが最高

5.2.1.2. ベルギー

5.2.1.2.1. 美しい街。夏の空が綺麗。チョコレートが美味しい

5.2.1.3. インド

5.2.1.3.1. インドはメチャクチャなことがありすぎて、自分はなんてちっぽけだろうと思う。私が日本に帰っても、この場所では世界が回っていていろんな人が生きていると、当たり前のことをなぜか思う

5.2.1.4. トルコ

5.2.1.4.1. ご飯が最高。場所も良い。美しいモスクとアザーン。風呂も良い

5.2.1.5. フィリピン

5.2.1.5.1. 最高に退屈で最高にゆるく過ごせる国。旅行に行かない週末はやることなさすぎて退屈で死ぬかと思った。娯楽がない。ご飯がまずい。 プールサイドでビール飲むことと、韓国料理屋に行くことと、マッサージに行くこと以外やることなくて本当に暇。

5.2.1.6. タイ

5.2.1.6.1. 大好き、料理も文化も素晴らしい。行くと好奇心が刺激される。どこに行ってもワクワクする。 ビアくんの店に行きたい

5.2.1.7. ハワイ

5.2.1.7.1. 天国。シャワーのような雨と虹が優しい

5.2.1.8. マレーシア

5.2.1.8.1. フラれた直後に言ったので、トラウマ。でもきっといい国。

5.2.1.9. インドネシア

5.2.1.9.1. バリしか知らない。なんとなくフィリピンのような退屈みを感じる

5.2.1.10. スリランカ

5.2.1.10.1. バワの建築が素晴らしい。また行きたい。なんて洗練されたセンス

5.2.1.11. 中国

5.2.1.11.1. 上海もトラウマ

5.2.2. 国内

5.2.2.1. 沖縄

5.2.2.1.1. いつでも行きたい

5.2.2.2. 松本

5.2.2.2.1. センスがいい店が多い、美味しいのに安い。文化がある素晴らしい街。ここに生まれて良かった。寒いのだけはきつい

5.2.2.3. 熱川

5.2.2.3.1. 大改装は見事だった。年月はかかったが、あれがこれになるのはびっくり。

5.2.2.3.2. 広いリビングから海を眺めているだけで癒される やっぱり私は海が好きなんだと思う

5.2.2.3.3. BBQは楽しい

5.2.2.4. キャンプ

6. 生誕

6.1. 長野県松本市に生まれる

6.2. 幼稚園

6.2.1. マイペースだった。人に合わせるのが苦手。集団行動が苦手。お遊戯などは恥ずかしくてできない。冷めてると幼稚園の先生は言っていたらしい。

6.2.2. ではその感度のようなことをしていたのか ネガティブなことだけではないはず 得意なこともあったはず

6.3. 小学校

6.3.1. 集団行動は変わらず苦手。すぐ調子に乗って余計な一言を言ってしまう。 国語が好き

6.3.2. 失敗→人を傷つける ・ いい事→お世辞は言えないし、正直

6.3.3. 猫を飼う。猫が大好きで学校に提出する日記は猫のことばかりだった

6.3.3.1. クジャクは?

6.4. 中学校

6.4.1. 国語は相変わらず好き。おしゃれに興味を持って古着屋さんで掘り出しものを見つけるのが楽しかった。部活をやっていなかったので映画をたくさん見たり本を読んだりした。

6.4.2. 外国の映画が好きだった。センチメンタルでポエティックなやつが好きだった。香港返還の時に見た香港映画が今でも好き。国の状況に翻弄される香港の子供の話。 それから、ロッタちゃんというスウェーデンの子供の映画、フランスの難しい映画をたくさん見た。この時から外国に強く憧れる。図書館で外国の子供の暮らしを紹介する本をよく読んだ。

6.4.2.1. 自分の知らない世界をうらやましく思う傾向が強い

6.4.3. 学習塾の先生に「マイペースだけど決めたらやり抜く子ども」だと言われたらしい。

6.4.4. やり抜いたこと→美術の勉強をやり抜いたこと、そして仕事にしたこと。英語がある程できるようになったこと

6.5. 高校生

6.5.1. まったく勉強しなかった。進路も未定のまま卒業した。予備校に通い始めるが勉強する目標が見つからずすぐ辞める。

6.5.1.1. 友達は美状やファッションのデザインの道に進んだ子が多い。美容の子は今は自分の店を持ち、ファッションの子は今年秋に大きなブランドのディレクターとなる。

6.5.1.2. ここだね 普通、大学行って勉強するか、就職なんだよね。受験して失敗して予備校。だから、親への依存が相当高く、自立心が阻害されてしまったんだね。残念だけど、悪く言えばバカ親  頑張らなくても生きていける文化が根付いてしまった。やる気が起きない、どん底を知らない

6.5.2. 受験はしていない。大学に行かないと言ったら親に激しく止められたので予備校に行った

6.6. 高校生の時は、友達の友達と仲良くなるのが得意だった。バイト先でできた友達は今も仲がいい。友達の紹介でふみちゃんと友達になる。ふみちゃんは性格悪いけど最高に楽しい友達。

6.7. 大学

6.7.1. 元々好きだった文化系の仕事がしたくて美大に行くことにする。友達からは「すぐ辞めちゃいそうだからやめなよ」と言われたけど、まったく気にしなかった。

6.7.1.1. これは友達に『シンがない』といわれたのでは?気にするとかそういう問題でない気がする

6.7.2. 美大に行くきっかけは?予備校に通って勉強のモチベーションが保てず、好きなことを勉強しようと思って映画のコースがある美大をAO受験した。落ちたので、他の美大を受けた。

6.7.3. アテネフランセで英語を勉強するが、勉強法がわかっていないのでまったく伸びない。数ヶ月で辞める

6.7.3.1. まきちゃんと友達になる。アテネに通って得た友達は授業料以上の価値があった。

6.7.4. 大学院はなぜ止められたのか→高いから どのようにごりおせたか→お願いしまくった

6.7.4.1. → 自分でお金を出してまでは行こうとは思わなかった?

6.7.4.1.1. 端的に言うと、あなたは保険をかけて動いている → だから失敗してみいいと初めから思っている → 決して本気にはならない

6.7.5. 展覧会が見たくて海外旅行に行きはじめる。知らない文化や食べ物を知れるのが楽しい。 日本のような息苦しさがなくてのびのびする

6.7.5.1. 誰のお金で?

6.7.6. なぜ英語を始めたのか

6.7.6.1. 美術の仕事をするために必要だと思ったから。

6.7.7. 大学院。親には止められたけどゴリ

6.7.7.1. すべての学費は親が負担。借金してまでも言ったかといわれると回答に困る。

6.7.7.1.1. 予備校、大学、大学院でいくらかかったかなぁ?家賃仕送り含む

6.8. 本屋でバイト

6.8.1. ひろこりーぬ、ほそやん、ちまさん、須山さん。 ひろこりーぬはよく一緒に旅行に行った=タイ、トルコ ほそやんはボランティアで私に英語を教えてくれた優しいお兄さん。 チマさんは今でも仕事でたまに関わる

6.8.1.1. チマさん須山さんはそれぞれの夢を叶えて今は成功している。 ほそやんは超絶ロマンチストでメンヘラなのでバツ2 ひろこりぬはリアリストなのでモラハラ夫と離婚する計画を進めている。 人生いろいろある

6.9. 大学院。親には止められたけどゴリ押ししていかせてもらった。

6.9.1. 修論が書けずに留年。何をしていいかわからなくて迷い始めると手が止まってしまう。今もこれは同じ。 何するか決めてからはきちんとできる。人の倍の時間をかけて書いた修論は優秀賞を取って賞金をもらう

6.9.2. 優秀賞を取った論文はどのようにこの方向を選んだのか

6.9.2.1. 興味があるものからインスピレーションを得た。テーマはアピチャッポン映画の中の幽霊と歴史。 仮説 タイのある映画の中の幽霊=歴史のメタファー。 歴史や事件を語るとき、経験していない人は語ってはいけない風潮がある。なぜ?→お前は知らないだろと言われる。 ではドキュメンタリーはどこまでドキュメンタリーか。フィクションはないのか。その境界はなんなのか 一方で、タイ人はよくわからないもの(幽霊)をよくわからない存在としてそのまま受け入れて生活している。 よくわからないもの=非科学的なものは解き明かさなくていい。タイのある映画はドキュメンタリーとフィクションの橋渡し役として幽霊を使っていた。 歴史だって個人によって捉え方が違うし、一つの物語に集約するのは無理。じゃあ結局歴史は固定されていなくてふんわりぼんやりしたものだし、だったら経験者も非経験者も関係ないのでは。 結論=じゃあ自分が経験していない歴史や事件を語ってもいいよね。 私はロジックが苦手だから感覚でテーマを選んで繋ぎ合わせた。 教授には、私は感覚で抜群にいいものをピックアップしていると言われた。でもそれがなぜいいのか、自分で価値がわかっていないと言われた。 ダイヤの原石がそこらじゅうに転がっているのに、気が付けないんだねと言われた

6.9.2.1.1. まず自分自身が興味があることをとにかく羅列してみては?

6.9.3. なぜかけなかったか 遊びすぎ  バイト 男

6.9.3.1. フラれたり、ゼミの人間関係がうまく行かなくて自暴自棄になった。途中で夏休みにフィリピンに行って楽しすぎて、修論が書けない現実逃避で英語をやりまくった。この時に単語をめっちゃ覚えることができた

6.9.3.1.1. よく言えば集中力、悪く言えば先が見えない

6.9.4. ゼミは英語できるのが前提なので英語の本がテキスト。めちゃくちゃ苦労した。英語の学校に通っても文法がきちんとわかってないので成果出ず。 修論書くための資料がほぼ英語しかなく、Google翻訳もめちゃくちゃな時代だったので、とりあえず必死にやって多少の文法と単語が身につく

6.10. 色々な集まりやコミュニティーに顔を出して楽しんでいた。井上さんのCAMPは最高に楽しかったし、色々なアーティストと話ができた

6.10.1. 井上さん=当時3o代後半のキンコーズで働くフリーター。お金がなくて人の家に居候して、CAMPという1ミリもお金にならないアートの活動をしていた。 お金がなくて人に飲み代を借りていた。 今はいくつかの大学で教えているほか、東大の特任教授。すごいと思う。 すごいと思うのは、自分のやりたいことを曲げなかったこと。お金がなくても続けたこと。それが実績になり、社会的に認められてポストを与えられたこと。尊敬する

6.11. ↑ではなぜ最近は行かなくなった?  行けば誰にでも遊びに来てといえば会話が弾むはず

6.12. 28歳

6.12.1. 就活は美術系に絞る。なかなか決まらない&非正規ばかりで親には美術の仕事はやめておけと言われた。しかし気にせずに探す

6.12.2. できたばかりのギャラリーに就職。最初はほとんど大した仕事がなく、3年くらいは給与がめちゃくちゃ低いし暇だった。

6.12.2.1. 年収の推移  学生時代は仕送りもあり、バイトと合わせて何とか下北沢に住み続けることができた

6.12.2.1.1. 社会人になり、収入が激減

6.12.2.1.2. 後半は肌荒れがひどい。今思うと、下北沢での生活では水回りがひどく、その要因もあったと思う。とにかく生活がすさんでいた

6.12.2.1.3. 友人の勧めでキャバクラに努める

6.12.2.1.4. 最初の方は給与も良かったが次第に指名も減り、店から声がかからなくなり、退職を宣告される

6.12.2.1.5. お客の一人から、清掃のバイトを紹介され、家賃が高いこともあり住み込みで働くことになる

6.12.3. ここ、もっと他にないかい?まだまだありそうだけど

6.12.4. ギャラリーはどういった状態で、誰からどのようにこの会社を紹介されたのか

6.12.4.1. 大学の時にすきたっだ男の子が紹介してくれた ←いい人を好きになれた

6.13. 大学院の友達は今思えばとっても偏っていた。アートについて暑苦しく語り合って泣いたりする子もいた。学生の時はそれが楽しかった。今はもうそれは楽しめない。

6.13.1. なぜ今は楽しめない?

6.14. 31歳

6.14.1. シェアハウスに住み始める。

6.14.1.1. 超快適な部屋だった。大好きな部屋。

6.14.2. 外国人と接するようになるが、英語はまだまだカタコトしか話せない

6.14.3. シェアハウスでは自分だけのために清掃するわけではないので。快適な水回りを維持できた

6.14.4. 薬が聞いた理由も当然あったが、生活スタイルが改善されたことは人生の好転材料だった

6.14.5. 東京の繁華街側(西)で生活していたが、通勤時の座りやすさ含め、東側の快適さを痛感。緑も豊かで物価も安い

6.14.6. 絵を販売することができた

6.15. 32歳

6.15.1. アパートの外国人ともだんだん長く話せるようになる。

6.15.2. 海外旅行に行く友達が減り、1人で行くようになる。旅行は好きだけど、1人だとさみしくてメンタルきついなぁと思う。でも自由でいいなぁとも思う。

6.15.2.1. タイに旅行にいく。ガガンというアジアベストレストラン1位のレストランに行くが、プレゼンがすべて英語なのでわからず悔しかった。 帰国してすぐに英語の学校に通い始める。ここの学校は文法をみっちりやって、ひたすらに反復練習する方式。半年すると英語のメールご前より格段に早く書けるようになった。

6.15.2.2. 悔しいと思うと努力するようだ   今まで努力していないのは悔しいとは思えなかったから

6.16. 33歳から35歳

6.16.1. コロナ。株価上昇と娯楽ができない富裕層の金余りで美術業界にバブルが来る。会社めちゃくちゃいそがしくなる。同時に仕事スキルが求められる。

6.16.2. 求められるスキル→どう案件に対処したら物事が進んでいくか、自分で考えてプランを報告してタイムラインを切って進めるスキル。いちいち相談せずに自分で考えるスキル。でも報告はしないといけない。最初はそのバランスが難しくてめちゃくちゃ怒られた。

6.16.2.1. これができるようになれば仕事では揉めないはず

6.16.3. 転職活動について これは本腰を入れていたのか  どのような職種に興味があったか  金銭に関してどのような条件であればやりたいと思ったのか

6.16.3.1. 海外に関する仕事が良かったので、シッピング会社(輸出入の荷物を扱う会社)を受けたりした。英語力足りず落ちた

6.16.3.1.1. 年収450万以上。

6.16.3.1.2. これポイント、なぜ450万円?

6.16.3.2. 寺田は企業として素敵だと思ったし、アートの求人があったから受けた。

6.16.3.2.1. ←結構残念だった

6.17. 36歳

6.17.1. コロナ終わり始め、アパートに外国人が戻り始める。 英会話も習い始めて英語スキルが確実に伸びる。英語学校で習った文法やフレーズが活きる。やっぱり文法は大切だと痛感した。 あれしたい、ここ行きたい、教えてあげるのが楽しい。

6.17.1.1. 英語がペラペラに上手い人は日本語でも言葉に詰まらずにペラペラとよく話す人。考えてから話すのではなく、考えがまとまる前に口に出して話しながらまとめていく人。 リリーさん、ゆうきくん、今井さん、みんな口から常にペラペラと何か話している。羨ましい。リリーさんなんて英語のみならず母国語じゃない日本語でも息継ぎぜすに話してる。

6.17.1.2. 話すのが不得意なタイプで英語上手い人っているのだろうか

6.17.1.3. 英語の方が余計な思考を介さずに話せるし、日本語だと言いにくいこともさらっと言える

6.17.1.3.1. 英語で話す仕事に就いた方がいいのでは?

6.17.1.4. Have a good dayとか仕事相手にも気軽に言えるのがいい。日本人にもなるべくそういう一言を付け加えるようにしている

6.17.1.4.1. ただし、なぜだかわからないが一番好意を持ってくれている取引先にはこの一言が出ない

6.17.1.5. 私は考えながら話すからよく詰まる。宮脇さんもそういう話し方をする。聞いていると同族嫌悪でイライラする

6.17.1.5.1. 自分が嫌いだから宮脇さんも嫌いってこと?

6.17.2. ↑ということは勉強するより、教える方が楽しいってこと?  でもこういってだめならいいやっていう教え方するよね?なら、とにかく上から話したいってこと?

6.17.3. 店とか以外にほかの教えられる知識は?

6.17.4. 正月に沖縄にいく。オーナーさんは少し上の世代の女性。通勤せず、掃除してゲスト対応するゲストハウスの経営っていいなぁと思う。

6.17.5. アパートのシェアスペースの運営を任される。プラットフォームに登録したり、イベントを企画する。

6.17.6. ゲストハウスの何がよかったのか  どのようなところにあこがれたのか

6.17.6.1. お客さんと話すから寂しくない。掃除は嫌いじゃない。私もやりたいと思った

6.17.6.1.1. 家にいるのが好きなんだと思う

6.17.6.2. ずっと家にいられる=通勤しない。

6.17.6.2.1. これがあなたには今一番重要?

6.18. 37歳

6.18.1. 仕事をまるっと任せてもらえる機会が増えた

6.18.1.1. で、どうなった?どのように感じた?

7. 月間出納

7.1. 年齢

7.1.1. 家賃

7.1.1.1. 仕送り

7.1.1.1.1. 給与

7.2. 大学

7.3. 28歳

7.4. 29歳

7.5. 30歳

7.6. 31歳

7.7. 32歳

7.8. 33歳

7.9. 34歳

7.10. 35歳

7.11. 36歳

7.12. 37歳

8. 事業

8.1. 好きなこと

8.1.1. 食べること

8.1.2. 英語

8.1.3. 何かを読んだり見たりして感想を持つこと

8.1.4. 自転車

8.1.5. 江東区

8.1.6. 川を見つめる

8.1.7. 海

8.1.8. 乗り物に乗る

8.1.9. たわいもないお喋りをする

8.2. 苦手なこと・もしくは無理なこと

8.2.1. ロジカルに説明すること

8.2.2. 教えるという立場でゼロから全て教えること

8.2.3. ずっと英語で話すこと

8.2.4. 緊張すること

8.2.5. 専門知識が必要なことを、それを全く知らない人が理解できるように順序立てて説明すること

8.3. 1. 英語教室

8.3.1. 喋れるようになるための英語教室

8.3.2. 発音練習はしない

8.3.2.1. それは私から得られるものではない

8.3.2.1.1. 外国人と話して学んでください。Youtube見てください

8.3.3. 英会話の練習もしない

8.3.3.1. それはある程度自分の言葉で英語を作れるようになってから別途やってください

8.3.3.1.1. 中級以上は必須

8.3.4. ひたすら日本語を自分の知っている文法で英語に変換する練習をする

8.3.4.1. 日本語の文を見る

8.3.4.1.1. 英語にしてみる

8.3.5. 単語と文法は大切

8.3.5.1. 高校レベルの単語を知らないと誰とも会話ができない。単語は必須。 I am Mariko, I like music and movie. My hobby is soccorだけじゃまともな大人は誰もコミュニケーションとってくれない

8.3.5.1.1. これ意外と誰も言わないことかも、、、普通の英会話教室でこんなこと言ったらお客さん来ない

8.3.6. 基礎が大切

8.3.6.1. 文法、単語、

8.3.7. つかいかたを正しく知らないと、いざ口から出そうとしても出てこないから

8.3.7.1. ブロークンでもいい、は半分正解、半分間違い。頑張って話したけど結果ブロークンだった、はよくあるし仕方ない。 最初からブロークンでいい、は上達できない。どこかで成長が止まってしまう。

8.3.8. あっているか気になってつづけられなくなるから

8.3.8.1. 頭の中は話したい事柄と、「あれ、これであってるっけ?違うっけ?」ってことを考えつづけて言葉が出てこなくなる

8.3.9. 対象1. 中学文法を知っている人以上

8.3.9.1. Be同士と一般動詞の違いがわからない人には教える自信がない

8.3.10. 対象2. 何がなんでも話せるようになりたい人

8.3.10.1. 悔しい思いをしてきた人に、こんなふうにすればいいんだよ、伝えたい。なぜなら私もずっと悔しかったし、留学しないと一生話せないと思っていたから。

8.3.11. 対象3. オンライン英会話をやっているけど上達が実感できない人

8.3.11.1. 自分で英文を組み立てられるようになってからやらないと意味がないし、話せなくてますます自信がなくなる

8.3.12. 英文は読めるけど自分で文が作れない人

8.3.12.1. 読めるというのは非常にジャッジが怪しい。「I am taller than Ken」というのがわかっても、それは一語ずつわかるのではなく、この塊が「私はKenより背が高い」という意味を表す記号になっているから。「The jewel seen in the dark is more beautiful than that seen in the light」というのが同じ理論で成立していることがわからない。この理論がわからないと自分で文章を作れないし組み替えられない。

8.3.13. 勉強のやり方をアドバイスする

8.3.13.1. 暗記と音読大事。文法書やっても文法は覚えられない。声に出して覚えた方が楽

8.3.14. 留学しなくても話せるようになる

8.3.14.1. 話せるということに理想を高く持ちすぎてはダメ。英語が話せるようになったら大統領選のことや日米関係、中国とアメリカの貿易合戦について話せるようになるということではない。日本語でも話せない。

8.3.15. 緊張しなくなる

8.3.15.1. 人と比べたら緊張して話せなくなる。帰国子女や留学経験者と比べなくていいです。あなたの腹筋とボディービルダーの腹筋をくらべることが無駄なのと一緒です。

8.3.16. スラングとか若者言葉とか覚えたりしなくていい

8.3.16.1. 「ネイティブはもっとカジュアルだよ」と言われても気にしなくていい。私たちはネイティブではないし、外国人だから丁寧に越したことはない。日本語下手くそな外国人がTPOわきまえずに「ぴえん」「知らんけど」を連発していたらどう思うか

8.4. 2. 美術館に一緒に行く

8.4.1. 少しだけ詳しいから

8.4.2. 少しだけ説明やヒントを出せるから

8.4.3. 決してツアーガイドのような説明はしない(できない、知らないから)

8.5. 3. 自転車に一緒に乗って江東区を回る

8.5.1. 食べ物屋さんなど紹介する

8.5.2. 川沿いなどの楽しい道を走る

8.5.3. 和船

8.5.4. 夢の島

8.5.5. お台場や清澄白河だけじゃない江東区

8.5.5.1. インドカレー

8.5.5.2. 歴史(戦争で焼けた場所や赤線)

8.5.6. 酒屋さん

8.5.7. 門仲

8.5.8. 夜のスカイツリー

8.5.9. 銭湯

8.6. 4.センスについて口を出す(ださい、とか、変、とかひたすら口を出す)どいういうふうに呼ぶ仕事かわからない。批評家?

8.6.1. 自分ではデザインしない

8.6.2. 作られたものに対して批評する

8.6.3. 何を直していいかわからない人向け

8.6.4. 私はめちゃくちゃセンスがいいわけじゃないけど、変なものやダサいものに対しては何が変かわかるから

8.7. 5.

8.7.1. 掃除について口を出す

8.7.1.1. お掃除アドバイザー?

8.7.1.2. 自分でやるわけじゃない。人の掃除にダメ出しする

8.7.1.3. 誰向けか不明

8.8. 6. アートを買いたい人への忠告

8.8.1. こういうのを買えばいい、という話ではない

8.8.2. 買う際にはこういったことを考える必要があるよ、と教える

8.8.3. 例えば、場所

8.8.3.1. いずれ家に置ききれなくなったら倉庫代かかる

8.8.3.2. 絵は増えていく、倉庫代は一生かかる

8.8.3.3. 無闇に増やすな

8.8.3.4. かさばらない作品(映像、NFT)

8.8.3.5. もしくは買ってから美術館に寄託(めちゃ難しいけど)

8.8.4. 買い方

8.8.4.1. 交渉すればまけてくれる

8.8.4.1.1. 特に海外のフェア

8.8.4.2. 分割もできる

8.8.4.2.1. 利子ゼロ

8.8.4.3. 一度迷ったらもう2度と買うチャンスはないと思え。

8.8.4.3.1. タイミング大切

8.8.4.3.2. なぜ欲しいのか

8.8.4.3.3. 人気アーティストの作品は選べないものだと思え