TSUTSUMU株式会社採用LP制作

課題5のマインドマップです

登録は簡単!. 無料です
または 登録 あなたのEメールアドレスで登録
TSUTSUMU株式会社採用LP制作 により Mind Map: TSUTSUMU株式会社採用LP制作

1. 代表取締役社長からLP制作に向けて

1.1. TSUTSUMUは創立7年の中堅会社です。「全てのあかちゃんのために安心安全なものを」という志の元、ベビー業界の中で皆様に育ててもらいました。 そこから、はや7年スタッフは238名となり少し会社らしくなってまいりました。創業5年のタイミングで「世界をやさしさでつつむ」という理念を打ち出しました。 この2年で事業も拡大し、改めて全ての赤ちゃんを愛する人が幸せであるべきだと考えをまとめました。そこで私たちは全ての人が平等であることを目指し、ワークライフバランス/ダイバーシティーを実践することで全ての人と共に世界をやさしさでつつみたいと思っています。 私たちは今から設立10年の節目に向い走り出します。その道中さまざまなことがあるでしょう。 その際に助け合い、励まし合い、理念に向いひたむきに1日1日を積み重ねていきたいと考えています。 今回の採用では、私どもに共感しTSUTSUMUと共に歩んでくださる方の応募を期待しています。 また、今までは女性が比較的多い会社でしたが、男性やLGBTQ+のみなさんの採用も積極的に行いたいと考えております。 性別問わず赤ちゃんを愛し、私たちの理念を理解してくださる方を募集したいと思っております。

1.1.1. ここから読み取れる要素

1.1.1.1. 創立7年

1.1.1.2. 安心安全

1.1.1.3. 会社が大きく成長したのは育ててもらったから

1.1.1.4. 創立5年の時に「世界をやさしさでつつむ」という理念を打ち出した

1.1.1.5. 創立10年に向けて走っていきたい

1.1.1.6. TSUTSUMUと共に歩んでくれる人

1.1.1.7. 男性やLGBTQ+のみなさんの採用も積極的に行いたい

1.1.1.7.1. 性別問わず赤ちゃんを愛し、理念を理解している方を募集したい

2. TSUTUMU株式会社について

2.1. 社名 TSUTSUMU株式会社

2.2. 代表者名 代表取締役社長 田畑駿

2.2.1. 東京都出身

2.2.2. 1979年生まれ(昭和54年)42歳

2.2.3. 新卒でリクルートホールディンディングスに入社

2.2.3.1. リクルートで仲良くなった友人は地方出身者で大学まで地元にいた。地方大学から大手に就職する大変さを知り驚いた。

2.2.4. リクナビやマーケティング部門を経験

2.2.5. 2008年(平成20年)29歳の時に退職

2.2.6. その後先輩のツテをたどり2年ほどニュージーランドのコンサルティングスタートアップ立ち上げを手伝う

2.2.6.1. コンサルティングなので、ニュージーランドの様々な会社を見てきた→ニュージーランドの文化に触れた

2.2.6.1.1. 仕事よりも衝撃を受けたもの ワークライフバランスの取り方や働き方

2.2.6.1.2. 同僚が夫・妻関係なく平等に子育てしている環境

2.2.6.1.3. 同僚にLGBTQ +でパートナーと暮らしている人もいた

2.2.6.1.4. さまざまな生き方を尊重し平等に暮らしていることが素晴らしいと感じた

2.2.7. その時に食の安全や塗装が子供に与える影響を学ぶ→この体験から安心安全の概念に興味を持つ

2.2.8. 帰国後、2010年(平成22年)31歳の時に大手食品メーカーのマーケティング戦略部門へ転職

2.2.9. プライベートでは2012年(平成24年)33歳の時に、高校時代の同級生と結婚

2.2.9.1. 妻は普通4大学を経て、インテリアの会社に就職/今は法人向けのインテリアコーディネーター

2.2.9.1.1. 大学時代のイタリアへの旅行でインテリアに興味を持ちインテリア会社へ就職

2.2.9.1.2. もう一人子供を考えたこともあったが、夫婦で話し合い妻のキャリアなどを考えて、子供は一人と決めた

2.2.9.2. 高校時代はただの友人

2.2.9.3. 長年友人であったため3ヶ月付き合い結婚

2.2.10. 2013年(平成24年)年に第一子を授かる

2.2.10.1. 女の子

2.2.10.1.1. りなちゃん

2.2.11. 子供が生まれたことをきっかけに安心安全に使えるベビー用品が少ないことを痛感

2.2.11.1. 育休中に子供のおもちゃを選ぶ際に塗料や製法などを明確に明記して、安全に使えるものを作りたいと感じたことから

2.2.11.2. 育休制度はあったが男性はとっても1週間程度だった。男性で社内初の3ヶ月の育休制度を取得

2.2.11.2.1. ニュージーランドでは同僚が夫・妻関係なく子育てをしていたので、日本でも普通に育休など子供を育てることができらと痛感した

2.2.11.2.2. リモートワークの提案もしたが前例がないと却下された

2.2.12. 設立時2014年(平成26年)は35歳

2.2.12.1. 友人数名と起業

2.3. 資本金 129,267,000円(令和3年2月20日時)

2.4. 本社住所 〒151-0064 東京都渋谷区上原3-5-9

2.5. 2014年4月12日設立

2.6. 従業員数238名

2.6.1. うちパートアルバイト108名

2.6.2. 男女比率 3:7:0.05(男性:女性:LGBTQ +)

2.6.2.1. 2017年(創業3年目)からエントリーなどの性別の項目をなくした

2.6.2.2. データとして男女比率はあるが、外部には総数何名という表記のみにしてある

2.7. 事業内容 ベビー用品開発事業/フォトブック事業/コミュニティ事業

2.7.1. 現在の軸はベビー用品

2.7.2. 今後はママ・パパ、家族向けのサービスも展開していく予定

2.8. 経営理念 全てのあかちゃんに安心と安全を届け、あかちゃんを愛する全ての人が平等であることを目指し、ワークライフバ・ランス/ダイバーシティーを実践することで、同志と共に世界をやさしさでつつむ。

3. LP必要要件

3.1. デザイナー提案のLPセクション

3.1.1. menu bar

3.1.1.1. TSUTSUMUロゴ

3.1.1.2. メニュー

3.1.1.2.1. Vision

3.1.1.2.2. About us

3.1.1.2.3. Business

3.1.1.2.4. Voice

3.1.1.2.5. FAQ

3.1.1.2.6. Job list

3.1.1.2.7. Message

3.1.1.3. キーボタン

3.1.1.3.1. 会社事業webサイト

3.1.1.3.2. 新卒採用エントリー

3.1.1.3.3. キャリア採用エントリー

3.1.2. TOP

3.1.2.1. キャッチコピー

3.1.2.1.1. 世界をやさしさでつつむために

3.1.2.2. イラスト

3.1.2.2.1. 子供を連想させるイラスト

3.1.3. Vision

3.1.3.1. リード文

3.1.3.1.1. あかちゃんとあかちゃんを愛する全ての人に幸なモノ造りを

3.1.3.2. 本文

3.1.3.2.1. TSUTUMUでは、あかちゃんがやさしさにつつまれて安心できるような暮らしのための商品開発に取り組んできました。 
また、これからはあかちゃんだけでなくママやパパ、おじいちゃんおばあちゃん、あかちゃんを愛する全ての人がやさしく幸せに暮らせるような世界を創り出していくことが
わたしたちの使命だと考えています。 もっともっとやさしさでつつまれる世界を目指して私たちは変化を恐れずに、走り続けています。

3.1.3.3. イラスト

3.1.4. About us

3.1.4.1. リード文

3.1.4.1.1. “世界をやさしさでつつむ”それがTSUTSUMUの大きな使命です。

3.1.4.2. ブロックの内容

3.1.4.2.1. 経営理念

3.1.4.2.2. 行動規範

3.1.4.3. イラスト

3.1.4.3.1. 会社で働いていることをイメージするためのイラスト

3.1.4.4. ボタン

3.1.4.4.1. <view more>

3.1.5. Business

3.1.5.1. リード文

3.1.5.1.1. TSUTSUMUではあかちゃんだけでなく、あかちゃんを愛する人全てが幸せになることを目指した事業の展開をしています。

3.1.5.2. 事業内容

3.1.5.2.1. ①ベビー用品開発事業

3.1.5.2.2. ②フォトブック事業

3.1.5.2.3. ③コミュニティ事業

3.1.5.3. ボタン

3.1.5.3.1. <view more>

3.1.6. Voice

3.1.6.1. リード文

3.1.6.1.1. TSUTSUMUではそれぞれの得意に合わせて活躍できる場が様々あります。各領域でそれぞれの個性を活かし活躍するメンバーの紹介です。

3.1.6.2. インタビュー内容

3.1.6.2.1. ① 堀田 なつき / フォトブック事業部 デザイナー

3.1.6.2.2. ② 中野 れい / フォトブック事業部 カスタマーサポート

3.1.6.2.3. ③ 大井 由紀子 / コミュニティ事業部 事業責任者

3.1.6.2.4. ④ 太田 桂太 /ベビー事業部ブランディング責任者

3.1.6.2.5. ⑤ 遠藤 麻衣 / 広報/PRブランディングマネージャー

3.1.6.3. ボタン

3.1.6.3.1. <view more>

3.1.7. FAQ

3.1.7.1. リード文

3.1.7.1.1. TSUTSUMUでは、多種多様な働きかたに合わせて個人がバリューを発揮できるような
働き方のサポートを多数用意しております。働き方や福利厚生についてをまとめました。

3.1.7.2. イラスト

3.1.7.3. 給与・待遇について

3.1.7.3.1. 初任給

3.1.7.3.2. 給与基準

3.1.7.3.3. 待遇基準

3.1.7.4. キャリアについて

3.1.7.4.1. キャリア支援について

3.1.7.4.2. キャリア入社の社員Voiceを見る

3.1.7.4.3. 新卒入社の社員Voiceを見る

3.1.7.5. 教育・研修について

3.1.7.5.1. 研修について

3.1.7.6. 福利厚生について

3.1.7.6.1. 育休制度

3.1.7.6.2. その他休みについて

3.1.7.7. 働く環境について

3.1.7.7.1. フレックスタイム制

3.1.7.7.2. 社内託児所

3.1.7.7.3. フルリモート

3.1.7.8. ボタン

3.1.7.8.1. <view more>

3.1.8. Job list

3.1.8.1. リード文

3.1.8.1.1. TSUTSUMUでは、様々な職種の人材を積極的に募集しております。TSUTSUMUが目指す世界に共感し、その実現を本気で一緒に目指せる方、自身のバリューを思う存分に発揮されたい方のご応募をお待ちしております。

3.1.8.2. イラスト

3.1.8.3. ボタン

3.1.8.3.1. 募集中の職種はこちら

3.1.8.4. ボタン

3.1.8.4.1. <view more>

3.1.9. Message

3.1.9.1. リード文

3.1.9.1.1. 世界をやさしさでつつむために、私たちと歩んでくれる方を募集しています。

3.1.9.2. イラスト

3.1.9.3. 本文

3.1.9.3.1. TSUTSUMUは「あかちゃんとあかちゃんを愛する全ての人に幸せが訪れる世界を」という思いを経営理念に据え、ベビー業界の中で皆様に育ててもらいました。 創業5年のタイミングで「世界をやさしさでつつむ」というビジョンを打ち出しました。 事業が拡大し、改めてあかちゃんを愛する人全てが幸せであるべきだと考えをまとめました。 そこで私たちは全ての人が平等であることを目指し、ワークライフバランス/ダイバーシティーを実践することで”世界をやさしさでつつみたい”と思っています。 私たちは今から設立10年の節目に向い走り出します。 その道中さまざまなことがあるでしょう。 その際に助け合い、励まし合い、理念に向いひたむきに1日1日を積み重ねていきたいと考えています。 今回の採用では、私どもに共感しTSUTSUMUと共に歩んでくださる方の応募を期待しています。 また、今までは女性が比較的多い会社でしたが、男性やLGBTQ+のみなさんの採用も積極的に行いたいと考えております。 性別問わずあかちゃんを愛し、私たちの理念を理解してくださる方を募集したいと思っております。

3.1.9.4. 署名

3.1.9.4.1. 代表取締役社長 田畑駿

3.1.10. ENTRY

3.1.10.1. 新卒採用ENTRYボタン

3.1.10.2. キャリア採用ENTRYボタン

3.1.11. フッター

3.1.11.1. TSUTSUMUロゴ

3.1.11.2. メニュー

3.1.11.2.1. Vision

3.1.11.2.2. About us

3.1.11.2.3. Business

3.1.11.2.4. Voice

3.1.11.2.5. FAQ

3.1.11.2.6. Job list

3.1.11.2.7. Message

3.1.11.3. キーボタン

3.1.11.3.1. 会社事業webサイト

3.1.11.3.2. 新卒採用エントリー

3.1.11.3.3. キャリア採用エントリー

3.1.11.4. その他情報

3.1.11.4.1. プライバシーポリシー

3.1.11.5. 特定商取引法に基づく表示

3.1.11.5.1. コピーライト(© 2020 TSUTSUMU inc. )

4. LPのプライオリティー

4.1. 必要要件

4.1.1. 1エントリーサイトであること

4.1.2. 2TSUTSUMUのカルチャーを知ってもらうこと

4.1.2.1. VisionやAbout usより

4.1.2.2. TOPページは基本TSUTSUMUについて深く理解してもらうページ

4.1.2.2.1. ボリュームゾーンとしては2〜3回訪問して読み込んだ人がエントリーしてくれるという構造にしたいと考える

4.1.2.2.2. カルチャーマッチ率を上げるための工夫

4.1.3. 3エントリーの道筋がわかりやすいこと

4.2. 補足要件

4.2.1. 1職業の詳細まで知ることができる

4.2.2. 2TSUTSUMUでの働き方の詳細を知ることができる

4.2.2.1. 今回は報酬面よりもカルチャーフィットを重視しているが、応募者にとっては気になる情報なので補足でつけておく

4.2.3. 3新卒とキャリア採用だとエントリーが違うことを明確に示す

4.2.3.1. 元々は新卒とキャリア採用を同時に募集しているサイトだったが、応募者が迷わないようにボタンで分ける工夫をすることでエントリーボタンを押しやすく工夫した

4.2.3.2. また、新卒の場合は総合職という手や長期インターンという考えもあると感じたため別ページを設定

4.2.3.3. 基本はこのLPサイトでTSUTSUMUのことを知ってもらい、新卒もここから枝分かれするイメージ

5. デザイナーの思い

5.1. 原体験

5.1.1. SHElikesとマルシーで味わったコンフォートゾーンを抜ける快感

5.1.2. 前の職場にいたLGBTQ +や学生時代に仲良くなったアルビノの女の子を見ていて労働者は皆平等であるという考え

5.1.3. 労働者搾取の状況で働いた経験

5.2. 今回のLP制作に対する思い

5.2.1. TSUTSUMUは芯の強い会社だがそのイメージを前面に出しすぎても見ている側がついていけないと感じたためスッと入ってくるようにデザインしたいと考えた

5.2.2. また、日頃からみんなが嫌と拒絶するまでもないけどもやもやすることを明るく解決していこうというTSUTSUMUの社風もつたけたかった

6. 参考サイト

6.1. 住友SBIネット銀行 新卒採用サイト

6.2. サッポロビール新卒採用サイト

7. デザインコンセプト

7.1. フラットなイメージを大切にデザイン

7.1.1. どんな人でも受け入れてくれるというイメージを打ち出すため、イラストがメイン

7.2. 色はグラデーションをメインカラーとし、柔らかさと夜明けをイメージ

8. デザインルール

8.1. 色

8.1.1. Base Color

8.1.1.1. #ffffff

8.1.1.2. #33333

8.1.1.2.1. 70%

8.1.2. Mane Color

8.1.2.1. #f3e7e9→ #e3eeff

8.1.3. Accent Color

8.1.3.1. #f0ff00

8.1.3.1.1. :hover

8.1.3.2. #ffc412

8.1.3.2.1. :hover

8.1.4. 採用サイトでより深く事業内容が深まり、エントリーする

8.1.5. GLAY SCALE

8.1.5.1. #eeeeec

8.1.5.1.1. ボタン

8.1.5.1.2. :hover

8.1.5.2. #

8.2. フォント

8.2.1. 基準フォント

8.2.1.1. font-size: 16px;

8.2.1.2. line-height: 1.6;

8.2.1.3. color: #333;

8.2.1.4. background-color:#fff;

8.2.1.5. font-family: "Noto Sans JP",Montserrat,

8.2.1.6. "Yu Gothic", YuGothic, Helvetica, Arial,"Hiragino Kaku Gothic ProN", "ヒラギノ角ゴ ProN W3",Meiryo, メイリオ, sans-serif;

8.2.2. 英数

8.2.2.1. Montserrat

8.2.2.1.1. menu bar

8.2.2.1.2. h3

8.2.3. 日本語

8.2.3.1. Noto Sans JP

8.2.3.1.1. menu bar

8.2.3.1.2. h1

8.2.3.1.3. h2

8.2.3.1.4. Top

8.3. 余白

8.3.1. padding

8.3.1.1. 6px

8.3.1.2. 24px

8.3.1.3. 32px

8.3.1.4. 80px

8.3.1.5. 120px

8.3.1.6. 144px

8.3.1.7. 150px

8.3.1.8. 180px

8.3.2. margin

8.3.2.1. 32px

8.3.2.2. 180px

8.3.2.3. 284px

8.3.3. コンテンツ

8.3.3.1. width

8.3.3.1.1. 基準

8.3.3.2. height

8.3.3.2.1. menu bar

8.3.3.2.2. 774px

8.3.4. ボタン

8.3.4.1. menu bar

8.3.4.1.1. width

8.3.4.1.2. height

8.3.5. その他

9. LPの全体イメージ

9.1. 与えたい印象

9.1.1. 誰でも受け入れる土壌の広さ

9.1.2. 明るく未来を捉える=woke

9.1.2.1. しっかりとした信頼感は出す

9.1.3. 社会を変えていきたいという揺るがない思い

9.1.3.1. あまりあつすぎず、自然にメッセージを伝えたい

9.2. 全体構成

9.2.1. 会社の雰囲気やカルチャーをイラストと文章で伝える

10. LP案Aのデザインカンプを仕上げた後に感じた違和感

10.1. この会社は本当にこのようなカジュアルなサイトを求めているのか?

10.1.1. 採用サイトとしてバランスが取れているのか

10.1.2. カジュアルな雰囲気は会社のイメージではあるがこれから成長を遂げたい会社としてはこのイメージでいいのか

10.2. デザイナーが作り上げた世界観に酔っているのではないか?

10.2.1. 本当にクライアントが抱えている問題が見えていないのではないか。

10.2.2. このLP案ではクライアントの要求に正確に答えられないのではないか

10.3. クライアントの本来の解決したい問題とは?

10.3.1. 採用強化の側面

10.3.1.1. 採用強化のためできるだけ多くの人にエントリーしてもらいたい

10.3.1.1.1. なぜ多くの人のエントリーを求めているのか

10.3.1.1.2. 本当にそうだろうか?ここに対しては疑問。多くのエントリーより会社の信頼性が本来の目的ではないだろうか?

10.3.2. カルチャーフィットの側面

10.3.2.1. なぜカルチャーフィットを大切にしたいのか

10.3.2.1.1. 今までの採用で何か問題があったからではないのか

10.3.2.2. エントリーは多い方が嬉しいが誰でもいいわけではない

11. マインドマップ内のデザインルール

11.1. クライアントからの提示情報

11.1.1. 課題ですでに提示されていた情報となります

11.1.2. クライアントからの提示を変更したもの

11.1.2.1. クライアントから提示された情報をベースに変更を加えたものとなります

11.2. 追加情報

11.2.1. LPサイトを作る際に必要となる情報となります

11.2.1.1. 案件時はここが追加調査となります

11.2.1.2. 今回は架空の会社のためでデザイナーが制作

11.3. デザイナー提案項目

11.3.1. デザイナー提案の項目となります

11.4. デザイナーの意見/思い

11.4.1. デザイナーが思ったことや疑問など

11.5. 最重要

11.5.1. LP制作において最も重要な箇所となります

11.6. 重要なこと

11.6.1. キーフレーズや重要な箇所となります

11.7. その他

11.7.1. 青矢印→

11.7.1.1. その結果の要因

11.7.2. 緑矢印→

11.7.2.1. その思いの要因

11.7.3. 赤矢印→

11.7.3.1. 重要なことの要因

11.8. 参考サイト

12. キーワード

12.1. #世界をやさしさでつつむために

12.2. #woke-私たちが見たい世界へ-

13. 今までの採用サイトの問題点の洗い出し

13.1. 採用情報を出していた場所と効果

13.1.1. リクナビNext

13.1.1.1. 良い点

13.1.1.1.1. 応募数が多い

13.1.1.1.2. 会社の周知につながっている

13.1.1.2. 問題点や改善点

13.1.1.2.1. 他にも複数の会社に応募している求職者が多いため競争になりやすい

13.1.1.2.2. TSUTSUMUの事業内容やカルチャーを深く理解している人が少ない

13.1.1.2.3. 採用しても2年以内の辞職率が高い

13.1.1.3. 採用実績

13.1.1.3.1. 全体応募数の50%がここから

13.1.2. wantedly

13.1.2.1. ビジネスSNS

13.1.2.2. 良い点

13.1.2.2.1. TSUTSUMUの事業内容やカルチャーを理解している人が多いため応募数は少ないが長期で働いてくれる人が多い

13.1.2.3. 問題点や改善点

13.1.2.3.1. 採用サイトではないので気軽にのぞきに来る人も多い

13.1.2.3.2. それ以外は特に問題がない

13.1.2.4. 採用実績

13.1.2.4.1. 全体応募数の20%がここから

13.1.2.4.2. 「今すぐ一緒に働きたい」

13.1.2.4.3. 「まずは話を聞いてみたい」

13.1.2.4.4. 「少しだけ興味があります」

13.1.3. TSUTSUMU事業サイト

13.1.3.1. 良い点

13.1.3.1.1. TSUTSUMUの事業内容やカルチャーを深く理解している人が多いため応募数はかなり少ないが長期で働いてくれる人が多い

13.1.3.2. 問題点や改善点

13.1.3.2.1. セクションの一つとして提示していたため採用情報の場所がわかりにくいため途中離脱が多く、採用情報までたどり着いていない人が多い

13.1.3.3. 採用実績

13.1.3.3.1. 全体応募数の5%がここから

13.1.4. リファラル

13.1.4.1. キャリア採用

13.1.4.1.1. 良い点

13.1.4.1.2. 問題点や改善点

13.1.4.1.3. 採用実績

13.1.4.2. インターン採用

13.1.4.2.1. 良い点

13.1.4.2.2. 問題点や改善点

13.1.4.2.3. 採用実績

13.2. 問題点 まとめ

13.2.1. 他求人サイトにも掲載をしており閲覧数はかなり高い。しかし、他求人サイトではTSUTSUMUの良さが伝わりづらいというデメリットがあった。こちらからの応募者はカルチャーマッチ度が高くない人が多く自社にあった応募が少なかった。

13.2.2. 自社の事業Webページにも社員募集のページを出していた。しかし、募集要項にたどり着くまでの道筋が甘く機会損失を産んでいた。 また、元のページでは文章のみで募集要項を表示したため、もっと社内の雰囲気を伝えたいという思いがある。理由としてはカルチャーミスマッチを防ぐため、応募の機会損失を防ぐため。

13.2.3. その他まとめ

13.2.3.1. 採用サイトは会社の認知向上という目的もあるのではないか?

13.2.3.1.1. 採用サイトを作っているということはある程度採用に対して前向きと捉えれる

13.2.3.1.2. 採用に対する情報が集約されているため応募者がエントリーしやすい

13.2.3.1.3. 採用サイトがあることでその会社に対しての安心感が生まれるのではないかと推測

14. SEO対策

14.1. サイトタイトル

14.1.1. TSUTSUMU株式会社  採用リクルーティングサイト

14.1.1.1. 新卒は取ってないのか?

14.1.1.1.1. リクナビやマイナビで告知している?

14.1.1.1.2. 想像するにキャリア採用の方が多いのではないか

14.2. サイト紹介文

14.2.1. TSUTSUMU株式会社の採用情報はこちらからご確認頂けます。 TSUTSUMUはこれまで『世界をやさしさでつつむ』をキーワードにベビー業界で成長してきました。これからもあかちゃんを愛する全ての人と共にビジョンを実現していきたいと思います。

15. ペルソナの設計

15.1. ①対象者が抱える課題の言語化

15.1.1. 対象者は何を考えているのか

15.1.1.1. ただ普通に働きたいという思いを持ちつつも会社や社会から無言で押し付けられている労働者層に疑問を持っている

15.1.1.1.1. 同僚と合わせてプロジェクトや上司の愚痴を言うことがストレス

15.1.1.1.2. 会社の制度についても時々理解ができない

15.1.1.2. 働くことは好きだが24時間捧げるということはしたくないプライベートも充実していないといいパフォーマンスができないと考えている

15.1.1.3. 自分が仮面を被らずに生きていける場所が欲しい

15.1.1.4. 老後の生活が不安なので働かなくては

15.1.1.4.1. ※最近不安であるが対処をしていくこと、今を楽しむことも重要であると感じてきた

15.1.2. 対象者は何を見ているのか

15.1.2.1. 平日

15.1.2.1.1. アマゾンプライムで映画

15.1.2.1.2. TVerでドラマ

15.1.2.2. 休日

15.1.2.2.1. 時々音楽鑑賞

15.1.2.2.2. 公園に散歩にいく

15.1.2.2.3. オンラインサロン

15.1.3. 対象者は何を聞いているのか

15.1.3.1. 米津玄師

15.1.3.1.1. 自分のカルチャーを持っている人が好き

15.1.3.2. 星野源

15.1.4. 対象者はどんな事を言ってどんな行動をしているのか

15.1.4.1. ただ普通に働きたい

15.1.4.1.1. 周りに合わせて浮かないように行動している

15.1.4.2. 仕事が楽しいといいな

15.1.4.2.1. 無難に働いている ※熱狂はしていない

15.1.4.3. 今日、会社休みたいな。休まないけど。

15.1.4.3.1. 毎日ベルトコンベアーに乗っているような生活

15.1.4.4. 物事にはいろんな面があるからね

15.1.4.4.1. いろんな人に対して理解を示している

15.1.5. 対象者にとってのゲインは

15.1.5.1. 人生

15.1.5.1.1. ほどほどに困らない財産

15.1.5.2. プライベート

15.1.5.2.1. 心を許せる数名友人

15.1.5.2.2. パートナー

15.1.5.3. 仕事について

15.1.5.3.1. 心から納得できる企業理念や根幹がある

15.1.5.3.2. 仕事に対して自分なりの考えがある人と働きたい

15.1.5.3.3. お給料がる程度もらえる

15.1.5.3.4. 福利厚生がしっかりしている

15.1.5.3.5. 労働者の性別などフラットに見てくれる会社

15.1.6. 対象者にとってのペインは

15.1.6.1. 人生

15.1.6.1.1. 生活に困るほどorギリギリの賃金は避けたい

15.1.6.2. プライベート

15.1.6.2.1. 相性の悪い人は避けたい

15.1.6.3. 仕事について

15.1.6.3.1. 仕事に対してやる気がなさすぎる人がなるべくいない職場だと嬉しい

15.1.6.3.2. ブラック企業は避けたい

15.2. ②ペルソナ像

15.2.1. 年齢

15.2.1.1. 30歳

15.2.2. 性別

15.2.2.1. LGBTQ +

15.2.2.1.1. 体は男性だが、心は女性

15.2.3. 氏名

15.2.3.1. 伊藤 律

15.2.3.1.1. 大学時代の友達からは「りっちゃん」と呼ばれており、響きが可愛いので気に入っている

15.2.3.1.2. 父親が命名「自分を律することができる、強い意志を持った人に育ってほしい」という思いから

15.2.4. 仕事

15.2.4.1. メーカー勤務

15.2.4.1.1. 社会人1年目(2014年)から3年目(2016年)は営業部配属

15.2.4.1.2. 4年目(2017年)〜8年目(2021年)は法人向け生産管理課マーケティング部所属

15.2.5. 居住地

15.2.5.1. 埼玉県

15.2.5.1.1. 2年前(2019年)に知り合ったパートナーと2人暮らし

15.2.6. 趣味

15.2.6.1. 音楽鑑賞

15.2.6.1.1. 学生時代に吹奏楽部にいたこともあり、音楽鑑賞が趣味

15.2.7. 出身地

15.2.7.1. 島根県

15.2.7.1.1. 家族は島根にいる

15.2.8. 学歴

15.2.8.1. 東京の4大を卒業

15.2.8.1.1. 大学の時に2012年渋谷区でのパートナーシップ証明の質疑が上がり改めて自分の性についても考えるようになった

15.2.8.2. 本当は保育士になりたかったが成績が優秀だったことと、男の子だからという父親の願いで普通の大学に進学

15.2.9. ストーリー1(人生の原体験)

15.2.9.1. 比較的穏やかな家庭に育ったが、性を意識する中学から高校にかけて自分は他の人とは違うということを実感。 中学の時小学校からの女の子と仲良く話していたら当時淡い恋心を持っていた男子からからかわれ「本来の自分を出す=嫌われる」という思いが募り、仮の自分と本来の自分2つを置くことでうまくやっていこうと思うようになった。 そのときは冗談だったのでうまく誤魔化したが、必要以上に自分の女性性を外で出すことは危険と感じた。なぜなら、風の噂で女の子のように振る舞っていた上の先輩がひどいいじめにあっていたと聞いたので、避けたいと思った。 それ以来、自分を偽って生活するようになった。

15.2.10. ストーリー2(働くことについての原体験)

15.2.10.1. 女性社員と仲良くなることが多く、会社に対しての不平等を感じることがある。例えば女性だから男性社員より出世が同期より遅れているなど。 能力があるのに認められない人をたくさん見てきて、もっと労働者を平等に評価して、前向きに世の中に対して会社として貢献できないかと考えるようになった。

15.2.11. ストーリー3(最近の変化につての原体験)

15.2.11.1. パートナーと付き合い始めたことがきっかけで、LGBTQ +でも堂々としていいんだと実感した。 そこから自分も堂々と働きたい。普通に働きたいという思いが募ってきた。しかし、会社での理解が進んでいるとは言えなかなか踏み切れずにいた。 そんなときオンラインサロンに出会い、その中の人と交流したことで、受け止め力の高い人が周りにたくさんいると実感した。ドキドキしながらオンラインサロンの中でカミングアウトしたところ、友人にもそういう子いるよ!会社にもその性で通して勤めているよ!今までよく頑張ったねなどたくさんのコメントをもらい、嬉しかった。 パートナーと本格的に同棲することとなり将来について話し合ったことも大きかった。ゆくゆくは憧れだったパートナーシップ証明を取りたいと考えている。 目標が決まったこととオンラインサロンでのカミングアウトの成功体験から落ち着いて話をすれば大丈夫という自信になり、自分を開放していきたい。良い方向に導きたいと思うようになった。

16. LP制作に関しての今後の動き

16.1. LP内必要要件を明確化すること

16.2. LP外必要要件を明確化すること

16.2.1. 採用LPができたことを告知

16.2.1.1. プレスリリース

16.2.1.2. ビジネス雑誌に採用LPを作った経緯を取材してもらう

17. ユーザーストーリー

17.1. 0ユーザーの変化/元々持っていた義憤

17.1.1. 拒否するほどではないけど働くことに対して違和感がある

17.1.1.1. ワークライフバランスを考えない日本の会社員の実状

17.1.1.1.1. 例えば労働者搾取の環境

17.1.1.1.2. 例えば育休が取りづらい

17.1.1.2. 仕事に対して前向きじゃない人の相手に取られる時間がなんとも腑に落ちない

17.1.1.3. 見えない差別

17.1.1.3.1. 普通に働きたいだけなのにLGBTQ+だからと偏見を持たれる

17.1.1.3.2. 同期と同じ量の仕事と成果を出しているのに男性社員の方が出世が優遇されている雰囲気

17.2. 1情報の蓄積

17.2.1. 意識はしていないがTSUTSUMUの商品を目にする機会がある

17.2.1.1. つまり子育て世代のみ?

17.2.1.1.1. TSUTSUMUの商品はどこに置いてあるの?

17.2.1.1.2. TSUTSUMUの製品情報はどこにあるの?

17.2.1.1.3. TSUTSUMUの会社情報はどこにあるの?

17.2.1.2. 子育て世代以外にもビジネスとしての注目度も上がっており一部のビジネスパーソンに知られている

17.3. 2認知

17.3.1. ある事がきっかけでTSUTSUMUを認識する

17.3.1.1. 例えばweb広告、Instagramなど

17.3.1.2. 知人の紹介

17.3.1.3. ビジネス雑誌で記事を読んだ

17.4. 3TSUTSUMUの商品体験

17.4.1. 実際に子供のために商品を使用する

17.4.2. プレゼントのために商品を購入する

17.4.3. 商品の購入まで至らないがオンラインショップで検索をして理解を深めた

17.5. 4理解

17.5.1. 事業用WebサイトやSNSでTSUTSUMUの事業の理解度が高まる

17.6. 5採用サイト

17.7. 6転職活動

17.7.1. 面接など

17.8. 7内定

17.8.1. 無事に内定が決まる

17.9. 8TSUTSUMU入社

17.9.1. 会社の理念に共感して入社

17.10. 9入社1年目

17.10.1. 社員のみんなとも打ち解け合い、仕事も面白い

17.10.2. 環境にも慣れたことでプライベートにも余裕が出てきた

17.11. 10入社5年目

17.11.1. 社内でプロジェクトの中心人物になってきた

17.11.1.1. 末端ではなく物事の上流を決めることができて会社に貢献している、自分の仕事で会社に利益をもたらしていると自負できるように

17.11.2. プライベートも紆余曲折あるが、福利厚生を使って余裕がある

18. ペルソナストーリー

18.1. 0ユーザーの変化/元々持っていた義憤

18.1.1. 能力の低い人が性別に対して差別される状況に不満を持っている

18.1.2. 性別などが関係なく働くということに対して平等でありたい

18.1.3. 自分も変わりたいと思うようなきっかけが最近あった

18.1.4. 転職希望が少しある

18.1.4.1. 今の仕事が嫌で逃げ出したいという思いよりももっと自分が自分らしく働ける職場にいきたいと考えるような感じ

18.1.4.2. 今の職場に大きな不満はないが小さなモヤモヤがある

18.2. 1情報の蓄積

18.2.1. 最近Instagramでセンスのいいベビー用品を目にする事がある

18.2.1.1. 認知はしておらずなんかよくみるな〜という感じ

18.3. 2認知

18.3.1. Instagram広告でTSUTSUMUの広告が出てきたのでクリックした

18.3.1.1. 以前に姪っ子のためにベビー用品をInstagramで買ったことがありその関連の広告が出た

18.3.1.2. 部署内の人が出産したのでベビー用品を探していたこともありクリックした

18.3.1.2.1. 後日同じ部署の女性社員に聞くと最近ママ友の間で噂になっていると聞いた

18.4. 3TSUTSUMUの商品体験

18.4.1. 部署内の育休中の女性のために女子社員数名と出産祝いをTSUTSUMUで購入

18.4.1.1. 届いたものがパッケージから良さが伝わってきて買った自分も満足

18.4.1.1.1. 同僚数名と届けに行くととても喜んでくれた

18.5. 4理解

18.5.1. みんなでパンフレットを読むと製品に対しての安心安全に対する責任感が伝わってきた

18.5.1.1. 仕事をしっかりする会社だと印象がUPした

18.5.2. 気になったのでネットで検索するとTSUTSUMUのFBやプレスリリースが出てきた

18.5.2.1. 同時にワークライフバランスを保っている働き方に少し興味がそそられた

18.5.2.2. ビジネス戦略としても面白いと感じた

18.6. 5採用サイト

18.6.1. プレスリリースの中に採用LPサイトのオープンがあったので軽い気持ちでのぞいてみた

18.6.1.1. 社員一人一人みんな生き生き働いている

18.6.1.1.1. 福利厚生がしっかりしている

18.6.1.1.2. 社員が働きやすい環境を会社が整えているのが企業のイメージUP

18.6.1.1.3. 笑顔がみんな弾けていて、とても楽しそう

18.6.1.2. 理念が熱すぎず柔らかくて素敵

18.6.1.2.1. たとえパートナーがいても、自分はどこか一生家族を持てないという心の溝があったけどこの会社ならあかちゃんを愛する人というカテゴリで受け入れてくれそう

18.6.1.3. 社長からのメッセージから、私が最近疑問や不満に思っていたことを話していて心が動いた

18.6.1.3.1. まだ社会は変わらないけど、私も鈴木さんのように社会を変えていける人になりたいと考えがパッと閃いた

18.6.1.4. LGBTQ +にも積極的

18.6.1.5. 今までの私だったら、エントリーは考えてなかったがカミングアウトを経て自分も変わっていきたいと思うようになった

18.6.1.5.1. 転職希望は明確になかったけど、ここなら働いてみたいと思うようになった

18.7. 6 1Dayインターン

18.7.1. エントリー→書類選考→カジュアル面談→面接を経て、本日から1Dayインターン

18.7.1.1. 1Dayインターンはこの採用LPサイトが設立したときに設けられた制度

18.7.1.1.1. カルチャーフィットを測る試み

18.7.1.1.2. インターンはリモートと会社に直接来ることとどちらでも選べる

18.7.1.1.3. インターン生のカルチャーフィットが高いことから試験的に実施されることになった

18.7.1.1.4. 1日働いてみて自分がかなりこの職場にあっていると感じた

18.7.1.2. この後、最終面談→内定へとつながる

18.8. 7内定

18.8.1. ありがたいことに、内定をいただいた

18.8.1.1. お世話になった部長がいるが、新しい道に進みたいと思い今の会社を退職して、TSUTSUMUに転職することとした

18.8.1.1.1. 昔夢に見ていた保育士になりたいという思いも関係している

18.8.1.2. 高梨部長も私が生き生き働ける職場であればと快く背中を押してくれたことも大きかった

18.9. 8TSUTSUMU入社

18.9.1. 同じ日に入社した人はいないが直近半年以内に転職した人が3人ほどおり、会社が話す機会を与えてくれた

18.9.2. 転職先は希望していたマーケティング部

18.9.2.1. 最初はアシスタントとして複数のマーケティング案件に関わって1年後にマーケティングリーターを目指す

18.9.2.1.1. 今まで仮面を被らないと働けないと思っていたが、自分らしく働くことができると実感

18.10. 9入社1年目

18.10.1. 事業として新しく立ち上げたコミュニティ部門のマーケティングプロジェクトリーダーに就任

18.10.1.1. 希望していた職種で、自分からアピールをしに行った

18.10.1.1.1. 今までの自分なら無難に過ごそうと思っていたがこの会社に入り自分もどんどん挑戦していこうと思ってプレゼンした結果、リーダーになることになった

18.10.1.1.2. もしも、リーダーになれなくても充実した気持ちだったと推測できる

18.10.2. パートナーとも良好

18.11. 10入社5年目

18.11.1. マーケティング部長補佐に昇進

18.11.2. 貯金を貯めて渋谷区にマンションを購入

18.11.2.1. パートナーシップ証明を提出

18.11.2.1.1. 会社の親しい人たちがパーティーを開いてくれた

19. クライアントの本当の要件

19.1. 採用サイトを通して社会に働くことは平等であり、働くことは生活の一部であるということを”今まで常識に縛られて自分にブレーキをかけていた労働者”に普通に労働して社会に役に立つということを伝えたい。そんな仲間を増やしたい。

19.1.1. その土台があるからこそ「世界をやさしさ」で包めると考える

19.1.2. 働くことでもっと自由にそして楽しく、程よく気楽になってほしいと思う

19.1.3. 熱すぎるメッセージではなくあくまでフラットに表現することが重要

19.2. woke

19.2.1. TSUTSUMUは代表取締役社長の実体験により目覚めている会社

19.2.1.1. そのためこの概念を文化として日本社会に浸透させたいと考えている

19.2.1.1.1. その先駆けは自分たちからだと思っている

19.2.2. wokeの概念はシェリーのお風呂場から引用

19.2.2.1. 先に目覚めた人たちで目覚めていない人をどう起こすか

19.2.2.2. この動画ではバライティーのいじりについてだがここを転用(5:55から)

20. LPサイト運営後の調査内容

20.1. ヒートマップの検証

20.1.1. CVした人としてない人の差分を見て、LPを改訂

20.2. 求人応募者に対するアンケート調査

21. LPにおける経営目標達成指標

21.1. KGI

21.1.1. キャリア採用人数前年度比10%UP

21.2. KSF

21.2.1. キャリア採用機会の創出

21.2.2. 機会損出の防止

21.3. AP

21.3.1. カルチャー訴求

21.3.2. 働き方のメリット訴求

21.3.3. エントリーフローの明確化

21.4. KPI

21.4.1. 求人情報前年度比30%UP

21.4.2. 採用サイトLP設立

21.4.3. LPサイト告知