はるやさんのフルオーダーコンサル

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はるやさんのフルオーダーコンサル por Mind Map: はるやさんのフルオーダーコンサル

1. マーケの全体像編

1.1. 課題

1.1.1. 最適化の事例を考えてみよう

1.1.1.1. 時間とお金はかかるけど、プログラミングを学んで、伸びている IT 業界に転職しよう

1.1.1.2. 作業量は増えるけど、納期間に合わせて信頼を得ておこう

1.1.1.3. トレーニングは辛いけど、一生自分の脚で歩ける体でいよう

1.1.1.4. 顔は好みじゃないけど、一緒にいて気を張らないから結婚しよう

1.1.2. 因数分解の事例

1.1.2.1. なぜマーケティング講座(フルオーダーコンサル)を購入したのか

1.1.2.1.1. エンジニアの他にスキルがほしかったから

1.1.2.1.2. 停滞しそうだったから

1.1.2.1.3. 作業員以上のレイヤーにいきたかったから

1.1.2.1.4. 個別指導だったから

1.1.3. 今まで買ったもの(高額30万円以上)DRM の流れに当てはめたとき にどんな流れで自分は購入に至ったのか

1.1.3.1. ワンダフルコード

1.1.3.1.1. 集客

1.1.3.1.2. 教育

1.1.3.1.3. 販売

1.1.3.1.4. アフターフォロー

1.1.3.2. はるやさんのフルオーダーコンサル

1.1.3.2.1. 集客

1.1.3.2.2. 教育

1.1.3.2.3. 販売

1.1.3.2.4. アフターフォロー

2. 最適化レビュー

2.1. 講義動画

2.1.1. 最適化

2.1.1.1. 長い目で見て効率化を図ること

2.1.1.1.1. 意外とまちがい

2.1.1.1.2. 最適化を説明するのに効率化という言葉を使うのがイケていないっぽい

2.1.2. 売上に影響していいるボトルネックはどうやって判断している???

2.1.2.1. 数字をもとに仮設を立てる

2.1.2.1.1. 例えば

2.1.3. 母数の前提条件によって CVR が大きく代わる

2.1.3.1. 例えば

2.1.3.1.1. 普通の LINE のシナリオで、「プレゼント特典〜!個別相談します」

2.1.3.1.2. Twitter とかで、個別相談してほしかったら LINE 登録してね〜

2.1.3.1.3. これだと後者のほうが CVR 高い

2.1.4. 数字分析

2.1.4.1. 数字を見た上で仮設を立てる。

2.1.4.1.1. 数字が細かいほど良き

2.1.4.1.2. 同じ数字(数値)でも、前提条件によって、質が変わる

2.1.4.2. あえて CVR を下げるとき

2.1.4.2.1. 質が高い客を集めたい

2.1.5. ただ売ってもだめ。

2.1.5.1. 返金にもコストがかかる

2.1.5.1.1. 対応コスト

2.1.5.1.2. 返金手数料

3. プロフ設計

3.1. Twitter のフォロワーが増える仕組み

3.1.1. 順序

3.1.1.1. ツイートする

3.1.1.1.1. 伸ばすには

3.1.1.2. フォロワーにいいね、リプ、リツイートされると、フォロワー外にもツイートが表示される

3.1.1.3. フォロワー外の人にツイートが見られる

3.1.1.3.1. 既存のフォロワーが求めている情報を発信する

3.1.1.4. フォロワー外の人にツイートが見られる

3.1.1.5. ツイートの名前、アイコンを見て、プロフに飛ぶか判断sルウ

3.1.1.5.1. 自分の発信内容似合った人にフォローしてもらう

3.1.1.6. フォロワー外の人がプロフに飛んでくる

3.1.1.6.1. フォローしたらメリットが有ると分かるような名前とプロフを作る

3.1.1.7. プロフィール内容と、直近5件くらいのツイートを見て、面白そう、有益そうってメリットを感じたら、フォローする

3.1.2. だめな例

3.1.2.1. お金配りとか、ただのフォロワー増やし

3.1.3. はるやさんのプロフの例

3.1.3.1. 数字使うと、フォローするとどうなるかイメージしやすい

3.1.3.2. 人は1番しか覚えない

3.1.4. 〇〇といえば、誰々だよねが大事

3.1.4.1. とはいっても、そもそも必要としている人の母数が少なかったら意味ない

3.1.4.1.1. エンジニアに靴磨き教える人とか

3.1.4.1.2. エンジニアに納豆の作り方教える人とか

3.1.4.2. 例えば

3.1.4.2.1. 転職サービスと言えば

3.1.4.2.2. エンジニア向け転職サービスといえば

3.1.4.2.3. 的な

3.2. ペルソナ

3.2.1. 最初は過去の自分をペルソナにしょう

3.2.2. はるやさんなら

3.2.2.1. でもグラフ

3.2.2.1.1. カスタマージャーにー

3.2.2.1.2. 性別

3.2.2.1.3. 職業

3.2.2.1.4. 年齢

3.2.2.1.5. 家族構成

3.2.2.1.6. 済んでいるところ

3.2.2.1.7. 休み

3.2.2.1.8. 貯金

3.2.2.2. 最古グラフ

3.2.2.2.1. 最古グラフ

3.2.2.3. すでに買ってくれた人をターゲットにする

3.3. どんな価値を届けられるのか

3.4. ポジションメイク

3.5. コンセプト

3.6. 課題

3.6.1. 自分が未経験の時にどんな悩みがあったかを40個出してみる

3.6.1.1. 完全未経験からエンジニアとして転職するまでに悩んだこと

3.6.1.1.1. プログラミングを知る前に悩んでいたこと(10個)

3.6.1.1.2. 完全未経験から基礎学習までに悩んだこと(10個)

3.6.1.1.3. 基礎学習からポートフォリオ作るまでに悩んだこと(10個)

3.6.1.1.4. 転職活動してからエンジニアとして内定をもらうまでに悩んだこと(10個)

3.6.2. 発信コンセプトを作成 (まずは自分をイメージするでOK)

3.6.2.1. 誰の(ターゲット)

3.6.2.1.1. 属性情報

3.6.2.2. どんな悩みを

3.6.2.2.1. 心理情報

3.6.2.3. 何で解決(価値提供)

3.6.2.3.1. 解決する手段

3.6.2.3.2. ターゲットが〇〇をやろうと思うきっかけ

3.6.2.3.3. ターゲットに商品(探求)をおすすめする理由

3.6.2.3.4. ターゲットが上手くいってない理由

3.6.2.3.5. 行動に踏み出せない理由があるとしたら

3.6.2.4. 一言でまとめると

3.6.2.4.1. エンジニアで将来を変えたい人をサポートする

3.6.3. 発信のポジションを決める

3.6.3.1. メモ 大事なポイント

3.6.3.1.1. 商品からの逆算

3.6.3.1.2. 競合が多いなら ニッチな部分だとしてもその中で1番になること

3.6.3.1.3. 誰のどんな悩みを何で解決するか?(価値を提供するか)を表現できるように

3.6.3.2. 〇〇といえばあなただよねって言われるポジションを考える

3.6.3.2.1. ここに記載

3.6.3.3. コンセプトに競合がいないか調べる

3.6.3.3.1. ここに記載

3.6.4. プロフィール文章を作る

3.6.4.1. 参考

3.6.4.1.1. https://twitter.com/haruya_enmarke

3.6.4.2. 名前

3.6.4.2.1. 名前@(コンセプトやキャッチコピー) (何者なのかがぱっと見でわかるように)

3.6.4.3. プロフ文

3.6.4.3.1. 1行目 : フォローするメリット

3.6.4.3.2. 経歴、権威性、実績

3.6.4.3.3. 現在取り組んでいること

3.6.4.4. 写真

3.6.4.4.1. 理想

3.6.4.4.2. 顔出ししたくない人は

3.6.4.5. ヘッダー

3.6.4.5.1. プロフの内容を補足する文章

3.6.5. ツイートをまとめるスプレッドシートを作成

3.6.5.1. 参考

3.6.5.2. ツイート内容テンプレート

3.6.5.2.1. https://www.mindmeister.com/map/2457498917