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電子化 por Mind Map: 電子化

1. 新PC:情報政策課所管のPCで新NEFOAPが使える

2. 理想

2.1. 各種届出が電子申請でくる

2.1.1. 新PCで受付

2.1.1.1. 新PCで新NEFOAPに入力

2.1.1.1.1. 新PCで電子決済

3. 課題

3.1. 紙台帳のうちどれを電子化するか

3.1.1. 面積?設備?

3.1.2. 電子化しないもの

3.1.2.1. 単体のコンビニ、

3.1.2.2. 設備なしのもの

3.1.2.2.1. 新築は電子化対象でも(予防課でスキャン)

3.1.3. 開発同意

3.1.4. 確認申請書

3.1.4.1. 消防同意

3.1.5. 着工届

3.1.6. 設置届

3.1.7. 使用開始届

3.1.8. 点検報告

3.1.9. 防火管理、消防計画

3.1.10. 立入検査の指示書

3.1.11. その他

3.2. 消防署内の決裁フロー

3.2.1. 紙でハンコをついていくのか

3.2.1.1. 電子化するメリットをすべて帳消しにする

3.2.2. 電子化するにあたり、審査書は廃止でもよい

3.2.2.1. 電子申請データ、スキャンしたデータに直接決裁欄をつくり、電子決裁する

3.3. 必要となるOA機器(最低限)

3.3.1. インターネット系PCの強化

3.3.1.1. 外部とのやり取りを電子化することで大きな時短が期待できる

3.3.2. サブモニター

3.3.2.1. 図面審査には必須

3.3.3. ペンタブレット

3.3.3.1. 直接手書きすることが多く図面審査には必須

3.3.4. 図面に書き込むためのソフト

3.3.4.1. デフォルトで入っているAdobeAcrobatでは書き込めない

3.3.5. 新PCと接続されたスキャナー

3.3.5.1. USBメモリ等での移動は手間、情報漏えいのリスクあり

3.4. 新NEFOAPへのデータ登録ルール

3.4.1. 新NEFOAPへ図面、画像など入力する際のデータ登録ルールが統一されていない

3.5. 初回スキャンしなかったもの

3.5.1. その都度、紙台帳を電子化

3.5.1.1. 新NEFOAPを充実させていく

3.5.1.2. 入力した紙台帳は廃棄できる

3.6. 吹田消防の失敗例を参考に

3.6.1. 設計業者は設計データを送りたがらない傾向

3.6.2. 電子化したはいいが紙台帳が捨てられない(二重管理)

3.7. 摂津市のスタンス

3.7.1. フットワークを軽くし、小規模消防の特性を出す

3.7.1.1. 事務処理要綱の廃止

3.7.1.1.1. マイナポータル、LoGoフォーム受付(これらはシリアル番号が付与される)

3.7.1.1.2. メールでも受付はできるが業者的には受付印に相当するものが必要(施主に請求するため)

3.7.1.1.3. 修正分はメール受付あり

4. 電子化の3課題

4.1. 届出で完結するもの

4.1.1. 現状マイナポータル、ロゴチャットで対応可能

4.1.1.1. 保存先

4.1.1.1.1. NEFOAPに直接入力できる(できない項目は備考欄)

4.2. 検査後返却するもの

4.2.1. 対応可能だが、先方にとって不便が生じる可能性

4.2.1.1. 『お客に請求するのに消防のハンコがいる』

4.2.1.2. 保存先

4.2.1.2.1. 大量の図面(NEFOAPに登録できるのか?)

4.3. 台帳の管理

4.3.1. データ化

4.3.2. データの登録

4.3.2.1. 『データ』で残すとシステム変更にも対応

4.3.2.1.1. いつかはやらなければいけない

4.3.3. 査察のための運用

4.3.3.1. 査察が弱い摂津市の課題

4.3.3.1.1. 市民にバレていないだけ

4.3.4. 現場での運用

4.3.4.1. 現実的ではない

4.3.4.1.1. 外ウケはいい

4.3.5. 書庫の圧迫などは次の問題

4.3.5.1. 次世代に引き継いでいく