1. ・本当に何もない人は「プロセスエコノミー型」でやる
2. Chapter1:自分が取れるポジションを明確にする
2.1. STEP1:自分がどれでいくかをまず決める
2.1.1. ・自分のアセットが強い人は①・②のどちらか好きな方を選ぶ
2.1.2. ・自分のアセットが弱い人は②で始めて経験やスキルを付ける。
2.2. STEP2:1で決めた
2.2.1. ①顧客の価値観や好みに合わせる
2.2.1.1. Step1:顧客の「特殊条件」を全て洗い出す
2.2.1.1.1. 親に愛されて育ってないママ
2.2.1.1.2. 親に叱られて育てられたから自己肯定感が低いママ
2.2.1.1.3. 親から褒められたことがないからうまく子どもを褒められない
2.2.1.1.4. イライラを子どもに八つ当たりしてしまう
2.2.1.1.5. キラキラママが大嫌い
2.2.1.1.6. 子どもを可愛く思えない時がある
2.2.1.1.7. 子どもが複数いると贔屓してしまう(平等に愛せない)
2.2.1.1.8. 子どもに愛情がまっすぐ伝わっていないママ
2.2.1.2. Step2:顧客の「理想の未来」を全て洗い出す
2.2.1.2.1. 超仲良し親子に憧れる
2.2.1.2.2. 超仲良し家族に憧れる
2.2.1.2.3. いつまでもママ大好きな子どもに育ってほしい
2.2.1.2.4. 自分の感情をコントロールして子どもになるべく怒りたくない
2.2.1.2.5. 自己肯定感の高い子どもに育てたい
2.2.1.2.6. 勉強が好きな子に育てたい
2.2.1.2.7. キラキラしてるママになりたい
2.2.1.2.8. 子供となんでも話せる親子になりたい
2.2.1.3. Step3:自分のアセットと照らし合わせて、どちらかで取れそうなポジションに決める
2.2.2. ②需要のある特定のニッチに尖る
2.2.2.1. Step1:自分のジャンルにおける理想を達成するための細かいステップを書き出してみる
2.2.2.2. Step2:顧客がつまずいてそうなステップを探す
2.2.2.2.1. 競合が居るか調べること
2.2.2.2.2. 競合の公式LINEの人数がある程度いること
2.2.2.2.3. 競合にちゃんと顧客がいること
2.2.2.3. Step3:その中で自分ができそうなとこにポジションを決める
2.2.3. ③プロセスエコノミー型で行う
2.2.3.1. STEP1:需要のある競合サービスの中で挑戦することを1つ決める
2.2.3.2. STEP2:目標と理想の未来を決める
3. Chapter2:名前を決める
3.1. ①顧客の価値観や好みに合わせる(経験ポジ)
3.1.1. ◇◇で〇〇した△△
3.1.2. 我が子のアイドルになれるママコーチ
3.1.3. 子どもの信頼がっちりママ(おかん)
3.1.4. 母子の絆がっちりコーチ
3.1.5. 溜めない子育てなんでも伝え合える親子
3.1.6. 十人十色のオリジナル子育てレインボー母ちゃん
3.1.7. ◇◇で〇〇してる△△
3.1.8. ◇◇から〇〇させた△△
3.2. ②需要のある特定のニッチに尖る(専門家ポジ)
3.2.1. ◇◇で〇〇させる△△
3.2.2. 短所を長所に変えるプロ
3.2.3. 叱ってもいいんやで子どもの信頼がっちり術
3.2.4. 完璧ママじゃなくても褒められ子供になる術
3.2.5. 自己肯定感低いママで自己肯定感高い子に育てる術
3.2.6. ◇◇の〇〇する△△
3.2.7. ・子どものちょっとしたサインを見逃さない ・子供の変化に敏感になる ・毎日愛してると伝え続けること ・「嫌い」と絶対に言わない ・赤ちゃんの時から一人の人間として接すること ・自分も母親ぶらずに一人の人間としてさらけ出して子供と向き合うこと
3.2.7.1. 子供の長所を伸ばす子育てコーチ 自分らしさを伸ばす子育てコーチ 親子の絆を深めるママコーチ/声かけコーチ
3.2.7.2. 自分らしさを武器に変える子育てコーチ
3.2.7.3. 「ありのまま子育て」で幸せに導く人
3.2.7.4. 「溺愛子育て」で幸せに導くコーチ
3.2.8. 自分の最も強い部分はどこなのか?
3.2.8.1. ・ありのママで幸せ子育てコーチ
3.2.8.2. ありのママ子育てコーチ
3.2.8.3. 枠にハメない子育てコーチ
3.2.8.4. 枠なし子育てコーチ
3.3. ③プロセスエコノミー型で行う
3.3.1. ◇◇で〇〇を目指す△△
3.3.2. ◇◇後に〇〇する△△
3.3.3. ◇◇で〇〇をする△△
3.4. 各パーツ
3.4.1. ◇◇には「手段」「期間」
3.4.2. 〇〇には「結果」
3.4.3. △△には「名詞」