サイト制作時に適用できる"儲かる"SEO施策

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サイト制作時に適用できる"儲かる"SEO施策 by Mind Map: サイト制作時に適用できる"儲かる"SEO施策

1. 今回のお話

1.1. サイト制作をする際の基本的なSEOのお話

1.2. 僕は最低限これだけ考えてディレクションしてます。

1.3. ちなみに、全部自分でやれば基本無料でできます。

1.4. 今回はいつも言わない自分のサイトの話も盛り込んでます

2. サイト制作前

2.1. サイトの目的・ペルソナを決める

2.1.1. サイトの目的

2.1.1.1. 6W3H

2.1.1.1.1. WHY

2.1.1.1.2. WHO

2.1.1.1.3. WHOM

2.1.1.1.4. WHAT

2.1.1.1.5. WHEN

2.1.1.1.6. WHERE

2.1.1.1.7. HOW MUCH

2.1.1.1.8. HOW MANY

2.1.1.1.9. HOW LONG

2.1.2. ペルソナ

2.1.2.1. その商品を売りたい相手は誰か

2.1.2.2. デバイスに差が生じる

2.1.2.2.1. ちなみに僕のサイトはモバイルが9割近く

2.2. そこからメインキーワード選定

2.2.1. まずは軸キーワードを決める

2.2.1.1. 軸キーワードを決めたら関連キーワード

2.2.1.1.1. 検索数を調べるには、Googleキーワードアドバイスツール

2.2.1.1.2. または、キーワードウォッチャー

2.2.1.2. 関連キーワードツール

2.2.1.3. Yahoo!知恵袋

2.2.1.4. Yahoo!虫眼鏡

2.3. なお、検索クエリは自分の売りたい商品にとって最適か確認!

2.3.1. 梅田 看護師

2.3.2. 梅田 ナース

2.4. クエリを間違えると一切上位表示は見込めない、かつ売れない

3. サイトマップ作成時

3.1. キーワード設計

3.1.1. 上記で使えるものは、各ページにキーワードとして設定

3.1.2. カテゴリーを決められるサイトは、上記キーワードをベースに設計

3.1.3. これをするかどうかで、狙えるキーワードの量がかわります。

3.2. ディレクトリ構造

3.2.1. 内部リンクを綺麗に回せているか

3.2.1.1. 同じカテゴリー内で内部リンクを回すと良い

3.2.1.2. 例:保険ソクラテス

3.3. ディレクトリ名

3.3.1. ディレクトリ名に意味をもたせる

3.3.1.1. 英語

3.3.1.2. ローマ字

3.3.1.3. 日本語URLは・・・

3.3.1.4. 経験として、日本語URLをローマ字に変えたら順位改善した

3.3.1.5. 単なるローマ字ではなく、日本語と紐付いているローマ字

3.3.1.5.1. Yahoo!で確認する

3.3.2. 単なる○○01とかもダメ

3.3.3. 単なる数字の羅列はダメ

4. サイトリリース後

4.1. 測定ツールは必ず入れましょう

4.1.1. Googleアナリティクス

4.1.1.1. サイトに訪問したキーワード

4.1.2. ウェブマスターツール

4.1.2.1. サイトに訪問してないキーワード

4.1.3. その他計測ツール

4.2. データから、さらにコンテンツ・キーワードの追加・変更を行う

4.2.1. ウェブマスターツールとアナリティクスを組み合わせると、ページごとのクエリが見れる

4.2.1.1. 常に更新・改善を行なっていく

4.2.1.2. 生きているサイトとして、評価が上がる

5. 僕のサイト

5.1. 便の色.com

5.1.1. 月間10万PV

5.1.2. Adsense8万円くらい

5.2. サイトを作ったのは去年の6月

6. ※注意点※

6.1. ただし、これで獲得できるキーワードは細かいキーワードです。

6.1.1. よりビッグなブランディングキーワードを拾うには、外部リンクが必要

6.2. 業種×地域名×〇〇 など