商品企画プロジェクト

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商品企画プロジェクト da Mind Map: 商品企画プロジェクト

1. 2021/7/8 キックオフ

1.1. 清水社長のコメント

1.1.1. 三位一体の枠を度外視して考えてほしい

1.1.2. 技術起点ではなくお客様目線で考えてほしい

1.1.3. 絵にかいた餅にならないよう実践可能な提案にしてほしい

1.2. ターゲットを意識したアプローチ 7/8

1.2.1. B to B

1.2.1.1. MDS

1.2.1.1.1. 金融機関

1.2.1.1.2. 医療・介護

1.2.1.2. クラウド

1.2.1.2.1. 商圏シミュレーション機能の特価版

1.2.2. B to C

1.2.2.1. クラウド

1.2.2.1.1. 教育教材

1.2.2.2. アプリ

1.2.2.2.1. C向けのアプリを考えてみたい

2. ウェブサイトビルダーサービス

2.1. 誰でも簡単に

2.2. 2~3ページくらいの軽いやつ

2.3. ターゲット先は?

2.3.1. 個人事業主

2.3.2. 零歳企業

2.4. 収益性は?

2.4.1. お金があれば大手のWEB会社に頼むだろう

2.4.2. 収益性は低い

2.5. 当社の宣伝に近い

3. 商品企画候補

3.1. ①NSCポータルサイトの開設(+アプリ開発)

3.1.1. 目的

3.1.1.1. 洪水や土砂等の災害情報の開示や日常生活において有益な情報等、多種多様なコンテンツを当社より発信することで社会貢献を目指す

3.1.2. コンセプト

3.1.2.1. SDGsの一環として(=当社の認知度・イメージの向上)

3.1.2.2. BtoC取引への参入(取引客幅拡大)

3.1.2.3. 当社の得意分野であるデータベースをフル活用し有益な情報を発信(ビッグデータ)

3.1.3. ★情報公開ラインナップ案

3.1.3.1. A.災害対策サイト・アプリ

3.1.3.1.1. ①機能

3.1.3.1.2. ②特徴

3.1.3.1.3. ③ターゲット先

3.1.3.1.4. ④公開媒体

3.1.3.1.5. ⑤収益性

3.1.3.1.6. ⑥課題

3.1.3.2. B.子供教育向け施設提供サービス

3.1.3.2.1. ①機能

3.1.3.2.2. ②特徴

3.1.3.2.3. ③ターゲット先

3.1.3.2.4. ④公開媒体

3.1.3.2.5. ⑤収益性

3.1.3.2.6. ⑥課題

3.1.3.3. C.通院ルート分析

3.1.3.3.1. ①機能

3.1.3.3.2. ②特徴

3.1.3.3.3. ③ターゲット先

3.1.3.3.4. ④公開媒体

3.1.3.3.5. ⑤収益性

3.1.3.3.6. ⑥課題

3.1.3.4. D.災害に関わるホームセンターや避難所への支援

3.1.3.4.1. ①機能

3.1.3.4.2. ②特徴

3.1.3.4.3. ③ターゲット先

3.1.3.4.4. ④公開媒体

3.1.3.4.5. ⑤収益性

3.1.3.4.6. ⑥課題

3.1.4. 市場ニーズ・競合

3.1.4.1. ニーズは大いにあり

3.1.4.2. 防災すまっぽん(月額300円:主に役所へ販売)

3.1.4.3. Doctors File(+マップで示せればよい)

3.1.5. ターゲット先

3.1.5.1. 個人・法人

3.1.6. 課題

3.1.6.1. WEBクローラ開発(日時処理?)

3.1.6.2. 会員登録させる

3.1.7. 多種多様のデータベースを収集・編集するのに時間を要す

3.1.8. 情報収集

3.1.8.1. 国土数値情報(商用利用制限データもあり)

3.1.8.2. ツイッターからの情報収集

3.1.8.3. 他社オープンデータ(営利目的可のサイト)

3.1.8.4. スクレイピング

3.1.9. 収支計画

3.1.9.1. 収入

3.1.9.1.1. サブスク

3.1.9.2. 支出

3.1.9.2.1. クローリング外注(人件費節約)

3.2. ②事故・渋滞地点情報の共有

3.2.1. 目的

3.2.1.1. 事故発生地点や渋滞地点を情報発信することで未然の事故防止や渋滞回避ルートを有益情報として提供

3.2.1.2. 子供・認知症者・高齢者等の位置情報を提供することで未然の事故防止を防ぐ

3.2.2. コンセプト

3.2.2.1. 状況に応じた最適ルートを提供(時間帯等も考慮)

3.2.2.2. 通学ルート上の事故注意エリアの把握

3.2.2.3. 子供・認知症者・高齢者等の現在地を位置情報アプリ(GPS)から管理者が常に把握可能

3.2.2.4. エリア設定が可能(エリア外に到達すると管理者へ通知)

3.2.2.5. 47Mapsアプリに機能付与(有料)

3.2.2.6. 事故発生地点をメッシュ表示

3.2.3. 市場ニーズ・競合

3.2.3.1. 既製品はあるが機能を求めると高価な為、安価に開発できれば

3.2.4. ターゲット先

3.2.4.1. 個人(子ども・2世帯家庭向け)

3.2.4.2. 学校

3.2.4.3. 医療・介護施設

3.2.4.4. 個人(ウーバーイーツ等)

3.2.4.5. 飲食業(宅配サービス)

3.2.5. 課題

3.2.5.1. 必要機能の選定

3.2.6. 情報収集・収支計画

3.2.6.1. ☆警察庁の公開情報から取得可能

3.2.6.2. 技術的にハードがあれば位置情報はとれる(スマホ?)

3.2.6.3. ツイッターからの情報収集

3.2.6.4. 交通事故総合分析センター(無料・有料会員あり)

3.2.7. 収支計画

3.2.7.1. 収入

3.2.7.1.1. 買切

3.2.7.1.2. サブスク

3.2.7.2. 支出

3.3. ③47Maps・教育向けアプリ開発

3.3.1. 目的

3.3.1.1. 普段、意識しないマーケットというものを身近に感じてもらうことを目的に教育アプリとして開発・学校教材として提供

3.3.1.2. WEB無料マッピングサービスである「47Maps」を個人顧客向けとしてアプリ版で開発、個人顧客獲得を目指す

3.3.2. コンセプト

3.3.2.1. より分かりやすく、より面白く手軽に操作できるアプリ

3.3.2.2. 地元の様々な情報を知ることで関心をもってもらう

3.3.2.3. 統計情報を使ったゲーム(人口統計バトル・クイズ等)

3.3.3. 市場ニーズ・競合

3.3.3.1. プログラミングが必須科目として導入されたことにより、タブレットの利用が今後増える為、教材の一つとして提供するのは大いにあり

3.3.3.2. 統計教育が普及しつつあり、既に授業に取り入れている学校もある

3.3.3.3. 総務省統計局・統計研究研修所の共同運営サイトより「なるほど統計学」が公開中

3.3.4. ターゲット先

3.3.4.1. 個人向け

3.3.4.2. 学校(学校教材)

3.3.5. 課題

3.3.5.1. アプリ開発のノウハウ取得(もしくは外注?)

3.3.5.2. ゲームデザインセンスが必要?

3.3.5.3. 有料となるとある程度のクオリティが必要

3.3.6. 情報収集

3.3.7. 収支計画

3.3.7.1. 収入

3.3.7.1.1. 買切(アプリ)

3.3.7.1.2. サブスク(利用料)

3.3.7.2. 支出

3.3.7.2.1. アプリ開発外注費(Android・IOS開発の場合)

3.4. ④個人事業主向けリサーチサービス

3.4.1. 目的

3.4.1.1. 個人事業主向け(金融機関含む)のリサーチサービスとして安価に分析依頼を行えるサービスを提供

3.4.2. コンセプト

3.4.2.1. 個人事業主向けアンケートサービス(ブランド調査)

3.4.2.2. 金融機関向け定期調査サービス(他分析と連動させることも視野)

3.4.2.2.1. ネットバンキングを登録していればメールアドレスあり

3.4.2.3. 内製化+完全システム化で構築することで安価に提供が可能

3.4.3. 市場ニーズ・競合

3.4.3.1. 有用性は高い

3.4.3.2. 会員向け・自社保有リスト向けのアンケートの違いがある

3.4.3.3. 競合は多い(うちも活用している:うちにノウハウがないため)

3.4.4. ターゲット先

3.4.4.1. 個人事業主

3.4.4.2. 法人

3.4.5. 課題

3.4.5.1. アンケート収集・回収方法をどうするか?

3.4.5.1.1. 謝礼がないとアンケートはかかない人がほとんど(ポイント制?)

3.4.5.2. 金融機関向けは顧客データがあるのでハードルが低い

3.4.6. 情報収集

3.4.6.1. 自社顧客(金融機関等)であれば顧客情報が利用可

3.4.6.2. 非顧客であれば①NSCポータルサイトの登録会員等を活用(難易度は高い)

3.4.6.3. メルマガ会員(企業協力)

3.4.7. 収支計画

3.4.7.1. 収入

3.4.7.1.1. 買切(1件1問〇円)

3.4.7.2. 支出

3.4.7.2.1. メルマガ会員(企業協力)

3.5. ⑤空き家・空地の分析

3.5.1. 目的

3.5.1.1. 空き家や空地の情報提供や最適業種分析の提供

3.5.2. コンセプト

3.5.2.1. ATM跡地や店舗統廃合跡地を有効活用する為のオーナーマッチング分析(最適業種)

3.5.2.2. 事故物件の情報把握

3.5.2.3. 老後生活や在宅勤務増加等に伴う移住者向け情報として活用(自然災害がない土地)+災害危険地域であるか

3.5.3. 市場ニーズ・競合

3.5.4. ターゲット先

3.5.4.1. 法人(不動産業)

3.5.4.2. 金融機関(住宅ローン融資)

3.5.4.3. 自治体

3.5.5. 課題

3.5.5.1. どう利用する?

3.5.6. 情報収集

3.5.6.1. データ取得もどうにかなりそう

3.5.6.2. 全国版空き家・空き地バンク

3.5.7. 収支計画

3.5.7.1. 収入

3.5.7.1.1. 買切

3.5.7.2. 支出

3.6. ※当社独自でのデータ収集(自前ビックデータ構築)

3.6.1. 目的

3.6.1.1. 上記①~⑤で挙げた商品企画で利用可能なデータを当社が独自に収集し蓄積・活用する

3.6.2. コンセプト

3.6.2.1. 独自データベースとして販売も視野

3.6.3. 市場ニーズ・競合

3.6.3.1. 利用用途は幅広い

3.6.4. ターゲット先

3.6.4.1. 個人・法人

3.6.5. 課題

3.6.5.1. WEBクローラ開発

3.6.6. 情報収集

3.6.6.1. スクレイピング

3.6.6.2. ツイッター

3.6.6.3. オープンデータ(営利目的可のサイト)

3.6.7. 収支計画

3.6.7.1. 収入

3.6.7.1.1. サブスク

3.6.7.1.2. 買切

3.6.7.2. 支出

3.7. ※【番外編】エリア分析ではない分析

3.7.1. 目的

3.7.1.1. 金融機関の店舗統廃合加速やネットバンキング普及に伴い、エリア分析の必要性がなくなる危険性を考慮し、新たな分析テーマを模索

3.7.2. コンセプト

3.7.2.1. ネットバングへの移行に関する分析(アンケート調査へ直結)

3.7.3. 市場ニーズ・競合

3.7.4. ターゲット先

3.7.4.1. 金融機関

3.7.5. 課題

3.7.5.1. 将来直面する課題ではある

3.7.6. 情報収集

3.7.7. 収支計画

3.7.7.1. 収入

3.7.7.2. 支出

3.8. ※【番外編】薬局レポート

3.8.1. 目的

3.8.2. コンセプト

3.8.3. 市場ニーズ・競合

3.8.4. ターゲット先

3.8.5. 課題

3.8.6. 情報収集

3.8.7. 収支計画

4. 実現性・収益性低

4.1. 分析やWEB開発ノウハウ販売

4.1.1. 本

4.1.2. DVD

4.1.3. ソフト販売

4.1.4. 動画

4.1.4.1. YOUTUBE

4.1.4.1.1. 小林君Youtuber

4.1.4.1.2. VTuber

4.1.4.1.3. 47mapsの操作説明動画

4.1.4.1.4. 統計センターチャンネル

4.1.5. ターゲット先は?

4.2. WEB制作を業務内容に加える

4.2.1. ターゲット先は?