西麻布質疑マップ

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西麻布質疑マップ por Mind Map: 西麻布質疑マップ

1. 0422 質疑した資料の変更項目

1.1. 柱芯の入力

1.1.1. 柱芯が来てから

1.2. 構造階高の入力

1.2.1. R階の階高の変更必要あり

1.3. 梁のレベルの直接入力

1.3.1. 剛域の確認

1.3.2. 梁のレベルの直接入力

2. 0421電算関係(質疑事項)

2.1. 架構変更後の柱符号・壁符号について

2.1.1. 架構変更後の柱符号・壁符号のモデル化において符号は構造図通りにする形でよろしいでしょうか?

2.2. 架構変更後の梁符号について

2.2.1. 架構変更後の梁符号は受領資料低層階)を参考に、構造図(それ以外)を参考に入力する形でよろしいでしょうか?

2.3. 1階梁配置

2.3.1. 7通りの梁は入力しなくても大丈夫か?(構造図は配置されている。)

2.3.2. 鉄骨柱脚の曲げ

2.4. 1階4通り、M通りの鉄骨柱

2.4.1. 鉄骨の柱が上下階で不正合少しずらす?

2.4.2. 片持ち梁を入れる?

2.4.3. 現状1階部分と同じ位置に配置

2.5. 1階3通り、M通りの鉄骨柱

2.5.1. 鉄骨の柱が上下階で位置があっていない。

2.5.2. 現状1階部分と同じ位置に配置

2.6. 2、3階23間、CE間の架構が分からない

2.7. 4階の大庇の入力について

2.8. 4階屋根スペースの3通りK'通りの鉄骨柱位置3通りのRC柱と同じ位置に入力しています。

2.9. 4階屋根スペースの鉄骨柱を意匠図に合わせてすべて入力する必要があるか

2.10. また、4階屋根スペースの柱で下部の柱にあっていない箇所がある入力する必要があるか?

2.11. 4階屋根スペース荷重入力でおK?

2.12. 南部階段のB3階はないのでは?

2.13. コアの断面を上げる箇所

2.13.1. 断面を大きくする(構造部材とみなす?)

2.13.2. 剛度増大率で入力する?

2.14. 架構図の梁の配置が異なる。B2階A,B間、3、4間のの階段部の基礎梁位置変更しなくて大丈夫か?

2.14.1. 地下架構図の梁位置に合わせています。

2.14.1.1. 南階段部の梁配置だと異なる位置にある。

2.15. 1F2、3間のF、G通りの車路の梁下がり部はの梁はモデル化しなくて大丈夫か?

2.15.1. 現状梁を入力しています。

2.16. 5階6、7間のH通り、I通りに鉄骨梁を入れても問題はないか?

2.16.1. 現状鉄骨梁を入れている。

2.17. 階高の話について

2.17.1. 構造階高は送付した資料で問題なかったか?

2.18. 梁下がりについて入力する必要があるか?

2.18.1. F&Qやヘルプには記載がなっかたが、梁下がりの入力をして確認してみたが、剛度増大率が変わるかは確認できていない。

2.19. 内法寸法が0㎜になる箇所

2.19.1. 内のり寸法が0mmになる箇所があります。危険断面位置を1㎜等に変更してもよろしいでしょうか?

2.20. 受領資料の住宅階スラブ厚について

2.20.1. スラブ厚180㎜(例:屋上緑化)となっている箇所があるが200㎜に変更した方がよいか?

2.21. 設計基準強度ユーザー定義じゃない設計基準強度に変更しております。

2.21.1. Fcの値は同じ

2.22. 杭支点がある位置部分地下で入力する必要があるか?

2.22.1. 杭位置を支点で入力してみたが剛床仮定が不成立になるため無理であった。

2.22.1.1. ローラーで入れることは可能であるが地盤に流れる水平力の結果出力できることを確認することができなかった。

2.22.1.2. 始点反力が出てくる。

2.22.1.3. 自分で水平力かける必要がある?

2.23. 5通り・D通りの柱はB3階~4階までなしで大丈夫でしょうか?(RC柱ということ?)B1階とB2階で書いていることが異なる。

2.24. 間柱的な柱は入力しなくても大丈夫か?

2.24.1. 階段受けの柱

2.24.1.1. 現状入力していない。

2.25. 二次部材の話について話す

2.26. 柱芯線図について

2.27. 4階E通り、と2通りの柱C7は柱があるということで問題はないか?

2.27.1. 上部の鉄骨の支持の仕方

3. 架構計画

4. 質疑事項

4.1. 通り芯について

4.1.1. 報告事項 C通り -200で入力しています。

5. やること

5.1. 受領資料

5.1.1. 04/06

5.1.1.1. ①コア柱の断面を上げる箇所

5.1.1.1.1. 電算に元々反映 OK

5.1.1.2. ②ホテル部構造資料

5.1.1.2.1. 荷重の確認

5.1.1.2.2. 梁の断面の確認

5.1.1.2.3. 梁の下がり等の入力

5.1.1.3. ③各階高

5.1.1.3.1. 階高の変更

5.1.1.3.2. 構造階高の入力

5.1.1.4. ④住宅階平面図

5.1.1.4.1. 大梁断面の変更

5.1.1.4.2. 梁下がりの調整

5.1.1.4.3. 小梁の入力の変更

5.1.1.5. ⑤住宅階スラブ図

5.1.1.5.1. オムニアスラブなどの荷重配置

5.1.1.5.2. 遮音の検討

5.1.1.5.3. スラブの荷重配置

5.1.1.6. ⑥住宅部RC小梁配置図

5.1.1.6.1. 小梁の配置

5.1.1.7. ⑦低層部南側6、4階架構

5.1.1.7.1. 梁の配置

5.1.1.7.2. 梁符号の変更

5.1.1.8. ⑧南部階段架構

5.1.1.8.1. 鉄骨階段部の検討

5.1.1.9. ⑨低層階架構図

5.1.1.9.1. 低層階の架構図の入力

5.1.1.10. ⑩クリスタルキャノピー

5.1.1.10.1. クリスタルキャノピーの特殊荷重の作成

5.1.1.11. ⑪地下架構図

5.1.1.11.1. 地下の架構図の入力

5.1.1.12. ⑫地下建築図

5.1.1.13. ⑬1階柱梁架構図

5.1.1.13.1. 1階柱・梁架構図の入力

5.1.1.14. ⑭ELV,ESC図

5.1.1.14.1. 特殊荷重の入力

5.1.1.15. ⑮釜場図

5.1.1.15.1. 空調室外機接地箇所の荷重

5.1.1.16. ⑯ピット階水槽図

5.1.1.16.1. ピット階の水槽の重量

5.1.1.17. ⑰根切・杭伏せ図

5.1.1.17.1. 根切・杭伏せ図の入力

5.1.1.18. ⑱地下の架構の考え方

5.1.1.19. ⑲湧水マット範囲図

5.1.1.19.1. 湧水マット荷重の資料

5.1.2. 04/15

5.1.2.1. ①床躯体レベル図

5.1.2.1.1. いらない資料?

5.1.2.2. ②居室スラブ段差図

5.1.2.2.1. いらない資料?

5.1.2.3. ③概算資料

5.1.2.3.1. 参考資料

5.1.2.4. ④B1~B4平面図

5.1.2.4.1. 意匠図の平面図

5.1.2.5. ⑥最上部架構条件

5.1.2.5.1. ホテル部の荷重条件

5.1.2.6. ⑦低層部梁断面レベル

5.1.2.6.1. 断面の入力

5.1.2.6.2. 梁下がりの入力

5.1.2.7. ⑧某物件FR板検討書

5.1.2.7.1. 参考資料

5.1.2.7.2. FR板の遮音の検討

5.1.2.8. ⑨バルコニースラブ厚

5.1.2.8.1. バルコニーの荷重の資料

5.1.2.9. ⑩コア柱断面

5.1.2.9.1. コア部の柱がどうなるか?

5.1.3. 04/22

5.1.3.1. ホテル部仕上げ

5.1.3.1.1. 荷重の資料 確認必要

5.1.3.2. 柱芯の資料

5.1.3.2.1. 柱芯の入力

5.1.3.2.2. 確認

5.1.3.3. 追加資料

5.1.3.3.1. 基礎部分の考え方

5.1.3.3.2. ホテル階梁レベル

5.1.3.3.3. 基準階梁レベル

5.1.3.3.4. 低層階梁レベル

5.1.4. 04/22

5.1.4.1. 入力地震動の入力

5.1.4.1.1. 入力地震動の入力

5.1.4.1.2. 確認

5.1.5. 04/26

5.1.5.1. 25階の件

5.1.5.1.1. G1Bの断面の変更

5.1.5.1.2. 確認

5.1.6. 04/27

5.1.6.1. 基礎梁マットの考え方

5.1.6.1.1. 梁配置の変更

5.1.6.2. 低層部柱・梁符号の整理

5.1.7. 意匠図確認しながらモデルの変更

6. 社内質疑

6.1. 三角形の部分の架構について

6.2. 地下の鉄骨と柱の取りあいピン接合?

6.3. スロープの話について

6.4. 梁上増し打ち荷重はいるのか?

6.5. 梁さがりについて

6.5.1. B4~1階、53階、54階、R階の梁下がりが分からない状態です。

6.6. 梁の確保できる寸法について

6.6.1. B4~1階、4階、6階、46階、53階、54階、R階はわからない状態です。