1. 治療計画立案、提案
1.1. 治療計画提案プレゼン作成
1.1.1. 患歯の状態を診断できる
1.1.2. 患歯の予後を判定できる
1.1.3. 患歯に対して治療計画をいくつか提示できる
1.1.4. 治療の計画について患者に説明できる
1.1.5. 同意を得た治療計画を実施できる
1.2. 1歯単位での治療計画
1.2.1. 患歯の状態を診断できる
1.2.2. 患歯の予後を判定できる
1.2.3. 患歯に対して治療計画をいくつか提示できる
1.2.4. 治療の計画について患者に説明できる
1.2.5. 同意を得た治療計画を実施できる
1.3. 全顎的な治療計画
1.3.1. 全顎的な状態を診断できる
1.3.2. 全顎的な予後を判定できる
1.3.3. 全顎的な治療計画をいくつか提示できる
1.3.4. 治療の計画について患者に説明できる
1.3.5. 同意を得た治療計画を実施できる
1.4. 治療計画の患者説明
1.5. 治療見積もり説明、同意
1.6. 患者治療全体のコーディネート
1.6.1. フェーズ分類を理解している
1.6.2. フェーズ分類ができる
1.6.3. 治療のシークエンスを説明できる
1.6.4. 治療のシークエンスを組み立てられる
1.6.5. 計画通りに治療を行なっていける
1.7. 専門医との連携
1.7.1. 全顎的な治療の難易度を理解している
1.7.2. 難易度について患者に説明できる
1.7.3. 補綴専門医について理解している
1.7.4. 補綴専門医について患者に説明できる
1.7.5. 補綴専門医と連携をとって治療を行える
2. 治療基本
2.1. バイタルサインの理解と把握
2.1.1. バイタルサインについて理解する
2.1.2. バイタルサインについて説明できる
2.1.3. 相互実習でバイタルサインを採取し合う
2.1.4. 患者のバイタルサインを採取して記録する
2.1.5. 後輩に指導できる
2.2. 迷走神経反射への対応
2.2.1. 迷走神経反射について理解する
2.2.2. 口頭で説明できる
2.2.3. 発生の原因と防止策と対応の説明ができる
2.2.4. 相互実習で起きた時の対応のロールプレイ
2.2.5. 後輩に指導できる
2.3. 低血糖発作への対応
2.3.1. 低血糖とはどんな状態かを理解する
2.3.2. 説明できる
2.3.3. 低血糖発作時の対応の説明ができる
2.3.4. 低血糖発作時の対応ロールプレイ
2.3.5. 後輩に指導できる
2.4. 超高血圧への対応
2.4.1. 高血圧とは、状態と分類を理解する
2.4.2. 説明できる
2.4.3. 高血圧患者の対応について説明できる
2.4.4. 高血圧脳症の昏睡時の対応ロールプレイ
2.4.5. 後輩に指導できる
2.5. 誤飲、誤嚥への対応
2.5.1. 誤飲、誤嚥について理解する
2.5.2. 説明できる
2.5.3. ハイムリック法と背部殴打法の実習
2.5.4. 相互自習でロールプレイ
2.5.5. 後輩に指導できる
2.6. アナフィラキシーへの対応
2.6.1. アナフィラキシーの状態を理解する
2.6.2. 説明できる
2.6.3. エピペンの使い方を練習する
2.6.4. 相互実習でロールプレイ
2.6.5. 後輩に指導できる
2.7. BLSの理解と実施
2.7.1. 本で理解
2.7.2. 説明できる
2.7.3. 相互実習でロールプレイ
2.7.4. マネキンで実習
2.7.5. 後輩に指導できる
2.8. AEDの使い方
2.8.1. 内容を理解する
2.8.2. 説明できる
2.8.3. 相互実習で実践することができる
2.8.4. マネキンで実習
2.8.5. 後輩に指導できる
2.9. 軟組織損傷時の止血、緊急処置
2.9.1. 本を読んで内容を理解する
2.9.2. 説明できる
2.9.3. いつ止血困難が起こるのか、防止策も説明できる
2.9.4. 具体的な対処法と道具を用意、使い方を実習
2.9.5. 後輩に指導できる
2.10. 点滴確保
2.11. 表面麻酔
2.11.1. 表面麻酔の種類を説明できる(薬剤、手法)
2.11.2. 相互実習、アサイメント終了
2.11.3. 相互実習で実践することができる
2.11.4. 最小限の量で、目的部位に的確に設置できる
2.11.5. 後輩に指導できる
2.12. 浸潤麻酔
2.12.1. 浸潤麻酔の種類を説明できる
2.12.2. 相互実習、アサイメント終了
2.12.3. 可及的痛みの中で相互実習できる
2.12.4. 痛みなく浸潤麻酔ができる
2.12.5. 後輩に指導できる
2.13. 下顎孔伝達麻酔
2.13.1. 伝達麻酔の種類を説明できる
2.13.2. 相互実習、アサイメント終了
2.13.3. 百発百中で伝達麻酔ができる
2.13.4. 後輩に指導できる
3. 非カリエス性欠損に対する処置
3.1. 知覚過敏
3.1.1. 知覚過敏の原因、作用機序を理解する
3.1.2. 対応方法を理解し、オーベンに説明できる
3.1.3. 知覚過敏処置を行う、患者に説明とアドバイスをする
3.1.4. 後輩に指導できる
3.2. WSD
3.2.1. WSDとNCCLの違いの理解
3.2.2. 原因と対処法を理解し、オーベンに説明できる
3.2.3. 患者に原因と対処法を説明し、理解を得る
3.2.4. 後輩に指導できる
3.3. 破折
3.3.1. 破折の種類を覚える、理解する
3.3.2. 破折の原因と予防法と対処法をオーベンに説明できる
3.3.3. 患者に原因と予防と対処を説明し、理解を得る
3.3.4. 後輩に指導できる
4. カリエス処置
4.1. ICDAS診断などをベースにした治療介入の判断
4.1.1. 講義資料を見て理解する
4.1.2. ICDASについて説明できる
4.1.3. ICDASの診断ができる
4.1.4. 診断に基づき、適切な予防指導、治療ができる
4.1.5. 後輩に指導できる
4.2. 修復物、補綴物除去
4.2.1. 課題図書を読んで理解する
4.2.2. 各々の除去の方法を説明できる
4.2.3. In,CRの除去ができる
4.2.4. Crの除去ができる
4.2.5. コアの除去ができる
4.3. カリエス除去
4.3.1. 講義資料を見て理解する
4.3.2. カリエス除去の方法について説明できる
4.3.3. 天然歯実習を終了する
4.3.4. 適切にカリエス除去ができる
4.3.5. 後輩に指導できる
4.4. 歯面清掃、表面処理
4.4.1. マニュアルを読んで理解する
4.4.2. 手順について説明できる
4.4.3. 天然歯実習を終了する
4.4.4. 実際の患者さんで処置ができる
4.4.5. 後輩に指導できる
4.5. 間接覆髄処置(p-cap stepwise)
4.5.1. 課題図書を読んで理解する
4.5.2. 間接覆髄処置について説明できる
4.5.3. 天然歯実習を終了する
4.5.4. 実際に処置できる
4.5.5. 後輩に指導できる
4.6. 直接覆髄処置
4.6.1. 課題図書を読んで理解する
4.6.2. 直接覆髄処置について説明できる
4.6.3. 天然歯実習を終了する
4.6.4. 実際に処置ができる
4.6.5. 後輩に指導できる
4.7. CR充填(前歯)
4.7.1. 課題図書を読んで理解する
4.7.2. CR充填の手順を説明できる
4.7.3. 天然歯実習を終了する
4.7.4. 実際に処置ができる
4.7.5. 後輩に指導できる
4.8. CR充填(小臼歯)
4.8.1. 課題図書を読んで理解する
4.8.2. CR充填の手順を説明できる
4.8.3. 天然歯実習を終了する
4.8.4. 実際に処置ができる
4.8.5. 後輩に指導できる
4.9. CR充填(大臼歯)
4.9.1. 課題図書を読んで理解する
4.9.2. CR充填の手順を説明できる
4.9.3. 天然歯実習を終了する
4.9.4. 実際に処置ができる
4.9.5. 後輩に指導できる
4.10. ラバーダム防湿
4.10.1. 課題図書を読んで理解する
4.10.2. ラバーダム防湿に関して手順を説明できる
4.10.3. 前歯部、臼歯部のラバーダム防湿をマネキンでできる
4.10.4. 実際にラバーダムができる
4.10.5. スプリットダムができる
4.11. 簡易防湿
4.11.1. マニュアルを読んで理解する
4.11.2. 簡易防湿に関して手順を説明できる
4.11.3. マネキンでできる
4.11.4. 実際に簡易防湿ができる
4.11.5. 後輩に指導ができる
5. 補綴
5.1. コアマテリアルの理解
5.2. メタルポストの理解と実践
5.3. レジン築造とファイバーポスト
5.4. 補綴方法の選択
5.5. メタルクラウン形成
5.6. メタルインレー形成
5.7. メタルアンレー形成
5.8. 印象採得
5.9. 咬合採得
5.10. テンポラリーレストレーション、プロビジョナルレストレーション
5.11. 歯肉圧排
5.12. セット
6. 欠損補綴
6.1. 欠損補綴方法の選択
6.2. 部分床義歯の理解、設計
6.3. 部分床義歯の作成
6.4. 全部床義歯の理解、設計
6.5. 全部床義歯の作成
6.6. ブリッジの理解、設計
6.7. ブリッジの形成印象、セット
6.8. 接着ブリッジの理解、設計
6.9. 接着ブリッジの形成印象、セット
6.10. インプラントの理解
6.11. インプラントの埋入(専門医との連携)
6.12. インプラントの埋入(自分)
6.13. インプラント印象、セット
7. 口腔外科
7.1. 顎関節症の理解、治療
7.2. 普通抜歯
7.3. 残根抜歯
7.4. 感染抜歯
7.5. 普通智歯抜歯
7.6. 水平半埋伏智歯抜歯
7.7. 水平完全埋伏智歯抜歯
7.8. 粘膜疾患の理解と対処
7.8.1. GPが知っておくべき粘膜疾患を説明できる
7.8.2. 疾患に対する対応方法を説明できる
7.8.3. 患者に診断、治療方法を説明できる
7.8.4. 口腔外科へ紹介できる
7.8.5. GPにできる範囲で処置ができる
7.9. キャンサースクリーニング 紹介対応
7.9.1. キャンサースクリーニングについて説明できる
7.9.2. キャンサースクリーニングができる
7.9.3. その結果を患者に説明できる
7.9.4. 必要な処置、対応ができる
7.9.5. 口腔外科へ紹介できる
7.10. 外科後の麻痺への対応
8. 歯内療法
8.1. ラバーダム防湿
8.2. 簡易防湿
8.3. 隔壁形成
8.4. 前歯部の麻酔抜髄
8.5. 小臼歯部の抜髄
8.6. 大臼歯部の抜髄
8.7. 前歯部の感染根管処置
8.8. 小臼歯部の感染根管処置
8.9. 大臼歯部の感染根管処置
8.10. 歯根端切除術
8.11. MTAの理解
8.12. 意図的再植
8.13. マイクロスコープの活用
8.14. 歯内療法専門医と連携
9. 基本
9.1. カルテ関係
9.1.1. 医療保険制度
9.1.1.1. P治療の流れを説明できる
9.1.1.2. カリエス処置の保険算定ができる
9.1.1.3. 根管治療の保険算定ができる
9.1.1.4. 補綴の算定ができる
9.1.1.5. 自分で保険算定ができる
9.1.2. カルテ管理
9.1.3. アポメモの記載
9.1.4. 治療履歴書
9.1.5. 衛生業務記録の確認
9.1.6. 予約表の記載
9.2. 書類
9.2.1. 処方箋
9.2.2. 医薬品の管理
9.2.3. 紹介状、照会状
9.2.3.1. 紹介状、照会状などについて説明できる
9.2.3.2. filemakerの書き方を理解する
9.2.3.3. 指導のもと書くことができる
9.2.3.4. 自分で書くことができる
9.2.3.5. DH等に指導できる
9.2.4. 医科への手紙
9.2.5. 診断書(民間保険)
9.2.6. 診断書(その他)
9.2.7. 技工指示書
9.3. 操作
9.3.1. 診療器具、器材の消毒滅菌法
9.3.2. 清潔不潔(一般)
9.3.3. 清潔不潔(外科)
9.3.3.1. 説明できる
9.3.3.2. 実際に理解している
9.3.3.3. 考慮しバックアップができる
9.3.3.4. 考慮し診療ができる
9.3.4. 1Fユニット操作
9.3.5. 1Fユニットトラブル時対応
9.3.6. デンタルフラッシュ
9.3.7. 見積もり作成
9.3.8. 医療事故が起きた場合の対処と事後処理
9.3.9. バックアップ
9.3.10. 朝当番
9.3.11. 夜片付け
9.3.12. マイクロの準備片付け
10. 問診
10.1. 主訴に対する問診
10.1.1. 問診で聞くべき事項を説明できる
10.1.2. スタッフで問診デモを行い、スムーズにできる
10.1.3. 実際の患者さんで先輩の指導のもと問診ができる
10.1.4. 一人で問診ができる
10.1.5. 後輩、DHに対して指導ができる
10.2. 患者から診療に必要な情報を聴取する(現病歴、既往歴、家族歴、生活環境)
10.2.1. 問診で聞くべき事項を説明できる
10.2.2. スタッフで問診デモを行い、スムーズにできる
10.2.3. 実際の患者さんで先輩の指導のもと問診ができる
10.2.4. 一人で問診ができる
10.2.5. 後輩、DHに対して指導ができる
11. 初診、急再
11.1. 主訴に対する問診
11.2. 診査
11.3. 痛みの診断
11.3.1. 診断項目に関して説明できる
11.3.2. 指導のもと患者さんに診断を行える
11.3.3. 一人で行える
11.3.4. 診断に関して患者さんに説明できる
11.4. P急発
11.5. 急性化膿性歯髄炎
11.6. 急性化膿性根尖せい歯周炎
11.7. 急性智歯周囲炎
11.8. 脱離
11.9. 破折
11.10. デンチャー破折
11.11. 応急処置
11.11.1. GPに必要な応急処置を説明できる
11.11.2. 応急処置の手技に関して説明できる
11.11.3. 先輩の指導のもと患者さんに応急処置を行える
11.11.4. 診断から応急処置まで行える
11.11.5. 応急処置後の説明ができる
11.12. 投薬関係
11.12.1. 抗生剤の適切な理解と処方
11.12.2. 抗ウイルス剤の適切な理解と処方
11.12.3. 鎮痛剤の適切な理解と処方
11.12.4. その他含嗽剤、軟膏
11.12.5. 投薬処置
11.12.5.1. GPが一般的に処方する薬剤について説明できる
11.12.5.2. 診断に対して何の処方が必要か説明できる
11.12.5.3. 先輩の指導のもと患者さんに処方できる
11.12.5.4. 自分で必要な処方ができる
11.12.5.5. 患者さんに処方理由、服用方法について説明できる
11.13. MTMへの誘導
11.13.1. MTMについてどういうものか説明できる
11.13.2. MTMへの誘導をスタッフに対してスムーズにできる
11.13.3. 先輩の指導のもと患者さんにMTMを説明できる
11.13.4. 行った処置からMTMへの誘導ができる
11.13.5. 後輩、DHに指導ができる
11.14. デンチャー破折
12. 資料採得
12.1. 口腔内規格写真
12.1.1. 口腔内規格写真がとれる
12.1.2. 必要な口腔内写真を撮影できる
12.2. アルジネート印象採得
12.2.1. 印象採得の手順が説明できる
12.2.2. 印象トレーの選択、修正ができる
12.2.3. アルジネートを適切に練れる
12.2.4. 印象採得でとるべきランドマークを理解する
12.2.5. 印象が適切に取れる
12.3. フェイスボウ
12.3.1. フェイスボウが何か説明できる
12.3.2. 手順を説明できる
12.3.3. フェイスボウが取れる
12.3.4. どのようにマウントで活用するか理解する
12.4. バイト(中心位、MIP、チェックバイト)
12.4.1. 中心位でのバイトを取れる
12.4.2. チェックバイトがとれる
12.5. 咬合確認(早期接触、前方・側方運動)
12.6. 動画(スマイル、発音など)
13. アシスト業務
13.1. 印象アシスト
13.1.1. 準備物説明
13.1.2. 診療の準備ができる
13.1.3. 治療の流れを説明できる
13.1.4. 治療のアシストができる
13.1.5. 後輩Drに指導できる
13.2. 石膏流し
13.2.1. 石膏を流す手順を説明できる
13.2.2. 石膏を流すことができる
13.2.3. 気泡を入れずに一つの印象を精密に石膏を流せる
13.2.4. 複数個まとめて流せる
13.2.5. 後輩Drに指導できる
13.3. 浸潤麻酔、伝達麻酔の準備
13.3.1. 準備物と治療の流れを説明できる
13.3.2. 治療の準備ができる
13.3.3. 患者さんに麻酔することを説明できる
13.3.4. 表面麻酔ができる
13.3.5. 後輩に指導できる
13.4. 歯内療法貼薬アシスト
13.4.1. 準備物と治療の流れを説明できる
13.4.2. 治療の準備ができる
13.4.3. 貼薬の材料について説明できる
13.4.4. 仮封までのアシストができる
13.4.5. 後輩に指導ができる
13.5. 根充アシスト
13.6. インレー、アンレー形成印象アシスト
13.7. クラウン形成印象アシスト
13.8. ブリッジ形成印象アシスト
13.9. メタルポストアシスト
13.10. ファイバーポストアシスト(レジン築造)
13.11. メタル修復物セット
13.12. セラミック修復物セット
13.13. インプラント印象アシスト
13.14. インプラントセットアシスト
13.15. プロビジョナル・TEK作成
13.16. カリエス除去アシスト
13.17. P-cap
13.18. CR充填
13.19. 義歯印象
13.20. 義歯バイト
13.21. 義歯試適、調整
13.22. 義歯セット
13.23. スーパーボンド、Gfixなど歯牙固定
13.24. 抜糸、SP
13.25. 普通抜歯
13.26. 残根抜歯
13.27. 感染抜歯
13.28. 普通智歯抜歯
13.29. 水平半埋伏智歯抜糸
13.30. 水平完全埋伏智歯抜歯
13.31. 歯周外科
13.32. インプラント外科
13.33. GTR
13.34. GBR
13.35. エクスターナルサイナス
13.36. インターナルサイナス
13.37. 歯根端切除術
13.38. 小帯切除
14. 歯周
14.1. 選択的咬合調整
14.1.1. 咬合診査をできる
14.1.2. 咬合調整について説明できる
14.1.3. 咬合調整の必要性を判断できる
14.1.4. 指導のもと咬合調整できる
14.1.5. 咬合調整が自分でできる
14.2. 中心位における咬合調整
14.3. MWF
14.4. APF
14.5. 根分岐部病変の分類と理解
14.6. トンネリング
14.7. ヘミセクション・ルートアンピュテーション
14.8. 機能的CL
14.9. 審美CL
14.10. 歯周組織再生療法
14.11. 軟組織移植
14.11.1. 歯周外科の種類を説明できる
14.11.2. 歯周外科の手技を説明できる
14.11.3. 歯周外科の必要性、手技の判断ができる
14.11.4. 指導のもと歯周外科ができる
14.11.5. 歯周外科ができる
14.12. リッジプリザベーション
14.13. 歯周病専門医との連携
14.13.1. 歯周病の難易度を理解している
14.13.2. 難易度について患者に説明できる
14.13.3. 専門医について理解している
14.13.4. 専門医について患者に説明できる
14.13.5. 専門医と連携をとって治療を行える
15. 自費補綴
15.1. コアマテリアルの理解
15.2. メタルポストの理解と実践
15.3. レジン築造とファイバーポスト
15.4. 補綴方法の選択
15.5. セラミッククラウン形成
15.6. セラミックインレー形成
15.7. セラミックアンレー形成
15.8. セラミックベニア形成
15.9. 印象採得
15.10. 咬合採得
15.11. テンポラリーレストレーション、プロビジョナルレストレーション
15.12. 歯肉圧排
15.13. シェードテイキング
15.14. レジンセメントセット
16. 治療終了時
16.1. NG
16.1.1. NGの必要性を説明できる
16.1.2. 患者さんにNGについて説明できる
16.1.3. NGの使用方法、管理方法等を患者さんに説明できる
16.1.4. NGの印象、バイトが取れる
16.1.5. NGの調整ができる
16.2. ICDAS
16.2.1. ICDASについて説明できる
16.2.2. ICDASの判定ができる
16.2.3. ICDASを活用し治療介入するか判断できる
16.2.4. ICDASについて患者に説明できる
16.2.5. 後輩に指導できる