Project16

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Rocket clouds
Project16 により Mind Map: Project16

1. 4/7 Saved

1.1. 22:30

1.2. 22:40

1.3. 23:00

1.4. 23:40

2. 操作確認したら名前書き込んで下さい

2.1. ヤソ

2.2. 橋本和宏

2.3. 洲嵜

2.4. 綿引

2.5. 佐藤祐司

2.6. 高井

2.7. カンキロ

2.8. 石黒

2.9. 福馬杏子

2.10. 蛭田

2.11. ただいまー(カンクロです)

3. スケジュールスレ

3.1. ガントチャートによるスケジュール

3.2. ガントチャートの内容を細かく分割すべき

3.3. プロジェクト内授業について

4. メモ1

4.1. カンクロのなんとか図

4.1.1. システムのイメージ固め

4.1.2. テストの前にシステムを作る

4.1.3. 並行してやるものでなく、完了を待ってからのものを明確にする

4.1.4. システムの前に理想の授業を考える

4.1.5. 理想についてを完了してからじゃないと始められない

4.1.6. 理想の授業は何かとか、教育とは何かを確認してから、要件定義をすべき

4.2. リサーチで満足できなければ他の手段

4.2.1. アンケートで理想の授業についてを聞いてみる件

4.2.2. アンケートはリサーチなどで答えが見つからなかった場合に行う

4.2.3. とりあえずアンケートを取るというのは違うのではないか

4.3. 理想の授業とは何かを考える

4.4. 理想の授業についてがメイン

4.5. ガントチャートの流れ

4.6. ①「理想の授業とは何か」

5. メモ2

5.1. プロジェクト内授業は2種類

5.1.1. 理想の授業のための授業

5.1.2. システム要件のための授業

5.1.3. 分けて考えたほうがいいのでは

5.2. 何がいい授業なのかについて話し合っているが…

5.2.1. 私達の意見だけでは不十分かも

5.2.2. リサーチというか他の研究の考察などもすべきでは

5.3. 理想の授業を考えるにしても、的を絞る必要がある

5.3.1. 私達が考える理想の授業の検証ができていない

5.3.2. 理想の授業と思われるものの、根拠や説明が不十分

5.4. 理想の授業について

5.4.1. 理想の授業とは?

5.4.1.1. スケジューリングされた授業(明確な授業計画があるか?)

5.4.1.2. 講義ごとに理解度を確認

5.4.1.3. 参加を強要するもの

5.4.1.4. 先生へ意見を言える

5.4.1.5. データの共有

5.4.1.6. ディスカッション

5.4.2. 広範囲での理想の授業を集めることが有効か

5.4.2.1. この理想の授業を実現することがプロジェクトの成果でいいのか

5.4.2.2. リアルタイムコミュニケーションを軸にした理想の授業

5.4.2.3. カンクロ:広範囲での理想の授業を考えて、実現可能なものを作るのはどうか

5.4.2.4. コットン:リアルタイムコミュニケーションを意識した上での理想の授業であることが重要だと考える

6. 流れ

6.1. リサーチ

6.2. 読書

6.3. アンケート

6.4. A:システム要件を考える

6.5. B:システムのテストをする

6.6. A, Bの繰り返し

7. メモ3

7.1. 共有する時間割について

7.1.1. 前期、火曜3時限

7.1.1.1. 全員問題なし

7.1.2. 後期、火曜4時限

7.1.2.1. 「ネットワークイングリッシュ」の影響

7.1.2.2. 4時限に授業になる可能性がある(月1であるかないか程度か)

7.1.2.3. 場合によってITCが出られなくなるという程度

7.1.3. 後期、火曜6時限

7.1.3.1. 後期、火曜4時限と同様、授業が延びて遅くなる可能性あり

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