webpersonalization

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webpersonalization により Mind Map: webpersonalization

1. Who What Where

1.1. who

1.1.1. セグメント

1.2. what

1.2.1. ウェブキャンペーン

1.3. where

1.3.1. ウェブキャンペーン

1.3.1.1. ワイルドカード可

1.4. When

1.4.1. ウェブキャンペーン

1.4.1.1. ウェイト時間

1.4.1.2. スクロール距離

1.4.1.3. 離脱意図

1.4.1.3.1. ダイアログ(PC)のみ

1.5. How

1.5.1. ウェブキャンペーン

1.5.1.1. ダイアログ、ウィジェット、ゾーン内

2. Context API

2.1. JSで扱えるAPI

2.2. 複数のセッションにわたってユーザーレベルと訪問者レベルのデータが公開。 ユーザーの過去の行動とデータを活用する高度なパーソナライズ機能を有効にします。

2.3. APIは、データの読み取りにとどまらず、高度なセグメンテーションとパーソナライズの目的で、 有意義なデータとイベントをRTPバックエンドにプッシュできるカスタム変数を公開します。

2.4. 訪問者の情報が取得できる

2.5. 何ができる?

2.5.1. イベントが取れる

2.5.2. 変数が使える

2.5.3. IPを基にした企業情報が取れる

2.5.4. どのセグメントにマッチしたかわかる

2.5.5. どのキャンペーンを表示したかがわかる

2.6. デフォルトは無効

2.6.1. サポートに依頼すると有効化可能

2.7. 取得できる情報

2.7.1. 属性

2.7.1.1. customVar[1-5]

2.7.1.1.1. 注意:カスタム変数はビュー呼び出しでのみRTPに送信されるため、ビューを呼び出す前にカスタム変数を設定することをお勧めします。それ以外の場合は、次のビュー呼び出しでのみ送信されます。

2.7.1.1.2. カスタム変数の長さは100文字まで

2.7.1.2. viewedCampaigns

2.7.1.3. clickedCampaigns

2.8. オブジェクト

2.8.1. rtp.userContext

3. 上限

4. セグメント

4.1. Whoの部分

4.2. フィルタリングしてセグメントを絞る

4.3. フィルタ条件

4.3.1. 企業情報

4.3.1.1. IPベース

4.3.1.2. 業種はSICコードなどを元に分類

4.3.1.3. 組織グループはリストを毎年更新

4.3.2. 認識済みリード

4.3.2.1. Marketoのリード情報

4.3.3. 行動情報

4.3.3.1. cookieベース

4.3.4. デバイス

4.3.4.1. アクセス元の情報

4.3.5. Context

4.3.5.1. 様々な付加情報

4.3.5.2. user context api

4.3.6. Marketoメールキャンペーン

4.3.6.1. メールのクリックしたリードが対象

4.3.7. 訪問回数

4.3.7.1. cookie visitor ID(UID)の末尾をカウントアップ

5. キャンペーン

5.1. 魅せ方3種類

5.1.1. ダイアログ

5.1.2. ゾーン内

5.1.3. ウィジェット

5.1.4. 訴求力:ダイアログ>ウィジェット>ゾーン内

5.2. ポイント

5.2.1. 原則、1セッション1表示

5.2.2. 「固定」にチェックをすると、同一セッション内で毎回表示可能

6. Cookie

6.1. Session ID(SID)

6.1.1. 期限:30分

6.1.2. 基本はこちらのcookieを利用

6.1.3. あくまでも「real time」personalization

6.2. visitor ID(UID)

6.2.1. 期限2年

6.2.2. 訪問回数、context情報はこちら

7. RTPタグ

7.1. Munchkinとは別タグ

7.2. head内に実装

7.3. ドメインごとに発行

7.3.1. 基本は4ドメインまで

7.3.2. サブドメインは4ドメインには含まれない

7.3.3. ワイルドカード可

7.3.4. サポートケースを上げる必要あり

7.4. Munchkinタグは入れなくてもOK

8. Web パーソナライゼーションとは

8.1. 訪問者の属性・行動 × 体験

8.2. 例)金融業の人には金融関連のバナーを表示

8.3. もともとInsightera社のツールだった。

8.4. Real Time Personalization(RTP)という名称だった

9. その他

9.1. RTPタグを追加で実装した場合について(Munchkinタグはすでに実装済みの後にRTPタグを実装する場合)

9.1.1. 既存客(MarketoリードDBにデータあり Munchkinタギング済み)にRTPタグでのタギングを別途行っていく必要はなく、RTPタグが付いたページに既存客がアクセスすればその後、数分以内にsyncプロセスでクッキーのシンクが自動で行われます。

9.2. 「RTPタグが付いたページにアクセスすることでクッキーシンクが行われる」という仕様。

9.2.1. Marketoのリストを用いたセグメントを設定していたとしても、初回のアクセス時にはクッキー未シンクなためWebPは動作しないので注意。

9.3. 認識済み顧客の考え方

9.3.1. メールアドレスを含むフォーム(Marketoフォームかは問わない)に追加した場合、WebP上で認識済みと判定される

9.3.2. Marketoの認識済みとは異なるので注意