活動計画(第21期)

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活動計画(第21期) により Mind Map: 活動計画(第21期)

1. 3.自社所有・運営ビルの最適化

1.1. ①不動産心築支援

1.1.1. コンディション管理・修繕サポート

1.1.2. 価値向上CAPEX(バリューアップ)サポート

1.1.3. プロジェクト工事CM監理

1.1.4. 予算書(BP)作成支援

1.1.5. いちご心築仕様の策定

1.2. ③ビル品質維持向上

1.2.1. アニュアルインスペクション対応

1.2.2. インスペクションシートの改定

1.2.3. 清掃作業標準要領の策定

2. 4.ファシリティコストの最適化による価値向上

2.1. ①ライフサイクルコストの適正化

2.1.1. 物件カルテ作成

2.1.1.1. 物件概要

2.1.1.2. 受領資料リスト

2.1.1.3. 遵法性

2.1.1.4. CAPEX(中長期修繕計画)

2.1.1.5. 設備機器台帳

2.1.1.6. 修繕履歴

2.1.2. 物件カルテIT化

2.1.3. 物件カルテ運用サポート

2.1.4. LCC標準の改定

2.1.5. ②建物管理仕様の検証・適正化

2.1.5.1. 物件購入検討時のBM仕様検証

2.1.5.2. 運用ビルのBM仕様見直し検討

2.1.5.3. 管理仕様アピールによるブランディングへの貢献

2.2. ②集約化によるコスト削減

2.2.1. 集中購買(物品)

2.2.2. BM集約・見直し

2.2.2.1. エリア別・アセット別に群管理

2.2.2.2. 地域密着型ドミナント戦略(ITS)

2.2.3. CAPEX工事集約発注

2.2.3.1. 受変電設備

2.2.3.1.1. 蓄電池(再生バッテリー)

2.2.3.1.2. 受変電設備機器

2.2.3.1.3. 非常用発電機

2.2.3.2. 空調換気設備

2.2.3.3. 防災設備

2.2.3.3.1. 自動火災報知設備

2.2.3.3.2. 非常放送設備

2.2.3.3.3. 不活性ガス消火

2.2.3.4. 照明器具LED化

2.2.3.4.1. メーカー系

2.2.3.5. エレベーター

2.2.3.5.1. 既存メーカー系

2.2.3.5.2. 独立系

3. 5.パートナーシップの強化

3.1. ①和敬会

3.1.1. 会員名簿整備

3.1.2. 第6回和敬会開催準備

3.1.2.1. 開催時期設定

3.1.2.2. 会議内容検討

3.1.2.3. 会議場所選定

3.1.2.4. 会議資料作成

3.1.2.5. 出席案内・確認

3.2. ②新規パートナー会社の発掘

3.2.1. 工事協力会社

3.2.2. PM・BM会社

3.2.3. 清掃メンテナンス会社

3.2.4. 設計・コンサル会社

3.3. ③テナントリレーション構築

3.3.1. コミュニティラボとの連携

3.3.2. プロコール24の展開協力

3.3.3. テナントアンケート対応

3.3.4. インキュベーションラボへの協力

4. 1.サスティナブルな取組

4.1. ①RE100PJ推進

4.1.1. CDP気候変動質問書への回答

4.1.2. RE100加盟対応

4.1.3. SBT・TCFD参加準備

4.2. ②サスティナブル推進支援

4.2.1. サスティナブル会議開催支援

4.2.2. サスティナブルに関する教育推進

4.2.3. サスティナブル(100年不動産)ラボとの連携

4.3. ③環境認証取得サポート

4.3.1. GRESB参加サポート

4.3.2. CASBEE不動産認証取得サポート

4.3.3. 東京都中小低炭素モデルビル認証取得サポート

4.3.4. 東京都温暖化対策報告サポート

4.3.5. 省エネ法定期報告書・中長期計画書作成サポート

4.4. ④省エネ推進

4.4.1. 照明器具LED化推進

4.4.2. 省エネ機器導入サポート

4.4.3. 省エネ診断実施サポート

4.4.4. 省エネ啓蒙活動推進

4.4.5. 省エネ補助金申請サポート

4.4.6. エネルギーデータ収集・分析

5. 2.将来に向けた管理体制の構築

5.1. ②維持管理におけるITインフラ検討・活用

5.1.1. 緊急時報告システム(サスポート)

5.1.2. 建物管理支援システム(CAFM)導入検討

5.2. ①安心安全PJ

5.2.1. 安心安全PJの推進

5.2.2. BM緊急時対応ガイドライン展開・配備

5.2.3. 社内事故・災害対策要領の見直し

6. ★チャレンジ目標

6.1. ①100年不動産技術の開発・導入

6.1.1. IoT技術・サービス導入による建物価値向上

6.1.2. 現場報告システム(スマートアタック)

6.1.3. 不動産を長持ちさせる技術

6.1.4. LCCからWLCへの展開

6.2. ②新型コロナウィルス対応

6.2.1. ウィルス対応の新技術・新素材の開発

6.2.2. アフターコロナ時代のFMの追求