1. ナンバリングタイトル
1.1. 1997
1.1.1. 初代グランツーリスモ発売
1.1.1.1. 記念すべきシリーズ初代作品。当時としては類を見ない台数の100車種146グレードが収録された
1.1.1.2. 初代プレステで発売
1.1.2. 1998
1.1.3. グランツーリスモ2
1.1.4. 1999
1.1.5. 2001
1.1.6. グランツリスモ3 a spec
1.1.7. 2002
1.1.8. グランツーリスモ4
1.1.8.1. グランツーリスモ3の要素に加え、AIレーサーに指示を出し監督としてレースに参加する機能追加
1.1.9. 2010
1.1.10. グランツーリスモ5
1.1.10.1. プレイステーション3で発売
1.1.10.2. 6年ぶりのナンバリングタイトル
1.1.10.3. プロジェクトの膨大化に伴って開発が長引き、発売が再三繰り返し延期されていた。
1.1.10.4. ンラインランキングに対応していた
1.1.11. 2013
1.1.11.1. グランツーリスモ6発売
1.1.12. イギリスのシルバーストーン・サーキットにて開催した『グランツーリスモ』15周年記念イベントで発表された。
1.1.12.1. 収録車種はシリーズ最多の1200車種以上
1.1.13. 2020
1.1.14. グランツーリスモ スポーツ
1.1.14.1. 事実上シリーズ初のPS4作品
1.1.14.2. 新ハードによる新しいことや今まで不可能だった面への挑戦が盛り込まれる意欲作となっている。
2. このゲームの概要
2.1. 1994
2.1.1. グランツーリスモの原点
2.1.1.1. モータートゥーングランプリ
2.1.1.1.1. 3Dゲームの要素すらうかがえない作品
2.1.2. 1996
2.1.2.1. モータートゥーングランプリ2
2.1.2.1.1. 3Dゲーム要素を加え様々な面白要素を加えたボリュームがある作品になる
2.1.3. 1997
2.1.3.1. グランツーリスモ 登場
2.1.3.1.1. 前作で生かしたゲームエンジンを活用しさらに実車の導入を行い競争要素を追加
2.1.4. 1998
2.1.4.1. 株式会社ポリフォニーデジタル設立
2.1.4.1.1. 独立したため自由度が増す。
2.1.5. 1998
2.1.5.1. グランツーリスモ2
2.1.5.1.1. 登場車種500台とボリューム満載のゲームになる。
2.1.5.1.2. ダートコース、30ものコースが登場により競争要素も高まる。
2.1.6. 2001
2.1.6.1. グランツーリスモ3
2.1.6.1.1. ディシディアファイナルファンタジーの続編
2.1.6.1.2. キャラの追加
2.1.7. ON、OFFからその中間操作へ
2.1.7.1. ハンコンが使えることにより自由度ボリュームが増え競争性も増した。
2.1.8. 2004
2.1.8.1. 発売延期1年でグランツーリスモ4が発売
2.1.8.1.1. 画質、ゲームエンジンを1から作り直した作品になった
2.1.9. 2010
2.1.9.1. PS3発売から4年グランツーリスモ5が発売
2.1.9.1.1. PS3のシステムが複雑であり開発が長引いた。
2.1.10. 2013
2.1.10.1. グランツーリスモ6
2.1.10.1.1. 山内氏の夢であった実際に自分で車を制作する
2.1.11. 2017
2.1.12. グランツーリスモ スポーツ発売
2.1.12.1. VR対応でこれまでにない超現実的な運転レースなどができるように
2.1.13. 20??
2.1.13.1. PS5にてグランツーリスモ7発売予定
2.1.13.1.1. 次世代機の登場ということでどのようなフレーバーを追加してくるのか楽しみである