1. RASONA外部パートナー化
1.1. RASONA交えた工数/コスト
1.1.1. RAZONAの一人あたり対応数をスケールできるか
1.1.1.1. 一人あたり何件対応してもらう必要あるか?
1.1.1.2. 複数件処理する場合の管理方法は?
1.1.1.3. 今時間がかかっている部分をどう改善してくか?
1.1.1.3.1. 何に時間がかかっているのか?
1.1.1.3.2. そこは改善可能か?
1.1.2. 社内メンバーの対応工数の把握
1.1.2.1. RAZONA交えて本当に対応工数下がっているかどうかをどう確認するか?→稼働時間を管理して定期チェックするのはどうか
1.1.2.2. 対応工数下がっていない場合の改善を、どう取り組んでいくか
1.2. 品質
1.2.1. 提案/レポートの品質を維持できるか
1.2.1.1. これまでの提出物クオリティを下げないようにRAZONAに制作してもらうには?
1.2.1.2. PRの確認とFBレベルを向上するには?(ここに小川さん稼働割かなくていいようにするには)
1.2.1.3. RAZONAとVNCTの間でのコミュニケーションロスを低減するには?
1.2.2. パートナーへのブリーフィング品質を維持できるか?
1.2.2.1. これまでのブリーフィングクオリティを下げないようにRAZONAに対応してもらうには?
1.2.2.2. パートナーとRAZONA間のコミュニケーション方法、連携方法はどうするか?
1.2.3. RAZONAの対応力低い場合のリカバリーは
1.2.3.1. RAZONAの対応力を、どのような指標で評価するか?
1.2.3.2. RAZONAの対応力をいつ評価するか?
1.2.3.3. 評価/改善の仕組みをどのように取り込むか
1.3. コミュニケーションロス
1.3.1. クライアント/VNCTの意図を正しく伝えられるか
1.3.1.1. RAZONAとVNCT感のコミュニケーションロスを低減するには?
1.3.1.2. VNTCからの情報提示を的確に実施するには?
1.3.2. 作業進行の遅れを防げるか
1.3.2.1. 遅れをどうやって検知するか
1.3.2.2. 遅れをどうリカバリーするか
1.3.2.3. RAZONAの稼働/品質管理にPR工数が逼迫されないか?