1. アングラ戦略8
1.1. ゼロの力(無料)を駆使する
1.1.1. ゼロの使い方
1.1.1.1. 無料お試し、無料サンプル
1.1.1.2. レスポンス
1.1.1.3. 無料カタログ
1.1.1.3.1. カタログだけど、本棚においてもらえそうなもの
1.1.1.4. 初回無料
1.1.1.4.1. 1つ買えばば、2と目は無料
1.1.1.5. 無料レッスン
1.1.1.6. おかわり無料、フリードリンク
1.1.1.7. DMに価値のあるものを入れる
1.1.1.7.1. 1ドル札を入れる
1.1.1.8. お子様は無料
1.1.1.9. 類とも
1.1.1.9.1. 美容院で紹介ャンペーン
1.1.2. 無料でものを売る!
1.1.2.1. 顧客を満足させることで、継続につなげる
1.1.2.2. 価値あるものを無料で提供する
1.1.2.2.1. 価値のないもの、適当なものを提供しても無意味なうえ、イメージダウンになる
1.1.3. 無料にするモノの価値を上げておく
1.1.4. 最も自身のあるものを無料にする
2. アングラ戦略9
2.1. 最初からサラブレッド(商品)マーケティングやコピーライティングなどをよくしても変わらない・・・
2.2. 優れたマーケティングファネルの構築
2.2.1. 顧客がスムーズに登れる階段を設置
2.2.1.1. 技術がない人ほど、マーケティングファネルの構築は大切!
2.2.2. フロントエンド商品
2.2.2.1. 商品やサービスというツールで、顧客を獲得し教育する
2.2.2.2. 初めから儲けようとしないでいい
2.2.2.2.1. 囲い込んでいくことで利益を上げていく
2.2.3. バックエンド商品
2.2.3.1. 繰り返し売っていくことで利益を積み上げていく
2.2.3.1.1. 初心者コース~上級コースのように順に上げて(マーケティングファネル)、満足して喜んでお金を払ってもらう
2.2.4. 早急にキャッシュを作りたいなら、リストにバックエンドを売れ
2.2.4.1. リストを活用する
2.2.5. アップセルとクロスセル
2.2.5.1. 仕掛けるタイミングが重要
2.2.5.1.1. 顧客の財布が開いたタイミングで提案する
2.2.5.1.2. やらないと損だけどタイミングが重要
2.2.5.2. お客さんが、「一緒にあれば喜ぶもの」を考える
2.2.5.2.1. 顧客はあなたの分野の商品を買う直前に何を買っているか?
2.2.5.2.2. あなたの商品やサービスを買うときに同時に何を買うか?
2.2.5.2.3. 商品やサービスを購入後に何に困っているか?
2.2.5.2.4. 顧客はあなたの商品やサービスを買った後に、浪江尾買っているか?
2.2.5.3. どんな欲求が生まれるか?
2.2.5.3.1. 商品を買うことで生まれるニーズ
2.2.5.3.2. より専門性の高いサーブ¥ビス
2.2.5.3.3. 商品と一緒につかうもの
2.2.5.3.4. ロイヤルカスタマー向け商品=ハイエンド商品
2.2.5.3.5. リピート販売
2.2.5.3.6. まとめ売りや増量
2.2.5.3.7. 継続的な教育プログラム
2.2.5.3.8. フランチャイズ方式
2.2.5.3.9. 間接的なニーズ
2.2.5.3.10. 予防商品
2.2.5.3.11. コンプリート版やバージョンアップ
2.2.5.4. ダウンセル
2.2.5.4.1. ハイエンド商品の廉価版
2.2.5.5. マニュアル化、システム化する
3. アングラ戦略10
3.1. インフォメーションビジネスを導入せよ
3.1.1. 情報やコンテンツなどの教育をするビジネス
3.1.2. 本や電子書籍、DVDや動画コンテンツ、オンラインビジネス、 オフラインビジネスなど際限なく溢れている
3.1.2.1. 商品の内容の良しあしのや特性は大きくかかわらなくても利益が大きい場合がある
3.1.2.2. コンサルタント、教師などだけでなく、何かを教えることだけでビジネスになる
3.1.3. 副業とした場合、本業との相乗効果が期待される
3.1.4. リアルビジネスの救いになる
3.1.4.1. ものではなく、設計図が売り買いされる時代
3.1.4.2. 無料で手に入るものを有料で提供できる時代
3.1.5. 情報はどんな形にも変えられる
4. アングラ戦略11
4.1. 強気の価格設定
4.1.1. 低価格戦略では生き残れない
4.1.1.1. 安売りは失敗のもと
4.1.1.1.1. 価格によって値段が決まる
4.1.2. 値上げ=コストがかからず利益が上がる方法
4.1.2.1. 顧客との関係性を深める
4.1.2.2. 値上げをすると客が離れない?
4.1.2.2.1. 感情に訴求、満足を得てもらう
4.1.2.2.2. 価格を上げても価値を感じらればリピートにもつながる
4.1.2.3. コピーライティング=商品の価値を高めることができる
4.1.2.4. プロフェッショナルな経営
4.1.2.5. 販売のタイミング=ホテル→催事のある時期は価格が上がる
4.1.3. 5ステップ
4.1.3.1. 1、同業他社のサービスを把握する
4.1.3.2. 2、顧客が自社の商品を買った理由を客観的に評価する
4.1.3.3. 3、USPの創出
4.1.3.4. 4、組織を説得する
4.1.3.5. 5、実際に販売~計測し、改善する
4.1.4. 価格を上げても買う方法を考える!
5. アングラ戦略12
5.1. 紹介システムの導入
5.1.1. 口コミの力
5.1.1.1. 成約率が高い
5.1.1.2. いい商品があるから口コミが広がるわけではない、いい意味での期待を裏切ること
5.1.2. 紹介は、お願いをする
5.1.2.1. 紹介をシステム化する=ムラを作らない
5.1.2.1.1. ステップメールなどを使ってマニュアル化する
5.1.3. 紹介の仕組みづくり
5.1.3.1. 紹介をしやすい仕組や工夫
5.1.4. 紹介しないと損をするオファー、抵抗できないオファー
5.1.5. 紹介は起きるものではなく、起こすもの!
6. アングラ戦略13
6.1. 集客のポートフォリオ
6.1.1. インターネットのテクノロジーを知ることは重要ではない
6.1.1.1. ビジネスの本質はオンラインもオフラインも同じ
6.1.1.2. 効率よくするためのテクノロジー
6.1.2. マーケティングの5H1W
6.1.2.1. 1、誰に=どのような見込み客?理想の客は?
6.1.2.2. 2、何を=どのような価値の提供?
6.1.2.3. 3、どのように=どのような商品やサービスとして、どのようなメッセージとして?
6.1.2.4. 4、どこで=どこのマーケットに、どんなメディアを通して見込み客に知らせるのか?届けるのか?
6.1.2.5. 5、なぜ=なぜ他社で買うよりも自社で買ったほうが良いのか?
6.1.2.6. 6、いつ=今買ったほうが良い理由をどのように作るのか?
6.1.3. 飢えた群衆はどこにいるのか?
6.1.3.1. 飢えている人がいるところを見つけておいてから、仕入れをする
6.1.3.2. 商品を作ってから売るのはダメ
6.1.3.2.1. 欲しがっているものを提供する
6.1.3.2.2. 見込み客を特定する
6.1.3.2.3. 見込み客の居場所を特定する
7. アングラ戦略14
7.1. クリエイティブな模倣
7.1.1. 全く新しいアイデアはほとんどで存在しない
7.1.2. 盗むための知識武装、著作権侵害ではない
7.1.2.1. Key success Factor(成功決定要因)を模倣する
7.1.2.2. 場所や業種などを変えるだけで全く違う価値を作れる
7.1.2.2.1. 当たり前に見える、感じることが当たり前でなかったりする
7.1.2.3. クリエイティブな模倣のヒント
7.1.2.3.1. 最先端の成功しているサービスを遅れているところへ持っていく
7.1.2.3.2. 成功しているビジネスモデルを模倣する
7.1.2.3.3. 他業種のビジネスモデルを模倣する
7.1.2.3.4. コピーライティングのオファーや心理トリガーの使い方などの広告を模倣する
7.1.2.3.5. 他業種のオファーやUSPを模倣する
7.1.2.3.6. 成功している商品の機能やサービスを模倣する
7.1.2.3.7. 強豪のベンチマーク
7.1.2.3.8. ライバルが参入し成功したニッチ市場にUSPを作って参入する
7.1.2.3.9. 集客の楳田、集客のポートフォリオを模倣する
7.1.2.3.10. 紹介システムを模倣する
7.1.2.3.11. 顧客の育成システムや営業マンのセールスの教育プログラムの模倣
7.1.2.3.12. 契約の内容を模倣する
7.1.2.3.13. クロージングやセミナーセールスの売り方を模倣する
7.1.2.3.14. デザインを模倣する
7.1.3. それを得ている人、成功する人を模倣する
8. アングラ戦略15
8.1. 戦略的提携を駆使する
8.1.1. 足りないところを補い合う
8.1.1.1. スピードが圧倒的早い
8.1.1.2. 市場の浸透率が早い
8.1.2. 必要なものがすべて手に入る
8.1.3. 新しいビジネスを自由自在に創造できる
8.1.4. 大幅なコストの削減が期待できる
8.1.5. コストをかけていないので、大幅に利益をアップすることができる
8.1.6. 世界が広がる
8.1.7. 常に対局するニーズが存在する
8.1.7.1. その商品を必要としている人が必ず存在する
8.1.8. 商品、メディア、リスト、資金、労働鵜力などあらゆるものがアイデア次第で出に入る
8.1.9. WinWin以外の提案をしない
8.1.9.1. 相手の利益を奪わない
8.1.10. 抵抗できないオファーをする
8.1.10.1. 利益は相手側に、リスクは自分側に
8.2. お金がないから稼げないという人はお金があっても稼げない
8.3. JV基本理念
8.3.1. 常に見逃された機械、生かされていない資源、 あまり評価されていない関係性を探すこと
8.3.2. 時間も資金も使わずに利益が得られるなら即実行
8.4. JVを成功させるための注意点
8.4.1. 自分の商品やサービスがJV相手と競合しないこと
8.4.2. JV相手が通じ宇得る利益を搾取するものではあったり、コストがかからないこと
8.4.3. お互いの利益を増収すること
8.4.4. JV相手は基本的に行動も投資もしなくてよいこと
8.4.5. マーケティングに必要な広告文は相手の承諾を得たものを使うこと
8.4.6. いかなる損失もあなたが被り相手会社には請求しない
8.4.7. 注文はJV相手がわかるようにすること
8.4.8. JV相手には利益しか生まないことを繰り返し伝える
8.4.9. お互い確信が持てなければテストマーケティングから行うことを提案する
8.4.10. 入金が行われることに不安があるならば、相手方に入金を管理させる
8.4.10.1. 自分が心臓部を抑えているなら問題ない
8.5. JVテンプレ
8.5.1. これからの大切な考え方になる
8.5.1.1. 0から1を産み出す究極の手法
8.5.1.1.1. 実際に実行してほしい
8.6. JVリストを手に入れる方法
8.6.1. ニュースレターを発行している人に自分の商品の告知を入れる
8.6.2. お互いの顧客リストにお互いの商品を告知する
8.6.2.1. 競合他社ではないと明示
8.6.3. 100%の報酬を渡す代わりに顧客リストは使わせてもらう
8.6.3.1. 広告宣伝費と考える
8.6.4. JV相手の休眠リストに対してアプローチして利益をシェアする
8.6.5. JV相手の購入しなかった見込み客理恵ストを使わせてもらい利益をシェアする
8.6.5.1. 購入しなかった顧客を放棄しているケースが多い
8.6.6. 代理店、アフリエイター、流通ルートを使わせてもらい利益をシェアする
8.6.7. JV相手の顧客にバックエンド商品を提案して利益をシェアする
8.6.8. お互いの商品を購入しなかった見込み客リストで紹介しあう
8.6.9. 請求書や商品の中に告知を入れてもらい利益をシェアする
8.6.9.1. アップセルやリピート販売を行う
8.6.10. リピート販売がないビジネスモデルを持つJV相手のリストで収益をシェアする
8.6.11. お互いのブログやメディアで紹介しあう
8.7. JVで商品を手に入れる方法
8.7.1. 売れ残った在庫を販売してあげて収益をシェアする
8.7.2. 過去に販売したが今は使っていない商品をOEMして自分の顧客に売るようにカスタマイズして販売する
8.7.3. 売れ残った在庫や使っていない商品と自社の商品を組み合え褪せて違うコンセプトで販売する
8.7.4. 自社のリストに合う他社の商品を販売して収益をシェアする
8.7.5. 他社の商品で見込み客を集めリストをシェアして自社の商品を売る
8.7.6. 地理的条件や販売条件を変えて同じ所品を売らせてもらう
8.7.7. 良い商品だが広告活動が積極的に行われてない人へアプローチして売ってあげて報酬をもらう
8.7.8. 在庫と在庫や不用品と不用品を交換する
8.7.9. 相手の商品やサービスをライセンス化したり情報パッケージにして販売してあげる
8.8. JVの場所を手に入れる方法
8.8.1. お互いに補完関係にある他社の使われていない場所を使わせてもらう
8.8.2. 他社の使われていない日時を使わせてもらう
8.8.3. 売れ残った広告スペースを使わせてもらう
8.8.4. 空いているスペースを間貸ししてもらう
8.8.5. JV相手のところにパンフレットなどを置かせてもらい収益をシェアする
8.8.6. 販売する書籍やDVDなどに告知を入れさせてもらう
8.8.7. JV相手のビジネスのサポートをしてより収益が出るようにする
8.9. JVで見逃されいる機会を 収益に変える方法
8.9.1. アップセル、クロスセルにJV相手の商品を入れてあげる
8.9.2. 顧客リストを収集する仕組みを作ってあげてそこからの収益をシェアしてもらう
8.9.3. 他社が売れなかったと思っている人に販売して収益を得る
8.9.3.1. ネットだけで売れなかったものをリアルで販売する
8.9.3.2. 支払いが滞っている相手にアプローチして回収して収益を得る
8.9.4. バックエンド、プレミアム商品を用意してあげて販売して収益を得る
8.9.5. プロモーションをしてあげて利益が出た分をもらう
8.9.6. 無料でコンサルをしてあげて報酬や利益が伸びた分の収益をシェアする
8.9.7. マーケティングシステムを構築してあげ、そのシステムのライセンス料をもらう
8.9.8. 相手の業務をより安くうまくいっている人を探すことで報酬をもらう
8.9.9. セミナーやイベントで何も販売してない人に交渉して販売させてもらう
8.9.9.1. セミナーはできるけど販売が苦手な人が多い
8.9.10. 推薦する費用をもらう
8.9.11. 紹介する人脈から売りあがった報酬をもらう
8.9.11.1. セットになれていないものをセットにしてあげて提供する→適材適所
8.10. JVで労働力を手に入れる方法
8.10.1. コピーライティングがうまい人に成果報酬で依頼する
8.10.2. 成果報酬で集客をしてもらう
8.10.3. 商品やサービスを無料提供する代わりに労働をしてもらう
8.10.4. 支払いできない人に労働してもらう
8.10.5. スキルを教えるという名目でタダで労働してもらう
8.10.6. スキルを教えるという名目でお金をもらって労働してもらう
8.10.6.1. ボランティアスタッフの研修費などがこれ
8.10.7. ミッションやビジョンに共感してもらい、無償で働いてもらう
8.10.8. 販売代理店になってもらう
8.10.9. 資格やライセンスを提供する代わりに働いてもらう
8.11. JVでブランド力を手に入れる方法
8.11.1. ブランドを持っている人と一緒にイベントを行う
8.11.2. 著名人ととにかく一緒に写真を撮る
8.11.3. 推薦文を成果報酬で書いてもらう
8.11.3.1. 費用対効果がいい人
8.11.4. 安いけど知名度の高い人を使ってJVをお行う
8.11.5. 大学の教授などの偉い人と提携し科学的根拠を作る
9. アングラ戦略2
9.1. 2ステップビジネス
9.1.1. 顧客ではなく見込み客を集める
9.1.1.1. 商品を買うまでにはプロセスがある
9.1.1.1.1. 今すぐ買う
9.1.1.1.2. 後から買う=見込み客
9.1.2. 関心がある人に売り込む
9.1.2.1. 中長期的な関係を築くことで信頼関係が強まる
9.1.2.2. 関心がある人のリストが重要
9.1.3. 2ステップビジネスに向いているもの
9.1.3.1. 情報や教育によって価値が変わるビジネス
9.1.3.2. 高額な商品=不動産や宝石など
9.1.3.3. 継続性やリピートの高いもの
9.1.3.4. 一般に向いてないもの
9.1.3.5. 顧客向けの商品が複数ある
9.1.3.6. ネットだけでは購入しにくいもの
9.1.3.7. 通販
9.1.4. まずは資料請求などでプレゼントを用意する
9.1.4.1. 関心を高めるとともに、商品など売り込みたいものについて、あらかじめ知ってもらう=教育する
10. 基礎編
10.1. 思考の6段階
10.2. 学習のルール
10.2.1. 結果を出すことにフォーカスをする
10.2.1.1. 実践を意識する
10.2.2. 過去を振り返らない
10.2.2.1. 今に注目する
10.2.3. 99%同じ
10.2.3.1. 同じことをやっているように見えても小さなことで差が出る=ちょっとした差を埋めれば大きな結果が出る
10.2.4. 失敗はない、FBがあるだけ
10.2.4.1. 失敗することで軌道修正をしているだけ
10.2.4.1.1. 落第者として烙印を押すこと自体無意味
10.2.4.2. FBは大変重要、なぜうまくいかなかったのかを考える
10.2.4.2.1. そのうえで、どうしたうまくいくかを考える
10.2.5. ネバーギブアップ
10.2.5.1. スキルは学び続ければ身につく
10.3. 結果を出すために必要なもの
10.3.1. 1、正しい勉強法
10.3.1.1. どんな人もアルツハイマー
10.3.1.1.1. 忘れにくくするには復習すること
10.3.2. 2、目標設定
10.3.2.1. 目ざすゴールがなければ方向を見失う
10.3.2.1.1. 目標は継続するためのモノサシ
10.3.2.2. Q.私の目標はなにか?
10.3.2.2.1. A.時間と場所が自由な仕事でガンガン稼ぐ
10.3.2.3. Q.これらの目標を達成しようと思った動機は何か?
10.3.2.3.1. A.かわいい子どもたちと一緒に過ごす時間がと余裕のある生活が欲しい
10.3.2.4. Q.この目標をどうしても達成しなければいけない理由は?
10.3.2.4.1. A.今のままでは目標を達成することは叶わないうえ、仕事もなくなるのはわかっているから
10.3.2.5. Q.目標を達成できたとわかるのはどういうことか?
10.3.2.5.1. A.収入アップと時間、場所の自由を手に入れた
10.3.2.6. Q.その目標を達成するためにどのようにこれらのスキルや能力は必要不可欠となるのか?
10.3.2.6.1. A.このスキルがエクスカリバーのごとく、すべての助けとなることを期待はしている
10.3.2.7. Q.この目標はいつ、どこで、どのような形で達成してるだけでなく、本来の期待を上回っているか?
10.3.2.7.1. A.2021年のうちに、自分の望む場所で、思った以上の収入と自由な時間に結びつくこと
10.3.2.8. Q.このスキルや能力を実行に移す結果として開発されるその他の能力やスキルのいくつかにはどのようなものがあるか?
10.3.2.8.1. A.コーチング、マーケティング、コンサルティングスキル
10.3.2.9. Q.これらの目標を達成することでどのようにあなたの人生を豊かにするだけでなく、選択肢を増やすのか?
10.3.2.9.1. A.人とのつながりを豊かに発展させることができたことで、スキルに頼らない高収入の仕事も依頼されるようになった
10.3.3. 3、モチベーション
10.3.3.1. はじめは躓く
10.3.3.1.1. 自分のイメージと結果が出る間までのギャップ
10.3.3.1.2. 慣性の法則が働くまでしんどい
10.3.3.1.3. 苦しいから逃げるのではなく、逃げるから苦しいんだ
10.3.4. 4、行動
10.3.4.1. まずはやってみる
10.3.4.1.1. 泳ぐためにいくら勉強しても泳げるようにならないのと同じ
10.3.4.1.2. 現実を変えることができるのは行動のみ
10.3.5. 5、FB
10.3.5.1. 失敗はない、FBがあるだけ
10.3.5.1.1. 正しい行動をしなければ意味がない
11. アングラ戦略1
11.1. お金ではなく資産を手に入れろ
11.1.1. 無形資産にはどんなものがあるか? 自分の持っている無形資産はどんなものがあるか?
11.1.2. 数字の裏にある人を思いうかべてみる
11.1.2.1. 誰が(どのような人が)お金を使うのか?
11.1.2.1.1. 1、見込み客を費用対効果を見て効率的に集める
11.1.2.1.2. 2、見込み客を教育し顧客にする
11.1.2.1.3. 3、顧客を教育し、リピトールになってもらう
11.1.3. 資産はお金を生み続けてくれる
11.1.3.1. 資産はお金ではなく、無形資産
11.1.3.1.1. 最大の資産は顧客リスト
11.1.3.1.2. 人脈
11.1.3.1.3. 教育された従業員や仲間
11.1.4. 顧客を理解する
11.1.4.1. 顧客のデータを持っているか?
11.1.4.1.1. そのデータは整理されているか?
11.1.5. 顧客を恋人として考える
11.1.5.1. 連絡先を知らないなんてありえない
11.1.5.1.1. マメにコンタクトを取らないと…疎遠になるのは当たり前だよね
11.1.6. 利益の80%は上位20%の人がもたらしてくれる
11.1.6.1. 顧客リストは整理することで利益が上がる
11.1.7. 顧客リストを取得する仕組みを構築する
11.1.7.1. 顧客リストをDB化する
11.1.7.1.1. 活用する
12. アングラ戦略3
12.1. 顧客を教育する
12.1.1. 客は刈り取るものではなく育てるもの!
12.1.2. 人は商品やサービスを買っているのではなく、感情を買っている
12.1.2.1. 教育は利益率を上げる!
12.1.3. トラストマネー=信頼残高
12.1.3.1. これが多いと簡単に買ってもらえるようになる
12.1.4. リストには大した価値がない
12.1.4.1. 価値があるのは顧客との関係性
12.1.4.1.1. コミュニケーションの生産性を考える
12.1.4.1.2. 関係性は接触頻度と接触濃度
13. アングラ戦略4
13.1. 顧客との関係構築を仕組み(自動)化する
13.1.1. 感動プログラム
13.1.1.1. 同じ関係性の構築
13.1.1.1.1. ステップメールシステムの活用
13.1.1.1.2. いつでも連絡ができるようにしておく
13.1.1.1.3. LINEの活用
13.1.2. 見込み客の質によってコミュニケーションの質を変える
13.1.2.1. 上位20%の顧客にはより質の高いコミュニケーションを想定し仕組化する
13.1.2.2. サプライズ効果
13.1.2.2.1. いい意味で期待を裏切る
13.1.2.2.2. 顧客は感情を買っている
13.1.2.2.3. どんなサプライズができるかを考える
13.1.2.2.4. お客さんの関係をよくするコストは必ず帰ってくる
13.1.3. 私はどのようにして、顧客との関係性を最適化できるのか?
13.1.3.1. 問いかけや積極的なコミュニケーション
13.1.3.2. 顧客の集まる場所に参加するl事で」相手の好況を知る、理解する
13.1.4. それをどのように仕組化するのか?
13.1.4.1. LINEの活用を取り入れてみたい
14. アングラ戦略5
14.1. ビジネスは数字のゲーム
14.1.1. 計測されないものは改善されない
14.1.1.1. すべては計測からはじまる
14.1.1.1.1. 成約率(コンバージョン率)
14.1.1.1.2. アクセス数
14.1.1.1.3. コンバージョン獲得単価
14.1.1.1.4. 顧客獲得数
14.1.1.1.5. これらを把握することで、改善点が見えてくる
14.1.1.1.6. 客数×購入単価×購入頻度=売上
14.1.1.1.7. 顧客の障害価値を把握する
14.1.2. 分析オタクにならない!
14.1.2.1. 改善点を知るためにやっているのであって趣味ではない
14.1.2.1.1. 分析をしている数値が「何を改善するためにやっているか」というところから外れない
14.1.2.2. 稼げる算数をする
15. アングラ戦略6
15.1. 優れたコピーライティング
15.1.1. 成功のカギ
15.1.1.1. 優れたリード獲得兵器(広告やLP)の構築
15.1.1.1.1. 見込み客が集められないといけない
15.1.1.2. 優れたマーケティングのシステム
15.1.1.3. 優れたメディア選定
15.1.1.4. 集客のポートフォリオ
15.1.1.5. 改善
15.1.2. 優れた営業マンとなる
15.1.2.1. 無尽蔵にコピーして生産することができる
15.1.3. 3つの壁
15.1.3.1. 1,読まない
15.1.3.2. 2,信じない
15.1.3.2.1. お客さんは裁判官
15.1.3.3. 3,行動しない
15.1.3.3.1. 期限を設ける
15.1.3.3.2. 何をすべきか明記する、クロージングする
15.1.3.4. 突破するのは魅力的なタイトル
15.1.3.4.1. タイトルに「新しい」「新」を入れる
15.1.3.4.2. タイトルに「無料」を入れて
15.1.3.4.3. タイトルに「ベネフィット」を数字で入れる
15.1.3.4.4. タイトルに「日付・期限」を入れる
15.1.3.4.5. タイトルに「時事ニュース」を入れる
15.1.3.4.6. タイトルに「価格」を入れる
15.1.3.4.7. タイトルに「○○する方法」を入れる
15.1.3.4.8. タイトルに「どうやって」「どうして」「緊急」などの文言を入れる
15.1.3.4.9. タイトルに「見込み客」を入れる
15.1.3.4.10. 目立つアイキャッチ
16. アングラ戦略7
16.1. USPまたは抵抗できない魅力的なオファーを構築する
16.1.1. USPとは何か?
16.1.1.1. 独自の売り
16.1.1.2. バカでも売れる商品を構築する
16.1.2. 人に驚きや感動を与える費用対効果がとても高くなっている
16.1.2.1. 目先のコストじゃない
16.1.3. 誰にでも好かれるという人は誰にも好かれない
16.1.3.1. 何でも屋は誰でもできる
16.1.3.2. マーケティングしにくい
16.1.4. 特化・専門化、分割化する
16.1.4.1. 差別化しやすい
16.1.4.2. SEO対策がしやすい
16.1.5. USPを作るヒント
16.1.5.1. 一カ所だけでいいので、「日本一」「世界一」「NO,1」にする
16.1.6. 1番と2番は天と地以上の差がある
16.1.6.1. 足の匂い専門家などは世界に一人いるか?いないか??
16.1.7. 異色のものを組み合わせる
16.1.8. 一転突破
16.1.8.1. 特定の悩みに特化
16.1.9. 既存の商品にある不満や不便を強烈に解消する
16.1.10. 圧倒的
16.1.10.1. 量が圧倒的
16.1.10.1.1. コストが見合わない?
16.1.10.2. 質が圧倒的
16.1.11. 抵抗できない魅力的なオファー
16.1.11.1. オファー=取引条件のすべて
16.1.11.1.1. お子様セット無料、焼酎の代金無料、
16.1.11.2. 特典オファー
16.1.11.2.1. 購入特典
16.1.11.3. 価格オファー
16.1.11.3.1. 業界最安値
16.1.11.3.2. すべての商品を〇〇円均一
16.1.11.4. 利便性オファー
16.1.11.4.1. 一括見積
16.1.11.4.2. あなたは〇〇するだけ
16.1.11.5. 無料オファー
16.1.11.6. 上記のオファーの組み合わせ
16.1.12. リスクリバーサル
16.1.12.1. 全額返金保証
16.1.12.1.1. 5%ほどしかない
16.1.12.1.2. リスクよりリターンが得られる場合が多い
16.1.12.2. 額返金保証以上の保証
16.1.12.3. 一部返金保証
16.1.12.4. 後払い
16.1.12.5. 感情的なリスクリバーサル
16.1.13. ライバルと一緒にならなくていい
16.1.13.1. 批判を恐れない
16.1.13.2. 常識的である必要はない