いきなりOEM(商品リリースまで)

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いきなりOEM(商品リリースまで) により Mind Map: いきなりOEM(商品リリースまで)

1. Amazon 関連用語

1.1. 商品系 用語

1.1.1. ASIN

1.1.1.1. Amazonが独自に管理している商品コード(B0‥‥‥)

1.1.1.2. バリエーションがあると

1.1.1.2.1. 親ASIN

1.1.1.2.2. 子ASIN

1.1.2. SKU

1.1.2.1. 商品の受注や発注、在庫管理を行うときの商品管理番号

1.1.3. FNSKU

1.1.3.1. FBAの納品時に出てくる用語

1.1.3.2. 商品管理に使用され、商品ラベルにも表示される

1.2. 広告系 用語

1.2.1. インプレッション

1.2.1.1. 広告の表示回数

1.2.2. セッション

1.2.2.1. 商品ページに訪れた人数

1.2.2.1.1. 24時間以内に複数回、商品ページを訪れた場合でも1とカウントされる

1.2.3. CPC

1.2.3.1. クリック単価

1.2.3.1.1. SP広告は「入札額×関連性」で表示回数が決まる、オークション制度

1.2.4. CTR

1.2.4.1. クリック率

1.2.4.1.1. 表示された広告がクリックされた割合

1.2.4.1.2. CTRは高ければ高いほど良いものではない

1.2.4.1.3. クリックされるということはメイン画像やポイント等の情報が良いということ

1.2.5. CVR

1.2.5.1. 成約率・コンバージョン率

1.2.5.1.1. Amazonの表現ではユニットセッション率

1.2.5.1.2. 販売数 ÷ クリック数

1.2.5.1.3. クリックされていても成約率が低いということは、カタログが弱い可能性

1.2.6. ACOS

1.2.6.1. 売上高広告費比率

1.2.6.1.1. 売上を出すのにどれだけの広告費用がかかったか

1.2.6.1.2. 広告費 ÷ 売上

1.2.6.1.3. 商品の利益率以上のACOS数値だと赤字となる

1.2.6.1.4. あくまで初期戦略としての赤字なら許容の範囲

2. YouTuber案件

2.1. 今後追記メモ整理する

2.1.1. カタログ外注完成後依頼、文書も作成すること

2.1.1.1. YouTuber

2.1.1.1.1. 登録者 7万人

2.1.1.1.2. 事務所に未所属!?

2.1.1.1.3. 過去に「Amazonの商品買って試してみた」動画あり

2.1.1.1.4. 視聴者参加の企画が好き

2.1.1.1.5. 商品ジャンルはおもちゃ、相性良し

2.1.1.2. 作戦

2.1.1.2.1. 「案件」を意識させすぎない

2.1.1.2.2. 友好関係から深めていくつもりで

2.1.1.2.3. まずは「商品に対しての特徴やアドバイスを教えてほしい」

2.1.1.2.4. YouTuber側との双方のメリット

2.1.1.2.5. どう接触するか

2.1.1.2.6. GEMs URL Creation Tool - Helium 10

3. トラブル対応

3.1. 「配達不能」

3.1.1. 突然の購入者からの問い合わせ

3.1.1.1. 「配達不能になっていて商品が届きません。返金してほしいです。コンビニ決済なので、どうやって返金になるのか教えてほしいです」

3.1.1.2. Twitterで検索すると購入者側の被害がここ数日、複数報告されている

3.1.1.2.1. まれに起こるFBAの不具合に巻き込まれた可能性…

3.1.2. すぐに購入者に返信すること

3.1.2.1. こちらからもAmazon側に調査を開始することを報告

3.1.2.2. 進展があり次第再度連絡をすることを約束

3.1.2.2.1. お詫びテンプレート

3.1.3. セラーセントラル ヘルプに報告

3.1.3.1. ヘルプ テンプレート

3.1.3.1.1. いつもお世話になっております。 購入者から 商品が配送不能となっており、届かない。 返金をしてほしいが、コンビニ払いの場合はどうしたら良いか? との連絡がありました。 当店はFBAに配送を依頼しているため、早急に対応を頂きたいので回答をよろしくお願い致します。

3.1.4. ヘルプからの返信

3.1.4.1. 早ければ30分後に返信到着

3.1.4.1.1. お問い合わせいただきました、購入者様からのご連絡についてご案内申し上げます。 確認いたしましたところ、注文番号:〇〇〇〇の購入者様よりご連絡が届いている状況とお見受けいたしました。 恐れ入りますが、FBA注文の配送状況につきましては、テクニカルサポートにて確認ができかねておりますことをご了承ください。 その為、Amazonカスタマーサービスにて購入者様へご案内させていただくことが可能でございます。 つきましては、購入者様へ、下記リンクよりAmazonカスタマーサービスへお問い合わせいただくようご誘導をお願いいたします。 Amazonカスタマーサービス https://amazon.co.jp/contact-us/ref=blurb_cu ご案内は以上となります。 今後とも、Amazon.co.jpをよろしくお願いいたします。

3.1.5. 購入者に追記の報告

3.1.5.1. ヘルプの回答を一部抜粋

3.1.5.2. 購入者目線で不安を解消できるような内容

3.1.5.2.1. ●●様。 商品対応において進展がありましたので、報告をさせていただきます。 当店はAmazonと連絡を取り合い、下記の対応となることになりました。 以下、Amazonカスタマーサービスの本文一部抜粋となります。 【ヘルプ返信のコピペ】 上記の通り、●●様には大変申し訳ありませんが、Amazonカスタマーサービスへ連絡して頂き、対応をしてもらう形となります。 当店はコンビニ払いにおける返金対応の場合も問い合わせましたが、●●様の個人情報等の観点から、私どもへはお答えできないとAmazon側からの判断となってしまいました。 そのため返金の件につきましても、カスタマーサービスの対応となります。この度は注文して頂いたにも関わらず、大変申し訳ありませんでした。 このような不具合が今後、●●様のアカウントに再度起こりませんように、当店からも引き続きAmazon側に改善を求めて問い合わせを行いますので、よろしくお願い致します。 ●●様、丁寧なお問い合わせ、ありがとうございました。 重ねてお詫び申し上げます。

3.1.5.3. ※ 当店ではなくFBA配送、Amazon側に問題があったようにやんわりと表現

3.1.6. 数時間後、キャンセル扱いに切り替わっていた

3.1.6.1. 最初のメッセージ以降、購入者からの返信はなし

3.1.6.1.1. とりあえずは無事解決して良かった…

3.1.7. ヘルプに再度確認、問い合わせ

3.1.7.1. 商品の行方・キャンセルは成立したのか

3.1.7.1.1. お世話になっております。 注文番号:○○○○の購入者様からのお問い合わせによる対応、ありがとうございました。 無事にキャンセル、返金対応になったことと思います。購入者様のアカウントに問題はありませんでしょうか。 今回新たに質問をさせていただきたいです。 私の勉強不足で申し訳ありませんが、上記のキャンセルされた商品の行方がどのようになっているのか。 また、もしAmazon倉庫内にあるのならば、注文番号:○○○○は在庫に戻り、再販が可能であるのか、どのような扱いになっているのかを知りたいです。 お忙しいところ申し訳ありませんが、 確認方法をご教授いただければ幸いです。対応をよろしくお願いいたします。

3.1.7.2. ヘルプからの返信内容

3.1.7.2.1. お問い合わせ頂きました、下記注文番号についてご案内させて頂きます。 注文番号:○○○○ 上記注文番号について確認したところ、販売可能な商品として返品が完了されており、 在庫数に計上済の状態でございますので、ご安心していただければと存じます。 上記内容に関しましては、下記URLにて確認が可能でございます。 ・返品レポート ※レポートタブ>フルフィルメント>返品レポートにて確認が可能でございます。 ・在庫スナップショット(日次) ※レポートタブ>フルフィルメント>在庫スナップショット(日次)にて確認が可能でございます。 なお、在庫スナップショット(日次)は、本日分が計上されておらず、現段階ではレポートにて在庫数への反映について、 確認がいたしかねておりますので、反映が完了されるまで今しばらくお待ちいただきますよう、お願いいたします。

3.1.7.2.2. 返信レポート URL

3.1.7.2.3. 在庫スナップショット URL

4. 参考資料

4.1. リベシティ マインドマップ

4.1.1. OEM Live動画マップ

4.1.2. 中国輸入ノウハウマップ

4.1.3. タオタロウマップ

4.2. YouTube・BLOG

4.2.1. 戦略 TASさん

4.2.2. 書類記入方法 寺田さん

4.2.3. Amazon マーケットイン・プロダクトアウト たなけんさん

4.2.4. 筆者経験談と同時進行で共感して学べる・図解解説 リベOEM部GONさんBLOG

5. ① 本発注(代理購入)

5.1. マイカート・代理購入画面

5.1.1. ✓ FBA

5.1.2. ✓ オプション

5.1.2.1. オプション検品

5.1.2.2. OPP袋取り替え

5.1.2.3. 下げ札取り付け

5.1.2.4. その他 欄

5.1.2.4.1. オプション検品指示書あり 記入

5.1.2.4.2. [email protected]

6. SEO攻略

6.1. 販売価格

6.1.1. 「SEO」を重視すること

6.1.1.1. 自然検索(オーガニック購入狙い)

6.1.1.2. 初期の販売数獲得

6.1.1.3. レビュー獲得

6.1.1.4. 値下げもAmazonがSEOを感知できる許容範囲内

6.1.1.4.1. 広告費も考慮する

6.1.1.4.2. 利益率25%前後は確保できると理想的

6.1.1.4.3. 「利益とSEO」中途半端な戦略にならないようにする

6.1.1.4.4. 初期は赤字経営になることもある

6.2. 広告戦略

6.2.1. 2つの広告を併用(各予算 1000円)

6.2.1.1. オート

6.2.1.1.1. 販売商品のキーワードボリューム合計は約15000件

6.2.1.1.2. 一日平均600~800円くらいの広告費

6.2.1.1.3. 土日は22時頃に予算終了

6.2.1.1.4. 10日間で7000円弱

6.2.1.2. マニュアル(商品ターゲティングのみ)

6.2.1.2.1. クリック単価が安い割に効果が出やすい

6.2.1.2.2. CTRとCVRが高い

6.2.1.2.3. 予算は10日間で300円強

6.2.1.3. マニュアル(キーワード)

6.2.1.3.1. オートと比べてみるとクリック単価が逆に高すぎる・・

6.2.1.3.2. とりあえずはオートのメンテナンスを維持するべき!?

6.2.1.3.3. キーワードによっては3倍の価格に

6.2.2. 広告レポートを確認

6.2.2.1. オートのせいで販売商品と関係のないキーワードを拾ってきているワードは少ない

6.2.2.1.1. 細かなものさえ排除しておくべき(上記の結果に)

6.2.2.2. 成約しているキーワードは、商品タイトルと検索キーワードに設定したものにちゃんとマッチしている

6.2.2.2.1. (漢字・ひらがな・スペース違い)

6.2.2.2.2. 商品に関係はあるけど成約する見込みのないワードは除外する

7. 広告

7.1. 広告キャンペーンマネージャー

7.1.1. 概要

7.1.1.1. 記入方法

7.1.2. SP広告戦略 第0回~第6回 下図 各回参照

7.1.3. 広告種類

7.1.3.1. SP広告(スポンサープロダクト)第2回

7.1.3.1.1. オートターゲティング 第3回

7.1.3.1.2. Amazonが商品名や検索キーワードから関連性を見つけ、自動で回してくれる。

7.1.3.1.3. マニュアルターゲティング

7.1.3.1.4. 自分たちでキーワードやASINを設定して回す。

7.1.3.2. SB広告(スポンサーブランド)

7.1.3.2.1. Amazonブランド登録後

7.1.3.2.2. まずは商標の「早期審査」が先

8. A+(商品紹介コンテンツ)

8.1. メイン・サブ画像とは違う規約があるので要注意

8.1.1. 価格やプロモーションに関する記載

8.1.1.1. 「低価格」「無料特典付き」などNG

8.1.2. Amazonや配送に関する情報の記載

8.1.2.1. 「Amazon30日返品保証」NG

8.1.3. 時期の販売促進等に関する情報の記載

8.1.3.1. メルカリ等でよく使われやすい「期間限定」「数量限定」などNG

8.1.4. 他のサイトへアクセスを促す記載

8.1.4.1. 自社ショップ等への誘導禁止!?

8.1.5. 不備があった場合

8.1.5.1. 「○○」この文章の取り消しをお願いします。●●の規定に違反しています

8.1.5.1.1. 解説があるので修正再提出

8.2. 構成(例)

8.2.1. モジュール①600×180

8.2.1.1. 「ブランドロゴとキャッチコピー」

8.2.1.2. お客様への安心感にもつながる

8.2.1.3. このキャッチコピーといえばこのブランド!!というような印象

8.2.1.3.1. (例) ココロも満タンに「コスモ石油」 あなたと、コンビに「ファミリーマート」 ひとの、時を、想う「JT日本たばこ産業株式会社 」 服を変え・常識を変え・世界を変えていく「ファーストリテイリング 」

8.2.2. モジュール②970×600

8.2.2.1. 「サブ画像2枚目から6枚目をまとめたようなイメージで作成」

8.2.2.2. 情報量が多くなりすぎないように注意

8.2.2.2.1. お客様は画像のみを見てスクロールしているつもりで作る

8.2.2.3. 規約違反に引っかかりやすいワードを入れてしまいやすい

8.2.3. モジュール③220×220 4枚

8.2.3.1. 「メイン・サブ画像に書けなかったことを表現」

8.2.3.2. 購入することを決めたお客さんがこのモジュールを見ることで安心して購入できる

8.2.3.3. 購入するのを決めているからこそ知りたくなるような背中を押す情報

8.2.3.4. 画像が多いのが強み

8.2.3.4.1. 初心者はブランドを印象付けたりアピールしても弱い

8.2.3.4.2. お客様の頭の中に少しでも画像の記憶として残す

9. FBA納品手続き

9.1. Amazon seller central(在庫管理/✓納品・補充)

9.1.1. 記入方法

9.1.2. FBA直送するためにはタオタロウ手順と同時進行で行う

9.1.2.1. ④ 配送依頼提出 詳細

9.1.2.2. ⑦ インボイス作成 詳細

10. ③ 弊社倉庫到着済み

10.1. ④ 配送依頼提出

10.1.1. オプション検品が終わると「弊社倉庫到着済み」

10.1.2. 配送依頼が提出可能となる

10.1.2.1. 特殊説明 欄

10.1.2.1.1. オプション作業指示書あり 記入

10.1.2.2. [email protected]

10.1.2.2.1. 配送依頼番号(件名 本文)

10.1.2.2.2. オプション作業指示書 PDF

10.1.2.2.3. FBA商品ラベル

10.1.2.2.4. 商品資料(タオタロウExcelテンプレート)

11. ⑤ オプション作業

11.1. ⑥ 作業内容確認(代行部門メール)

11.1.1. ⑦ インボイス作成

11.1.1.1. オプション作業梱包が終了するとメールが来る

11.1.1.1.1. 国際送料

11.1.1.1.2. 中国国内送料

11.1.1.1.3. オプション手数料

11.1.1.1.4. 通関手数料等 合計金額

11.1.1.1.5. 重量 14kg

11.1.1.1.6. インボイス

11.1.1.1.7. FBA納品手続きと同時進行で進める

12. 商品登録【在庫管理】

12.1. Amazon seller central(カタログ項目)

12.1.1. 記入方法

12.1.1.1. バリエーション登録

12.1.1.1.1. 5665エラー解除

12.1.2. 商品タイトル

12.1.2.1. 検索キーワード選定

12.1.3. 作業注意点

12.1.3.1. 初めての商品登録

12.1.3.1.1. 販売開始日(開始日を提案する)

12.1.3.1.2. 商品公開日

12.1.3.1.3. JANコード

12.1.3.1.4. 詳細(サイズ・寸法・重量)

12.1.3.2. ライバルセラーやセラスプを参考

12.1.3.2.1. 常にアップデートさせていく

13. カタログ作成

13.1. 自作して経験を学ぶ

13.1.1. CANVAで作成(使い方動画)

13.1.1.1. 外注するにも「作成イメージ」を伝えられるようにするため

13.1.1.2. デザイナーにサンプル画像として送ることができる

13.1.2. 参考資料

13.1.2.1. ライバルセラー☆1~☆5レビューをすべてチェックする

13.1.2.2. 購入者の意見を箇条書き

13.1.2.2.1. 統計を取る

13.1.2.2.2. 自分の商品と照らし合わせる

13.1.2.2.3. 改善点と画像のキャッチコピーに使う

13.1.2.3. ココナラでプラチナマーク、カタログ全て1から作ります。という方の本文と参考画像からヒントを得る

13.1.2.4. デザイナーが欲しがっている情報=良質なカタログを作るための必須項目になりやすい

13.1.2.5. 広告の強い楽天市場で、類似商品を検索

13.2. ペルソナ

13.2.1. ターゲットとなるお客様の情報に合ったカタログを作る

13.2.2. 性別・年齢・性格

13.2.3. ライバル商品レビューから推測

13.2.4. 楽天だとレビューに年齢と性別の記載ヒントあり

13.3. デザイン

13.3.1. フォント系

13.3.1.1. 文章が長すぎないか

13.3.1.2. 古いフォントを多用しない(ポップ体etc)

13.3.1.3. 書き始めのラインをそろえる(左揃えetc)

13.3.1.4. 行間を開けて読みやすく

13.3.1.5. 文字の立体加工を使いすぎない

13.3.2. カラー

13.3.2.1. 原色だらけNG

13.3.2.2. 彩度の低いものを選んでいく

13.3.2.3. ペルソナに合った配色、統一感

13.3.2.4. グラデーションを上手く活用

13.3.2.5. 背景の統一、基本的には3色で構成する

13.3.3. バランス

13.3.3.1. 余白を活用

13.3.3.2. メリハリのあるレイアウト

13.3.3.3. 逆に統一したグループ配置

13.3.3.4. 伝えたいものを大きく(優先順位)

13.3.3.5. 言葉より画像でイメージを伝える

13.4. メイン・サブ画像のストーリー(例)

13.4.1. ①白抜き商品画像 ②購入者が抱える悩み(購入者が求めているポイント)受賞歴 ③悩み解消できるポイント ④ 〃 ⑤自分のブランド商品の強み ⑥サイズなど商品詳細 ⑦保証等あれば購入者が安心できる文言

13.5. 個別で構成を立てる

13.5.1. 画像ごとの「テーマ」

13.5.2. 「キャッチコピー」訴求。自分の商品は良いものに見えすぎてしまう。盛ったり、誇張表現には気を付ける

13.5.3. どんな「モデル・商品画像」を使うか

13.5.4. 全体の情報量が多ければ「背景」はシンプルに

13.5.5. カタログ参考note

13.5.6. 参考書籍

13.5.6.1. デザイナーじゃないのに

13.5.6.2. 3色だけでセンスのいい色

13.6. 結果

13.6.1. 販売スタート約2週間後、外注画像完成

13.6.1.1. 圧倒的なクオリティ

13.6.1.2. 自分自身デザインの基礎基本を学ぶ必要性は確実にある

13.6.1.3. ただ、実際に画像を作るのはクリエイターに任せた方が良い

13.6.1.4. SEOの初動を加速させるから

13.6.1.5. 自分にできることだけを細分化する

13.6.1.5.1. カタログ画像が作れなくて良い(作る必要性なし)

13.6.1.5.2. クリエイターに「的確な指示書」を提出できることのほうが重要

13.6.1.5.3. 自作してイメージを膨らませるのは確かに大切

13.6.1.5.4. 必要最低限で良い、その時間があったら専属させられるクリエイター探しをするべき

13.6.1.5.5. クリエイターにできないことは訴求ポイント・商品情報・ペルソナ

13.6.1.5.6. これだけを自分が焦点を当ててやればよい

14. FBA納品 全体の流れ

14.1. タオタロウ手順

14.1.1. ① 本発注(代理購入)

14.1.2. ② オプション検品

14.1.3. ③ 弊社倉庫到着済み

14.1.4. ④ 配送依頼提出

14.1.5. ⑤ オプション作業

14.1.6. ⑥ 作業内容確認(代行部門メール)

14.1.7. ⑦ インボイス作成

14.1.8. ⑧ 出荷

14.2. タオタロウ活用ポイント

14.2.1. 翻訳の行き違いを減らすために

14.2.1.1. 各 指示書

14.2.1.1.1. 言葉よりも「画像」で表現する

14.2.1.2. メール

14.2.1.2.1. 短文を意識

14.2.1.2.2. 長文の場合、句読点で多めに区切る

14.2.1.2.3. 質問は番号①②③を使って担当が返信しやすいようにする

14.2.1.2.4. 決定事項や要望はハッキリと伝える

14.2.1.2.5. 気持ちを込めた対応を心がける

14.2.2. 問い合わせ等の使い分け

14.2.2.1. マイ質問

14.2.2.1.1. タオタロウのシステムや疑問点を確認するのに便利

14.2.2.1.2. 返信の通知はないが、レスポンスは良い印象

14.2.2.1.3. 個人的な商品等への対応は向きにくい

14.2.2.2. 代行部門メール([email protected])

14.2.2.2.1. 担当と常にやり取り

14.2.2.2.2. 個人的な商品等への対応に向いている

14.2.2.3. OEM部門メール([email protected])

14.2.2.3.1. OEMを交渉したいとき

14.2.2.3.2. 下げ札やOPP袋も対応

14.2.2.4. タオタロウ代表

14.2.2.4.1. 和田さん

15. ② オプション検品

15.1. 指示書は本発注前に作成しておく

15.1.1. Power Pointで作成

15.1.1.1. PDFで保存

15.1.2. 商品クオリティが決まる大切な作業内容

15.1.2.1. タオタロウの検品は厳しい

15.1.2.1.1. ありがたいが不良品扱いが続出する恐れも

15.1.2.2. 検品基準を作り表現する

15.1.2.2.1. 自分とタオタロウ、人の見る目によって基準は変わる…

15.1.2.2.2. 言葉より「比較画像」で表現をすること