健康日記(仮)

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1. このアプリを使った人の将来像

2. どうして健康日記を作りたいのか

2.1. 仕事から帰ってきた親が毎日体の不調を訴えてくる。

2.2. その不調に対して改善方法を提示した

2.3. 親から感謝された

2.4. 世の中に親と同じような人は多くいるのではないか

2.4.1. 親ってどんな人?

2.4.1.1. 50代女性市役所で働いている

2.4.1.2. 毎日9時から定時を過ぎても働いている

2.4.1.3. 家に帰ってきてから家事をしなくてはならない

2.4.1.4. 共働き

2.4.1.5. 体の疲れは毎日感じている

2.4.1.6. それでも毎日出勤しなくてはならない

2.4.1.7. 自分の体は二の次

2.4.1.8. 自分のケアをする時間がない

2.4.2. じゃあどんな人を対象とするのか。

2.4.2.1. お金に追われるよりも時間に追われている

2.4.2.1.1. お金は不十分ない

2.4.2.2. 自分のことは二の次

2.4.2.2.1. 自分に割ける時間が少ない

2.4.2.3. 仕事への責任感が強い

2.4.2.4. 日々の疲れを感じている

2.4.2.5. 疲れや体の不調には気が付いている

2.4.2.6. 体の疲れを残したまま出勤している人

2.4.2.7. 疲れを取りたい、不調を改善したいと思っている人

2.5. アプリを使えば専属の治療家に訴えることができる

2.5.1. どんなアプリ?

2.5.1.1. 体調を入力してもらう

2.5.1.1.1. 体温

2.5.1.1.2. 脈

2.5.1.2. 不調も入力してもらう

2.5.1.2.1. 簡単な問診

2.5.1.2.2. 4択で答えられるような

2.5.1.2.3. 代表的な症状をまず入力してもらう

2.5.1.3. 入力してもらった不調に対してセルフケア方法を提供してセルフケアしてもらう

2.5.1.3.1. 円皮鍼や灸を用いる

2.5.1.3.2. ホットタオルとかなら実践しやすいかも

2.5.1.4. 次の日の朝疲れの残り具合や効果が実感できているかをフィードバックしてもらう

2.5.1.5. フィードバック内容に応じて次回以降の方法に生かしていく

2.5.1.6. 治療院に行かなくても簡易的な施術を受けられる

2.6. 家庭に治療家はいるものではない

2.6.1. わざわざ治療院に行くのはめんどくさいくらいの大きな症状ではない

2.6.2. 治療をして欲しいんだけど、どちらかといえば癒しがほしい

2.6.2.1. 手軽に楽になりたい

3. メリット

3.1. 今まで自分の体調に気を遣ってセルフケアをしていた人

3.1.1. 治療院に行かなくても治療家のアドバイスがもらえる

3.1.2. ケアの質を上げられる

3.1.2.1. 新しい方法を知って幅が広がる

3.2. 不調をそのままにしていた人

3.2.1. 健康に気を使い始める

3.2.1.1. 不調をなくしたくなる

3.2.2. 生活の質が上がる

3.3. 疲れを次に日に持ち越さない

3.4. 1日を±0からスタートさせられる