2021年新卒研修 振り返り ルール 1. 1テーマにつき1つはコメントをお願いします

登録は簡単!. 無料です
または 登録 あなたのEメールアドレスで登録
2021年新卒研修 振り返り ルール 1. 1テーマにつき1つはコメントをお願いします により Mind Map: 2021年新卒研修 振り返り  ルール 1. 1テーマにつき1つはコメントをお願いします

1. ③報告書のフォロー 4/7以降はWordで報告書を週次で作成してもらうので、 指導をお願いします。 指導に困ったら、報告書テンプレをゴールとしてアドバイスを してあげてください。

1.1. 報告書のフォローを日次のフォローでしていたが、時々一回のフォローの時間でも足りないことがあったので、 2回(2日)とかに分担して行っていた。(鬼村)

1.2. 2週に1回グループで集まって全員でレビューした(武田)

1.2.1. 他の人の報告書と見比べ、良い点、悪い点が見えてきた。

1.2.2. 自分にない視点での指摘が出るので良かった。

1.2.3. 報告書の確認時間がとれない問題の解決策にもなるかも。

1.2.4. フォロワーの負担は減る。

1.3. テンプレをゴールとしているので、指導がしやすかった。(尾添)

1.3.1. テンプレ使いやすかった

1.3.2. テンプレ使いにくかった

1.4. フォローの時に口頭でコメントをし、共有フォルダにコメント付きの週報をアップした(杉谷)

1.5. 来週の目標も考えましょうとアドバイスしていましたが、どの授業をやるかは把握できても授業内容については事前に教えてもらえなかったみたいで、書きづらそうに思いました。(土江)

1.5.1. やり方に合わせて、テンプレのパターンが有ってもいいのかな??(松本)

1.5.1.1. じゃあ何がいいのかは考えられてません。。

1.5.2. 授業内容は目標にしにくい?

1.5.3. 報告の内容など

1.5.4. 分からなかった内容の復習にするなど

1.5.4.1. 時間外の自主学習の指示になってしまうと問題かも。

1.5.4.2. 自主的にやってもらえるぶんにはうれしい。

1.6. 報告書を確認するのが遅くなり、新人が来週分の報告書作成するタイミングに間に合わないことがあった(指摘が多い最初の方)(小豆澤)

1.7. グループ全員でレビューしたことによって自分以外の視点での意見がもらえ、より良い週次報告書のフォローができた(橋本)

1.8. 次週の目標などを示してもらい、振り返りで達成したかを確認した(柳楽)

2. ①フォローの目的・方針 一番の目的は「報連相の仕方、問題解決の仕方」を身に 着けて頂くこと ・技術的な質問ばかりに答えてしまいがちですが、  ↑を優先して指導してあげてください。

2.1. 質問されたことにすぐに答えを教えるのではなく答えにたどり着くまでのアプローチを重点的に教えるよう心掛けた(尾添)

2.2. 【報告】週次報告書の提出期限についてAチーム内で指導できた(火曜日が期限なら、火曜日の定時までにファイルアップ+Tocaro報告を済ませる)(杉谷)

2.3. 質問されたときに自分で調べたか聞くようにしていた。最初は画面共有とかをしながら一緒に調べていって、後半には自分で調べたうえで質問してくれるようになった。(鬼村)

2.4. 自分で調べてまとめてみるように促した(柳楽)

2.5. 最初は漠然とした質問だけだったが、自分で調べた結果を元に質問して貰えるようになった(武田)

2.6. 質問に対してすぐに答えを返すのではなく、一緒に調べながら指導できた(橋本)

2.7. 【問題解決】画面共有をして検索ワードを見せながら調べた(杉谷)

2.8. 【問題解決】単語や似たような用語を整理する際は、図や表を使う方法があることを教えた(杉谷)

2.9. 新人が授業内容は問題ないということだったので、業務内容に対する会話をよく行った(小豆澤)

2.10. 最初のころは問題自体が出てこらず、質問をして問題を洗い出し、問題をだすところから指導しました。問題解決も大事ですが問題に気づくことも指導してあげる必要があるなと思いました。(土江)

2.11. 調べ方や問題解決の方法はzoomの画面共有機能が役に立った(武田)

2.12. 最初だけでしたが、アピールする場だと思っている人がいるように思った(松本)

2.12.1. 事前インプットで目的が伝わり切ってない?

3. その他思いついたこと (あればここにぶら下げてください)

4. ④チャットの活用 新人には、質問すること、発言することに慣れてほしい。 ・なるべくフォロワーからも、発言を促す、  意見を吸い上げていただきたい。 今年度も「自己紹介リレー」のアイスブレイクをする予定 ・新人の自己紹介には積極的に反応してあげてください。

4.1. フォローの際に質問されたことを大部屋にも流してみれば?みたいなことがあんまりできなかった(尾添)

4.1.1. 出来た人もいたりします?

4.1.1.1. はい

4.1.1.2. いいえ

4.2. 自己紹介リレーを、去年はグループごとだったが、今年は全員で行ったため、新人全員の趣味が知れたし盛り上がっていた気がする(杉谷)

4.2.1. 二週目があってもよかったかも。

4.2.2. 一周おわってから会話がなくなった。

4.3. チャットのグループの人数が少なかったので自分のメモのように使うように指導した(柳楽)

4.4. そもそも、質問を出してもらうのが難しかった(鬼村)

4.5. フォロー時に解決出来なかった問題をグループで質問してもらえた(橋本)

4.6. javaなどの内容で答えれない質問があった際に、フォロー側が質問を上げていましたが、新人の子にあげてもらうように指示すればよかったです(土江)

4.6.1. フォロワーが質問をまとめるのは大変。 新人にあげてもらうべきだったかも。

4.7. 分からない事だけではなく、調べて分かった事も共有してくれた。(武田)

4.8. 質問チャットに答えられなかったこと上げてたけど、だれも反応が無いことが多い(´・ω・`)(松本)

4.8.1. JSP・サーブレット周り弱い

4.8.1.1. 業務でやってない。

4.8.1.2. 昔は研修にはなかった。

4.8.2. しかたなし?

4.8.2.1. 特にJSPは答えられる人が少ない?

4.8.3. そのとき調べてわかったことが、毎年活用できるようになればいいのですが。。

4.9. 質問部屋の内容をフォロワーが追えていなかった(橋本)

4.9.1. おえてなかった人

4.9.1.1. まとまった時間が土日にしか取れないので既に解決済みになっていたりした(杉谷)

4.9.2. おえてた人

4.9.3. tocaroだから難しい? スレッドがあれば・・・。

4.9.3.1. 研修時だけ別のツール使えない?

4.10. 活用を促したが、強制的に使えとは言えないので加減が難しい(小豆澤)

4.11. 質問を見逃してしまう事があった(武田)

5. ⑤フォロワーへのフォロー 週一でグループごとにzoomなどで情報共有する時間を設ける(30分想定) ・フォロワー同士の情報共有・相談、報告書の確認などは、ここでお願いします。 ・経験有フォロワー:経験無フォロワーのフォローをお願いします。 ・経験無フォロワー:すぐ相談するように心がけてください。

5.1. わからないことや正しいかの確認は、Aチームのフォロワーグループで教えてもらった(杉谷)

5.2. 担当している新人に合わせたフォローの方針や、フォローでの悩みなどに対してアドバイスなどもらえたのでとても助かった(鬼村)

5.3. 初めてのフォローかつ、中途の方でグループのメンバーが一人だったため進め方がわからず他のチームの動向なども教えてもらいつつ対応した(柳楽)

5.4. 見学どうでした?

5.4.1. 他ペアのフォローを見学して、フォローの仕方を勉強できた(杉谷)

5.4.2. 自分以外のフォローの状況が知れるのは学ぶところが多かった。自分もそんな風にやってみようってなった。(鬼村)

5.4.3. 合同フォローを計画していただいてフォローの仕方も勉強になったし、自分だけでは対応できない課題を解決することができた(柳楽)

5.4.4. 他の人のフォローの様子も見れてとても参考になった。(尾添)

5.5. Aチームは週2で振り返りを実施し、フォローの仕方について意見交換・改善ができた(橋本)

5.6. 週一で情報共有することで、フォローの仕方をアップデートしていくことができてよかったです(土江)

5.7. 各新人の状況を知る事できたのは良かった。(武田)

5.7.1. リーダー視点。

5.8. 他のフォロワーの進め方などを共有できて参考になった。他フォロワーの見学も◎(小豆澤)

5.9. グループミーティングで、後半は情報共有する内容が薄くなっていたが、週一開催のままにしてしまっていた(松本)

5.9.1. みんな経験者

5.9.1.1. 新しい意見が出にくい。

5.9.1.1.1. きっかけ?

5.9.2. 意見があんまりでないなら、頻度を下げるのもある?

6. ②日次のフォロー zoom or 対面でのフォローを日次で30分 ・時間をオーバーしないようにお願いします。 ・雑談も交える等、新人が発言しやすくなるよう気を使って  あげてください。

6.1. 雑談交えたり、フレンドリーな感じで話せた。新人からも会話してくれた。(鬼村)

6.2. アイスブレイクで紹介していただいた本を実際に読んだりして新人との会話のきっかけを作り、発言がしやすい雰囲気づくりを気を付けた(柳楽)

6.3. フォロー中の考える時間を短縮のため、事前に教科書の例題やわからない部分をTocaroでもらった(杉谷)

6.3.1. 個人トカロでもらってた。問題の写真とか。

6.3.2. ざっくりした文章でも、プライベートなら聞ける。

6.4. zoomでのフォローの場合、周りの音や他の人の声が大きくて、担当の新人の声が聞き取りづらいことがあった(橋本)

6.5. 雑談も交えつつ、身近なものに例えて教えるようにした。amazon、クックバッドとかソシャゲとか(尾添)

6.5.1. 実在のWebアプリに例えたり(cookpad)など

6.5.1.1. ネタをあらかじめ持っておくとよさそう

6.5.1.1.1. ソシャゲとか。

6.6. 教科書に記載してある実装箇所について質問がよくあり、教科書自体をあまり見れていないため、即答できない場面がありました。(土江)

6.6.1. 新人の「わからなかった」が具体的ではない。

6.6.1.1. 新人さんにまとめてもらわないとフォロワーも業務がある。 ということをきちんと伝えておかないと。

6.7. 30分になると終わりのアナウンスがあったが、5分前にくらいにでるとオーバーしなかったかなと思いました(手動でしか出せない場合は無視してください、、、)(小豆澤)

6.8. 30分で時間が余る人、足りない人がいる(武田)

6.8.1. 余ってた時間は、進むにつれて徐々に質問が増えてなくなっていった

6.9. 話す内容がまとまっていない新人がいた(松本)

6.9.1. フォロー前にチャットに上げてもらうコメントがまとめ切れていないのが原因?

6.9.1.1. チャットでの日次報告の書き方のフォローが甘かった?

6.10. 30分で足りずに後でURLを送りつけるだけになってしまうこともあった(尾添)

7. 進め方 各テーマについて振り返り、会話します。 次年度のトライを出します 1. 最初5分くらいで、本日の進め方の説明をします 2. ①~⑤のテーマについて意見を出していただきます。  3分計るので、1人最低1つ、コメントをお願いします。 その後5分程度で可能な範囲で掘り下げをします。 3. 最後に、話した内容から次年度重視することをまとめます。  時間がなければ投票機能で「ここ大事!」と思ったものに投票し、 この場で関心が高かったコメントを可視化します。

7.1. コメント記載方法 枝を生やしたい項目をクリックして TABを押すと枝が生えます。 自由にコメント入力してください。 コメント末尾に名前をお願いします。 (外谷)

7.1.1. 分かった事にはこのアイコン

7.1.2. やったことにはこのアイコン

7.1.3. 次やる事にはこのアイコン

8. 練習用

8.1. よろしくお願いします(鬼村)

8.2. よろしくお願いいたします。(土江)

8.3. てすと(杉谷)

8.3.1. てすと2(杉谷)

8.4. よろしくお願いいたします。(柳楽)

8.5. 小豆澤

8.6. よろしくお願いします(外谷)

8.7. コメント練習(武田)

8.8. よろしくお願いします(尾添)

8.9. よろしくおねがいします(松本)