該非判定が間に 合わなかった

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該非判定が間に 合わなかった により Mind Map: 該非判定が間に 合わなかった

1. メンバーが条件と期限を 理解していない

1.1. 教育後の理解度チェックを していない。教えっぱなし

1.1.1. その場の確認だけで 済ませていた。

1.1.1.1. 教えた後にOJTをすれば できるようになると考えていた

1.1.1.1.1. できるようになったことを 判断するかの基準が無い

1.2. 運用手順書が 不完全

1.2.1. 補足説明を 口頭とチャットで行った。 文章化ができていない。

1.2.1.1. 説明内容が 残せていない

1.2.1.1.1. 議事録の作成が 定着していない。

1.2.2. 運用手順書に条件と 期限の記載がない

1.2.2.1. 日本に作成してもらったがちゃんと 内容をチェックしていなかった。

1.2.2.1.1. 受入検証ができていない

1.2.2.2. 作成時の ルールが無い

1.2.2.2.1. 「何をどこまで教えるのか」が 決まっていない。

2. 依頼が遅かった

2.1. 計画が曖昧だった

2.1.1. IEIでソフトウェア開発計画書を 作成・運用していない

2.1.1.1. 広丘では運用されていなかった

2.1.1.1.1. 開発の初期段階で体制、やるべきこと、 タイミング、ボリューム、内部の日程などが 明確化(定義・共有)されていない

2.2. 間に合うと思っていた

2.2.1. 前回も間に合っていたため

3. スケジュールのチェックが できていない

3.1. チェックをしてなかった

3.1.1. 理解して運用できていていると 思いこんでいた

3.1.1.1. 暗号化含まないケースでは 今まではできていた

3.1.1.1.1. 暗号化のケースが 漏れていた

3.1.2. SDR2の事前準備の調整を Ediさんと小松さんで 打ち合わせをしていたので 問題ないと思っていた。

3.1.2.1. 人任せにしていた

3.1.2.1.1. これまで水野が入りすぎていたので メンバーに任せた

3.1.2.2. 調整のタイミングが遅い

3.1.2.2.1. 日程の管理ができていない

4. 水野がやりすぎない方が 良いと考えていた

4.1. FY19/FY20は水野が考え、 メンバーはその指示に従う形で 業務を進めていた

4.1.1. 何が必要かIEIメンバーだけで考えて 行動することができていなかった。

4.1.1.1. やること(内容と手順)しか 教えてこなかった。

4.1.1.1.1. 業務を覚えて自分達で 実施できるようにするため

4.1.2. 自らメンバーを引っ張る必要が あると考えていた

4.1.2.1. メンバーの経験・知識が足りないため、 いろいろ教えたかった。

4.1.2.1.1. 何から何まで教えないと いけないと思っていた。