道場の課題点 (1)

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道場の課題点 (1) により Mind Map: 道場の課題点 (1)

1. 入門前

1.1. 認知

1.1.1. 澤田経営道場がどんなところか認知されていない

1.1.1.1. 正しい情報発信

1.2. 見込み入門者確保

1.2.1. 次回、募集期間まであたため続ける

1.2.1.1. メルマガ、定期的な情報発信

1.3. 応募人数が少ない

1.3.1. 考えられる原因

1.3.1.1. 認知

1.3.1.2. 広告宣伝

1.3.1.2.1. F/B、Youtube、Twitter

1.3.1.2.2. wantedly掲載例

1.3.1.3. 会社を辞めるハードル

1.3.1.3.1. 週末起業ではじめる人も増えている

1.3.1.3.2. 週末や夜の講座もある

1.3.1.3.3. 何をしているか研修内容がわからないから不安で会社を辞められない

1.3.1.4. テック系や社会起業のにおいがしない

1.3.1.4.1. IT分野での起業家は多い、社会起業家も増えているが道場にその感じがない

1.3.1.5. 2年間という期間

1.3.1.5.1. 時代の流れが早い現代において2年前のアイディアが廃れる可能性や2年という時間の希少性

1.3.1.6. 競合

1.3.1.6.1. 他の経営塾

1.3.1.6.2. 地方自治体プログラム

1.3.1.6.3. コワーキングスペース

1.3.1.6.4. VC/CVC

1.3.1.6.5. 大学/大学院

1.3.1.6.6. 金融機関

1.3.1.6.7. 経産省/JETRO/NEDOなどの政府系団体

1.3.1.6.8. 企業内起業

1.3.1.6.9. アクセラレーター

1.3.1.6.10. 起業ログやYoutube、オンラインサロン、セミナーで情報収集と人脈をつくり起業

1.4. 採用

1.4.1. ペルソナ設定

1.4.1.1. 22-40歳で志・ビジョンを持ち、既成概念に捉われず夢の実現や問題解決に向け 皆を引っ張っていく将来の国家や企業のリーダーとなる人材

1.4.1.1.1. 30歳前後で社会人として10年前後勤務(あまり転職経験なし) 大手企業勤務(業種や職種の絞り込みが必要)、どの業界の人が独立志向があるのか。 自分で色々なことに挑戦できる環境ではなく一定の経験値しかつめていない。 大手企業ということで安定はあるが自分自身に対して価値があるという実感が持てない。 今後、人生に不安を覚えている。大企業病に侵されてしまう不安。 転職を検討したことがあり、AGTへ登録済。案件は回ってくるが実際に面接まではいっていない。 取引先への営業、エンドユーザーへの商品サービス提供をする際に、大手の都合を優先してしまい本当の価値を提供できていないのではないかという想いがある。 それらに対してフラストレーションを感じている(感じなくなってしまった人が周りに多いが、自分はそうなりたくないと思っている)。 別の方法で取引先やエンドユーザーへ価値や解決案を提供できないかとモヤモヤ。 起業という選択肢もあるが、同僚などにはそのことを話すことが出来ない(小バカにされるのではないか。本気で自分のやりたいことを理解してくれないのではないかという思いある) 新卒2-3年で起業、学生起業家なども多く出てきている中、自分もやってみたいと心の片隅に想いがある。でも何をすればいいかわからない。

1.4.2. 採用基準

1.4.2.1. 応募数が増えれば採用基準の明確化

1.4.2.2. 書類→1次面接→最終面接

1.4.2.3. 人物像

1.4.2.3.1. 起業する強い意志を持った人材

1.4.2.3.2. 身体的・精神的に耐えられる人材

1.4.2.3.3. スモールスタートで構わないが将来的に大きな展望を描ける人材

1.4.2.3.4. 経営者マインド

2. 在籍中

2.1. 目標設定

2.1.1. 道場のゴールを決める

2.2. 研修内容

2.2.1. 座学研修

2.2.1.1. 起業するために必要な講義

2.2.1.1.1. その講義を受けることで起業率が上がるのかどうかを基準にする

2.2.1.2. より実践的な内容

2.2.1.2.1. テスト/実証実験

2.2.1.3. 学問は不要

2.2.1.3.1. 具体的にその分野がどうビジネスに結びすくかを考えさせるような内容

2.2.2. 実地研修

2.2.2.1. 数字管理できる研修先

2.2.2.1.1. 経営者目線を感じられること

2.2.2.2. 創業間もない企業での研修

2.2.2.2.1. 自分が起業したときに参考にできる規模

2.2.3. 評価基準

2.2.3.1. 評価に応じて足切り

2.3. 期間

2.3.1. 人によっては2年は長いと感じる

2.3.1.1. 1年研修をして半年準備の1.5年くらいがいいかも.

2.3.1.1.1. 座学3ヶ月→実地4ヶ月→座学1ヶ月→実地4ヶ月とか

2.3.1.1.2. 座学3ヶ月→実地4ヶ月→実地4ヶ月→起業準備1ヶ月とか

2.3.1.1.3. それか1年研修で、1年実証実験

2.3.2. 座学と実地の構成

2.3.2.1. 座学と実地がそれぞれ独立してしまっている

2.3.2.1.1. 1年前の講義を忘れている

2.3.3. 途中でだれる

2.3.3.1. 実地4ヶ月x3回だと3回目は自分の事業へ目が向いてしまう

3. 卒業後

3.1. フォローアップ

3.1.1. 卒業後の支援策

3.2. コミュニケーション

3.2.1. 個々ではあるが全体としての場がない

3.2.2. 卒業した時点で距離を取る人もいる

3.2.2.1. 起業していない人の中には負い目を感じている人もいる

3.2.3. コネクション

3.2.3.1. 入門前と在籍中と卒業生を繋ぐことができていない

3.2.3.1.1. 澤田理事長との関り度合いによる

3.2.3.1.2. 期やレイヤーによって考えが異なる

3.2.3.2. コミュニティ形成

4. あったらいいな講義

4.1. 営業

4.1.1. アポ取り

4.1.2. 見込み客リスト探し

4.1.3. 新規顧客開拓toC、toB

4.2. 初期の段階で使うシステム

4.2.1. その時人気のシステム

4.2.2. freee、マネーフォワードなど経理や勤怠管理

4.3. PR広報

4.3.1. プレスリリース、RPTIMES

4.3.2. HP作成

4.4. 労務

4.4.1. 社労士などに雇用する時の注意点など

4.5. 法務

4.5.1. 契約書関係

4.5.2. 業務委託契約するケース多いが指示命令出来ないなど