1. どの方式で進めるか?
1.1. 案①隣利用有り・事務所建設(工期12か月・金額4億3,580万)
1.2. 案②隣利用有り・プレハブ建設(工期6か月・金額1億5,90万)
1.3. 案③隣利用無し・事務所建設(工期10か月・金額3億5,315万)
1.4. 案④隣利用無し・プレハブ建設(工期4か月・金額3,325万)
1.5. 工期・金額より案④を採用
1.5.1. メリット:金額が安く、工期も短く済む
1.5.2. デメリット:仮事務所の建設により、買取品物の制限が必要
1.5.2.1. スペース確保の為、買取品目を減らす
1.5.2.1.1. 2番ヤードでの電線皮むきを辞める
1.5.2.1.2. 6番ヤードでの鉄・雑品の買取を辞める
1.5.3. デメリット:期間中は、仮事務所の建設が必要
1.5.3.1. 課題①どこに仮事務所を置くのか?
1.5.3.1.1. 候補①1番ヤードAスケール
1.5.3.1.2. 候補②1~2番ヤードの間
1.5.3.1.3. 候補③6番ヤード
1.5.3.2. 課題②仮事務所は何を置くのか?
1.5.3.2.1. 候補①トレーラーコンテナ(1番ヤードAスケールのみ)
1.5.3.2.2. 候補②プレハブコンテナ
1.5.3.3. 課題③仮事務所期間中の備品・領収書の保管について
1.5.3.3.1. 候補①レンタルスペース
1.5.3.3.2. 候補②小さいコンテナを借りて西原保管
1.5.4. デメリット:駐車場の確保が必要(最低10台)
1.5.4.1. 駐車場の確保を行う
1.5.4.1.1. 候補①スバル駐車場
1.5.4.1.2. 候補②みーかじ駐車場
1.5.4.1.3. 候補③国立劇場駐車場
1.5.4.1.4. 候補④本社6番ヤード(アームロール・箱は全て撤去)
2. 解体について
2.1. 解体業者の選定
2.1.1. 候補①街クリーン
2.1.2. 候補②トウエイ
2.1.3. 候補③ナンセイ
2.2. 解体の開始予定月の確定
2.2.1. 202○年の○月
2.2.2. 行政・保健所への資料提出の為、1か月半~2か月前の契約締結が必要
3. プレハブについて
3.1. プレハブ選定
3.1.1. 候補①三協フロンティア
3.1.1.1. 型式:CT-J(2階建てはこの型式のみ)
3.1.1.2. 予定配置:CT-72Jを6列×2階建て(幅14,100×奥行7,390×高さ5,350)
3.2. プレハブレイアウト選定
3.2.1. 1階部分の配置
3.2.1.1. 入口
3.2.1.2. 窓口
3.2.1.3. 計量所
3.2.1.4. トイレ
3.2.1.5. 応接室(数も含めて)
3.2.1.6. 階段
3.2.1.7. エアコンパネル
3.2.1.8. 配電盤パネル
3.2.1.9. 窓
3.2.2. 2階部分の配置
3.2.2.1. 入口
3.2.2.2. 休憩室(数も含めて)
3.2.2.3. 会議室(数も含めて)
3.2.2.4. エアコンパネル
3.2.2.5. 配電盤パネル
3.2.2.6. 窓
4. 基礎工事について
4.1. 工事業者の選定
4.1.1. 候補①佐久本工機さんの紹介で対応?
5. 引っ越しについて
5.1. 事前準備
5.1.1. 事務所内の整理
5.1.2. 計量・PC関連の配線
5.1.2.1. 総和ビジネス(コピー機・PC配線)
5.1.2.2. 現場での配線全般(事務所改装時の電気屋:新洋さん)
5.1.2.3. レイメイ(POSシステム)
5.1.2.4. レカム(パブリックデータ)
5.1.2.5. 国際重機(大カンカンスケール・計量器)