卒論の構成
Riho Hamaokaにより
1. イントロ
1.1. 背景
1.1.1. 何のために草原の種を知りたいの?ってところを書く。(時空間的な多様性に繋がるようにする)
1.1.2. 時間的・空間的スケールでの種レベルの変化を理解→生態系プロセスの理解に繋がり、保全につながる。
1.1.3. 種レベル
1.2. 問題提起
1.2.1. 一番よくつかわれている方法は、人間が現地で調べる方法。でもそうやって調べるのは・・・
1.2.2. 人間が広範囲の調査をするのは時間と労力がかかる
1.2.3. 植生の破壊につながる
1.3. 目的
1.3.1. 人間がやるよりも効率的に、そして人為的な破壊を防ぎながら草原の種の調査をしたい!
1.4. 方法
1.4.1. ドローンを使う
1.4.1.1. ドローンは今急発展している新技術
1.4.2. ドローンで上空から撮影してその画像から「画像から植物を見分けるシステム」を作る
1.4.3. 実際に見分けてみる